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Tak、Galbasに狩りに誘われる。
オークキャンプで待っているというので、すぐに向かう。
しかしながら、樹海のようなこの場所で少々迷子気味。
たまたま通りかかった日本人らしき名前の人に、話しかけてみた。

案の定日本人で一安心(^^
彼はウッドエルフのバード、つまりオレの同業者。
しかも、オレに負けず劣らずの美形だ。
Yokopiは快く(?)オークキャンプまで案内してくれた。
途中迷ったが(w、なんとか辿り着いた。
そこには、Tak、Galbasの他にも、大勢の日本人PC達で賑わっていた。

その場にいたメンバー、
Tak、Galbas、”Kazpyon”さん、”Shincya”さん、”Fillius”さん
の計6人でパーティーを組む。
Yokopiはまだレベルが足りないとの事で帰ってしまった。
先日Mino AxeをくれたKaguraさんも合流し、
パーティーを2つに分け、ミノタウロス狩りに行く事になった。
Tanisuから、FelwhiteでBindしたいとの連絡を受け、
わずか10分でこのパーティーを抜ける事に。。。
なにせはじめてここを訪れ、一人でFelまで行くのは至難の技である。
Tanisuを迎えに、Kaladimに向かう。
突然Tanisuと連絡がとれなくなる。
しばらく待ってみても連絡はとれず。
暇になってしまった。
Yokopiどうしてるかな?と思い、連絡を入れる。
そうこうしてる間にTanisuからメッセージ。
(グラフィックカードのドライバの不具合で突然落ちたとの事でした)
問題も解決し、3人でオークキャンプへ。

数十匹というオークをぶち殺し、経験を着実に増やす。
オークはすぐ逃げ出すので(私もですがw)、追いかけてしとめなければならない。
テントの方に逃げていったオークをしとめたら、
こんな写真が(w

(テントの上で立ったまま死んでます)
この後、Mino狩りから帰って来たTakと4人で朝まで狩り続けた。
昨日の狩りでレベル8になり、やっとリュートが弾けるようになった。
早速リュートを買いに行くが、どこにも売ってない。
仕方ないのでFreeportまで帰る事にした。
と、誰かに話しかけられる。

会話が弾む。
(弾んでません。実際には’Hehe’と’Me too’のコンボ)
オレはその場をあとにした(負け犬)。
ムシャクシャしたまま、Freeportをめざす。

仲良さそうに交尾して(ません^^;)やがった!
もちろん、この後コイツらには悪夢を見させてやったがな。。。
(ウソです、ちゃんと見守ってました^^;;)

暗闇の中をカンを頼りに突き進む。
しかしカンだけでは着かなかった。
かなり近くまでは来てるはずなんだけど。。。
とうとう朝が来ようとした頃、
日本人PCの”Nacky”さんにであった。

無理を言って、港近くまで案内してもらう。
ドワーフは小さいので、ちょこまかと走る姿がカワイイ。
知ってる道にでたので、そこで一言お礼を言って別れた。
(お仕事中すみませんでした)
その後、船もまたされずに、問題もおこらず
さっそくかき鳴らす。

ポロン。
スキルはまだAwful(ひどい)。
Fコードが押さえられないといったところだろうか。
まあ、Bardの歌はマナ消費がないので、
このままほったらかしにしておけば、スイープくらい余裕でできるようになるだろう。
(なんの話だ!?)
TakとYokopiと”Asellus”さんと”Hana”さんで、


火を囲んで雑談を交わしながら待つ。
でたー!噂の半ケツ野郎!!
さすが半ケツ、死に様も見事としかいいようがない。
Takに奨められて写真に収める。

なかなかナイスなショットだ。
半ケツはオレらにはヌルすぎたので、
でかいスケルトンがでるという場所に移動する。
そいつはいきなり姿を表した。

想像してたより、全然でかい。
Yokopiの杖が変なところにクリティカルヒット!(ウソです。)
その後、オレはパーティーを抜け、落ちようとしたら、
名指しだ。
仕方ないのでいく。

”Ieadar”さん。
(以下超訳)
「OK、じゃ、オレについてきなよ」
「あ、ソーリー、まってくれ。」
・
・
5分くらい待たされた。
「ソーリー、またせたな!」
「どうしたん?」
「家の犬がさ、フェンスの下に挟まっちゃって。彼(犬)を助け出してたんだ。」
こうして、オレは全力で彼の死体探しだした。
もちろん無償で(w
死体さがしなら、いつでもオレを呼んでくれ。
一回2G!!
犬好きの方無料。
(t/Lovin で、いつでも呼んでください。お金は取りませんからw)
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