ミノア、砲撃(弓・弩砲・投石機・船)の国

まずはミノアの文明特性から紹介しようと思う。

・船のコスト:-30%

・戦闘弓射手の射程:+2

・畑の生産:+25%

さて、ミノアの攻略を始めたいと思う。  石の時代ではどの文明でも同じだが、ミノアは漁船のコストが安いので、海や魚の沢山いる場所を早くに見つけたい。早めに見つけることができれば、他の文明より速く進化をすることができる。さらにそのことにより、農民を他の作業にまわすこともできる。  道具の時代に入ったら、直ぐに青銅入りのボタンを押せるように心掛けよう。  ミノアは畑の生産も他の文明に比べると、多いので(シュメールを除く)それを活かすことも忘れずに。ミノアは金をより多く必要とする文明なので、青銅入りのボタンを押したくらいから、金を取りまくろう。  青銅の時代に入るまでに、ある程度の防御と研究はやっておく。  青銅に入ったら、車の研究をして、射手育成所を最低四つを建てよう。ま、青銅の時代に入る前に、射手育成所は一個建てておく。青銅に入ったら、強化弓射手へのアップを直ぐする。無論、それが終わったら、戦闘弓射手へのアップも直ぐに行うように。市場での工芸技術の研究も絶対にしておこう。砲撃訓練所も二つは建てよう。  そこまで出来たら、戦闘弓射手と軽投石機を作る。いや、作りまくる。軽投石機は、五・六台でいいと思う。あとは、戦闘弓射手を作りまくる。軍備が整ったら、攻める!  ミノアは軍船も安いので、海戦は有利に闘えるはずだ。  戦いの手を休ませないように、つまり資源を途切れることないように、農民も十分な数を作ること。  鉄の時代に入ったら、砲撃に関係する政治機関での研究と、投石機へのアップを直ぐに行うようにしよう。  鉄に入ると、弩砲が使えるようになるが、敵が投石機を出してくると辛いので、それならば戦闘弓射手を大量に作ったほうがいいかもしれない。  ミノアは精鋭重装歩兵まで、アップすることもできるので、歩兵も使うようにしよう。  海軍の方も忘れずに軍備を増強しよう。

ミノア1
陸でドコドコw

ミノア2
海でドコドコw