歴史と戦跡の北支を行く (1)
―盧溝暁月― 昭和史研究所代表 中村 粲
…北支へ
…入国審査もパス
…盧溝橋上に立つ
桜・木槿慰霊植樹募金御礼と中間報告
我が故郷「大満州」から見た日本 『月刊中国』編集人 鳴 霞
…「満州服」で通した祖母
…満州は東京以上の都会
…国民党も中共も驚いた
…素晴らしきかな大満州
いま北京を見る目 (22)
国民の三分の一が毒ガスを吸わせられる
―二億人以上に医療保障なし 外交問題評論家 高義明(カオ イーミン)
…革命六十年の成果
…世界一の二酸化炭素排出量
…最大の被害者は大陸の民衆
…チョウニチは愛国者?
…ゼニゲバ国家北京
…原発事故対策も考えよ
連載再開
中国に反論する
事実に反する中国歴史教科書 (31) 元第二十七師団参謀部付 長沢 浩 (兵庫県明石市 88歳)
…支那事変はソ連・コミンテルの謀略
<満洲国>
悠久の豊満ダムは生きている (4)
労務者虐殺のまぼろしに純粋な協和青壮年の粒粒辛苦に成ったダムの恩恵を抹殺させることはできない 内田 弘四
三 豊満堰堤発電工事の進行概況と終戦時のあれこれ
…工事進行概況と終戦時の残工事量
【読者論断】<その1>
司馬遼太郎「街道をゆく」を批判す
―これで公正と言へるのか― 会社員 山田喜弘 (大阪市 44歳)
…はじめに
…「韓のくに紀行」
…「オランダ紀行」
…オランダの植民地支配
…終に
【読者論断】<その2>
略奪されている領土を奪回しよう 無職 吉田靖洋 (埼玉県川口市 77歳)
虚妄の村山談話を撃つ! 講演とシンポジウム
「アンケート調査」より
田母神講演=洒脱の中に理路整然
シンポジウム=広く各地で開催望む