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| 12/31現在 (自動更新ができないのです〜。) 支部 優勝− 優出 (↓うち記念) A1 A2 B1 B2 来期A1 A2 B1 B2 群馬 26−226 6−22 推定 90名→ 11 20 52 7 | 9 21 55 5 埼玉 38−269 2−14 推定 84名→ 17 16 46 6 | 15 18 42 9 東京 91−518 6−29 推定165名→ 29 37 85 14 | 33 30 88 14 静岡 65−298 8−29 推定 76名→ 19 16 33 8 | 17 16 39 4 愛知 67−426 5−23 推定125名→ 30 24 52 19 | 23 30 57 15 三重 20−122 1− 5 推定 37名→ 8 3 21 5 | 9 9 13 6 福井 33−175 0−10 推定 43名→ 14 4 20 4 | 12 10 16 5 滋賀 30−139 1− 5 推定 37名→ 9 7 20 1 | 8 9 18 2 大阪 50−312 4−29 推定 88名→ 19 19 44 6 | 20 17 45 6 兵庫 48−238 3−17 推定 55名→ 17 12 22 4 | 16 15 18 6 徳島 30−175 2−20 推定 47名→ 16 3 22 6 | 11 10 21 5 香川 37−213 1−11 推定 79名→ 11 14 45 9 | 13 13 44 9 岡山 58−435 2−15 推定 98名→ 29 22 40 7 | 25 24 42 7 広島 54−324 1−18 推定 71名→ 16 20 30 6 | 21 12 33 5 山口 34−190 1−16 推定 72名→ 10 18 38 7 | 13 11 44 4 福岡 82−461 5−30 推定173名→ 29 34 81 30 | 29 34 85 25 佐賀 20−184 2− 6 推定 74名→ 11 16 44 3 | 11 13 44 6 長崎 23−131 0− 1 推定 62名→ 5 14 37 6 | 11 7 35 9 |
| ※支部データは不明瞭なことが多いので、正確な数値ではないかもしれないことをご了承ください。 |
| 福岡支部にB2級選手が多いように見えますが、94〜97期の新人選手が15名。全員育つと福岡支部は更なる競艇王国に。 |
| 支部 優勝−優出(↓うち記念) 12/31現在 (自動更新ができないのです・・。) 群馬 33−258 2−17 埼玉 40−267 3−12 東京 96−533 4−29 静岡 38−276 2−21 愛知 74−414 3−21 三重 19−103 0− 2 福井 30−160 2−14 滋賀 25−131 0− 6 大阪 41−253 8−29 兵庫 46−249 2−23 徳島 47−209 6−21 香川 30−210 3− 9 岡山 82−454 2−18 広島 47−292 3−20 山口 32−225 6−18 福岡 73−477 3−38 佐賀 35−216 2− 7 長崎 19−121 0− 1 ※支部データは不明瞭なことが多いので、正確な数値ではないかもしれないことをご了承ください。 |
| 支部 優勝−優出(↓うち記念) 2003/12/31現在 群馬 39−281 6−22 埼玉 54−274 5−20 東京 71−510 0−34(記念優出、濱野谷選手9、西田選手6、熊谷選手5、矢後選手3、村田修次選手3) 静岡 50−285 2−19 愛知 75−411 2−19 三重 21−103 1− 1(記念は女子王座の西村めぐみ選手) 福井 23−165 1−14 滋賀 15−107 1− 9 大阪 55−315 11−32(記念の松井繁選手、8優勝16優出) 兵庫 44−241 1−14 徳島 39−191 4−19 香川 29−201 0−10 岡山 69−463 1−20 広島 58−253 4−15 山口 35−208 6−25 福岡 93−512 7−31(記念では、山一選手・平田選手・白水選手が初優勝) 佐賀 27−195 0− 6 長崎 8−121 0− 2(一般優勝、山口哲治・山口博司・井川正人・小泉秀人・落合敬一・山口裕二・樋口亮選手) ※過去の支部データは不明瞭な点が多いので、正確な数値ではないかもしれないことをご了承ください。 |
| 12月12日現在、東京支部は、2002.9大村周年の3072西田靖選手以来、記念優勝戦44連敗中。 ちなみに2002平和島総理杯の野澤大二選手の優勝後、60優出1優勝。その60優出で1号艇は4回だけ・・・。 運も味方していないようです。というか、36号機の呪いでしょうか・・・。もっと走りたかったのかも・・・。(-人-) 2003年残る記念は、賞金王シリーズと賞金王決定戦! 15日、記念覇者でもある山口哲治選手が三国で優勝。長崎支部7優勝目でした。(この表は縁起がいいのかも・・) 17日、樋口亮選手が今年2勝目。(この表は縁起がいいです) |
〜 正月(年末年始)レース 〜
正月(年末年始)レースは終了しました。
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12月25日、江戸川競艇の出走表を見ると12月26日〜31日(京葉賞)の方が年末年始(正月)レースのようです。
ちなみに02年年末・03年年末は年を跨がない年末の京葉賞が年末年始レースでした。(1月2日から開催される新春金盃が普通の一般戦で。)
1月1日、江戸川競艇の出走表を見ると1月2日〜7日(新春金盃)の方も正月(年末年始)レースのようです。
とういうことで、当サイトでは両方とも年末年始レースとしておきます。
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〜 2009年優秀選手表彰関連 〜
1月15日、オフィシャルWebで表彰選手が発表されました。
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●最優秀選手 SG優勝2回でともに2億の松井繁選手と池田浩二選手の争いだと思われます。 12月途中まで池田選手の優勢だったと思われますが、賞金王決定戦制覇で SG2優勝・GI3優勝で獲得賞金上位となった松井選手が有利になったと思われます。 1月15日、3415松井繁選手 (2年連続5回目…最近4年間では3回目) ●最優秀新人選手争い 平山智加選手と松田祐季選手の争いは、おそらく平山選手に決したような気がします。 優勝回数は同じ3回ですが、平山選手は、GI以上出場回数1位、1着回数断トツの1位、 獲得賞金額1位など、松田選手に逆転を許さないまま12月末を終えそうです。 (12月31日、勝率も平山選手が1位で終了しました。) 1月15日、4387平山智加選手(女子選手は初受賞!) ●最多賞金獲得選手 12月23日、3415松井繁選手の最多獲得賞金選手確定! 12月23日…254,204,000円 (2年連続5回目…最近4年間では3回目) ●最高勝率選手争い 12月21日、3388今垣光太郎選手の最高勝率選手確定! 12月31日…勝率8.62 (7年ぶり2回目) ●最多勝利選手争い 久しぶりの年末決戦となりそうです。 12月31日蒲郡10R、3010大嶋一也選手の最多勝利選手確定! 大嶋選手の最多勝利は自身初。 (敢闘選手があった時代も名前がないので大嶋選手は初めての優秀選手表彰かもしれません。) 3010 大嶋一也 120勝 7.81 1111|31日 6R 10R 3749 今坂勝広 119勝 7.90 15 2|31日 9R 3952 中澤和志 117勝 7.47 5 4|31日 3R 静岡支部の今坂選手が蒲郡に乗り込んでの最多勝利選手挑戦でした。大逆転で大嶋選手の最多勝利選手が確定。 30日、まず勝率について。今坂選手が2走0点でも7.84、大嶋選手は1着・1着でも7.81。 すなわち、大嶋選手が最多勝利選手になるには、大嶋選手2勝&今坂選手0勝しかありません。 今坂選手が1勝を挙げるor大嶋選手が2着以下になった瞬間に今坂選手の最多勝利選手が確定します。 31日蒲6R、まず大嶋選手が前半戦1着。蒲9R、今坂選手が1着でなければ、 大嶋選手がマジック1で、大嶋選手が蒲10Rに臨みます。 31日蒲9R、今坂選手は残念ながら2着で今年の出走は終了。119勝の勝率7.90でした。 蒲10R大嶋選手が1着であれば、大嶋選手が最多勝利選手。そうでなければ、今坂選手が最多勝利選手となります。 31日蒲10R18:58、大嶋選手が1着。大晦日の19時までもつれ込んだ最多勝利争いは、 3010大嶋一也選手の120勝で最多勝利選手が確定しました。 ●優秀女子選手争い もう今年は大混戦でなかなか予想もつきません。 新田芳美・海野ゆかり・横西奏恵・田口節子・日高逸子・寺田千恵・濱村美鹿子選手…、 どの選手にも可能性がありそうな気がします。1人に絞るのは大変な作業のような気がします。 もちろん唯一GIを制覇した新田芳美選手が優位であるかもしれません。 1月15日、3733濱村美鹿子選手 (自身初の優秀選手表彰) 本当に大混戦の優秀女子選手争いだったと思います。そしてこのような時代でもありますので、 Fなく安定して好成績を挙げていた濱村美鹿子選手が選ばれたのではないでしょうか。 この1年で走った出走回数は292。これは96年以降、女子選手6位タイの多さでもあります。 ただ獲得賞金額が1位ということではなく、そんないろいろな意味の総合評価の対象として獲得賞金額の 最も多かったことが評価の1つになったのではないでしょうか。濱村選手は自身初の優秀選手表彰です。 ●特別賞 最優秀選手に準ずる成績ということであれば、最優秀選手に届かなかった 池田選手か松井選手ということになるのでしょうか。 1月15日、1485加藤峻二選手 (02年以来2度目の特別賞) 1月15日、3941池田浩二選手 (自身初の優秀選手表彰) |
〜 2008年優秀選手表彰関連 〜
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最多勝利選手争い 3081 岡本慎治 120勝 7.74 61 144 1 542 下| 3959 坪井康晴 119勝 8.22 1 6 6 6========| 3635 石田政吾 117勝 8.00 313 2 3 413 | 23日11R終了、岡本慎治選手の最多勝利選手が確定しました。 (※石田選手に追加斡旋が入れば事態は変わります。) 岡本選手と年末の下関といえば06年年末の07年総理杯の勝率争いがありました。 まさかの勝率急降下で09年総理杯は予備2位に。 23日5R・8Rどちらかで1着を挙げればその時点で最多勝利選手でしたが…。 11R坪井選手が1着を挙げれば、最多勝利争いは大晦日まで持ち越しとなります。 |
〜 2007年優秀選手表彰用 〜
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12月31日現在 ●最優秀選手 SG優勝2回の魚谷選手と湯川選手、そして賞金王決定戦優勝の吉川選手。 この3人の中から選出されるのではないでしょうか。 SG2優勝・GI3優勝で獲得賞金2億円を超えた魚谷選手が有利なような気がします。 ●最優秀新人選手争い おそらく4296岡崎恭裕選手が優位な状況ではないでしょうか。 とにかく出走の半数はGI以上で断トツ。しかも、勝率1位、1着率1位。 一般では優勝3回でこちらも1位。(私の勝手な集計です。) ●最多賞金獲得選手 12月24日、3780魚谷智之選手の最多獲得賞金選手確定! 12月31日…205,374,000円 (優秀選手表彰は自身初) 勝率部門は今年も2位になりそうです。(昨年は最後追い上げての2位でしたが。) ●最高勝率選手争い 12月24日、3422服部幸男選手の最高勝率選手確定! 12月31日…勝率8.41 (最高勝率選手は自身初) 過去に「最優秀選手」・「最優秀新人選手」・「最多賞金獲得選手」を獲得 ●最多勝利選手争い 12月29日、3568木村光宏選手の最多勝利選手確定! 12月31日…137勝 (最多勝利選手は自身2度目) 12月27日現在、3568木村光宏選手がマジック1。 (29〜31日で都築選手が6連勝して、30〜31日で木村選手が0勝の場合のみ 都築選手が最多勝利選手。) ●優秀女子選手争い 3774横西奏恵選手vs3435寺田千恵選手vs3645淺田千亜希選手の争いに なっているのではないでしょうか。 横西選手…1着回数や優勝回数で1位。そして女子選手初の17連勝もありました。 寺田選手…女子王座優勝。1月唐津周年優出やSG5節出場。 どのような評価になるのは私には判断できません〜。 ●特別賞 |
〜 2006年優秀選手表彰用 〜
2007年1月11日、オフィシャルWebで優秀選手が発表されました。
以下、2006年12月31日作成。
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●最多賞金獲得選手争い用12月24日、松井選手の最多獲得賞金選手確定! 12月31日、賞金王優勝の松井選手は20万、シリーズ優勝の赤岩選手は15万、 順位決定戦など1着は3万だったようです。以下独自集計の12月31日現在。 推定獲得賞金額 14 24 2728293031|01 賞決 1位 3415松井 繁 大阪 22800 鳴 住 | 賞決 2位 3622山崎 智也 群馬 16817 == 住 | 賞決 3位 3959坪井 康晴 静岡 15144 住 55 321|浜 賞決 4位 4012中村 有裕 滋賀 13455 鳴 住 | 賞決 5位 3780魚谷 智之 兵庫 13449 芦 住 1111|三 賞決 6位 3719辻 栄蔵 広島 11095 ** 住 | 賞決 7位 3590濱野谷憲吾 東京 10858 芦 住 | 賞決 8位 3783瓜生 正義 福岡 10724 芦 住 5112|芦 賞決 9位 3541三嶌 誠司 香川 9652 芦 住 31 41111|丸 賞決10位 3307上瀧 和則 佐賀 8974 芦 住 22|唐 賞決11位 3952中澤 和志 宮城 8312 住 ==========|== 賞シ12位 3960菊地 孝平 静岡 8136 芦 住 11111|浜 賞決13位 3300川崎 智幸 岡山 7730 住 | 14位 3388今垣光太郎 石川 7363 芦 1322|三 賞シ15位 3779原田 幸哉 愛知 7362 住 2115 1|常 04年・05年と2億円レーサーが誕生していません。辻栄蔵選手が鳴門MB大賞で 優勝すれば2億円レーサー誕生の可能性が少し上がります。(→辻選手は鳴門途中帰郷に…。) ところで濱野谷憲吾選手が1億円以上となり、9年連続(98〜06年)の1億円レーサーです。 9年連続は植木選手(94〜02年)と松井選手(96〜04年)に続き3人目。10年連続になれば史上初です。 ●最高勝率選手争い12月23日、松井選手の最高勝率選手確定! 勝率 8.10基準 0910111213141516171819202122232425262728293031|01 当3415 松 井 繁 大阪 8.26 +36.6 112 141 1 1 1 3 1 1 | 23780 魚 谷 智 之 兵庫 8.15 +12.8 121 411 1 1 1 2 4 4 1111|三 33622 山 崎 智 也 群馬 8.13 +6.7 ================ 2 4 1 5 | 今年は松井・山崎・魚谷・上瀧選手に最多賞金&最高勝率&最優秀&競艇記者大賞の4冠を取れる可能性が あるのではないでしょうか。その4冠は96年に植木選手・04年に今村選手が達成しています。 (ちなみに86年以降、最優秀選手と競艇記者大賞はほぼ同じ選手が選ばれています。20回中17回。) ●最多勝利選手争い12月20日、徳増選手の最多勝利選手確定! 当3744 徳 増 秀 樹 静岡 128勝 262411 2 5 551 6 623 4 3324 2|浜 おそらく3744徳増秀樹選手で決まりでしょう。96年の2502松田雅文選手の139勝超えに 挑戦してほしいところです。 ●最優秀新人選手争い おそらく4320峰竜太選手・4294古賀繁輝選手・4238毒島誠選手の争いで、峰選手が優位な状況では。 31日、峰選手は、勝率単独1位、1着回数単独1位、優勝回数1位。そして 獲得賞金額も1位なのではないでしょうか。4320峰竜太選手が有利な状況で終了したのではないでしょうか。 ●優秀女子選手争い おそらく3774横西奏恵選手で決まりでしょう。でももし賞金王シリーズで3188日高選手が優勝する ようなことがあれば状況は一変するかもしれません。 ●特別賞 3473石川真二選手や2042金井秀夫選手が候補に上がるのでは、と個人的に思っています。 |
| 最多賞金獲得争い&年度表彰選手経験 | ||||||||||||||
| 3日目まで 7.00基準 |
最優秀 | 新人 | 賞金 | 勝率 | 勝利 | 記者 | 特別 | 優勝 | 2着 | 3着 | 4着 以下 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3415 | 松井 繁 | +6 | 98/99 | 92 | 98/99/06 | 05/06 | 98 | 03 | ● | (6) | × | × | ||
| 3780 | 魚谷 智之 | +4 | ● | × | × | × | ||||||||
| 3622 | 山崎 智也 | +4 | 03 | ● | (1) | (3) | × | |||||||
| 3783 | 瓜生 正義 | +3 | 98 | (5) | × | × | × | |||||||
| 4012 | 中村 有裕 | +1 | ● | × | × | × | ||||||||
| 3959 | 坪井 康晴 | ▲1 | 03 | ● | × | × | × | |||||||
| 3541 | 三嶌 誠司 | ▲1 | 94 | (2) | × | × | × | |||||||
| 3719 | 辻 栄蔵 | ▲2 | 05 | 05 | 05 | ● | × | × | × | |||||
| 3307 | 上瀧 和則 | ▲4 | 89 | 93 | (2) | × | × | × | ||||||
| 3300 | 川崎 智幸 | ▲4 | (7) | × | × | × | ||||||||
| 3590 | 濱野谷憲吾 | ▲5 | ● | × | × | × | ||||||||
| 3952 | 中澤 和志 | ▲7 | (4) | × | × | × | ||||||||
| 過去のタイトルについては、最多優勝…三嶌選手(94年)、敢闘選手…松井選手(91年)。 去年の最高勝率のときに何度も書きましたが、松井選手は残り最多勝利だけとなってます。 |
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| 12人のうち誰が必ず優勝すると考えた場合(優勝者が出ないということは異常なことですが…)、 25日〜31日の賞金が1位の順位を変動させることはなく、 24日終了時点で1位の選手が最多賞金獲得選手になりそうです。 (1)>(2)>(3)≒(4)>(5)>(6)≒(7) (3)と(4)の順位、(6)と(7)の順位は微妙です。優勝者の副賞で決まる可能性も。 (推定ですが副賞は、02年10万、03年20万、04年20万、05年15万。今年は?) |
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| 最高勝率選手争い | |||||||||||||||||
| 12月31日終了、12月23日のトライアル最終日に松井繁選手の最高勝率が確定しています。 | |||||||||||||||||
| 2122232425262728293031| | 勝率 | SG出走 | max 出走数 |
残max 出走数 |
8.20 | 8.19 | 8.18 | 8.17 | 8.16 | 8.15 | 8.14 | 8.13 | 8.12 | 8.11 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3415 | 松 井 繁 | 1 3 1 1 | | 8.26 | 54 | 234 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 3780 | 魚 谷 智 之 | 1 2 4 4 1111| | 8.15 | 30 | 272 | ● | ● | ● | ● | ● | |||||||
| 3622 | 山 崎 智 也 | 2 4 1 5 | | 8.13 | 53 | 223 | ● | ● | ● | |||||||||
| 横にはMAXの出走回数を走ったとき最低必要な着順点を記入しています。 17日、植木選手は、現状でありえない「優出なしで9走9連勝」を想定した数字を出しています。 勝率が同数の場合、SG出走回数の多い選手が最高勝率選手となります。SG回数も同じ場合GI出走回数で比較します。 SG出走回数が近い松井選手と山崎選手の場合、GI出走回数は松井選手134、山崎選手128なので、同率&SG出走回数で並べば、松井選手の勝ちです。 (※書き忘れていましたが、勝率8.05の大嶋一也選手の場合は160走に満たないため選出除外となります。この表には載りません。) 23日住之江11R、魚谷選手の4着により、12Rは松井選手5着以上で最高勝率選手当確の状況に。 23日住之江12R、松井選手の1着により、05年に続き06年も3415松井繁選手の最高勝率選手が確定しました。 |
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〜 優秀選手表彰用 〜
2006年1月17日、オフィシャルWebで優秀選手が発表されました。
以下、2005年12月31日作成。
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141516171819202122232425262728293031| ◆最優秀新人争い…おそらく、4168石野貴之選手でしょう。 4168 石野 貴之 大阪 31 2● 633241231 |勝率6.85 89勝 V2(優出11) 4166 吉田 拡郎 岡山 1411 2314|勝率6.59 80勝 V1(優出 8) 石野貴之選手が順調に足場を固めているようです。 ◆最多賞金獲得選手…23日、3721辻栄蔵選手に決まりました! ◆最高勝率選手争い…27日、3415松井繁選手に決まりました! 3415 松井 繁 大阪 11112412 4● 1111231131 3● |勝率8.59(27日確定!) 3285 植木 通彦 福岡 2 s**** ********|勝率8.34 3622 山崎 智也 群馬 1 6 5 5 |勝率8.30 23日夜、植木選手の年末年始レースの斡旋が消えてました。勝率8.34で終了。 27日夜、松井選手は8.35以上が確定となりました! 松井選手、最高勝率選手のタイトルは自身初です。 ◆最多勝利選手争い…31日13:25、4044湯川浩司選手に決まりました! 4044 湯川 浩司 大阪 445 5 322 2 12 1113111 1|120勝(31日13:25確定!) 3713 伊藤 誠二 愛知 1 1 621121|119勝 28日、さあ!見事湯川選手が伊藤誠二選手に追いつきました。 両選手とも3日間を残しています。1着数同数なら勝率上位の湯川選手になりますが、 湯川選手は連勝を続けると優勝戦に乗ってしまいます。どうなるんでしょう。 今年も31日決戦になるのでしょうか! 31日常滑6R、伊藤誠二選手は、自身連勝&湯川選手敗退のみが条件でしたが、 常滑6Rで2着となり、湯川選手の最多勝利選手が確定しました。 ◆優秀女子選手争い…おそらく、3188日高逸子選手でしょう。 3188 日高 逸子 福岡 女子王座優勝+一般優勝5回 勝率7.60 98勝 5,718万円 優秀女子選手は、日高選手でほぼ間違いないでしょう。 ----------------------------------------------------------------------------- ↓は優秀選手表彰でありません ◇最多出走選手〜勝手に作りました 141516171819202122232425262728293031| 3572 安田 政彦 兵庫 34 633 2 3 3 s242|311走 最多出走選手! 3550 都築 正治 愛知 44313221 111211 2● 15|309走 (2位) 2920 中尾 英彦 静岡 2 53 31312 535|308走 (3位) 3742 宮地 秀祈 福岡 111211 1● |307走 (4位) 昨年は3244後藤道也選手が3年ぶりの最多出走選手となりました。(←99年以降4度目!) 今年は安田選手vs中尾選手でしょうか。中尾選手は98年3位・03年2位でした。 26日、都築選手優出により、安田選手は鳴門2日間を3走で最多出走選手となります! |