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昼間、Freeportの船着場でYunoに会う。
レベルが8になったとの事だったので、
リュートを買いに、バードギルドまで案内する。
さっそくかき鳴らすYuno。

なかなかサマになってるじゃぁないですか。
そして、買い物途中に通りかかったアリーナで、演奏をしてみる。

気づくと2人の間に異様な空気が流れている事に気づく。
サムイのでやめた。
オレはレベル10になった。
レベル10になったら、ヤル!と決めてた事があった。
それは、以前レベル5の時に、成し遂げられなかった、
CommonLands横断、Riverveilの街観光だ!
以外にも2つ返事でOK!
早速出発した。
レベル5のときとは違い、オレを見て襲ってくるヤツらも少なくなった。
あっけなくCommonを横断。
KithicorForestにつく。
初めて行ったところなのでとりあえず記念撮影。

暗くて物騒だが、
危険なモンスターはでないし、お店も結構あるので、
冒険者達の休息の場となっているらしい。
道をしばらく歩くと分かれ道に差し掛かった。
もちろん、なにも考えてない。
少し歩いたらまた分かれ道。
本当にコレでいいのだろうか?
そして、またまた分かれ道!
野生のカンが働いたのか、無事、Riverveil到着。

そう、まるでディ○ニーランドだった。

必然的にハイテンション(またか)
街を探検すると、
へんなアトラクション(みたいなの)が行われていたり、

小人がいたり、

で
気分はディズ○ーランドその物!
しかも女の子と2人。。。
と、思わず声にだしてしまったが、Yunoには聞かれなかったようだ。
しか〜し!
そんな甘い時間が長く続くわけでもなく、
ハイテンションが故の出来事。
待っていたのはもちろん死、Freeportからやりなおし(涙
さっき歩いてきた道を猛ダッシュで走り抜け、Riverveil到着。
自分の死体からアイテムルートするオレ。

気を取り直して、プレー再開。
ここの街から隣のゾーンの、Misty Thicketで狩りをする事にした。

暗く、不気味な盆地だが、
そんなに強いモンスターもいないようだったので、
安心して歩き回る。

ひと稼ぎすることにした。
ゴブリンと、ぼーっと戦ってると、
Mootoなる名前のゴブリンが出てきた!!

魔法をガンガン使ってきたため、
とっさに身構えたが、
結構弱かった^^;

ブザマね。
「なんかイイもん持ってないかな〜」
なんて思いながらルートしたら、持ってた。
ClayTotemというマジックアイテム。

盾の変わりに装備して、HPのMAX+5という、
はっきり言って使えるんだかどうなんだか。。。
でも、せっかくだから、記念という事で、
Yunoの分も取ってから帰る事に。
で、またあっけなく手にはいった(w

う〜ん、不気味。
そしてRiverveilを後にし、Freeportへと帰るのであった。
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