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ようこそ 人目の訪問者!
*キリ番踏まれた方、イラスト描きますのでリクエストくださいね!*
(ただし、私の知らない世界をリクされた場合、どんな得体の知れないモノになっても、責任は持てませんが……。)
「明けましておめでとうございます」
*次のキリ番は、111,111 でございます*
*他のキリ番も、申告されれば、「ねごと」にて、色付きの文字でつぶやかせていただきます!*
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でぶ猫の眠ル町、Water Gate Town へようこそいらっしゃいませ。
案内役は私、昼寝好きのでぶ猫・遼来来です。
遼は昼寝の次にゲーム(特に魔人)好きで、
また、最近は「初音ミク」で有名な「ボーカロイド」にもハマっておりますゆえ
御案内するトコロもそんなトコばかりになるかと思います。
それでもよろしければ、おつきあいのほどを。
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![]() 「2026年賀」 午年ということで、跳ね馬のフェラーリ。 我々の世代でフェラーリといったら「512BB」なので、 ソレのボンネットに年賀デカールを配置したものを作ったのだが。 撮影時に真上から撮るアングルというものが選択できず…… 私が個人的に好きな「365GTB」のサイドに貼り付けた。 それもロングで撮るとデカールの文字がわかりづらくなるため…… こんなよくわからないドアップの絵に。 ぬうう。 ☆名言解説☆ 絵を描くのが飯より好きな主人公の少年・トウゴが、 異世界の森に転移した末に、なぜか森の精霊になるお話。 描いた絵が実体化するという能力を得た彼は、 それを活かして生き、友や仲間も作り、 大好きな絵でも頭角を表しつつあったのだが、 コンクールに絵を出品した美術館から、 その絵を所蔵品にしたいと要請され……躊躇する。 トウゴは、親から「絵を描くこと」を禁じられていた。 外聞の良い、そして実入りの良い職に就くことを強いられていたわけだ。 それでも絵は捨てられなかったのだが、 絵を描くということが、うしろめたさを感じるようなものにもなってしまった。 そのため、「絵」を評価されること自体にも戸惑ってしまったのだが、 モデルとして雇ったが実質世話役のような立場のラオクレスに、 その気持ちを断ち切る魔法の言葉を貰う。 「ここには、お前が絵を描くことを許さない者はいない。 ……お前は、『ホーガクブ』と書く必要はない」 トウゴの過去の呪縛が解けた瞬間だった。 |
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創立記念日 2000.2.29 うるう年 sorry,this site is Japanese only 確認 IE5.5 のみ 画像等、すべての内容の、無断持ち出しはご遠慮下さい ![]() バナー(β-2版)でございます↑。 リンク希望の方は、メールかcafe(掲示板)までお願いします。 直接リンクの際のアドレスは、こっち↓。 http://www.interq.or.jp/black/rrrzekuw/link/wgt-b2.jpg |
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