■ハレアカラ<太陽の家>

と、ブツブツ考えている間にハレアカラの頂上へ到着。

タケルは、早起きをして車に乗ったため、熟睡状態でした。
せっかくのハレアカラですが、起こしてもグズるだけなので、寝かしておきました。

タケルを車に残してはいけないので(子供を置き去りにすると警察に逮捕されます)順番にハレアカラ見物(?)をします。
頂上では風がきつく、とーちんはブルゾンを飛ばし、かーちんは体を飛ばされそうになりながら、 例のクレータを見物にいきました。

 

ハレアカラの頂上は、もう、感動。。。の一言。

すっげぇ〜〜〜〜〜〜!」と大声で叫んでしまいました。
こんなに感動したのはひさしぶりぃ〜〜〜〜の体験でした。
ハレアカラにはお土産屋さんも無ければ、売店もありません。
あるのはトイレだけ。 ただ、この景観を見に来るためだけに10023フィートを上ってきます。

そして、また絶対に来ようと思わせる魅力がありました。

 

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