専属の相談員

笹かまぼこ

大漁小町詰合せ「3A-小町」


    笹かまぼこの詰め合わせです
  • 詰め合わせ内容
定番笹かま
「大漁小町」8枚

人気商品「大漁旗」のふんわり感と美味しさをそのままハーフサイズに。
女性やお子様、お年寄りの方にも、
とてもうれしい商品です。


「笹かまぼこ
(サーモン・ずんだ・
チーズ入)」6枚

一口サイズの笹かまぼこ。
サーモン、ずんだ、チーズ入の
3つの味わいをご用意いたしました。
(3種類各2枚入り)


燻製笹かま
「いぶり笹」6枚

薫り豊かな燻製笹かまぼこ。
チーズ、サラミソーセージ、
わさびチーズ入の3種類。
(3種類各2枚入り)

かまぼこ本来の味にこだわった特選ギフト
インターネット店限定!<送料無料>
大漁小町詰合せ「3A-小町」

top商品詳細へ           価格 3,100円  税込み  
送料別途全国一律650円   
その他の笹かまへのリンク   藤崎笹かまスペシャルストア



牛タン

仙台名物 本場「仙台牛たん」
送料無料!
送料無料!仙台名物 本場「仙台牛たん(塩)」2人前 2980円
  • お届けは塩タンとなります
塩タン
極上の塩で、新鮮な上質の牛タンの旨味を引き出し、じっくりと仕込みあげました。 粒の黒胡椒は、独特の臭みを取り消し、さらに独特の旨味に、まろやかに塩味よく作り上げた逸品の味です。


美味しいお召し上がり方!
まず、パッケージから袋を取り出し、充分解凍して頂きその後袋を開封して中身を取り出します。
2 A. ホットプレートで焼く場合:
クッキングシートを引いて(無い場合アルミホイルでも良いです)
強火で表面が熱くなってから焼いてください。
(油はひかないで下さい)
肉の焼面が白くなったら出来上がりです。
(目安は両面焼くのに3〜4分です)
B. フライパンで焼く場合:
強火でフライパンを温めてから、
油をほんの少しひいて焼いて下さい。
こりらも肉の焼面が白くなったら出来上がりです。
(目安は両面焼くのに1〜2分です)

3 焼き上がりましたら、お皿にもってハイ出来上がりです。
とっても簡単においしく出来上がり。
★予め「味がついています」

仙台名物 本場「仙台牛たん」 送料無料!
お試し限定価格 2人前 2980円

top商品詳細へ        価格 3,675円  税、送料込み    
その他の牛タンへのリンク   藤崎牛たんスペシャルストア     


萩の月

菓匠三全 萩の月20個入り
萩の月(20個入)

仙台のおみやげといえば、もちろんこれ。
全国おみやげランキングでも堂々3位!
「萩の月」20個入りです。

仙台のおみやげといえば、もちろんこれ。

top商品詳細へ        価格 3,360円  税込み、送料別  
その他の仙台土産へのリンク

藤崎ネットショップ(仙台の老舗百貨店)



AND OR

 

はじめまして
店長の
福島ひろし
と申します

 月日の経つのは早いもので、私が仙台へやって来て、すでに10年以上が経過しました。故郷東京とは一味も二味も違うこの街が、ようやく私の心にも馴染んできたのかな、などと最近思っています。
 牛タン、笹かま、そして銘菓萩の月、仙台には日本に誇れるおみやげがたくさんあります。東北最大の都市ですから、出張で来られる方も多い事でしょう。OL達から一目置かれたいならやはり「萩の月」ですね。のんべのお父さんは「笹かま」がいいでしょう。体力バリバリのヤングリーマンズには「牛タン」をくれてやり、二倍も三倍も働いてもらいましょう。
 忘れてはなりません、宮城県は日本でも有数の米どころでもあります。農家のみなさんの頑張りで、ようやく田植えも終了しました。今年も天候に恵まれ、美味しいお米が出来る事を祈っています。
 今は便利な世の中になりました。家にいながら、ここ、宮城県は仙台の名産品の数々を吟味し、注文し、手にする事ができます。どうぞ、お茶でも召し上がりながらゆっくりとご覧くださいませ。

 蛇足ながら、おみやげ以外の品物も少しだけ?ご紹介しています。こちらの商品の方も是非、ご覧いただければ幸いに存じます。

                   ジャパンネットショップMATSUSHIMAオーナー
   福島 ひろし




仙台へ来て
驚いた事

電車のボタン

 仙台から石巻という街を結ぶ「仙石線」という電車が走っているのですが、電車のそれぞれのドアの内側と外側にでっかいボタンがついています。こんなのがついていたら、みなさんは「これは何だろう?」と思いますよね。
 電車がホームへ入ってきます。私はドアの前で立っています。何ら不思議な光景ではありませんよね。
 電車が止まると、ドアは自然に開くものだと私は思っていますが、仙台はそうではないのでした。
 このボタンは、ドアを開閉するためのボタンなんですね。
 扉の前で呆然と立ちすくむ私を尻目に、後ろにいた人がボタンに手を伸ばしました。
 するとどうでしょう、見事にドアは開いたのです!
 今では見慣れて珍しくもなくなりましたが、これは仙台へ来て体験したカルチャーショックの一つです。
 申し遅れましたが、これは寒さ対策の為と誰かに聞いた事があります。エコドライブという面からも、いい物だと思いました。
 ですが、これを東京で導入したら大変な事になりますね。
 仙台ならではの電車のボタンのお話でした。


何でもすぐそこ

 私は東京の出身です。
 通勤に片道二時間かけていた事もあります。電車のラッシュや休日の渋滞もあたりまえのものだと思っています。海や山やあっちこっちへ出掛けるにはそれなりの準備をし、時間をかけて行くものだという認識があります。
 ところが仙台はどうでしょう。
 先日、空港まで友人を迎えにいったカミサンは
「ドアツードアで30分だわ。便利だねぇ」
と言い放ちました。
 成田へは渋滞を考えて最低でも6時間、羽田でも3時間は見ないと不安な私は仰天したのでした。
 全国的にも有名な、温泉とこけしで有名な鳴子峡まで、一時間と少しあれば楽勝でついてしまいます。
 東京から日光へ行こうとするなら、こんなんじゃすみませんよね。
 海も近いですよ。
私はタンクローリーの運転手をしていますが、製油所もタンカーの着く港もすぐそこなので、助かっています。サーフィンのできる砂浜へも30分とかからないですよ。
 湘南へ行くのとは大違いですね。
 川もすぐ近くにあります。
毎年冬になるとシベリアから白鳥がやってきます。毎年の事ながら、白鳥がV字型になって群れをなして飛行する様には感動します。
 そんなこんなで、一応アウトドア派の私にとって、この仙台は大変相性のいい街です。
 このサイトでおみやげを宣伝して、少しでも恩返しをしたいと思っています。

冬タイヤ

 仙台はもちろん東北ですが、思ったほど雪は降りません。降っても昼間の太陽の日差しで、殆ど解けてしまいます。
 ですが、気温が低いので、朝晩は冷え込みます。路面も凍結しますので、スタッドレスタイヤが必要です。
 車を持っている人は、必ず、冬タイヤ、スタッドレスタイヤを四本持っていて、寒くなってくると履き替えます。
 東京ですと、ゴムチェーンの類を使ったりしますが、あれはこちらでは殆ど見かけません。
 もし、引っ越して来られる予定のある方、スタッドレスタイヤを四本買わないと生活できませんので、予算を取っておいて下さいね。



3月1日更新
    


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