<でずにーらんど>

4月20日(火)

 

昼間、Freeportの船着場でYunoに会う。

レベルが8になったとの事だったので、

リュートを買いに、バードギルドまで案内する。

さっそくかき鳴らすYuno。

なかなかサマになってるじゃぁないですか。

 

そして、買い物途中に通りかかったアリーナで、演奏をしてみる。

無心で演奏するオレ達。。。

気づくと2人の間に異様な空気が流れている事に気づく。

サムイのでやめた。

 

 

オレはレベル10になった。

レベル10になったら、ヤル!と決めてた事があった。

それは、以前レベル5の時に、成し遂げられなかった、

CommonLands横断、Riverveilの街観光だ!

それとなくYunoを誘う。

 

以外にも2つ返事でOK!

早速出発した。

 

レベル5のときとは違い、オレを見て襲ってくるヤツらも少なくなった。

あっけなくCommonを横断。

KithicorForestにつく。

初めて行ったところなのでとりあえず記念撮影。

暗くて物騒だが、

危険なモンスターはでないし、お店も結構あるので、

冒険者達の休息の場となっているらしい。

 

道をしばらく歩くと分かれ道に差し掛かった。

「よし、右!」

もちろん、なにも考えてない

 

少し歩いたらまた分かれ道。

「う〜ん、右!」

本当にコレでいいのだろうか?

 

そして、またまた分かれ道!

「え〜い、全部右いくぞぉ〜!」

 

野生のカンが働いたのか、無事、Riverveil到着。

 

「え!?何ここ?何この音楽??」

そう、まるでディ○ニーランドだった。

 

必然的にハイテンション(またか)

 

街を探検すると、

へんなアトラクション(みたいなの)が行われていたり、

 

小人がいたり、

気分はディズ○ーランドその物!

しかも女の子と2人。。。

「ぐへへへへ」

と、思わず声にだしてしまったが、Yunoには聞かれなかったようだ。

 

しか〜し!

そんな甘い時間が長く続くわけでもなく、

ハイテンションが故の出来事。

 

店員にオートアタックしてもうた。

 

待っていたのはもちろん死、Freeportからやりなおし(涙

 

さっき歩いてきた道を猛ダッシュで走り抜け、Riverveil到着。

自分の死体からアイテムルートするオレ。

フビンすぎる(w

 

 

気を取り直して、プレー再開。

ここの街から隣のゾーンの、Misty Thicketで狩りをする事にした。

暗く、不気味な盆地だが、

そんなに強いモンスターもいないようだったので、

安心して歩き回る。

 

と、ゴブリンキャンプ発見!

ひと稼ぎすることにした。

 

ゴブリンと、ぼーっと戦ってると、

Mootoなる名前のゴブリンが出てきた!!

魔法をガンガン使ってきたため、

とっさに身構えたが、

結構弱かった^^;

ブザマね。

 

「なんかイイもん持ってないかな〜」

なんて思いながらルートしたら、持ってた。

ClayTotemというマジックアイテム。

盾の変わりに装備して、HPのMAX+5という、

はっきり言って使えるんだかどうなんだか。。。

 

でも、せっかくだから、記念という事で、

Yunoの分も取ってから帰る事に。

で、またあっけなく手にはいった(w

嬉しかったので記念撮影。

う〜ん、不気味。

 

 

そしてRiverveilを後にし、Freeportへと帰るのであった。

 

「さらば、ディズニ○ランド」