お店の選び方
〜〜〜回転寿司の表側〜〜〜
どうせ行くなら、美味しいものが食べたいですね。しかし、入ってから失敗した経験も少なくないと思います。管理人の超私的な店の選び方を伝授しましょう。
■□ こんなお店は要チェック □■
ここでは、こんなお店は気をつけたほうが良いよという店のタイプを紹介します。これに該当したからといって、絶対ダメということではありません。これを参考にして良い見せ探してみてはいかがですか?


  • すいているお店
  • こういうお店は、ネタ、舎利などの回転が悪くよほどの商品管理をしていないと、まず新鮮ではないでしょう。
  • 接客応対の悪いお店
  • 従業員が無愛想だったり、入店してもいらっしゃいませもなく、無視される店、注文しても返事がなく嫌な顔をする。このようなお店は寿司が美味くても、楽しくは食べれないでしょう。やはり、食べるのであれば活気のある応対の良いお店が良いでしょう。
  • お寿司があまり流れていないお店
  • これは、たくさん流すと乾いてしましまうので、少なめにしていると思いますが、極端に少ないと食べたいものが食べれたいし、まず、お客さまのことを考えていないお店だと思います。にぎりたてを食べてもらうというコンセプトだと思いますが、やはり回転寿司、流れていないと・・・。
  • 店内がくさい
  • 店の中がくさいということは、衛生管理が徹底されていないということです。ただでさえ生ものを扱う商売ですから、こういう店は遠慮した方が良いと思います。
  • フタをかぶせているお店
  • フタをかぶせるほどコンベアの上のお寿司の管理を楽にするものはありません。このようなお店は、ネタの管理がずさんだったりします。 フタのかぶさったお寿司は疑いの目で・・・。
  • 従業員のユニフォームが汚い店
  • こんな店はいやですね。一人一人が自分のユニフォームをきれいに仕事できなければ、商品や、店内なんて綺麗にできるはずがありません。
  • 商品の欠品、品切れが多い店
  • いついってもあの商品がおいていないとか、売り切れとかいうお店は、まにあわせの営業をしてるとしか思えません。なまものですから、季節的なこととか、売上の予測に見合った発注、仕込みなどしていると思いますが、要するに管理ができていないということです。
  • 寿司が汚い店
  • これは、お皿に乗っている寿司がくずれていたり、ネタがはみ出ていたりしているお店です。1日に何千皿ってつくるのですが、食べ物ですから一つ一つ心をこめてにぎってほしいものですね。


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