12月5日
製作者(以下製):今回のゲストは・・・あんまり呼びたくなかったのだが・・・デコについては某まどかさんには劣るがそこそこのわがままなガキのダン君です。
ダン(以下ダ):くだけちれ!!
:ごふぁ!・・・効いたぁ〜。それにしてもどこでその技を習得したんだ?
:お前なんかに言うか!おいらだけの技なんだからな。とったら承知しないからな。
:誰も取らないって・・・
:そんなことより、なんで小説においらが出てこないんだよ。活躍してくれないと困っちゃうぜ。
:誰がだよ・・・困るのはお前であってほかの人は別に困らないぞ?
:とにかく出せ〜〜〜〜!!出さないとこのHP壊すぞ!
:たかがHP上のキャラの癖に脅すなぁぁ!!貴様などこの俺の力でなんとでもなるんだ!
:・・・年下には強いんだな、お前。
:うぐぅ、そ、そんなことないぞ!いつだって強気だ。
:はふ〜ん・・・リコのおいちゃん、ちょっときてくれない?
:呼んだか?
:うんにゃ、呼んでない呼んでない・・・頼むから大人しく帰ってくれ・・・
:ふん、じゃあな。
:・・・・・・・・・・・
:な〜にがいつの強気だ、だよ。腰ひくすぎじゃないか。
:・・・反則だぞ、こん畜生。・・・わかったよ、次の小説が終わったら出してやるよ。これでいいか?
:それでいい。証人もいるからな。
:ここを見てればな・・・
:へん!ところでクイズはどうなったんだ?
:どうって・・・普通。
:そんなんじゃわかんないだろ!もっとこう、詳しく!
:あれをどうやって詳しく説明するつもりなんだ?超ビギナー編だし、一個しかないし。
:それもそうだ。出すまでが長かったな。何日かけてんだ?
:うっさいわい!そりゃ時間がかかったよ。でもなただDATAをDATEと間違えただけだろ!
:んなもん、間違えるな!仮にも大学生だろ!
:やっかましい!それこそ関係ないだろ。高校生だろうが小学生だろうが、間違いは間違いだ!
:威張るな〜〜〜!
:だまらんかい!お前といたらのどが痛くなる。はよかえらんかい!
:かえってやるよ、次にきたときにはとっておきを食らわせてやるからな!
:・・・・・・帰ったか。俺もかえろ。

12月1日
製作者(以後"製"):さてさてやって参りました、今回のゲストの時間です。本日興し頂いたのは知力体力時の運、三つそろったらアメリカ横断ウルトラクイズにも優勝できるのではないかといわれている(言われてない)知識と秘密事のスペシャリスト、シタンウズキ先生で〜〜す。
シタン(以後"シ")ど〜も〜。
:いやはや、今回はヤバかったですね〜、先生。
:ほんとにもう、あんなことが起こるなんて、あなたも災難ですね。
:十日も更新できなかったのだ。
:でもなんで今日の日にちが12月1日なんですか?小説を書いたのは28,29,1日でしょう。なのになぜまとめてるんですか?
:いや、どうせ更新できないんだからまとめてやった方が楽かな〜なんて思っちゃって。
:水精刀気『鏡』!!!
:おぐ、ぐは、でふ・・・
:そんなことではいけませんよ。やるときには几帳面にやる。それが責任ってものですよ。
:ま、まあそうなんですが・・・だからってこんなことしますか?
:いえいえ、これは体罰ではないですよ。愛の鞭です。
:その言葉って結構自分勝手な感じがしませんか?
:確かに・・・
:民主主義なんて言ってるけど実際数の暴力だったりするところ。
:政治なんてそんなものですよ。私がそうだったように。
:なんかこのまま行くといたらん方向に向かっていきそうだ。遅いけど更新したところ。見てわかるのはトップページ普通の更新したところを書く場所をコンパクトサイズに変更〜
:確かにあの方が後々見やすいですね。
:後小説を三つ。更新できなかったので一気にアップする
:あと予定しているのがゼノクイズですね。これはビギナーの方からゼノなら俺に任せろという方でも出来るものにする予定です。超ビギナー編はキャラの使うギアから始まる予定です。今はまだ出来てませんが、何とかして近日中に設置する予定です。予定ばかりですが、何時になるかわかりませんから。
:・・・言おうとしたこと、全部言われた。でもちょっと学業に励まなければならないので少し遅れるかも
:でもきちんとしてください。『成さねばならぬ、何事も』ですよ
:ほい〜、がんばります。
:さて私は速い朝ご飯を食べてきましょうか
:待った、私も連れてってください。ユイさんの手料理食べてみたかったのだ。お〜い、待ってくれ〜シタン先生〜〜

11月22日
製作者(以後"製"):今日のゲストはエレメンツで唯一まともな精神を持っている、水のケルビナさんに来ていただきましたぁぁぁ。
ケルビナ(以後"ケ"):ありがとうございます。とてもよい説明をしていただいて。
:これだよ、これ。く〜、エリィに爪のあかを煎じて飲ませてやりたい。
:エレハイム?彼女がここに来たの?
:ええ、一昨日来ました。いきなりエアッドかまされましたけど。
:知らなかったんですか?彼女、一昨日、フェイさんと喧嘩して、やけになってドライブ使ったんですよ?みんなには言っておいてくださいと言っておきましたのに。
:だ、だれにですか?
:とりあえずバルトさんに言っておきましたが。
:なにぃぃぃ!・・・・・それじゃだめだ。俺にまで回ってくるはずがない。・・・まあ、いいか。さて今日の話題は?
:そうです、それが肝心です。早くも小説の感想を書いてきてくれた方がいます。その方の意見をどのように変えていくかを考えておく、これが、今日感じたことです。
:その通りです。もう少し早くわかったことなんですが、メールを確認するのが遅れてしまいました。
:さて、見ていただいて、感想を送ってきてもらったのですから、きちんと参考にしないといけませんよ。感想をもらうだけでなく、それをいかに利用するかが一番大切なことですから。
:は〜、やっぱりいいこと言いますね〜。
:あなたは物事をやりだしたら一気にやるみたいですけど、少し説明が足りませんね。なにか複数で行動を起こすときは『迅速に、途中に間を入れない、それに伴うきちんとした根拠』が必要になります。この三つはとりあえず守ってますね。そしてリーダーであるあなた(小説の著者)は、誰かに何をするのかを説明できなければなりません。それでないと誰もあなたの行動についていけませんから。
:わかりました。次からはそれなりにしてみます。
:少し説教のような感じになりましたね。申し訳ありません。ついつい、いつもドミニアに言う感じで言ってしまいました。
:いえいえ、そんな事はありません。なんで、こんなに良い方なのにリーダーではないんですか?
:・・・・・それはセラフィータにでも聞いたください。それと、ドミニアにはそのことを言ってはいけませんよ。かなりの人に聞かれたもので何分気が立ってますから。
:わかってますよ。・・・少しは知りたいですが。
:人には聞いてもいい事と悪いことがあることを忘れないでください。少し長く居過ぎてしまいましたね。それでは私は帰ります。
:・・・・次もケルビナさんのような人呼ぼう。・・・・・・誰かいたっけ?

11月20日
製作者(以後"製"):今回もやってきました、ゲストのお時間です。今日のお客様はかわいい顔にだまされて、迂闊にドライブに誘ったら間違いなく殺されてしまうという危険人物、エリィさんで〜〜す。
エリィ(以後"エリ"):エアッド!!
:がふ〜〜っ・・・・だ、だからなんでエーテル力が使えるんだ?
エリ:この世は常識では計れないことのほうが多いわ。
:そ、そりゃそうだけど・・・
エリ:で?今回は何を書く気なの?
:(かわいくね〜〜。誰だよ、かわいい顔にだまされてなんていってた奴は)
エリ:やるの?やらないの!?
:や、やります。いや、やらせてください。
エリ:なら早くしなさいよ。
:(いつか仕返しいちゃる)んで、今回も小説を書いたんだが、どうだった?
エリ:よかったわよ〜。なんせ私が話の主人公を除いて一番はじめに出てきたから。しかもクラス委員なんて言うんだからばっちりね。
:(これだから女ってのは・・・)
エリ:当然これからもレギュラーとして出てくるんでしょうね。
:大抵出てくると思うけど。やっぱり話のない様にもよるかな。まだ一話だから連続で出てくるのはないかも。とりあえず全員書きたいから。
エリ:そうね、わがまま言っちゃ悪いわね。でもいいでしょうね、私を変に書いたら容赦なくエアッドかますわよ。じゃあね!
:・・・俺が書いたら間違いなくキャラが崩れるな。 それにしてもエリィとバルトと一緒にここに出したら俺死ぬな・・・

11月19日
製作者(以後"製"):さ〜て、今回のゲストは子供のころは普通の人間だったのに今となってはただのムサいおやじ。はっきり言って味方として百害あって一利なし。いてもただののろまな役立たずのリカルド・バンデラスさんで〜〜す。
リコ(以後"リ"):き、貴様、何もそこまで言うことか?殺すぞ?
:ままま待った、ここで俺を殺したら出番がなくなるぞ、いいのか!?
:ぐ、それはだめだ。・・・仕方がない、茶番に付き合ってやるか。
:(あぶねえあぶねえ、この前はバルトにのっとられたからな)
:ん?どうした?
:いや、なんでもないぞ。さっさと先に進むか。
:おい、あの小説第一弾はなんだ?思いっきり外れてるじゃねえか。はっきりいって誤解するぞ、あんな書き方したら。
:気にすんな、きちんとマリアにも許可は取ってある。
:それで、この先小説に俺の出番は出てくるんだろうな。
:それはわからない。行き当たりばったりで書くから、いつ出てくるかは誰にもわからない。ただ、エレメンツとフェイとマリアとシグルド、それとエリィの両親のことを書こうとは思ってる。・・・いや、出てくるかもしれないぞ。これはリコに関わらず、みんな出てくると思う。もちろんミロク隊長も。
:俺はそいつにあったことないけどな。
:リコに会う前に・・・おおっとこれは内緒だ。
:別に内緒にする物でもないだろ。そこまで言ったら何が起こるかは、誰が見てもわかるぞ。
:『いいの!内緒なの!』
:・・・キャラが違うぞ、ゲームからして違うし。
:お、何でリコが知ってるんだ?ん?ニヤリ
:あ、え、あ、それはだな基本的人権の尊重がどうのこうの・・・
:何でリコが日本国憲法を知ってるんだ?
:と〜に〜か〜く、もうこの話は終わり!俺は帰るぞ!
:・・・マジで帰っちゃった。なんで知ってるかは、俺が知ってるからなのに。・・・まあいいや、今回は珍しく無傷で終われそうだからな。それじゃ、俺もかえろっかな・・・ゴス!!

11月15日
製作者(以後"製"):今日のゲストはゼノ人気NO1の自称:元砂漠の男、ちょっと前海の男、現空の男、ミサイル大好き、わがまま&自己中&金髪片目の王子様、バルトさんでーす!
バルト(以後"バ"):おい、てめえ、俺に恨みでもあるのか?
:うんにゃ、ただそのままを言ってみただけ。別におかしい所はなかろう。ヘッヘッヘ・・・
:・・・そんなことより今日は15日だぜ。今まで何やってきたんだ?全然進んでねぇじゃねぇか。
:ぐっ、それは言わない約束だよ、おとっつぁん。
:誰がお前のおとっつぁんだ。そんなもんこっちから願い下げだ。
:事情があったんだよ。ちょっとしたミスでここまで来るのに時間食っただけだ。気にすんな、王子様よ。
:お前、俺のこと嫌いだろ。
:さて、ちょっと時間はかかったが、無事出発できましたねぇ。というか暇なときにしかしないから更新もいいかげんだろうけど。気にすんな。
:無視すんな!
:ところでほんとはここの項目にMIDIがあったんだが、OSの再インストールしたためにデータが消えたんだな、これが。さすがに気落ちしたね。そうそう、ちょっとしたミスってのは再インストールしないといけないことになってしまったってこと。バックアップもとってなかったし。
:・・・
:しかも・・・
:俺にも何か言わせろ!カモン!E・アンドヴァリ!食らえ、ソウルエンド!!!
:うぎゃーーーーーーー。・・・な、何でギアが使えるんだ。・・・がく
:このアホが。俺様を怒らすと後が怖いんだぜ。おし、ここは俺が占拠した。がんがん行くぜ。さっきの続きだ。こいつくそアホだからOSのインストールした後、ネットにつなげないって騒いでたんだぜ。アホ極まりないって言うか通り越して脳みそ溶けたんじゃねえのか?はっはっは。しかもその解決方法が、足し算するより簡単だったってんだから笑い話以外の何者でもないよな。それでな、このHPにやっと掲示板がついたんだ。こいつほんっとにアホだから取り付け方がわからない、って騒いでたしさ。頭の回路がシンプル過ぎて少し複雑になったらお手上げだしさ。
:き、貴様に言われたく、ぎゃーーー
:勝手に復活すんな。そんなわけでここに出てくる俺達もまともなのかどうなのかわかりゃしねぇ。ふざけてやがんな。・・・ち、無駄なことに時間を使っちまった。艦長と語り合ってくるか。じゃあな。
:あ、あのやろう・・・次は絶対呼んでやらん・・・ぐふっ・・・

11月7日
製作者(以後"製"):ふう、今日で二日目突入。する事する事キーボード入力ばっかだな。まだほとんど終わってないし。
エメラダ(以後"エメ"):なんだ、お前。
:き、きついなそのセリフ・・・今日はフェイの代わりに連れて来たんだぞ。感謝ぐらいしてくれよ。
エメ:フェイのキム?フェイのキムはどこ?
:昨日来たから今日はこない。・・・なんか、エメラダとだったら話が進みそうにない。というわけでさっさとやった事、書く。
エメ:・・・キョロキョロ
:で、今日は「ゼノについて」全部終わったぞ。主人公キャラの説明もサブキャラの説明も一通り終えた。まあ、気が向いたらまた補助的に書くかもしれないけどな。
エメ:フェイのキムぅぅ・・・
:んで、今日のメインはとりあえずアップロードすることだったんだ。やり方でも知っておかないといけないし。
エメ:あっぷろぉど?
:詳しくはしらんけど、手元にあるファイルをプロバイダってとこに送り込んでほかのみんなに診てもらうようにすること。たぶんね。
エメ:よくわからない。それで出来たの?
:う、出来てない。アップロードは出来たんだが、自分のホームページが見れない。それに3時間以上かけた結果、なんで出来ないのかサーバーに聞くことにした。だから今はまだわからない。
エメ:ふ〜ん、エメラダには関係ないね。
:ああ、なんて事を。そんな事いったらお前のことがだれにも知られないぞ。俺はゼノのよさをわかってもらうためにここを作ってんだから。
エメ:エメラダはフェイのキムがいればいい。それよりフェイのキムはどこ?
:だからいないって。どっかでのたれ死んでるだろ。
エメ:う〜、フェイのキムの悪口言ったな。お前死ね。
:あ、ちょっと、やめ・・・
エメ:ディバイダー!!
:ギャーーーーー!・・・・(沈黙)
エメ:・・・ここ面白くない。かえろ・・・フェイのキム〜〜。

11月6日
製作者(以後"製"):それにしてもバイトのしてない大学生の土日は暇だね。
フェイ(以後"フ"):何を言ってるんだ?勉強すればいいじゃないか。
:こらこら、そんなこというんじゃない。勉強とはかくも在りし時・・・
:もういい、もういわないからやめてくれ。
:勝ったな・・・
:何をバカなことを。ここはゲストコーナーという名の更新日記だろ?さっさと仕事しろよ。
:おお、そうだった。今日からはじめたんだ。さっきも言った様に暇な土日を使って作ろうと思った。だから出来は期待しない方がいい。
:いや、そんなことは誰も聞いてないって。更新したことを書かないと。
:チ、いいとこだったのに。まあいい。さっきも言った様に今日がはじめてなんで、今回はゲストというより作った所を書く。
:よしよし、その調子だ。
:まずやったっことはトップページだ。当たり前だな。あと、「はじめに」、「解体絵巻」、「俺の料理」の大体やった。「それいけゼノ君」はやる項目が多くて「ゼノについて」を少しやった。
:ちゃんとキャラ説明してるのか?
:ンな面倒なことだれがするか!説明するって言っても難しいんだぞ。
:そんなことでHP開けると思ってるのか?
:やかましい。さっきもいったろ?出来は期待するなって。そもそも暇だったからやってるだけなんだぞ。
:まあ、キャラ説明ってのはおもしろくないからな。ほかのことはちゃんとしろよ。
:へへ〜ん、やだね〜。ここのHPはまじめにしないもんね。楽して、おもしろけりゃよし。
:それでもいいけど。とりあえずきちんと作るんだろうな。出来あがらずに終わるのは空しいからな。
:わかってるよ。出来あがってしまえばこっちのもんだ。あ、それからこういう風に対話形式で書くのは面倒なんだからわがまま言うなよ。もう書くことないから今日はもうおしまいだ。次はいつになるかわからないけどな。
:じゃあ、俺の出番は終わりかい?
:うん、次に「今回のゲスト」に呼ぶキャラはエメラダにする。
:それじゃあな、おれ帰るわ。がんばれよ。