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ハギーのプロフィールで〜す。
愛車のプロフィール
平成7年登録 GCZ32 バージョンS 5速MT 2by2
エンジン形式:VG30DETT (3000cc DOHC TWIN TURBO with INTERCOOLER)
足回り:4輪マルチリンクサスペンション
管理人のプロフィール
ハギーこと萩原隆。ふたご座のB型→典型的な好奇心男。
なんにでも興味を示し、ずぶずぶと深みにハマっていくのが得意。
山梨県に住んでいるために、年に2、3回は大雪が降る。
ふつうならFR、ハイパワーでローダウンさせたZなんか、
大雪では危険極まりないのだろうが、スタッドレスを過信して
ガンガン雪道につっこんで行ってしまう。(だから割れないバンパースポイラーが欲しい)
モットーは「トライ&エラー」。
というとかっこいいが、とりあえずやってみると失敗することが多いだけ。
っていうか、無茶やね。(←DIY派の特徴)
この男、サックスなんか吹いたりする。
けっこう活動していたりする。
こう書くと、興味を持ってくれる人がいるんじゃないかと、
甘いことを考えていたりもする。
クルマに限らず、機械モノ・電気関係は大好きで、
コンセントが付いている物は、とりあえず気になる。
パソコンはマックオンリー。
数年前まではマックそのものへの興味が強く、
常に欲求のままに情報を求めて、雑誌などを読みあさっていた。
最近はマック、ウインドウズ共に大きな革新もなく、
だんだん落ち着いた業界になってきたので、
道具としてある程度は冷静に見られるようになった。
(オレも大人になったなぁ・・・)
マックを中心にしたシステムで、ホームレコーディングなんかもしてる。
クルマは、機械モノ好きが必ず行き着く究極的におばかな趣味であると思っている。
●スタイリングを楽しむには見てるだけで幸せ。
●機械モノの延長でとらえても、限りなく深くハマっていける。
●乗り物として、意のままに操る楽しさは言うに及ばず。
●新幹線なみの速度で、自分が究極の力を手に入れてしまったような
錯覚に陥ることができる。
これだけハマりやすい要素の集大成とも言えるクルマなので
取り憑かれたら最期、金がいくらあっても足りない。
やっぱりおばかな趣味である。
(パソコンの改造とは、パーツ代の桁が違うもんね)
趣味の変遷、
ガンマニア
ちょっとパソコン(小・中学生)
↓
ラジコンマニア
オーディオにも興味が出てくる(中学生)
↓
サックス(高校以来ずっと)
↓
ついに「クルマ」!!!!(大学生)
【このときはS13シルビアK's】
↓
再びパソコン(マック)
↓
ついにZ入手!!!
で再びクルマ熱再燃!!
不慮の事故で、長年連れ添ったシルビアくんを亡くし
その後数年に渡り、クルマに興味のない振りをしていた。
(引っかかった人多数)
ちょうど実家に帰って来たりして、オヤジの乗ってた
C33のローレルを乗り回していた。
屋根付きガレージに格納され、月に2〜3回しか使わないC33は
年式の割には異常に程度が良く、とってもいいクルマでした。
中身はR32だもんね。
で、ついにガマンできずにZ32を入手。
Zには長い間憧れを持っていたので、「いつかはZ」と思っていた。
Z31が出たとき、中学生だったオレはクルマとバイクの雑誌ばっかり見てた。
実際本物にさわる機会はなくても、当時のZ31にすごいオーラを感じてたなぁ。
親戚の兄ちゃんがソアラ買ったから、オレすごい不機嫌になったもんね。
Z32が出たときは大学一年生。
お金もないから、当時出たばっかりのMR2ですらスーパーカーに見えた。
Zなんて恐れ多くて「欲しいなぁ」なんても言えなかった。(笑)
金持ちのおっさんが乗ってることが多かったもんね。
時代は流れ、すっかりスポーツカーが売れないおかげと、
モデルサイクルが長かったZのおかげで(←手抜き?)
やっと念願のZを手に入れることができました。
急にどノーマルのローレルからZに乗り換えたので、
やっと鈍感な諸君も「へー、意外。クルマに興味あったんだ〜。」
などとオレに欺かれていたことに気づいて、失礼なことを言うのであった。
(オマエが鈍感やっちゅーねん!!)
世界中のカレーを食べ歩くほどのカレー好きが、
カレーパンしか食べないあまり賢くない中学生に
カレーを語られるような屈辱と言えばいいのだろうか。
実は結構ショックだったのである。
でももういいんだも〜ん。
だれが見てもクルマ好きなんだもぉ〜ん。
と、精神衛生上もいい状態であるようだ。