|
製作者(以下製):199X年。地球は…… フェイ(以下フ):おい……(ガスッ 製:そうそう人を足蹴にするなよ、久しぶりに出番作ってやったのに。 フ:なにが199X年だ。角の取れた車が空を飛んでるわけでもなし、超高層ビルがそんなに立ってるわけでもなく、ドラ○もんのような便利ロボットもいなくて、100万馬力の原子野郎も活躍してなく、カプセルコーポレーションのような物もないが、れっきとした21世紀に昔の事を出すなよ。 製:心なしか、21世紀をバカにしてないか? フ:お互いさまだ。ところで今日は何年の何月何日だ?言ってみろ。 製:バカだな。2001年1月13日に決まってるだろ。書いてるじゃないか。 フ:じゃあ前に書いたのは何年の何月何日だ?言ってみろ。 製:バカだな。2000年8月24日に決まってるだろ。書いてるじゃないか。 フ:何ヶ月立ってると思ってんだ。不定期にもほどがあるぞ。っつーかここが更新されている事を知ってる奴はどれだけいると思ってんだ。 製:いや、いないだろ。(キッパリ フ:断言すんな。この5ヵ月何してたんだ。 製:ゲームしてたりゲームしてたりゲームしてたりきちんとしてたぞ。 フ:世間ではそれをダメ人間と呼ぶんだ。 製:うるせーバカ。俺にだって考えがあるんだ。 フ:どんな? 製:……………ゲームとかゲームとかゲーム? フ:変わってねぇじゃねぇか! 製:うるさいぞ。スクウェアミレニアムフェイバージョンはバルトバージョンと言い直されたくせに。 フ:嘘つけ!誰がそんなこと言ったんだよ! 製:俺じゃ!しかし間違ってないぞ。噂ではバルトフィギュアの方が大きいそうじゃないか。実物見てないから知らんけど。 フ:なんだとこのやろう。いくらなんでも言い過ぎだぞ。 製:あ〜もう鬱陶しいなぁ。こっちはゲームしてんだ。 フ:いい加減ゲームから離れろっての。ゲームったってスロットでコインを集めるために○ボタンを足で押してるだけだろ。 製:おうよ。足釣る〜。 フ:そりゃキーボード打ちながらやってたらそうなるだろ。 製:ボスが強くてな〜。景品の武器防具揃えようと思ってな。 フ:レベル上げて悪魔合成すりゃいい話しじゃないか。 製:主人公が死んだらゲームオーバーだからしょうがない、奴を強くしないとダメなんだよもん。 フ:それはどうでもいいが。 製:よくないって。次は女神異聞禄ペルソナが待ってる。 フ:先にゼノ2書けよ。いつまで止まってんだ。最後に書いたのはいつだろうなぁ。 製:迷ってんだよ。経緯とか表現とかが。後一つ何かが足りないんだな。だからゲームで。 フ:ヲイ。 製:気にするな。月曜まで何とかするさね。 フ:一体そういった期限付きをまともにやりのけた事あるのかなぁ? 製:やかましい。DISK二枚目に入ったんだからもう少し待て。 フ:……何もいわない。よくある締め言葉行こう。今年の抱負は? 製:俺らしく生きる! フ:お〜い。そりゃ今年に限った事じゃないだろ。 製:そうやね〜。多分今年一年が一番やヴァい年になると思うんだよね。だからそれまでやるさね。 フ:だから何をだよ。 製:ふ、お子様にはわからないことなのさ。 フ:機神黒掌!(ヴェルトールセカンドヴァージョン) 製:くふっ、まさかヴェルトールセカンドのまま使えるほどレベル上げるとは…(暇だな? フ:一体なんのため呼び出したんだか… 製:か、関係ないけど『過失致死』って早口で10回いえるか……。 フ:大人しく寝てろ、機神黒掌!(ヴェルトールヴァージョン) 製:………(それはさすがに無理だろ) |
|
製作者(以下製):今回のお客さんは今流行りのゼノギアス2からケイン・セイガードさんをお呼びしてまっせ〜 ケイン(以下ケイ):流行ってないと思うぞ。マイナー路線爆進中の癖に。 製:そのマイナー路線爆進中に登場してるお前もマイナーだな。 ケイ:マイナーなのは俺の所為じゃなくて、お前がマイナーにしてるんだろ。作成予定日延ばしまくりの癖に。 製:ま、そんな事は置いといて…… ケイ:このバカ製作者の愚かさについて話すんだろう。さっさとしろ。 製:ちがうっつうの!日記だ! ケイ:日記ってのは毎日つけるんじゃないのか?もう3ヶ月以上描いてないだろ。 製:それはそれ、これはこれ。 ケイ:前回は五月だったな。何やるにしても予定通りに行かない奴だ。 製:お前に言われたくない。フェイの後釜のくせに生意気だぞ。 ケイ:お前が勝手に人物像作ったんだろう。どうでもいいから書く事書けよ。 製:…なんかフェイにも言われたようなセリフだ。まあ最近暑いよな。気温が35℃越える事もよくあるし、いっそのこと誰かが倒れたら面白いんだけど。 ケイ:人の不幸を笑うな。そういう奴に限っていい死に方しないんだぞ。俺はそういう奴をよく見てきたからな。 製:お前が話すとかなり暗く感じるんだが。もっと声のトーンを2割でもいいから上げないか? ケイ:お前には関係ないだろう。で、話は変わるが小説の方だがいきなり凄い事なってないか? 製:仕様です(ぉぃ ケイ:……まあどうでもいいけどな。俺編とファシー編に別れるらしいが、話しはできてるのか? 製:まかせろ。レード進入までは頭に入っている。新キャラ続々出てくるから忙しくなりそうだ。 ケイ:忙しいのはお前だ。 製:で、多分ゼノ2は4か5幕まで行く予定。本当は10幕まで行く予定だったんだけど予想を裏切って半分になったそうだ。ちなみにもう最後は決まってるぞ。 ケイ:まさか最後まできてギャグでシメようと思ってんじゃないだろうな。 製:その辺は心配ない。きっちりシリアスに決めてやるぜ。血反吐吐きながら… ケイ:シリアス嫌いだったな。 製:生理的嫌悪がある。どうもシリアスを見たりすると寒気がしてな。書くときゃ自分に突っ込み入れながら書いてることだろう。 ケイ:仕方がないな。顔からしてシリアスじゃないしな。 製:どやかましい。いいよ、お前はカッコよく書いてもらってさ。こっちの顔は親譲りだ。 ケイ:サンマサン、気にしない。 製:するっちゅうねん!ってどこで知った、それ。ふん、どうせお前の親だって…おっと、これはまだ明かせなかったなぁ。 ケイ:白々しいぞバカ。 製:き、貴様…… ケイ:ところでそろそろ親父が帰ってくるから俺も帰る。あのくそ親父そう言うことにはうるさいからな。 製:おまえ、二十歳だろ?自立しろよ。 ケイ:お前もな。 製:……… ケイ:………… 製:じゃ、帰れ。 ケイ:そうさせてもらう。じゃあな。 製:……ふん、小説とはえらい違いだ。生意気なや……ゴス!(石が飛んできた 石:どっちもお前のキャラだっつうの!と書かれてる。 |
|
製作者(以下製):なんちゅうかさぁ、ゲスト出すのが面倒になってきたんだけど。その辺どう思う、イドの旦那。 イド(以下イ):知るか。出したくなかったら出さなかったらいいだろう。 製:だって題名が今日のゲストだもん。 イ:じゃあ、出せ。 製:面倒。 イ:死ね・・・ 製:ぐわ・・・ イ:おいそこ、死んでないでさっさとやることしろ。 製:(自分がしたくせに) イ:何か言ったか? 製:何も言ってないよ、この野郎・・・ イ:体ごと消滅するか? 製:・・・さて、今日はおみくじ設置したんだな、これが。 イ:逃げたか・・・ 製:何のために?別に意味はないよん。ただやりたかっただけ。っていうかほとんどコピーに近いけど。 イ:メルマガのをコピーしたんだな。せこい奴だ。 製:やかましい、ある物を有効に使うのも必要と言ってたもんな。 イ:で、Perlの進み具合はどうだ? 製:中の下の上の下の上くらい。 イ:要するに進んでないんだな・・・ 製:そうとも言う。で、前の話になるけどIRCの奴についてやった。 イ:結構前だな。 製:前回は書き忘れてたから。俺はすでに#めぐって所の常連で、入って思ったのが思わぬ情報とかが結構入ってくるわけよ。Perlやろうかなと思ったのもそこの管理人が原因だし(笑) イ:で、そいつはお前より一つ下だけどお前より優れているって事か。 製:すっげぇ寂しい言い方したな。ま、その通りだけど。メルマガの発行者も彼だし。 イ:お前とは大違いだな。ところでかなり前に小説の話してたよな。確か亜人の時だったな。できてないぞ。 製:やかましい、いそがしいんだ。 イ:嘘つけ、毎晩ネットに繋いでチャットして、昼間は大学さぼって寝て、QOH99SEしてるだろ。 製:休み癖が抜けなくて。 イ:いつも休みみたいな物だろう。大学の授業はボケーっと座ってるだけで終わるだろ。 製:そうなんだけど、体が言うこと聞かなくて。やろうとはおもってるのだが。 イ:おい、今度からここは今日のゲストじゃなくて、不定期日記にでもしろ。その方がいいだろ。 製:あ、そりゃ良い考えだ。わざわざ出さなくてもいいし。 イ:でも、出さないとうるさい奴もいるからな。 製:奴ら(バルト、エリィ)か・・・ イ:そういうことだ。今回は長く話しすぎたな。本題に入ろう。 製:本題って? イ:・・・・・・・・・・・・・ 製:な、なんだその目は! イ:・・・お前は強いのか? 製:え?何? イ:お前は強いのかと聞いている。 製:い、いや、弱いです。だから許してください! イ:お前、強いな 製:弱いったら!ああ、やめて・・・ッッッが! イ:ふう、物足りなかったな・・・ |
|
製作者(以下製):今日のゲストは、なんと初めてでてきたときは思いっきりふつうのキャラだったのにいつの間にか塵<ちり>と呼ばれるようになった、ちょっとナイーブなラムサス閣下です。 ラムサス(以下ラ):俺は塵じゃない! 製:はい、思った通りの反応ですね。あはははは。 ラ:あ〜ん、ミャン〜。意地の悪い制作者がいじめるよ〜(;; 製:いい年したおっさんの涙はうっとーしーだけだぞ。 ラ:お、おまえは・・・ 製:さて、塵なおっさんは放っておいて、さっさと書くこと書くか。 ラ:なぜ呼んだんだ、お前は・・・ 製:さて、こうした更新ゲストコーナー久しぶりですな。いざ書こうとしても他のことは全然してないから書くことないんだけど。・・・・・・・まじ書くことない。 ラ:それなら私の自己紹介でも。 製:却下(即答 ラ:うぐぁぁぁ! 製:一生夢に悩まされてろ・・・ ラ:そろそろ他の小説も書かないか?私の出番がないのは寂しいのだ。 製:立ち直りが早いな。まあ君がでてくる可能性のある小学校は役職が思いつかないので出てくる事はない。 ラ:私の立場って一体・・・ 製:フェイの引き立て役じゃないの? ラ:あ〜んミャン〜(;; 製:うっとーしーから泣くな、くそオヤジ! ラ:うわ〜ん・・・ 製:あ、逃げた・・・。いったい何だったんだ?今回のは・・・ ラ:絶対に私を出すんだぞ 製:はいはい、だから塵はさっさと家に帰れ ラ:俺は塵じゃない〜〜! |
|
製作者(以下製):今回は俺がゼノのなかで一番好きなキャラのドミニアさんに来ていただきました〜 ドミニア(以下ド):ふん、お前に認められても嬉しくも何ともない。 製:あ、その言葉キツイ。少しは感謝してくれ。なんでそのHNかって大抵聞かれるんだ。 ド:最近は全然聞かれないだろう。新しいところに行ってないんだからな。 製:ま、ね。行くとこが多くてこれ以上行けないし。 ド:全く、なんでこいつに好かれたんだろうな。 製:剣持ってるキャラが好きだから。 ド:身もふたもないな。なら閣下はどうなんだ?閣下も剣を使うぞ。 製:だれが男を好きになるかい。好きなキャラって言ったら異性キャラだろう。 ド:あっさり言うな。恥ずかしくないか? 製:うんにゃ。それこそが真実だし。 ド:まあ、いい。それよりいろいろと聞きたい事がある。 製:なんでもどうぞ。 ド:まず一つ。大学生の土日は暇じゃなかったのか?しかもいま、休み中だろう。何をしてた?今日は3月だぞ。 製:……さて、次行こうか。……………ってわかったよ。説明すりゃいいんだろ。簡単だ、忙しかったから。だってさ、別のとこ行かないといけなかったし、チャットしてたし、ゲームしてたし、とてもプライバシーなことしてたから。 ド:ホントに個人的だな。それもそこまで忙しくない。ただのサボリではないか。 製:へん、そうだよ。サボりだよ。それがどうした。 ド:威張るな。まあいい、次だ。自分で書いた絵はいつここに出すんだ? 製:…………… ド:黙るな!なんか言え!スキャナ買った意味がない。 製:頼む、もう少し待ってくれ!俺には三人の女房と五人の愛人と子供がいるんだ!俺がいなくなるとヤツらは生活できない! ド:一生言ってろ。愛人はどうでもいいが、女房三人ってのは違法だろう。ダメダメ人間だな、おまえは。 製:ケ、所詮俺はダメダメだい。それがどうかしたかい、畜生! ド:(手がつけられなくなってきたな)じゃあ最後だ。クイズの続きはいつできる? 製:…………………………………………………… ド:さっきより沈黙が長い! 製:それはだな… ド:それは? 製:あれからゼノやってないから♪ ド:…… 製:ちょ、ちょっと?その手に持ってるものは? ド:……… 製:やっぱ、だめ…ですか? ド:ああ… 製:………………(サク) ド:これで帰らせてもらう。閣下の家によっていかねばならんのでな。 製:(体が真っ二つ、縦に斬られている)…さすがにこれは今までで一番キツイ仕置きっす。これからは真面目にするので許してください…(でもこの体を理由にサボってしまえ) |