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| 第一編 一霊四魂 |
| 第一章 序説 |
| 第二章 人間の一霊四魂 |
| 第三章 人と物の霊 |
| 第二編 四魂の周期律 |
| 第一章 序説 |
| 第二章 化学の元素観 |
| 第三章 原子量よ四魂量 |
| 第四章 四魂の運用 |
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| 第一編は著者29歳(昭和29年)の時の著作。たいへん素晴らしい。神や霊をちゃんと宇宙エネルギーとして認識して |
| いるし、すでにかなりの霊的な力を持っているみたいだ。しかも先師の御岳教の秘伝も継承しているところが、 |
| 裏神道的でいいんじゃないでしょうか。鞍馬弘教の信楽香雲も推薦文を寄せています。 |
| 第二編は昭和42年のもの。神道の伝統的四魂観を元素周期律表で説明しようという試み。 |
| こちらはなるほど、という事でいいんじゃないかな。 |
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