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2012年 12月
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2012冬☆香里奈が着る、旬を先取り冬コーデ☆
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unitemovie
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ファイル公開元
http://www.vector.co.jp/download/file/win95/art/fh433803.html
unitemovieは、分割された動画を繋げて1本の動画として作成出来るソフトです。
しかし、基本的に動画を繋ぐだけなので、コーデックやフレームレート等が同じでない動画を繋ぐと、再生自体が出来ません。
では具体的にどう使うのかと言いますと、元々は一つの動画だったファイルが、なんらかの理由で分割されている場合に、繋いで一つの動画に戻すのが一般的な使い方になります。
unitemovieの機能はどちらかといえばエンコーダーですが、結合する動画の種類によってそれぞれコーデックが必要になるので、取り合えずコーデックのページで紹介させて頂きます。・・・・・ヽ(o・ω・o)
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| unitemovieで結合する動画形式を追加する |
unitemovieはノーマルの状態でも、MPEGファイルの結合に対応しますが、AVIファイルやMOVファイルを結合するには、それぞれの形式に対応したエンコーダーを別に加える必要があります。
形式ごとに必要なエンコーダーが違うので、それぞれのエンコーダーがサポートする形式で、動画を結合する必要性が生じた時に、順次追加していくと宜しいかと存じます。( ̄∀ ̄*)
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- AVI形式を結合する場合
AVIファイルの結合には「VirtualDubMod_1_4_13_1」と、そのバージョンに適した「DLLの詰め合わせ」を使用します。
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VirtualDubMod_1_4_13_1 ファイル置き場
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まず、VirtualDubMod_1_4_13_1 ファイル置き場にアクセスして、「VirtualDubMod_1_4_13_1.zip」をダウンロードします。
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ブラウザにダウンロードをブロックされた場合は、画面上部のポップアップブロックの上で右クリックをして、手動でダウンロードを許可して下さい。
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ファイルのダウンロード画面が表示されたら、「保存」を選択します。
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「VirtualDubMod_1_4_13_1.zip」の保存先を指定して「保存」を選択します。
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指定先に保存した「VirtualDubMod_1_4_13_1.zip」を同じフォルダに解凍します。
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同じフォルダに解凍した「VirtualDubMod_1_4_13_1」フォルダを開きます。
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「VirtualDubMod_1_4_13_1」フォルダ内の全てのファイルを選択します。
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ここで、事前に解凍しておいた「unitemovie」フォルダを開きます。
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開いた「unitemovie」フォルダは、この様な状態です。
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「unitemovie」フォルダの中に、「VirtualDubMod_1_4_13_1」フォルダ内の全てのファイルをコピーします。
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VirtualDubMod dll pack ファイル置き場
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続いて、VirtualDubMod dll packのファイル置き場から、「VirtualDubMod dll pack.zip」をダウンロードします。
まず、ダウンロードページで「VirtualDubMod dll pack.zip(388.92KB)」の文字の下にある、「Click here
to start download from MediaFire.」をクリックします。
ファイルのダウンロード画面が表示されたら、「保存」を選択します。
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「VirtualDubMod dll pack.zip」の保存先を指定して「保存」を選択します。
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指定先に保存した「VirtualDubMod dll pack.zip」を同じフォルダに解凍します。
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同じフォルダに解凍した「VirtualDubMod dll pack」フォルダを開きます。
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「VirtualDubMod dll pack」フォルダ内の全てのファイルを選択します。
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事前に開いておいた「unitemovie」フォルダの中に、「VirtualDubMod dll pack」フォルダ内の全てのファイルをコピーします。
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msvcr70.dll ファイル置き場
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最後に、msvcr70.dllのファイル置き場から「msvcr70.dll.zip」をダウンロードします。
まず、ダウンロードページにアクセスして「Download msvcr70.dll」をクリックします。
ファイルのダウンロード画面が表示されたら、「保存」を選択します。
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「msvcr70.dll.zip」の保存先を指定して「保存」を選択します。
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指定先に保存した「msvcr70.dll.zip」を同じフォルダに解凍します。
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同じフォルダに解凍した「msvcr70.dll」フォルダを開きます。
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「msvcr70.dll」フォルダ内の「msvcr70.dll」ファイルを選択します。
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先程から頻繁に開いてますが、「unitemovie」フォルダの中に「msvcr70.dll」ファイルをコピーします。
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この時点で、動画の結合準備は完了です。
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AVI動画を結合します。
全てのファイルのコピーを終えたら、「unitemovie」フォルダ内の「unitemovie.exe」を実行します。
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「unitemovie V1.80」のインターフェイスの赤く囲った部分に、結合する2個以上のAVIファイルをスライドさせて登録します。
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同じフレームレート&解像度のAVI動画を2個以上用意します。
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先頭に来る動画から順に登録して「結合」ボタンをクリックします。
- 保存先を変更する時は、動画を登録した後に「保存先 ▼」から変更します。
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結合の確認画面で「OK」を選択します。
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unitemovieがVirtualDubModを起動させて、動画の結合が始まります。
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結合の完了画面で「OK」を選択します。
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結合が完了した登録は、「クリア」ボタンを押して登録を削除しておきます。
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結合されたファイルは、設定した保存先に拡張子が「.avi」で保存されます。
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- WMV(WindowsMediaVideo)形式を結合する場合
WMV(WindowsMediaVideo)ファイルの結合には、「AsfBin_1.6.0.679」(ヴァージョンは問いません)の「asfbin.exe」という実行ファイルのみ使用します。
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AsfBin ファイル置き場
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AsfBinのファイル置き場から、「asfbin1.6.0.679.zip」をダウンロードします。
まず、ダウンロードページを一番下までスクロールして、「Older version」の文字の下にある「Release versions:」項目から、「・Version 1.6.0:」の「download」をクリックします。
ファイルのダウンロード画面が表示されたら、「保存」を選択します。
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「asfbin1.6.0.679.zip」の保存先を指定して、「保存」を選択します。
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指定先に保存した「asfbin1.6.0.679.zip」を、同じフォルダに解凍します。
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同じフォルダに解凍した「asfbin1.6.0.679」フォルダを開きます。
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「asfbin1.6.0.679」フォルダの中にある「asfbin.exe」ファイルを選択します。
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「unitemovie」フォルダの中に、「asfbin1.6.0.679」フォルダ内の「asfbin.exe」ファイルをコピーします。
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続けて、WMV(WindowsMediaVideo)動画やasf動画を変換する場合には、「unitemovie」フォルダ内の「unitemovie.exe」を実行します。
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WMV(WindowsMediaVideo)形式だけを登録しなければいけない違いはありますが、動画の結合工程自体は「MPEG」や「AVI」の場合と同じなので、結合工程は省略します。(≧∀≦)ノ
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- ram,rm(Real Media)形式を結合する場合
ram(Real Media)ファイルの結合には、「realproducer basic 11.1.3」(ヴァージョンは問いません)をパソコンにインストールする必要があります。
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RealProducer Basic ファイル置き場
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 まず、RealProducer Basic ファイル置き場から、「realproducer_basic_11_win.exe」をダウンロードします。
- ダウンロードページにアクセスすると、自動的に「realproducer_basic_11_win.exe」のダウンロードが開始します。
ブラウザにダウンロードをブロックされた場合は、画面上部のポップアップブロックの上で右クリックをして、手動でダウンロードを許可して下さい。

続けて、ファイルのダウンロード画面が表示されたら、「保存」を選択します。
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「realproducer_basic_11_win.exe」の保存先を指定して「保存」を選択します。
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保存された「realproducer_basic_11_win.exe」を実行してインストーラを起動します。
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- インストールガイド
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まず、「I accept the terms in the license agreement」を選択して「Next >」をクリックします。
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一応、「Install Location:」のインストール先を確認してから、問題無ければ「Install」をクリックします。
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インストールが終了したら「Finish」をクリックして、「RealProducer Basic Setup」を終了します。
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そんなに難しく無いですが、以上でRealProducer Basicのインストールは完了です。
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RealProducer Basicがインストールされた状態で、「unitemovie」フォルダ内の「unitemovie.exe」を実行すると、unitemovieでReal Media形式の結合が出来る様になります。
なお、動画の結合工程自体は「MPEG」や「AVI」の場合と同じなので、例のごとく結合工程は省略します。(≧∀≦)ノ
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- MOV形式を結合する場合
MOVファイルの結合には、アップル社が配布している「QuickTime」というソフトが必要になります。
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「QuickTime」は単体でもインストール出来ますが、同じくアップル社が配布している「iTunes」というソフトを標準インストールすると、「QuickTime」もその時にインストールされるので、パソ☆コン !! では「iTunes」を標準インストールする方向で話を進めて行きたいと思います。
という訳で、「iTunes」の詳しいインストール方法は、「Tunes & QuickTime Player」の紹介ページで解説させて頂きます。(´-ω-`;)ゞ
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Tunes & QuickTime Playerの紹介ページは、コチラ >>
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 QuickTimeがインストールされた状態で、「unitemovie」フォルダ内の「unitemovie.exe」を実行すると、unitemovieでMOV形式の結合が出来る様になります。
なお、動画の結合工程自体は「MPEG」や「AVI」の場合と同じなので、結合工程は省略させて頂きます。(* ̄∇ ̄*) □■□■□■□ □■□■□■□ □■□■□■□
お疲れ様でした。最後の方は省略箇所が増えて、中々のグダグダ加減でしたが、それでも最後までお付き合い頂きまして、大変ありがとうございました。・*:.。.・*ヽ(o・ω・o)
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