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七大天使と神々の系譜
 著述:西澤徹彦

目次


はじめに 二通りの神の概念/汎神論的な神と人格神/一神教と多神教/神とは高い霊的進化を遂げた人間の霊/仮名は二度と用いられない/過去の仮名を集めて神話形成

多神教から一神教へ 人格神から自然汎神への移行/イクエンアテンの宗教改革/アテンと太陽の人為的一体化/仮名と自然事象の一体化/神への関心を大自然へ振り向ける/宇宙創造のヒントとしての創世神話/宇宙創造の概念と主神名の一体化 (’04.2.25.)

神々によるメシア=キリストの設定 神々は終末に現れる/予言を残して身を隠す/メシア=聖霊、最後の総括者 (7.9.)

神々の説いた真理は一致するが、宗教は一致しない 民族、宗教の別から解放されている霊媒/神々の霊は理想郷を説く/一人一人の中の神の国/方向性を阻んでいるものは何か?/ (’03.10.26.)

神々は何故、理想郷を説くのか? 人間社会の原点/局地的理想郷は破綻する/理想郷は惑星規模で形成される/人口過剰が諸々の悪を生むという認識/力を制御して伸ばす/一人一人に与えられる充分な余裕/人類の選択肢はどちらか一つ、理想郷か滅亡か/人口制御は理想郷への入り口/理想郷は神の霊との関わりにおける原点/人間は進歩するという前提/理想郷は何故、神々の霊との共立共存が必要か?/食住の煩いを無くす/適正な人口数を知ること/幼児期の国々から成人期に達した国々へ/極移動を経て成人期の国々へ/人口制御によって戦争の必要がない/寡民であっても蹂躙しない/貨幣の価値/不満分子を作らない/人間をより多角度から眺める/生存競争の敵がいなくなる/国規模の出産停止/気の合わない人は存在しない/専門の学術機関が存在しない/人口制御が子孫を守る/天空の彼方の理想郷/人口制御目的の家族システム/裏社会が無い/動物的要素を無視しない/人口制御を前提とする/科学が発達しても除去出来ない/科学的真理を応用する/攻撃性過剰が生むもの/極端な変動がない/個性的な人格形成/最小限の環境汚染/死刑と不倫が無い/厳しい罰則があるのみ/満足と不満足/神の霊を無視しない/天国とは具体的に何を指すのか?/引き上げられた5億の霊魂/不治の病いが無い/(’04.9.3.)

神々は何故、終末、世の終りを説くのか? 警告は終末思想として利用されてきた/ (11.8.)


神々の仮名群一覧(神話・伝説から)/(聖書・聖典・経典から) 
(追加修正(2010.12.6.)

民話・童話と七大天使  
ロシア民話-七人のセミョーン/話の始まり/スラヴ神話の七大天使/海の底から船を引き上げる六番目、底筒男/ スペイン民話(メルヘン)−七人の王子/額の星 (’04.9.15.)

古代エジプトの神々の系譜 
人類への最古の教導/発音された音が決定された後、意味が込められる

古代ゲルマン民族における神々の系譜 
オーディン神が持つ多くの名前/神話の中の役割り不明の神/五つの民を1300年間教導/ゲルマン神話での双子の神/サタンとして片眼、片腕を失った

古代イタリアにおける神々の系譜 1章:双頭の鷲とアーリア人/アーリア人を導いた時期の神々の仮名群/太古の双子の神/黙示文としての神名/ラティーニー族の祖先を導いた時期の神々の仮名群/男性の霊体による女神 2章:サビーニ人の神々の系譜/サビーニ族の祖先を導いた時期の神々の仮名群(修正更新’06.1.2.)  3章:ギリシャからイタリアへの移動/アルゴスからの民の移動/ルトゥリー人の祖を導いた時の神々の仮名群(修正更新’06.1.2.) 4章:アルカディアからの民の移動/伝説の英雄エウアンドロス/霊媒カルメンタ/アルカディア移動期の神々の仮名群/霊媒ファウラからボナ・ディアへ/プライネステの建設者カイクルス  5章:トロイアからの民の移動/伝説の英雄アイネイアス/霊媒ローマ/トロイア人を導いた時期の神々の仮名群/(9.27.) 6章:小アジアからイタリアへの移動/リュディアからの民の移動/エトルリア語の始まり/エトルリア人を導いた時期の神々の仮名群/見かけは少年、知恵は老人/霊媒タゲース/タルコーン、テューレノス/タゲースとエトルリア聖典/タルコーンに纏わる神話/ 7章: アウルンキー人における神々の関与/ファリスキー人、サムニウム人の神々/ファリスキー人の神々仮名群/マリーカとハレースス/霊媒マリーカとサムニウム人/ 8章: クウィリーテース人における神々の関与/霊媒ラウレンティアとデア・ディーア/この時期の神々の仮名群/ロームルス・ローマへの布石/ロームルスの母レア・シルウィア/マールス神と啄木鳥、狼/失われた仮名群のその後/ロームルスとローマ建国の予言/ローマ王国の始まり/狼とロームルス/双子の神とロームルス兄弟/(’06.1.28.) 9章: ローマ王国の新しい名の神々/ローマ王国におけるカルデア/草創期ローマの神々仮名群/七大天使=ラール達(ラレース)/ユーピテルの呼称/ヤーヌス神を知ったロームルス/ヘルシリア/タルペーイア/エーゲリアとヌマ・ポンピリウス/トゥルス・ホスティーリウス/アンクス・マルティウス/ (’06.3.12.) 10章神々のローマへの二回目の関与/タルクイニウス夫妻のローマへの移住/カピトーリーヌス神とタルクイニウス・プリスクス王/五代目王タルクイニウス・プリスクスと信仰/二回目ローマの神々仮名群/捕えられたミネルヴァ/オクリーシアの生んだ子、セルウィウス・トゥリウス/ミネルヴァの補助霊媒/アンナ・ペレンナ/オプス/七代続いたローマ王政/六代目王セルヴィウス・トゥリウス/ラール・ファミリアーリス/トゥリウス王と次女トゥリア/ (’07.2.10.)

ユダヤ教聖典に見る神々の系譜
5.11.:エロヒームとは神々の意/アブラハムとヘブライ人/ヤーウェ神とアブラハムの祖先/何故ヤーウェ神名のみか?/何故他の民族のように仮名が無いのか?/旧約外典偽典に見られる大天使天使群/神話上の天使が語る真理/エノク書の中の天使群/エチオピア語エノク書/真実・予言・創作の一体化/過去の出来事を通して現在と未来を語る/エチオピア語エノク書「第9章」/人格神から自然汎神へ/ミカエル、ガブリエル、ウリエル、ラファエル/同「第10章」から抜粋/ヤーウェ神に似たダビデ/ラファエル、ガブリエル、ミカエル/同「第19章」/神々、神の複数形/ウリエル/同「第20章」/ウリエル、ラファエル、ラグエル、ミカエル、サリエル、ガブリエル/ダビデの企図した光の子らと闇の子らの戦い/同「第21章」/ウリエル/同「第22章」/ラファエル/同「第23章」/ラグエル/同「第24章」「第25章」/ミカエル/ミカエル大王即位の黙示予言   5.17./6.3.:同「第27章」/ウリエル/神の霊を謗るな/同「第32章」から抜粋/ラファエル/同「第33章」から抜粋/ウリエル/霊魂の主=ヤーウェ/同「第40章」「第54章」/ミカエル、ガブリエル、ラファエル、パヌエル/天使名のそれぞれの意味/天の水の倉と天の下の泉/神々の霊と地球外人類による導き/裁かれた二人の指導者/同「第43章」「第44章」/同「第45章」/高齢の頭・人の子/秘密の倉/同「第47章」/ミカエル大王即位の予言/同「第48章」/油注がれた者メシアは誤り/メシアの語根は救わせられる者/メシアとはみ使い達のこと/同「第49章」/同「第50章」/同「第52章」から抜粋/世の終りには金銀財宝は助けにならない/同「51章」/世の終りと世の終りの後/同「第1章」から抜粋/同「第83章」から抜粋/同「第53章」(更新)/高齢の頭と日本列島/同「第65章」から抜粋/大地の果てと地震/同「第55章」/ミカエル大王の世   5.20.:同「第60章」から抜粋/天使群と戦闘の予言/栄光の座に就く高齢の頭聖ミカエル/同「第67章」から抜粋/み使いによる証言の重要性/同「第68章」から抜粋/同じ過ちを繰り返さない為の厳しさ/同「第69章」から抜粋/古い記録とヤーウェ神の啓示/同「第71章」から抜粋/ミカエル、ガブリエル、ラファエル、パヌエル/同「第72章」「第74章」から抜粋/ウリエル/同「第75章」から抜粋/太陽神スーリアの馬車=ウリエルの馬車/同「第78章」「第79章」「第82章」から抜粋/ウリエル/同「第80章」/ウリエル/世の終りの予言  5.22.:エノク書の中の訓戒/同「第91章」/エノク一族へ向けられる神の霊による力添え/同「第93章」/同「第91章」(続)/ヤーウェ神の退位からミカエル大王の世へ/同「第92章」/同「第38章」/同「第58章」/同「第5章」/同「第94章」/同「第95章」/同「第96章」/同「第97章」/同「第98章」/同「第99章」/同「第100章」/同「第102章」/同「第103章」/同「第104章」/同「第108章」/エノクの名を借りたヤーウェ神の啓示  6.1.:スラブ語エノク書/同「第1章」/同「第2章」/霊魂の主と天地創造を一体化させた主を主と呼ぶ定め/同「第3章」「第5章」から抜粋/くびき、偶像崇拝/同「第8章」「第9章」から抜粋/ガブリエル、ヤーウェ、ミカエル/執成しの順序/同「第10章」/ウリエル/同「第11章」から抜粋/ガブリエル、ミカエル/天使アリエル、マリエル/同「第13章」から抜粋/神の霊は、火、竈、その言葉は炎/雷のような音声/主の右手、双子の神を暗示/実現された予言/正義の桝、錘、秤/金銀を失って肉の宝を得る/同「第15章」から抜粋/地球外人類ヤーウェ神/善い家と悪い家/不平、軽蔑のない善行を/同「第17章」から抜粋/時間が消滅する?/世の終りとは?/世の終りの後/日本で実現したエノク書の予言 (’04.2.8.)

ユダヤ教聖典に見る偽ヤーウェ
 7.5.:旧約聖書に見るダビデの霊示/ダビデの霊示で占められる預言者の書/神の名を騙るダビデを表す名称/万軍の主、妬む神ヤーウェ/大将軍ミカエル、天軍の長ミカエル

正典外聖典に見る七大天使 
ミカエル、ガブリエル、サリエル、ラファエル/「戦いの書」第9章10〜17節/「同」第17章5〜8節/ミカエル、パヌエル、サリエル/「ギリシャ語バルク黙示録」(序)から/同「第1章」から/同「第2章」/同「第4章」から/同「第11章」/ミカエル、ガブリエル、ウリエル、ラファエル/「アダムとエバの生涯40〜42節」/「モーセの黙示録13〜14節」/「同40節」/「ニコデモ福音書」第19章(第3章)から/実際に聖ミカエルからの啓示が込められた書/5500年間/ひと時、ふた時、半時/ウリエル/「第四エズラ書」(「エズラ第二書」)第4章から/「同」第10章から/「シビュラの託宣」第2巻から/ラファエル/「トビト書」第12章から/ミカエル/「アブラハムの遺訓」第1章から/「同」第2章から/「同」第3章から/「同」第4章/「同」第6章から/「同」第10章/「同」第11章/「同」第12章/第二と第三の来臨/「同」第13章/「エレミヤ余録」第8〜9章から/神の霊、助け手としての主/「パウロの黙示録」10節から/「同」11節/「同」12節/「同」13節/「同」14節/契約を司る大天使ミカエル/「同」22節から/「同」43節から/「同」44節から/未来の都市/約束の地/「同」21節から/「同」22節から/「同」20節/「同」48節/ノアの洪水/「同」50節/生命の樹ーエレミヤの預言/ (‘04.2.2.)

旧新約聖書に見る七大天使 
ガブリエル/ダニエル書「第8章15節」から/同「第9章21節」から/ミカエル/ダニエル書「第10〜11章」から/同「第11〜12章」から/同「第7章2〜14節」から/四つの獣、人の子/ヨハネの黙示録「第12章」から/同「第10章」から/同「第18章」から/同「第6〜7章」から/ルカ伝のガブリエル/ルカ伝「第1章」5〜7、10〜20、22、24、25/同「同」26〜38(’03.9.8.)

世の終りの時期における人の子
 世の終りは常に文明の転換期/その時代の人の子/「ルカ伝」21章5〜9/「マタイ伝」24章23〜28/「マタイ伝」24章7〜14/「マタイ伝」24章30〜31/「マタイ伝」25章31〜46/極移動の始まり、その際中、移動後/「マタイ伝」24章15〜22/「ルカ伝」21章25〜26/「マルコ伝」13章32〜33/「ルカ伝」17章26〜37/時期について注意の喚起/「ルカ伝」21章34〜36/「マルコ伝」13章28〜30/「マタイ伝」24章35/生き残りを指導する/第4エズラ書(エズラ第二書)第13章/極移動後のエルサレム/「ゼカリア書」第14章4〜11/
第4エズラ書第13章(続き)/人の子と選民/「ルカ伝」17章24〜26/「第1エノク書」第61章から/「同」第70章/「同」第56章/極移動と宇宙船「同」第57章/「同」第14章/「同」第69章から/「同」第62章/「同」第50章/「同」第81章から/「同」第108章から/ (’06.2.25.)

道家の神々の系譜
 道教の祖、実在した老子/中国で誕生した唯一の宗教/神格化され偶像化された老子/伏せられた神名/局地的に見えても全世界へ向けたもの/小国寡民/理想郷の教え/老子とヤーウェ神との関わり/「道徳経」第14章/大陸におけるヘブライ一掃/老子とヘブライ隠蔽/神名の隠蔽と神話化/ミカエル=玄天上帝(玉皇上帝)/「重増捜神記」玄天上帝/ガブリエル=北極紫微大帝/ウリエル=南極老人星/ラファエル=文昌帝君/サリエル=碧霞元君(玉女大仙)/老子=太上老君/老子の妻/ (12.4.)

ゾロアスター教聖典アヴェスタにおける神々
 予言された最後の審判から最終戦争へ/聖典『アヴェスタ』の中の聖霊/やはり、霊魂としての神々の霊と自然事象との一体化/『アヴェスタ』における神々の仮名群/七人の聖霊、アムシャ・スプンタへの讃歌/ザームヤズド・ヤシュト第3節/ヤスナ第35章1節/ヤスナ第37章4節/ゾロアスターの双子の神との出会い/ヤスナ第43章15.16節/ヤスナ第44章12.15.19節/ヤスナ第45章1.2節/ヤスナ第11章4.5節/ラファエルロの描いたゾロアスター/双子の神、アフラ・マズダとアンラ・マンユ/ヤスナ第30章1〜5節/悪魔中の悪魔、多殺者アンラ・マンユ/ヤスナ第9章7.8節/ウィーデーウダート第19章1.43.44節/ミカエル=ミスラ/ミフル・ヤシュト第23節92/第24節98.97/第4節12.13/第5節17.20.21/第16節64.65/第1節5/ミスラの代理としてのダビデ=アンラ・マンユ/ミフル・ヤシュト第9節36.37/第10節45.46/ガブリエル=ウォフ・マナフ/ヤスナ第43章9.10./ヤスナ第31章8./ヤスナ第32章2./ヤスナ第33章5.13./ヤスナ第34章11./ヤスナ第51章7.9.6.8./ラファエル=ラシュヌ/ミフル・ヤシュト第9節41./ミフル・ヤシュト第21節81./フラワルディーン・ヤシュト第1節3./アルド・ヤシュト第2節15.16./女神アシ/ウリエル=スラオシャ/ヤスナ第57章11.13.33./ウィーデーウダート第19章15./アンラ・マンユが書かせた悪魔に対抗する法/ウィーデーウダート第19章13./アンラ・マンユへの判決は最後の審判の時に/ダビデが直接介入したヤシュト書での実現しなかった予言/フラワルディーン・ヤシュト第1章13./サリエル=アルシュタート/フラワルディーン・ヤシュト第1章18./七人のスプンタ・マンユを讃えたヤシュト書/パヌエル=ティシュトリヤ/ティシュタル・ヤシュト第2節4./ティシュタル・ヤシュト第6節12./聖霊の出身母星=プレイアデス星団とヒアデス星団/昴(すばる)星と畢(ひつ)星/ティシュタル・ヤシュト第6節20./ラグエル=ウルスラグナ/ミフル・ヤシュト第18節70.71.72./ワルフラーン・ヤシュト第14節38./ワルフラーン・ヤシュト第16節44./羽をつけた奇怪なミトラ神像/終末に現れるサオシュヤント/東方に現れるサオシュヤント/ウィーデーウダート第19章5./東の方処とは日本列島のこと/サオシュヤントの働き/終末に現れるサオシュヤントに関する具体的な予言 (2003.5.5.)

仏教における神々の系譜
正式な名称は不明?/過去の仮名群が集められた/仏典における双子の神/黙示表現の黒/黒い神ダビデ/モネータ、メルクリウス、ダグデ、チェルノ・ボグを一緒にする/ヴァルナ大王から水天は?/法滅尽の時代における魂の成長年齢/「転輪聖王師子吼経」概要/世の終りから約束の地へ/「法滅尽経」から/弥勒=ミカエル/過去七仏と八菩薩/無憂=パヌエル/忍行=ガブリエル/寂滅=サリエル/善覚=ラファエル/安和=ウリエル/善友=ラグエル/ (10.7.)

キリスト教・新約聖書における神々 6.29.:日本で挙行された最後の審判/聖ミカエルの天秤/キリストによる証言/旧約聖書「詩篇」に示唆される双子の神/双腕の右手=双子の神の兄/主の右の手=ヤーウェ/偽りの右の手=サタン・ダビデ  7.5.:第110篇1節の二つの解釈/主なるイエス・キリスト/何故、虚構の名称か?/ダビデの霊示から生み出された虚構/虚構である油注がれた者/メシア=キリストとは聖霊/イエスは、何故、主と呼ばれ、キリストと言われるようになったか?/偽りを心から信じ込むことによる混乱/何故、イエスがダビデ王の時代から居ることになったのか?/その原因と考えられるヨハネ伝  7.11.:ヨハネ伝イエスの言葉、二通りの解釈/三位一体教義の誤り/人であることの証言/継続されていた最後の審判/再臨のイエス (’10.7.11.)

イスラム教聖典コーランにおける神々  アッラーと最後の審判/アッラーとは霊魂の主/ミーカイール(ミカエル)とジーブリイール(ガブリエル)/「牝牛」91〜93節メディナ啓示/大天使ジーブリイールとの最初の出会い/「凝血」メッカ啓示/「巻きつける」22〜26節メッカ啓示/「星」2〜18節メッカ啓示/約束の地の大王ミーカイール/「月」54、55節メッカ啓示/全人類への伝言/「イーブラヒーム」52節メッカ啓示/世の終り、極移動の始まり/「サバア」27〜29節メッカ啓示/「胸壁」32節メッカ啓示/「胸壁」186節メッカ啓示/「階段」1〜18節メッカ啓示/「ルクマーン」32、33節メッカ啓示/「眉をひそめて」33〜42節メッカ啓示/喇叭(ラッパ)の鳴り響く日/「蟻」89、90節メッカ啓示/「外衣に身を包んだ男」8〜10節メッカ啓示/「知らせ」17〜21節メッカ啓示/『コーラン』の中の極移動/「絶対」13〜16節メッカ啓示/「衣かぶる男」14節メッカ啓示/「巻きつける」1〜6、14節メッカ啓示/「裂け割れる」1〜3、5節メッカ啓示/「真二つ」1〜5節メッカ啓示/アッラーの来臨と最後の審判/「暁」22〜26節メッカ啓示/「知らせ」37〜39節メッカ啓示/「信仰者」88〜89節メッカ啓示/「絶対」17、18節メッカ啓示/『コーラン』の中の日本列島/「洞窟」82〜90節メッカ啓示/二つのユダ王国/「洞窟」31〜42節メッカ啓示/「洞窟」110節メッカ啓示/極東の島のユダ王国/「洞窟」59〜63節メッカ啓示/「洞窟」64〜81節メッカ啓示/「洞窟」99〜101節メッカ啓示/「洞窟」103〜106節メッカ啓示/「洞窟」107,108節メッカ啓示/アッラー自ら曰く、ユダヤ教やキリスト教の神と同じ神/「蜘蛛」45、46節メッカ啓示 (’04.3.6.)

日本神話の中の神々  双子の神、七大天使と三貴子/「日本書紀」神代上から/日本書紀の十二神/神直日神[ヤーウェ]/八十枉津日神[ダビデ]/大直日神[ミカエル]/表筒男命[ガブリエル]/中筒男命[ラファエル]/底筒男命[ウリエル]/表津少童命[ラグエル]/中津少童命[パヌエル]/底津少童命[サリエル]/伊弉諾尊(イザヤ)/天照大神(長女ヘフジバ)/月読尊(長男ヨサブ)/素戔嗚尊(次男スサナウェ)/古事記の十四神/伊豆能売(イーシェ・モシア)/古事記―禊祓い神話の十二神/御冠(ミカエル、ガブリエル)/失われたイーシェの遺体/永遠の生命/〔ヘブライ語修復訳〕/日本書紀ー黄泉の国神話の六神/〔ヘブライ語修復訳〕/泉津平坂(よもつひらさか)/泉津日狭女(よもつひさめ)/〔ヘブライ語修復訳〕/古事記ー御刀によりて生りし山津見八神/〔ヘブライ語修復訳〕/証拠を残した伊都王/ユダの民の移住/素戔嗚尊の歌〔紀1〕〔記1〕/三貴子の証言/瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)/瓊瓊杵尊の歌〔紀4〕/ヘブライ語修復訳/ 瓊瓊杵尊の歌(続き)/久米歌〔紀13〕〔記11〕/修復訳/ 元北イスラエル十部族の歌/火遠理命の歌〔記8〕、彦火火出見尊の歌〔紀5〕/修復訳/ 東征の歌〔紀14〕〔記12〕/修復訳/ザブダイの卑弥呼/神功皇后/14代仲哀天皇/速狭騰(はやさのぼり)/琴はその救いである/ミカエル(向)/ 酒楽歌〔記39〕〔紀32〕/酒楽歌修復訳/ダビデ(向津)/ 建内宿禰答歌〔記40〕〔紀33〕/建内宿禰答歌修復訳/ガブリエル(淡郡)/足(タラシ)と酒宴歌/神功皇后の新羅征伐/新羅王―訖解尼師今(きつかいにしきん)/ 波沙寝錦(はさむきん)/宇留助富利智干(うるそほりちか)/微叱己知波珍干岐(みしこちはとりかんき)、微叱許智伐旱(みしこちほつかん)/新羅無血征伐/神への貢物/摂政元年西暦351年/汗礼斯伐(うれしほつ)・毛麻利叱智(もまりしち)・富羅母智(ほらもち)/摂政5年から46年へ/久テイ(くてい)・弥州流(みつる)・莫古(まくこ)/ 末錦旱岐(まきむかんき)/新羅、訖解王の死/新羅側の記録/百済との盟友/神功皇后にお出になる「聖王」/摂政51年から62年へ/皇后崩御西暦369年/神功皇后と関わりのあった近肖古王/仲哀天皇、神功皇后ー加増年を除いた修復歴年表/時期が重なった/鳥人神話で天使、飛天を仄めかす/荷持田村(のとりたのふれ)/羽白熊鷲(はしろくまわし)/何故、削除されたか?/(’05.5.11.)

古代日本の七大天使ー『和歌集にこめられた七人の神々』 『万葉集にこめられた七人の神々』(’05.8.17.)

マヤ神話・予言の神々と世の終り・極移動 極移動による文明の崩壊?/天空の民の移住から文明の転換期/新しい文明が起る度毎に前の文明における失敗の修正/最初の入植者から7回の極移動/アトランティス、何故、極移動の日を予期し免れ得ることが出来たのか?/現代文明の高度に進化した神の霊/180°逆転極移動の経緯/火星の内核自転停止の時期/次の極移動/神々の仮名群/四大天使=バカブの神々//ヤーウェ=フナブ・ク/「カトゥンの予言」二の巻、第一から/ダビデ=エク・コカー・ムト/「カトゥンの予言」二の巻、第五から/ミカエル=キニチ・カクモ/「カトゥンの予言」カトゥン八アハウ/極移動の予言/「カトゥンの予言」一の巻、カトゥン四アハウ/ミカエル=ヤシュ・コカー・ムト(キニチ・アハウ・イツァムナー)/ガブリエル=アー・チクム・エク/ウリエル=アー・アーサー/ラファエル=ヤシュ・アクラム/「カトゥンの予言」カトゥン十アハウ/「チラム・バラムの予言」から/全人類窒息死説との関連/ (’08.2.28.)

楽園文明から有史文明へ  楽園文明の宗教/確立されていた真理/祭祀と儀式/楽園文明の神々/楽園文明の言語/楽園語とヘブライ語/楽園語から従母音の固定化/シュメール神話のエンリル神/楽園語にはない造語/楽園語の流れを汲む言語/楽園語の跡を残す言語/シュメール人と楽園文明/楽園語からアッカド語とシュメール語へ/楽園語からエジプト語とヒエログリフへ/楔形文字で刻まれたエブラ語/エブラ文書と創世記/霊媒エブラとアブラハム/エブラの神々/神の国は一国の方針/三皇本紀と五帝本紀/楽園都市とオーパーツ/インドのムーと宇宙船/ムーのアイヌ/楽園文明終焉のきっかけとなった核/核のフィールドの中を彷徨ったパエトン/車駕の貸し出しを求めたパエトン/熱核フィールド内を飛行/熱核フィールドの消滅/迷宮ラビュリントスとミノタウロス/アボリジニのメイヤーメーイ(プレイアデス星団)/前ヤーウェとアボリジニ王/アボリジニ王の旅/アボリジニ神話の中の異言/熱核に対する抵抗の姿勢/マヤ、アステカのヤーウェ神/マヤ、アステカの七つの洞窟崇拝/回転フィールドと熱核/『コーラン』の中の熱核フィールド/『コーラン』の洞窟/『淮南子』と世界の箱舟洪水伝説/『マハーバーラタ』のアトラス/『マハーバーラタ』のマヤ/地上絵を巡る攻防/巨石記念物が物語るもの/環状列石としてのストーン・ヘンジ/楽園世界を受け継いだ地底世界の住人/惑星爆破の教訓/地底都市の住人/シバルバーの六つの館/オルメカのジャガー信仰/オルメカの巨石人頭/ (08.8.1.)

楽園文明から有史文明へー2  地底都市の建設と避難民/地底都市の怪人とカルデア人/古代エジプトへの怪人の関わり/女神と男神の天照大神/楽園文明時代のピラミッド群/オマル回教寺院の巨石/楽園終焉によって不用となったピラミッド群/魔法使いのピラミッド/アフリカの円錐型ピラミッド/アクロポリスの巨岩/大ジンバブエの混成人像と秘密宗教/チャビン・デ・ワンタルの混成人像/シバルバーの闇の館/混成生物の成功例/地底都市の初代大王/恐ろしい外観と幸福の源/仏教の地獄と地底都市/シバルバーの「剣の館」と血の池地獄/地底都市への入口/底知れぬ所の穴/イエスとシャンバラ/ハーメルンの笛吹きと地底都市/ハーメルン一行の行く先/地底都市と鼠捕り男/ハーメルン以外の伝説/ (08.12.5.)

ノストラダムスの四行詩  (2008.7.14.)

20世紀のヤーウェ神、その戦死について  霊体の損傷による修復困難/神の霊は宗教を興すことはない ('03.3.29.)

神と聖霊の来臨、その後  信望は失われた/彼らから浮いた神/神々の霊示を出した霊媒の霊魂 (2010.7.11.)

引用参考文献

読者への連絡  (’05.5.10..)

メールの読者へ (1.11.)

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当サイトの参考頁 『急変する地球』ー追加更新頁内容一覧

参考サイトへ 古代日本とヘブライ一掃政策『目次』  (単行本発売中)

参考サイトへ 霊性の進化と生命 −『目次』

参考サイトへ 急変する地球 −『目次』

参考サイトへ 地球外人類と惑星間移住 ー『目次』

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