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TakahiroさんとTanisuの3人でNorth Roで狩りを始める。
ここでは主に大きなクモや、大きなカブトムシ、Pumaなどを狩るのだが、
途中で”Mummy”、”Madman”などの、
現時点では恐ろしく強いモンスター達の横槍が入る。
狩りを中断してガード圏内まで逃げないといけない。
そんな中断にもめげず、順調に狩りを続ける。

この3人なら、クモも楽勝(^^
Tanisuが落ちたので、別の狩場に行く事に。
2人だとちょっとキツイ。
オレは基本的にサポート役だから、
Tak一人で前衛をこなさなければならないからだ。
Fadower大陸にイイ狩場があるというので、船で移動。
に到着。
Freeportの周りは砂漠だらけだったったので、緑に驚く。

周辺のモンスターを探す。
早速戦闘を開始!

コイツは”ドワーフスケルトン”
Freeport周辺で見かけるスケルトンより一回り小さいのだが、
格段に強い。
周りにあまりモンスターがいないので、
近くの街、”Kaladim”に一旦行く事に。

Kaladimはドワーフの街。
よくあるファンタジー小説の定説どおり、地下に住んでいる。

ドワーフサイズで作られているので、
ドワーフ達は普通に行き来するのだが、
人間達は動きにくそうに歩く。

Takもアイパッチでカッコ良く決めてるのに台無しである。
”Felwhite”という街に行く事になった。
東を目指してひた走る。
途中分かれ道に差し掛かり、
近くにいたドワーフに道をたずねる。

Takが英語で尋ねると、
この方は”Kagura”さん。
しばらく3人で話していると、”Mino axe”(ミノタウラス・バトル・アックス)をくれるという。
本当はお金払うか、なにかプレゼントしたかったのだが、すべて銀行。。。
なんか酷く申し訳ない。
そしてFelwhiteに到着

オレ達はしばらくここで生活することにした。
近くにいた魔法使いにBindしてもらう。
これからはどこで死んでもここで復活できるようになる。
ここが第2の故郷になるのだ。
「さよなら、Freeport。。。」
一旦装備を整え、
噂に名高い”オークキャンプ”なる場所に向かう。
趣味の悪いテントが見えた。
Tak、立ち止まる。

「人が結構いますね。」
モンスターに1番ダメージをあたえたプレイヤーに、
経験とルートの権利があたえられる。
通常は、ピンチのとき意外は人の獲物に手は出さない。
しかしここでは、オーク見つけ次第、手当たり次第に殺していいという。

だれよりも先に殺らないと。。。
オレとTakは高いところから周りをみわたし、
オークを見つけ次第走り出した。
勝手にオークのテントに乗る(w

アイテムも持ちきれなくなり、
テレホタイムもおわり(w、
Felwhiteへと帰った。
立派なエントランスだ。

Takが街を案内してくれた。
ここはハイエルフの街。

エルフらしく、緑でいっぱいだ。
こうして、オレは移住した。
もっと強くなるまで、ここに居座ろうと思う。
とりあえず、また明日もオークキャンプへ向かうのだろう。
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