| 製: | よ〜し、乗ってきたぁぁぁ!! |
| マ: | 私、こんなに性格悪くないですよ。 |
| 製: | 気にすんな、これは本編とは全く関係のないオリジナルの小説だ。 |
| マ: | そんなの見ればわかります。 でも、こんな話ありですか? |
| 製: | もち♪なんでもありの精神だ。(By DEEN) |
| マ: | この話、いつまで続けるんですか?終わりはきちんとあるんでしょうね。 |
| 製: | あるぞ。でもいつになるかはわからない。気まぐれで書くから、どこが終わりになるかは不明。 |
| マ: | いいですけどね。でもここはゼノギアスのよいところを見てもらうんじゃなかったんですか? |
| 製: | う、…それはそれ、これはこれ! |
| マ: | 逃げましたね。初めてこれを見ると私のイメージが崩れるじゃないですか。 |
| 製: | ほぉ〜、自分で自分を誉めてるのかな?それは。 |
| マ: | いえ、そうではないんですが… |
| 製: | そう言うことにしといてあげよう。 |
| マ: | …所で第一話ってありますが、第二話、三話をこの状態からどうやって繋げるつもりですか? |
| 製: | 知らん、行き当たりばったり!というわけで、眠いから今日はここまで! |
| マ: | あ、ちょっと!決めポーズはどういうの……<おわり> |