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1999年8月公開

更新履歴
BWV540を追加
(17.10.01)
SMFライブラリ入り口
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  • フレーム非使用版入り口
  • 今後の作成予定
    BWV46,29
    (17.04.09)

    お便り歓迎


    リンク集

    Sorry, but Japanese only!

    J.S.バッハの作品にとことん惚れ込み、独自の方法で演奏してみたいと思った時に、MIDI電子音源とGM-SMFによる実現手段が現実的なものとなり、少しづつですが、作品のSMF化を進めています。最終的には彼の作品の全曲SMF化が目標ですが、まずは合唱付きの声楽作品から優先的に手掛ける予定です。この計画の目的は、基本的には本物の楽器や声による演奏の練習の手助けですが、特にリズミックなアーティキュレイションの再現には時間をかけました。皆様がバッハの音楽を楽しむきっかけとなれば幸いです。

    *バッハ・マニアの方は既にお気付きと思いますが、Web名の「小川与半」は「J.S.バッハ」からいただきました(小川:ドイツ語でバッハ)。更に「与半」の当て字は、半生をバッハの音楽に捧げたいという願いが含まれています。偶然ですが「小川与半」の総画数は14です。
    本ライブラリの特徴
  • アーティキュレイション 標準的な実演奏に即したアーティキュレイションの再現を心掛けています。
  • 各パート独立入力 ごく一部の例外を除いて、器楽・声楽パートを独立に聴くことができるように工夫してあります。
  • 通奏低音鍵盤楽器 オルガンやチェンバロなども、譜面を取り寄せて入力してあります。

    本ライブラリの目的
  • 本物の楽器や声による演奏の練習の手助け−耳で聴く楽譜。
  • 音楽の数値化・データ化−音楽研究の足掛かり。