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タイトル 媒体名 掲載日
ドメイン取得 無料代行インターキュー 中小企業向けに 日本経済新聞 1997年12月16日

インターネット無料接続専用CD-ROM--NTTが制作請負

日本経済新聞 1997年11月08日

ネット接続 無料時間設定可能に NTT-LSなど CD-ROM使用

日刊工業新聞 1997年11月06日

NTTなど3社 インターネット接続・通信料一定時間が無料に---新サービス開発

日本工業新聞 1997年11月06日

フリーダイヤル利用しネット接続 --- NTTなど

電気新聞 1997年11月06日

ジャフコなどの出資を受け入れ インターキューが第三者割当増資

日経産業新聞 1997年10月02日

接続ソフト内蔵ネット利用促す インターキュー

日本経済新聞 1997年10月02日

エイベックスのCDエキストラにインターネット接続ソフトを搭載

朝日新聞 1997年08月22日

インターキューがエイベックスと提携

日本工業新聞 1997年08月19日

ネット利用で相互プロモーション

日刊工業新聞 1997年08月19日

インターネット一回300円でお試し

日刊工業新聞 1996年08月01日

インターキュー接続サービス開始

日経産業新聞 1995年11月12日

日刊経済新聞 1997年12月16日
ドメイン取得 無料代行 インターキュー 中小企業向けに
インターネット接続サービスのインターキュー(東京、熊谷正寿社長、03 ・5456 ・ 2555 )は中小企業を主な顧客とする法人向けサービスを始めた。切り札としてインターネット上の住所に当たる「ドメイン」取得手続きを無料で代行する。ドメインは接続業者が手数料をとって管理団体に取得を申請するのが普通だった。

利用者は申請の実費(五千円)だけ負担すればよく、ドメインの更新手数料や管理費用も不要。ホームページなどの立ち上げ・管理費用と、メールアドレス取得・管理費用もそれぞれ基本料金を月額七千五百円に抑えた。これまで申請時、更新時に加え、月々の管理費などをそれぞれ二万-三万円徴収する企業が多かったという。

個人の申し込みも可。電話、ファクスのほか、インターネット上で受け付ける。アドレスはhttp://www.interq.or.jp/office/

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日本経済新聞1997年11月8日
インターネット無料接続専用CD-ROM NTTが制作請負
  日本電信電話(NTT)は二十日から、インターネットに無料接続できるCD-ROM(コンパクトディスクを使った読み出し専用メモリー)の制作請負サービスを開始する。ユーザーがCD-ROMで接続すると、最初に特定企業のホームページにアクセスし、その企業が接続料や通話料を負担する仕組み。自社ホームページへのアクセス増を狙う企業向けに売り込む。

新サービスは子会社のNTTラーニングシステムズ(東京・港、岩場洋社長)、インターネット関連サービス会社のインターキュー(同、熊谷正寿)と共同で始める。制作費用は基本料金が5千枚の場合で一枚当たり四百五十円。このほか、企業が負担する通話料などとして、一分当たり三十円が必要となる。

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日本工業新聞 1997年11月6日
NTTなど3社 インターネット接続・通信料 一定時間が無料に 新サービス開発 
NTTラーニングシステムズ(NTT-LS、社長・岩場洋氏、東京都港区、03・5353・7216)、インターネットプロバイダーのインターキュー(interQ、社長・熊谷正寿氏、東京都港区、03・3408・1616)、日本電信電話(NTT)の3社は五日、一定時間のインターネット接続料と通信料が無料になる新しい接続サービス「ネットROMFree」を開発したと発表した。

利用者に料金負担をかけず企業のホームページにアクセスしてもらうことで、各種調査や企業PR、カスタマーサポートなど幅広い分野での利用が期待できるという。初年度の売上高は三千万円を見込む。

「ネットROM Free」は、利用者がCD-ROMをパソコンにインストールするだけで、複雑なセットアップを自動的に行う。また、CD-ROMにはIDと利用できる時間が設定されており、利用者を限定したサービスが可能となる。NTT-LSがコンテンツ制作と認証サーバーの運用、interQがアクセスポイントなどの運用などを、NTTはフリーダイヤルを利用したサービス企画などをそれぞれ担当する。

提供料金は、基本料としてCD-ROM五千枚で一枚あたり四百五十円。時間料金は一分三十円、設置時間は十分から可能。利用期間は三ヵ月か六ヵ月のどちらかを設定。当初のサービス地域は、東京、神奈川、千葉、埼玉と隣接単位料金区域。

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日刊工業新聞 1997年11月6日
ネット接続 無料時間設定可能に NTT-LSなど CD-ROM使用 
エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ(NTT-LS、東京都港区西麻布1の6の18、岩場洋社長、03・5440・2716)、インターキュー、日本電信電話(NTT)の三社はCD-ROMとフリーダイヤル機能を使ってスポンサー企業が一定時間インターネットの接続料やアクセス通信料を無料に設定できるインターネット接続サービス「ネットROM・Free」を二十日から開始する。スポンサー企業は同サービスを利用することで顧客に利用料を一切負担させずにインターネット上での各種調査に協力してもらうことができる。優良顧客などを対象にした企業PRや販売促進活動の有力なツールとなりそうだ。

顧客はスポンサー企業から提供された専用のCD-ROMをパソコンにインストールするだけでインターネットを利用する際に必要な複雑な設定を自動化できる。CD-ROMにはアクセス時に顧客の認証ができるようなIDと無料でインターネットが利用できる時間があらかじめ設定されている。無料時間はスポンサー企業が自社のホームページの閲覧時間などに合わせて自由に設定できる。

NTT-LSがCD-ROMコンテンツの制作や認証サーバの運用、インターキュー社がスポンサー営業やアクセスポイントの運用、NTTがアクセスポイントまでのネットワーク環境の提供などを行う。

スポンサー企業が負担する基本料金(CD-ROM五千枚ロットの場合)はCD-ROM一枚につき四百五十円。時間料金は一分三十円(フリーダイヤル通話料含む)。

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電気新聞1997年11月6日
フリーダイヤル使用しネット接続NTTなど
NTT、NTTラーニングシステムズ(本社=東京都港区、岩場洋社長)、インターキュー(本社=東京都港区、熊谷正寿社長)の三社は五日、CD-ROMとフリーダイヤルを利用したインターネット接続サービス「ネットROM Free」を二十日から開始すると発表した。利用者は専用ソフトをパソコンにインストールし、インターネットのホームページを閲覧したり、各種調査に協力すると、インターネット接続料やアクセスポイントまでの通信料が一定時間、無料になる。一定時間以降はダイヤルQ2を利用してインターネット接続が継続できる。初期費用などは不要。サービスのスポンサーとなる企業CD-ROMに動画などを入れ、販売促進をすることができる。
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日経産業新聞 1997年10月2日
ジャフコなどの出資を受け入れインターキューが第三者割当増資  
インターネット接続会社(プロバイダー)のインターキュー(東京・港、熊谷正寿社長、03・3408・1616)は第三者割当増資を実施し、ジャフコや日本電信電話(NTT)グループのエヌ・ティ・ティ・リース(東京)、光通信などの出資を受け入れた。財務体質を強化し、九九年をメドに株式の店頭 公開を目指す。 今回の増資で約一億二千万円を調達、資本金は一億八千九十七万円となった。新株主の出資比率は最も大きいジャフコで約五%。大手ベンチャーキャピタルがプロバイダーに投資するの はまだ珍しい。インターキューはNTTグループや光通信の協力を得て、新たな通信関連サービスも検討する。 同社は現在、ダイヤルQ2を使った従量制のプロバイダーを手がけている。面倒な加入手続き が要らないなどから、接続件数は月平均七%程度の伸びを続けており、八月は四十四万件に達した。九七年十二月期の売上高は十五憶円の見込み
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日本経済新聞 1997年10月2日
接続ソフト内蔵ネット利用促すインターキュー
インターネット接続会社(プロバイダー)のインターキュー(東京・港、熊谷正寿社長)は、パソコン専門店のソフマップ(東京・千代田、鈴木慶社長)、パソコンメーカーのアクロ・ コンピューターズ(同、兼元智弘社長)と提携し、新規利用者獲得に乗り出す。両社が販売するパソコンにインターキュー専用の接続ソフトをあらかじめ搭載、購入者が登録 手続きなしにインターネットを利用できるサービスを開始する。
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朝日新聞 1997年8月22日
エイベックスとインターキュー エイベックスのCDエキストラに
インターネット接続ソフトを搭載 プロモーション相互協力で合意
インターキューとエイベックス・ディー・ディーは、エイベックス・ディー・ディーの発売するCDエキストラ上にエイベックス・ネットワークへの接続ソフトのほか、インターキューの提供す るインターネット簡単接続ソフト「interQ GO!GO!」を搭載することで、相互にプロモーション 協力を行うことで合意した。 インターキューはNTTのダイヤルQ2を利用したインターネット接続サービスを全国七十七カ所で展開するISP。同社はインターネット接続料につきダイヤルQ2を利用することで、全国 初の非会員制のインターネット接続サービスを可能とした。ユーザーがインターネット接続をする場合、オンラインサインアップが不要で、すぐにインターネットが利用でき、クレジットカードも 不要。 特に課金体系は初期会費・月会費なし、登録手続きなし、使った分だけ後払い、の一分二十円ないし一アクセス三百円という完全従量制を可能とし、お試し、セカンドユースなどとして好評を 得ているという。さらに、インターネット簡単接続ソフト「interQ GO! GO!」を開発、面倒な設定 をほとんどすべて自動で行うことを可能にし、まったくの初心者でも簡単にインターネットに接続 することができるようになった。このソフトは希望されるお客様に無料で配布、郵送、パソコン・インターネットダウンロードサービスを行っているほか、パソコンソフトCD-ROMなどにもバ ンドルしている。 今回、同社のインスタント/セカンドプロバイダーというコンセプトにエイベックス・ディー・ディーから協賛を得、若い世代のユーザーに対しインターネット、ひいてはエイベックス・ネット ワークを少しでも利用しやすくする意図も含めて、エイベックスのリリースするCDエキストラ上にエイベックス・ネットワークへの接続ソフトのほか、インターキューの提供する「intreQ GO! GO!」 を搭載し、両者が相互にプロモーションを展開していく。第一弾として七月二十四日発売の安室奈美恵のCDアルバム「Concentration 20」を皮切りに エイベックス・ディー・ディーの提供する国内外アーチストのCD上でスペースの許される限り「interQ GO! GO!」を搭載していく。
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日本工業新聞 1997年8月19日
インターキューがエイベックスと提携第一弾はアムラー
音楽CDで人気アーチストのホームページにアクセス
インターネットプロバイダーのインターキュー(社長・熊谷正寿氏、東京都港区、電話03・3408・1616)は、小室ファミリーが所属する大手レコード会社のエイベックス・ディー・ディー(社長・依田巽氏、東京 都港区、電話03・5413・8500)と提携し、人気アーチストのホームページをへのアクセスを機能が付いた音楽CDをシリーズ化する。第一弾として安室奈美恵の新作CDアルバム「Concentration 20」をこのほど リリースした。アーチストのホームページに簡単にアクセスできるCDが登場するのは初めてという。エイベックスが発売する人気アーチストの音楽CDの内部に、インターネキューが開発したネット接続用ソ フト「interQ GO! GO!」を組み入れたのが特徴。あらかじめ電話回線に接続したパソコンのCDドライブにセットすれば、通常のCDプレーヤーと同様に高音質のサウンドが楽しめるだけでなく、アーチストの情報を 満載したエイベックスのホームページへのアクセスが簡単にできる。CDの演奏中、パソコン画面に示されるアクセス手順に従って操作する仕組み。 「interQ GO! GO!」は、接続料金の支払い方法にNTTの料金回収代行サービス「ダイヤルQ2」を活用。代金は毎月のNTTの請求書に加算されて請求されるため、」これまでのプロバイダーと違って事前の会員登録や 月々の会費支払いなども、不要となる。初心者でもパソコンさえあればすぐにインターネットを楽しめる。インターキューでは、今後もエイベックスと共同で同種の新作CDをリリースする計画。今回の提携で、 エイベックスはk自社の専属アーチストの新たなプロモーション活動の一環とする一方、インターキューは人気アーティストのファンを新たなインターネットユーザーとしても取り組むことが可能となり、自社の プロバイダー事業の利用者拡大につなげたい考えだ。
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日刊工業新聞 1997年8月19日
インターキューとエイベックス
ネット利用で相互プロモーション
インターキュー(東京都港区、熊谷正寿代表取締役、03-3408-1616)エイベックス・ディー・ディー (東京都港区、社長・依田巽氏、電話(03・5413・8500)は、インターネットを利用した相互プロモーション活動を開始した。CDエキストラにインターネット簡単接続ソフトを搭載、ダイヤルQ2を利用 することでプロバイダー未契約のユーザーでもavexnetworkへの接続ができる。 相互プロモーションは若者のインターネット利用を促進するのが目的で、七月下旬に発売された 安室奈美恵のCDアルバム「Concentration20」を皮切りに、エイベックス・ディー・ディーがリリース するCDが対象となる。
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日刊工業新聞1996年8月1日
インターネット一回300円でお試し
昼でも夜でも一回三百円でインターネット体験できます-。インターキュー(東京都港区南青山3の18の16、山下秀美氏、03・3408・1616)は、ダイヤルQ2(有料情報サービス)回線を使ってインターネットの回線の接続から切断まで時間無制限で一回三百円(通話料は別途必要)で行う世界初のインターネット・インスタントプロバイダーサービスを始めた。とくにプロバイダーとまだ契約していないが「ちょっと試してみたい」というビギナーを対象にしたもので、面倒な登録手続きがなく、手軽にインターネットを体験できるのが特徴。

同社はこれまでビギナー向けにダイヤルQ2回線を利用した一分当たり二十円の完全従量制によるプロバイダーサービス「interQ(インターキュー)」を昨年十二月にスタート。この手軽さが受けて月間十万アクセスを突破したという。そこで今回新たに固定料金制による安心感を兼ね備えた新サービスを追加することにしたもの。

新サービスの名称は「interQ ぽっきり300」。とくにダウンロードする際は従量制よりも利用料金が安上がりになる。アクセスポイントは当初、東京の一カ所だけだが、利用状況をみて順次、全国に設置していく。なおダイヤルアップIP接続ナンバー0990-5-80300。ネームサーバー(DNS)IP202.231.231.40、ユーザーID、パスワードともにguest。

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日経産業新聞1995年11月12日
インターキュー接続サービス開始
通信サービスのベンチャー企業、インターキュー(東京・港、山下秀美社長)は来月中旬から、ダイヤルQ2を利用したインターネット接続サービスを開始する。従来、インターネットを利用する際はプロバイダーと呼ばれる接続業者の会員になる必要があった。インターキューは会員制をとらず、ダイヤルQ2の番号にアクセスしてきた不特定多数の利用者に接続サービスを提供する。

利用者はモデムを通して東京に設置したダイヤルQ2のアクセスポイント番号に電話すれば、自分のパソコンをインターネットに接続できる。アクセスポイントまでの通話料金と、十五秒十円のサービス料金を利用者が負担する。

会員制ではないため、電子メールなどのサービスは受けられないが、ホームページを掲載したWWW(ワールド・ワイド・ウエッブ)サーバーやテキスト情報を蓄積したゴファーサーバーの検索などはできる。モデムの伝送速度は毎秒二十八・八キロビットまで対応可能。一分当たりの接続サービス料金は同業他社に比べ若干高いが、会員登録費や年会費を一括前払いする必要はない。このため、インターネットを試験的に短期間利用する初心者を主な顧客層に想定している。当面のアクセスポイントは東京のみだが、来年初頭から札幌、仙台、名古屋、大阪などに順次増設ていく。

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