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バックの音楽-BWV772完全三連符版(MP3/1.8MB, 12.12.09)

1999年8月公開

更新履歴
BWV229を修正
(14.01.25)
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    Inventions,BWV46,29
    (12.12.09)

    お便り歓迎


    リンク集

    Sorry, but Japanese only!

    J.S.バッハの作品にとことん惚れ込み、独自の方法で演奏してみたいと思った時に、 MIDI電子音源とGM-SMFによる実現手段が現実的なものとなり、少しづつですが、作品 のSMF化を進めています。最終的には彼の作品の全曲SMF化が目標ですが、まずは合唱 付きの声楽作品から優先的に手掛ける予定です。この計画の目的は、基本的には本物 の楽器や声による演奏の練習の手助けですが、特にリズミックなアーティキュレイシ ョンの再現には時間をかけました。皆様がバッハの音楽を楽しむきっかけとなれば幸 いです。

    *バッハ・マニアの方は既にお気付きと思いますが、Web名の「小川与半」は 「J.S.バッハ」からいただきました(小川:ドイツ語でバッハ)。更に「与半」の当 て字は、半生をバッハの音楽に捧げたいという願いが含まれています。偶然ですが 「小川与半」の総画数は14です。
    本ライブラリの特徴
  • アーティキュレイション 標準的な実演奏に即したアーティキュレイションの再 現を心掛けています。
  • 各パート独立入力 ごく一部の例外を除いて、器楽・声楽パートを独立に聴くこ とができるように工夫してあります。
  • 通奏低音鍵盤楽器 オルガンやチェンバロなども、譜面を取り寄せて入力してあ ります。

    本ライブラリの目的
  • 本物の楽器や声による演奏の練習の手助け−耳で聴く楽譜。
  • 音楽の数値化・データ化−音楽研究の足掛かり。