| 最近、世の中がおかしい!なぜだろう? |
|
5人に4人が「軽うつ症」といわれています。
眠れない、だるい、疲れる、不安、イライラ、怒る、キレる 暴力、無気力、学力低下、集中力・記憶力の低下、ボケ・・・など
現代社会には心(脳)を疲れさせるストレスが蔓延しています。
あなたは、心(脳)に疲れを感じていませんか? |
|
|
アルファベストでK・リゾレシチンとPSを補給。
脳と身体を健康に。 |
私たちのからだは約60兆個の細胞で構築されており、その一つひとつの細胞膜の約50%を構成するのがK・リゾレシチンです。
K・リゾレシチンは、すべての栄養素の「触媒」であり「受け皿」で、栄養バランスを保つために体内でコントローラーの働きをします。すべての細胞膜になくてはならない「栄養素」です。
|
良いものは取り入れ
悪いものは寄せ付けない
などの働きがあり、例えていえば
細胞のおまわりさん
的な働きをしてくれます。 |
|
| 心(脳)の疲れを癒すアルファベスト |
●アルファベストって何?
アルファベストは、K・リゾレシチン(学名でリン脂質)を主要成分に、PSをプラスした総合賢脳食品です。
●K・リゾレシチンとは加水分解された低分子レシチンに特殊栄養素を融合した成分です。 この成分が体内で代謝されると、アセチルコリンに変わります。
●情報を伝達するアセチルコリン アセチルコリンは神経伝達物質の主要成分です。
●低分子とは従来のレシチンにおける脂肪酸結合を、さらに微分化して、体内への消化、
吸収率を大幅にアップさせたものです。
●PS(フォスファチジルセリン)は脳のエネルギー生産や神経細胞の連絡を助け、
情報伝達機能を改善します。
|
|
| 脳の35%はリン脂質(レシチン)で出来ている |
アルファベストの摂取によって脳のアルファ波支配が長時間持続すると、脳細胞がプラス思考に変わりやすくなります。それによりIQ・EQの向上につながります。
|
K・リゾレシチンは、摂取後、吸収されやすく脳にすばやく届きます
|
|
|
|
| アルファベスト(K・リゾレシチン)
Q&A |
| Q:K・リゾレシチンを摂り続けると、どうなるの? |
| A: |
アルファ波支配の脳細胞に体質が変化してきますので、性格が温和になり、物事に対してあまりくよくよしなくなります。また、記憶力や集中力、創造力などが以前より増大してきますので、仕事の能率も上がってきます。 |
|
| Q:途中で摂るのをやめるとどうなるの? |
| A: |
やめたからと言って急に変わることはありませんが、日数がたつにつれ以前の状態に戻ります。 |
|
| Q:長く続けた場合何か弊害があるでしょうか? |
| A: |
K・リゾレシチンは大豆から抽出した自然な者で副作用は全く有りません。もともと生体の細胞膜組織にとって必要不可欠なものです。長期間続けた場合、プラスはあってもマイナスはありません。 |
|
| Q:1日どれくらいの量を摂取したらよいの? |
| A: |
摂取量に制限はありませんが、受験や仕事・スポーツ時の集中力を高めたい時や、脳関係の改善には空腹時に、内臓疾患の改善には食後に摂ると良いでしょう。 |
|
| Q:妊娠している時に摂ってもよいでしょか? |
| A: |
もちろんです。頭の良い元気な赤ちゃんを産むために、K・リゾレシチンは欠かせません。胎児のいる羊水の90%はレシチンでできているといいます。また妊娠中毒症などの予防したい方に効果的です。 |
|
| Q:病院の薬を飲んでいますが、一緒に飲んでも大丈夫? |
| A: |
K・リゾレシチンは天然の食品ですので、副作用の問題はありません。但し、薬を飲む時間とK・リゾレシチンを飲む時間を30分以上空けていただいたほうがより良いでしょう。 |
|
|
| アルファベスト(K・リゾレシチン)こんな方にお薦めします |
●健康維持、長寿、美容を心がけたい方 ●IQを高めたい方(集中力、記憶力、洞察力、分析力、創造力、判断力、潜在能力など) ●EQを高めたい方(落ち着きのある温和な性格、意欲的な性格に変えたいと思う方) ●学級(家庭)崩壊、注意欠陥・多動性障害、不登校、非行、暴力、自閉症、イジメ等を予防したい方 ●老人ボケを予防したい方
|
| 性格が変わると、友達が変わる。 |
| 友達が変わると環境が変わる。 |
| 環境が変わると人生が変わる。 |
脳は肝臓と同様、一種の化学工場です。脳内で作られる様々な物質によって知能や記憶、それに性格までが左右されます。
|
現代社会で成功するには、
IQが高いだけではなくEQ(感情)が大切です。
あなたも心(脳)の疲れを癒し、
IQ・EQの向上を目指してみませんか? |
|