予算案について
※演奏会会計と一般会計の2本立てにする件について
会見処理の煩雑さを避けるために統一したもので行いたい
※予算案の修正項目
1.楽譜代について→カザルス、ならびに演奏会で使用する可能性がある
大編成作品など、個人よりも部で購入したほうが良いと思われるものが考え
られるため、¥10000を追加計上し、合計¥110000とする
2.ソロ発表会について→予算案に計上し部費からその費用を当てたい
費用の概算 会場費ならびに講師謝礼、予想できない諸費用として
総額¥20000で計上したい
会場としては川越市南文化会館のリハ室で2区分使用。講師は2名程度。
委嘱作曲家についての足代についての見解
役員内で次のような意見が出ました
天野先生には交通費として1回の訪問につき2000円お支払いする
毎回支払うのは作業の煩雑さを伴うので、演奏会終了時にまとめてお支払いする
委嘱料として支払っているので足代は払う必要がないのでは
などの意見が出ました。また
これまで横谷先生に支払っていないのに、距離が遠いというだけで天野先生に足代を
出すというのは考え方としておかしいのではないか
支払うならば両者に同額支払うべきでは
プロの方に支払う足代として考えたときに¥2000という額は低いと思われる。
という意見も出ました。以上のことから役員としての見解は次のとおりです
足代というものについてはお支払いをしない。その代わりに演奏会終了後に
現金ではなくほかの形でお礼を出す(お歳暮など)事で、足代の代わりにする
決定については3月10日に討議します