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世界社会フォーラム
われわれは危機に対して支払わない。支払うべきは金満家だ!
世界社会フォーラム2009、ブラジル、ベレンにおける社会運動会議宣言
2009年 第228号
70年前―第四インターナショナルの創出― フランソワ・サバド 2009年 第227号
第三世界
もう一つの債務危機、近い将来果して?
エリック・トゥーサン 2008年 第224号
第四インターナショナル環境セミナー
気候変動、エネルギー革命、そして社会変革
ローレント・ガロウチェ 2008年 第218号
第四インターナショナル国際委員会
30カ国代表、世界情勢を討論
2008年 第218号
中東に関する決議
帝国主義の完全な失敗
第4インターナショナル国際委員会(IC) 2007年 第205号
世界社会フォーラム(WSF)
アフリカが論争の中軸に
ジーン・ネンガ 2007年 第204号
【速報】
第7回世界社会フォーラムINナイロビ
2007年 第203号
ブラジル情勢決議 第4インターナショナル国際委員会(IC) 2006年 第193号
人間性を求める女性世界憲章 2005年 第181号
フィリピン・第4インターナショナルのアピール 2005年 第181号
ブラジル情勢に関する第4インターナショナル国際委員会(IC)決議 2005年 第181号
=速報・世界社会フォーラム=
ルーラ政権に関する鋭い論争
クリス・ジョーンズ 2005年 第180号
同志リビオ・マイタンを追悼する 寺中 徹 2004年 第175号
ムンバイの急進的反資本主義左翼会合
      国際的政治結集の挑戦
ピエール・ルッセ 2004年 第172号
国際情勢報告 (2004年2月) フランソワ・オリビエ 2004年 第171号
ムンバイ世界社会フォーラム(WSF) ホセ・マリア・アンテンタス 2004年 第170号
―マルクス主義論争―
 方向は第五インターナショナルなのか?
ミッシェル・レビ 2003年 第164号
第四インターナショナル第十五回世界大会
      ―反資本主義闘争の中心で―
   再出発、幕開け、結集、位置の再確認
フランソワ・ベルカマン 2003年 第159号
戦争政策への抵抗を ジルベール・アシュカル 2003年 第158号
21世紀における軍国主義と帝国主義 クラウディオ・サファティ 2003年 第158号
声明:イラク人民に対する戦争を止めるための動員を! 第四インターナショナル執行ビューロー 2003年 第157号
フィリピン共産党(CPP)およびその武装部隊、新人民軍(NPA)による一連の暗殺について 第四インターナショナル第十五回世界大会 2003年 第156号
第三回世界社会フォーラム(WSF)にむけて エジュアルド・マニュソ 2003年 第154号
グローバライゼーションの武装 クラウド・サファティ 2002年 第152号
ポルト・アレグレ 三重の大成功 2002年 第146号
ポルト・アレグレに何万と結集 ソーシャリスト・アウトルック紙 2002年 第144号
この戦争は全民衆への軍事報復行為である 国際執行委員会 2001年 第141号
国際青年キャンプ、その教訓を学ぶ 2001年 第136号
WSFと第四インターナショナル 2001年 第134号
WSF――反グローバリゼーションの闘い エルネスト・エレーラ 2001年 第134号
国際執行委員会を開催 2001年 第134号
第18回国際青年キャンプアピール 2001年 第133号
運動の基礎は固まった エリック・ツーサン 2000年 第129号

ゲームのルールを変えるために

ジョセ・ボベ 2000年 第127号
世界的な闘争 スーザン・ジョージ 2000年 第127号
帝国主義に関する三つの問題 ギルバード・エイクカー 2000年 第127号
対外債務の帳消し デニス・コマン、エリック・ツーザン 2000年 第127号
第一五回青年キャンプをデンマークで開催
ネオリベラリズムの公共部門攻撃 マキシム・デュラン 1998年 第97号
混乱する市場 アンディ・キルミスタ 1998年 第96号
第四インターナショナル青年キャンプからのメッセージ 1997年 第95号
わがインターナショナル 1997年 第93号
第四インターナショナル統一書記局声明    ペルー日本大使公邸の虐殺 1997年 第91号
環境保護主義? ルイス・ミゲル・サンチェス・セセーニャ 1996年 第83号
「社会条項制論」は有効か マキシム・デュラン 1996年 第83号
青年講座    われらが時代の社会主義 ダニエル・ベンセイド 1996年 第81号
ネットワーク情報   米国防省、ピースネットを監視 1996年 第78号
第13回青年キャンプ  ポルトガルで開催を決定 1996年 第78号
追悼 ミッシェル・パブロ リピオ・マイタン 1996年 第77号
第四インターナショナル青年キャンプフランスで開催 1995年 第72号
国連の第四回世界女性会議  中国で開催 1995年 第72号
エルネスト・マンデル      その生涯と活動 フランソア・ベルカメン 1995年 第71号
第14回世界大会報告 新たな組織戦術へ 小平宏 1995年 第70号
第四インターナショナル第14回世界大会 1995年 第70号
特集 世界経済分 マキシム・デュラン 1995年 第69号
世界経済分析   より不安定な循環の開始 マキシム・デュラン   ニコラス・マウー 1995年 第64号
インターナショナル・アピール      ブレトン・ウッズ体制に抗して世銀、IMFはいらない 1995年 第63号
マドリード対抗サミット報告  五十年間でもうたくさんだ 1995年 第63号
裁かれる世界銀行 マキシム・デュラン 1994年 第60号
インターナショナル・ビューポイント誌論説             カオスにひそむ強者の論理 サラ・ジャーベル 1994年 第55号
対外債務問題     人民の連帯 シャルル・アンドレ・ウドリー 1994年 第55号

第三世界の対外債務を                              
めぐって国際会議を開催

1994年 第54号
インターナショナル・ビューポイント誌論説       ウルグアイ・ラウンドの偽善 アルフォンソ・モロ 1994年 第53号
 IECおよび第一四回世界大会決議草案 1993年 第46号
現状分析 一九九三年の世界経済 マキシム・デュラン 1993年 第44号
決議         多民族が共存する主権国家ボスニア・ヘルツェゴビナを 第四インターナショナル統一書記局  1993年 第43号
決議   ボスニア戦争  何をなすべきか 第四インターナショナル統一書記局  1992年 第38号
彼らの通貨とわれらの通貨  大混乱する市場 コリン・ミード 1992年 第37号
イラク人民に対する封鎖を解除せよ 第四インターナショナル国際執行委員会 1992年 第31号
決議  ソ連邦に関して 第四インターナショナル統一書記局 1991年 第28号
ユーゴスラビアの危機に関する           社会主義的立場 第四インターナショナル統一書記局 1991年 第27号
世界大会初参加の印象記(3)  高山 徹 1991年 第21号
第四インターナショナル、13回世界大会を開催 インターナショナル・ビューポイント 1991年 第20号
世界大会初参加の印象記(2)  高山 徹 1991年 第20号
日本小委員会の報告と提案 1991年 第19号
世界大会初参加の印象記(1)  高山 徹 1991年 第19号
一九七九年以降の西側帝国主義諸国における女性解放闘争の発展 第四インターナショナル統一書記局 1990年 第17号

中近東・アフリカ

パレスチナ
イスラエルのガザ攻撃に対する国際委員会決議
急ぎ連帯運動の強化を
 第四インターナショナル 2009年 第229号
イスラエル
        戦争の教訓
ミッシェル・ワルショウスキー 2007年 第208号
イラン
戦争なのか、影で終るのか?
ハウサン・ゼファー 2006年 第200号
イスラエル    力の限界、しかし ミッシェル・ワルショウスキー 2006年 第199号
 レバノン
33日間戦争と国連安保理決議1701
  2006年 第197.8号
ハマスが勝利したパレスチナの選挙
     シャロンの最後の勝利
ミッシェル・ワルショウスキ― 2006年 第192号
イラクにおける世界銀行並びにIMFの計画を懸念する イラク諸労組の共同声明 2006年 第191号
イラク選挙後、CONDIはどう見るか。 グローバルウォッチ通信より 2005年 第180号
 ―国際反戦運動への訴え―
問題の中心にはパレスチナ問題がある!
ミッシェル・ワルショウスキー 2005年 第179号
―シリア―  クルド政党「イェキティ」指導者、マルワン・オスワンへのインタビュー クリス・デン・ホント            
 
2004年 第177号
資料 イラクの現況を御伝えしましょう。   2004年 第177号
占領軍、イラク労組本部を襲撃   2004年 第167号
イスラエル、米国、そして国連 ソーシャリスト・レジスタンス 2003年 第157号
帝国主義を刻印するユニオンジャック再登場声明 ジョフ・ライアン 2003年 第157号
パレスチナ      正気を失った破壊 ミッシェル・ワルショウスキイ 2002年 第148号
恐怖政治にさらされるパレスチナ フィル・ハース                    2002年 第146号
グローバライゼーションとパレスチナ抵抗闘争の課題 ナッセル・イブラヒム/マジェッド・ナザール 2002年 第145号
パレスチナ 新しいエスカレーション ミヒャエル・ワルショウスキ 2001年 第140号
イスラエル世論への緊急アピール 2000年 第130号
パレスチナ    正しい解決への道 第四インターナショナル国際執行委員会 2000年 第130号
パレスチナ独立戦争が始まった ミッチェル・ウォーシャウスキー 2000年 第129号
ジンバブエ ムガベの真の狙いはMDCと農場         労働者 ノーム・ディクソン 2000年 第123号
パレスチナ  イスラエル占領地における第三世界政治 ワリド・サレム 1995年 第70号
ルワンダ      集団虐殺の構造 フランソア・ベルカメン 1994年 第62号
パレスチナ  ヘブロン虐殺が示したにがい真実 ミシェル・ワルシャウスキー 1994年 第56号
インタビュー―左翼内部の論議    パレスチナ解放闘争の新局面 ワリッド・サレム 1994年 第52号
ソマリア   米軍は十字軍ではない サラ・ジャーベル 1993年 第40号
アメリカ大統領選挙――ブッシュの敗北        クウェートからロスアンゼルスへ サラ・ジャーベル 1992年 第39号

南北アメリカ

ブラジル
国際主義反資本主義左翼、ベレンで会合
 
 フランソワ・サバド  2009年 第227号 
 アメリカ―大統領選挙に関する編集委員会声明
バラク・オバマ:諸課題積み残しの選挙戦
 「流れに抗して」  2008年 第225号
 アメリカ
彼らの危機、我らの結論
 チャーリー・ポスト  2008年  第224号
 ラテンアメリカ   進行中の諸経験の特質    ―エクアドル、ベネズエラ、ボリビア    2008年 第221号
 エクアドル
コロンビア政府のエクアドルへの軍事干渉に抗し、エクアドルとコロンビア民衆の連帯を
 第四インターナショナル(3月5日)  2008年  第217号
 ヴェネズエラ国民投票   チェベスのつぶやき  フランソワ・サバド/セバスチャン・ヴィレ  2008年 第214号
 ヴェネズエラ
好機と障害―カラカスでの革命的戦闘的活動家集会
  シュアート・パイパー 2007年   第212号
 エクアドル
  コレア政府が直面する挑戦
 エリック・トーサン  2007年  第212号
 メキシコで強まる抑圧
アテンコの指導者に67年の拘置刑
 フィル・ハース  2007年 第208号
 ヴェネズエラ
選挙の後:ヴェネズエラ革命のための新たな党
 スチュアート・ピペール  2007年 第203号
 エクアドル大統領選
寡頭制と新自由主義に対する勝利
 マルガリータ・アグイナガ  2007年 第202号
 ブラジル
2006年選挙―根本的政治分断
 ヨアノ・マハド、ヨゼ・コリー・レイト  2006年 第201号
 アメリカ中間選挙  新自由主義的グローバリゼーションの世界の崩壊を刻印  寺中徹  2006年 第201号
 アメリカ
選挙と政冶体制の危機
 「流れに抗して」  2006年  第199号
 キューバ
       フィデルとトロツキー
 セリア・ハルト  2006年 第196号
  ペルー
オランタ・ウマラ、ペルーの新たな希望か?
 ヘルブ・ドアルト  2006年  第195号
 ボリビア
モラレスが迫られる挑戦
   2006年 第195号
 ボリビア
革命の様々な進路
   2006年  第193号
 ブラジル労働者党の危機
     論争のあり方に懸念
 ジャン・マリュースキー  2006年  第192号
 アメリカ
交通労働組合、ニューヨークを活動停止へ
 スティーブ・ダウンズ 2006年   第191号
 ボリビア
統一、そしてボリビア左翼の展望
 レムベルト・アリアス  2006年  第191号
 ブラジル左翼
課せられた試練
   2005年 第188号
 アメリカ
破局に陥った都市―ニューオーリンズ
 ロバート・カルドウェル・ジュニア  2005年  第185/6号
 ボリビア―第2次ガス戦争
       民衆勢力の希望、そして限界
 ジェフリー・R・ウェッバー  2005年  第184号
=ベネズエラ=
チャベス大統領との質疑応答
 
 パスカル・セラーノ  2005年 第180号 
 =USA=
終わりかそれとも始まりか
 「流れに抗して」編集部  2005年 第179号
 エロイザ除名に対するブラジルPT、社会主義的民主主義潮流(DS)の声明   2004年   第167号
 ボリビア 大統領は逃げたが、次は?  フィル・ハース  2004年  第166号
 PT急進派は党に留まり、闘う  エロイザ・エレナ  2003年  第165号
 ブラジル    新しい危機の要素  アメリカ・ラティナ  2003年 第163号 
 アルゼンチン―一サイクルは終わったのか?  エジュアルド・ルシカ  2003年 第160号
 合衆国労働者、戦争と対決  ダイアン・フィーリー  2003年  第156号
 ヴェネズエラ 右翼と帝国主義のクーデターを阻止せよ  第四インターナショナル統一書記局  2003年  第156号
  エクアドル  新政府に向けた挑戦  フェルナンド・ロペス・ロメロ  2003年  第156号
 民衆的勝利の次は何か?  PT社会主義的民主主義潮流(DS)全国調整委員会  2003年  第155号
 ―ブラジル総選挙第一回投票結果―  ホマオ・マチャド・ボルゲス  2002年 第153号
 次の闘いはより困難なものになる  ホマオ・マチャド・ボルゲス  2002年 第153号 
 ―アルゼンチン―選挙を前に左翼は?  ヒアン・フィリペ ディベス  2002年 第151号 
 ―ブラジル大統領選挙―原則が反故にされている  ダニエル・ベンサイド  2002年  第151号
 アルゼンチンは今  エルネスト・エレラ  2002年  第145号
 テロリズム反対、社会的正義を!  ソリダリティ政治委員会  2001年  第139号
 フランケンシュタインの怪物  アラン・クリヴィーヌ   2001年  第139号
 ブラジル FTAAに関する国民投票  アロイジオ・メルカダンテ  2001年  第136号
 ブラジルでWSFを開催  エリック・ツーサン  2001年  第132号
 PTの勝利にたじろぐ右翼  エロイサ・エレーナ、ベート・バストス  2001年  第132号
 マルクス主義者であり続けるためには異端者でなければならない  ウーゴ・ブランコ  2000年  第124号
 サンパウロフォーラム第9回会議宣言(抜粋)    2000年  第123号
 ブラジル労働者党大会報告 社会主義をめぐ                  る議論  カルロス・エンリケ・アラベ  2000年  第120号
 ラテンアメリカ ネオリベラリズムが生み出した         無秩序、混乱  ルネスト・エレエーラ  2000年  第119号
ブラジルPT特集  人権を守るポルトアレグレ市   マーク・ジョンソン  1999年  第113号
 PT内部の全国潮流  ジョアキム・ソリアーノ  1999年  第113号
 リオグランデドスルにおけるPTの構成  マーク・ジョンソン  1999年  第113号
 ポルトアレグレ市の女性問題  エレナ・ボニューマ  1999年  第113号
 労働者党(PT)と警察  マーク・ジョンソン  1999年  第113号
メキシコ    サパチスタに関する国民投票 ジェス・キンケイド 1999年 第108号
米GMストの教訓   甦る戦闘性、階級 意識 キム・ムーディ 1999年 第107号
アメリカ UPSスト  現場からの報告 マーサ・グルーエル 1997年 第94号
PTに警告を発した選挙 ラウル・ポント 1997年 第87号
選挙での後退の理由 わが党は変わるべきだ ジョアキム・ソリアーノカルロス・エンリケ・アラベ 1997年 第87号
MRTA欧州代表イサーク・ベラスコにインタビュー 1997年 第86号
日本大使公邸占拠事件             主導するペルー・ゲリラ J・デユボン、E・工レーラ、B・スカンクワマール 1997年 第86号
ラテンアメリカ左翼のネットワーキング ジャネット・アベル 1996年 第84号
ブラジル      左翼の戦略を再考する ジョアキム・ソリアーノ 1996年 第84号
メキシコシティのメーデー 1996年 第80号
サパチスタ 新政治組織の結成を訴える エドガルド・サンチェス 1996年 第78号
ルネッサンスと革命 ラジカル・デモクラシーから第四インターナショナル統一書記局宛の手紙から 1996年 第78号
第5回サンパウロ・フォ−ラム報告 アルホルソ・モロ 1995年 第70号
ラテンアメリカ  第四回サンパウロ・フォーラム アルフォンソ・モロ 1993年 第49号
アメリカ  ロサンゼルス:あれから一年 イヴリン・セル 1993年 第48号
ブラジル労働党第八回全国大会を開催 ジョセ・コレア 1993年 第47号
解説 左翼への明白な転換 アルフォンソ・モロ 1993年 第47号
米国  希望と幻想のクリントン デービッド・フィンケル 1993年 第42号
キューバ    危機における妨害 ジャネット・アベル 1992年 第38号
ブラジル コロル大統領と側近の汚職疑惑 アルフォンソ・モロ 1992年 第37号
アメリカのイニシアティブによる核軍縮 セルゲイ・コルツノフ 1991年 第27号
国際署名運動はじまるキューバ連帯アピール 1991年 第24号
ブラジルPTが主催して中南米左翼政党が会合 セルヒオ・ロドリゲス 1990年 第14号