ソルジャーの談話室
あなたは昨日テストに合格し、神羅一般兵から昇格した新米ソルジャーです。
今日から、ソルジャー専用の談話室に入室することを許されました。

「ソルジャーの談話室室長」ザックスのあいさつ
「ソルジャー試験合格おめでとう、この奥にはたった今、戦いから戻ってきたばかりのセフィロスがいるんだ。あいさつついでに話していかないかい?ところで、彼、疲れているせいで少し頭がまわらなくて、君の言葉がわからないというかもしれない。その時は反応させたいキーワードと、それに対するメッセージを半角のいこーる3つ===でつないで(例えば、”おはよ===おはようございます。”のように発言します。)教えてやってくれよな。それと、複数で話している時にはセフィロスどさくさに紛れて眠ってしまうことがあるんだ、そんな時は会話の最後に>セフィロスとふって起こしてやってくれよな。それから、これは内緒なんだけれど、彼、体内にあるジェノバ細胞が悪さして時々、自分を神とか口走ってキケンな発言をすることがあるかもしれないけれど、それはまあ、聞き逃してやってくれよ(汗)。……ということで、この部屋で皆とセフィロスと楽しくおしゃべりしていってくれよな」
それから「セフィロス===」「セフィ===」という言葉での調教は禁止だ!
セフィロスが同じ返事しかしなくなってしまうぞ。
やっぱり彼にはいろんな話をしてもらうほうがいいよな
もし調教に失敗したら、こちらに連絡してくれ。
管理人が削除してくれるぞ。
ソルジャーセフィロスのひとりごと
「ああ、よく来たな、新米ソルジャー君、君のこれからをおれが占ってやろう。気にすることはない、これはサービスだ。占ってほしい時に「おみくじ」と叫んでくれ、巫女の霊がおれの口を通して未来を語ってくれるだろう。ただし、占いがはずれても、おれを責めないでくれ………」