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だめだー、と3秒に一回思う
すみ[5月3日(水)21時13分]
やろうとしていることが達成できず、気持ちがそっちに行っていて、身なりが全然ちゃんとできません。
髪もぼさぼさだし、服もちゃんと選べない期(あと、部屋の掃除ができない期)に入っています。
ゴールデンウィークなので人と会う約束が多いんだけど、
「いろいろ成し遂げてない」という気分も先にたって、待ち合わせの時からもう逃げ出したいーーです。
人と会っている時の「こんなことしてる場合じゃない」感がいつもすごいです。
なんというか、時間の先取り感覚がとれない。いつもちょっと将来の事を心配してどきどきしている。

がんばろう、と思うと焦るからだめだってよく言われてきた気はするのですが、
10達成をがんばらないといけない時に、他の人は「1がんばろう」で10達成できるとすると
わたしは「30がんばろう」くらい助走をつけないと7、8まで行けなくて、
でも設定を20くらい達成をゴールにしちゃうので結果70くらい勢いつけないとゴールにたどりつけない感じ、、です。
あれ、計算が変だ。

とにかく、追いつかないと!な感じで何もしてない時間も気持ちが休まらないです。
目に見える形で達成しないと、不安です。
と、体重のこととは無関係に書いたのですが、
こういう精神構造は摂食の頃と基本的になにも変わってないなーと思います。
春はとくに、なのかもしれないです。

頭の中が馬鹿です、春です
すみ[4月14日(金)21時41分]
昔の嘔吐から来るダメージなのか、いきなり歯が抜けました。
酸のせいか、栄養不足時のせいか、、どっちもかなー。
あと、睡眠導入剤飲んで眠ると、気を失う感じで寝てるので歯を食いしばってるのかも。
それとも甘いもの食べてたから虫歯かなー。。

奥のほうの歯だから目立たないんだけど、ばきっと真っ二つに割れて、
ほぼ1本の半分くらい折れて?というか抜けてしまったので、来週歯医者さんに行きます。
怖いー、、、
割れたところを舌で探ると、中身がすかすかになってます。
歯が抜ける、というのは、結構、身の危険を感じます。
こう、死ぬより怖いというか、じわじわだめになる予兆みたいな感じで怖い。
どんどんこうやって歯がなくなるのかしら。


それから、
またなんの脈絡もない話なのですが、好きな人に会ってきました。
春だーーー。頭の中が春です。気温もあがって、ちょっと馬鹿みたいになっています。浮かれている。
片思いなのですが、この片思い感がたまらなく楽しいです。
その子は、仕事のことですごく応援をしてくれているので、仕事で成果をあげて応えたい。です。
せっかくセンスとかそういうものの部分を信頼してプッシュしてくれているので、
変に1対1の狭い関係に閉じこもっていくよりも、対等に、一緒にお互い伸びていけたらいいなー、、と
思っています。
とにかく素敵。素敵素敵、優しい。
いい歳をして、こんなに頭の中が馬鹿なままでいいんだろうか、、、とは自覚しているのですが、
もう一生こんな感じのまま何もわからず何も現実的なことには手をつけられないまま過ごしていくんだろうなあ。

えい。送信。

nhat[3月21日(火)21時53分]
ひととの適切な距離感をつかむのに四苦八苦しています

最近は読書がたのしい。
ひと雨ごとにあったかくなっていく季節ですかね。

なんだか色々疲れて、ため息もたくさんでます。

すみ[3月18日(土)23時08分]
近況
メモ

少し仕事でどうにか上手く軌道に乗り始めました。
今後も続けられるかどうかは、運と能力次第なので、自信も確証もないけども、
とりあえず、もはやそれに人生のほとんどを突っ込むつもりで今、いるので、
結婚、出産というカードは捨ててしまった感じです。

昔すごく好きだった、憧れだった、片思いの人とお仕事でご一緒できました。
嬉しい。
あと、少しだけ好きな人がいます。
好きというか、尊敬しているのと、がんばれー!という応援と、かわいいなあという母性?みたいな気持ちと。
ちょっと年下の子です。
恋愛にはならないと思う。
お互い今必死だし、お金もないし、たぶん似た者同士だと大変そうだから。
ほんのりいいなあーと思うだけで、お互いがんばろうね、って思う。

あと、
ちょっとまた入院してきました。
1週間くらいの短期の任意入院で、閉鎖に。
ちょっとこの4ヶ月くらい、怒涛の日々だったので、
燃え尽きないように、メンテナンスの休養入院。

もう退院しましたが、ちょっと体力と感性を充電しなきゃやばい
という感じで、眠すぎて眠すぎて、とにかくいっぱい寝て、
やっと少しずつ始動?できたかもうちょいか、という感じです。
しばらく、本ばっかり読んでる

春からまた怒涛の勢いで(無理しすぎず)がんばらないと。


みなさまも、季節の変わり目、体調のアップダウンが激しくなりますので
どうぞご自愛くださいませ。

soya[3月11日(土)19時00分]
酸蝕歯、というのでしょうか。
15年以上、365日、一日5〜20回の嘔吐を繰り返している私の歯は、殆ど酸で溶けてダメになってしまいました。


最近は自分が過食嘔吐や拒食だけでなく、引きこもり問題、対人恐怖、不安・パニック発作、
鬱、離人、健忘や解離症状、幻聴、フラッシュバックなど、
『摂食障害』と一括りにまとめられるだけの症状では収まりきれなくなっています。

「はてな、私は何の病気かしら?」
なんて思ったりしますが、家族の理解を得ることは不可能との主治医の判断もあり、私も同意した上で治療しています。
でも主治医にも大して症状の申告はしませんから、一人きりで抱えています。



今日は落ち着きがありません。
けれど私だけではなく、世間全体がそんな波長を拾っているようにも感じられる一日でした。
あの日だからですかね。

そうかも知れないし、そうでないかも知れませんね。


きっと皆んな、一日一日、色々な所で影響し合って、この地上世界で肩並べて生きているんですね。


ぼんやりそんなことを考えて過ごす毎日と、変わることのない過食嘔吐や拒食症状を抱え、
「生きるってなんだろな?わかんないや」と、やっぱりぼーっとやり過ごしてしまうなあ…。

nhat[3月2日(木)21時44分]
結婚したいなぁ…

恋愛ってどうやるんだろう
いちろう[2月21日(火)23時29分]
久しぶりにここに来ました
やっぱり他人とうまく付き合えません

恋愛だけでなく
社会人としても
人とコミュニケーションを取っていくのが
苦手です

早く解放されたい
人が相変わらず怖い

そして自分は
相変わらず醜い

soya[1月30日(月)11時47分]
私のお母さんに発達障害があることを理解しました。
特に成人のADHDの特徴が当てはまる女性だと私は個人的に考えています。

だからと言って特別に何かが変わるようなことはないけれど、
自分の事を別角度から理解、整理する上で少し役に立っています。



それと今年の始め、長年アルコール依存症を抱えていた叔母が、アルコール性肝硬変による肝不全によって死去しました。
60歳に至りませんでした。

アルコール問題を始め、度重なる旦那の家庭内暴力や非常に多額の借金、詐欺、警察沙汰(実刑をくらっている)、
息子の問題などと、長年付き合ってきた叔母でした。
勿論叔母自身も飲酒運転で拘置所?に入っていた期間があります。
アルコール依存症専門の病棟に入院した期間もありますし、横暴な振舞いをしていた時期もありました。


それでも、自分で死期を悟ったのか、最後は色々なことを理解して、
私たち家族にも「お別れ」の会話をする機会を設けてくれて、静かに一人、ようやく旅立っていきました。

残念ながら私が見る限り、旦那にも自己愛性パーソナリティ障害の傾向と、
息子には軽度の知的能力障害などの傾向を持っているように考えられました。


叔母は一生懸命に家族の機能を修復させようとして、お酒を乱用して、突っ張って生きて、そうして生涯を閉じました。
遺体は見たこともないような黄土色をしていて、体中ボロボロでした。
若い頃は人が振り返る程美しい女性でした。




私は自分の最も大切にしていたぬいぐるみを棺に入れて、叔母を見送りました。
そのぬいぐるみもやはり30年間肌身離さず持っていたので、今や原型をなくす程ボロボロで、叔母そっくりです。
叔母の亡骸と一緒に燃やしました。




ようやく一息付いたところです。
体調も回復してきました。
一時は医療保護入院の適応が可能となる範囲内まで体重の減少が見られましたが、
現在は味覚や食欲なども緩やかな回復傾向にあります。


今後は少しずつ私個人の思いや感情への理解を、過去の記憶と合致させていきたいと考えています。


ではまた。

すみ[1月13日(金)23時30分]
ああ、この頃わたししか書いていない、、。
連続でほんとにごめんなさい!

今日NHKで夜10時から始まったドラマ
「お母さん、娘をやめていいですか?」というのがものすごーーくよく出来てるストーリーだ!
まさにあるある!と思ったら、
心理の監修が摂食障害やDV、アルコール依存などのカウンセリングで有名な信田さよ子さんでした。
さすがだ〜〜。ドーナツをめぐるシーンや、英語の授業で好きな食べ物を聞いた時の女生徒の答えなど
とにかく秀逸な物語でした。
お母さんとそのまたお母さん(おばあさん)の関係とか、父親の「いるけどなんか不在」な感じとか、
「ある〜!」って言いながら見ました。
ちなみに渋い顔をした母と一緒に見ました、、、(病んでる)

脚本家さんすごいなあ。
というか、こういう話が共感を狙って放送される世の中になってきてちょっとホッとしたのでした。

なんとなく書いちゃいけない感じがして、ここに書きそびれてきたのですが、
最近ずっと愛子さまのことも心配です。


度々来てしまって、本当にすみません。。> <

大寒波なので、みなさま風邪をひかれませんように。
おやすみなさい。

たびたびごめんなさい〜!
すみ[1月12日(木)00時54分]
ここに来る回数増えておりますーーー
不安を持て余しているのです。

ふと、いま気づいたんだけども、
睡眠を眠剤に頼り、
生理もピルに頼り、(若い時の痩せ時に止まったため)
胃腸がダメになっているのでめちゃくちゃ効く胃薬
(これ飲むと食欲だいぶ戻る!胃酸を止める薬?です〜)飲んで、
人間の3欲求まるごと薬頼みじゃないか!!と。
ちょっとショック。。

コントロール下にある物事が好きなのです。。

たぶん、子供産んだり、他人と暮らしたり、理不尽な社会でうまく働いたりと
きっと世の人々はコントロール不可能な事を受け入れながら生活しているんだろうなあ
と思いつつも。

ひとまず、性格を変えるよりは向いている生き方を目指す方向で
地味にコントロールできる範囲の努力をしたい

と、
思い、、、ま、
あ眠剤効いてきちゃった


寝まーす
皆さま天気が全国荒れているようですがご自愛くださいませ。

誤字
すみ[1月7日(土)01時06分]
メンタル余裕なので、
じゃなくて
余裕ないので、
でした。

真逆だ。。
縦揺れに強いけど横揺れですぐ倒れる、みたいな感じです。


あと、それと、昔まわりの人たちがどんどん前に進んでる時に
「あいつ出し抜きやがって」とか、「強い人にすり寄って弱いわたしのことは切り捨ててさ」とか思ってたけど、
きっと彼ら彼女らも必死だったんだな。と歳をとって気づいたり、
みんな上がった下がったりで、平常心で誰にでも優しくなんてなかなかできないもんなんだな、と少し安心したりなのでした。


誤字でした。長くなりました。以上です、また。

すみ[1月7日(土)00時58分]
記録。のような、メモのような。置き手紙的な。

ここしばらく、
0か100か、のような賭けに出ることをしていて、
可能性的にはまた0になってしまう気もするのだけれど、
(正確には45パーセントから60パーセントくらいは達成しているのだろうけども、
 きっと拒食か過食かと同じで永遠に100が出ないからずっと0でずっと苦しいと思う)
胃も痛いし、食べ物の味もしんどいし、睡眠もろくにとれない感じで、
こんなほふく前進みたいな生活をあとどのくらい続けるんだろう?続けられるんだろう?5年?10年?
などと、思い、涙もうまく出す暇がない感じです。


***
それで、行き詰まって、
ふと、
昔ともだちだった子の作った音楽をききました。

それはすっごく久しぶりで、でも嫌だったからきかないできたんじゃんくて、
なんというか、我慢というか、鍵をかけるというか、
大切だったからこそ、軽はずみにきいてはいけない種類のものとして大事にとっていたやつで、
それを久々に自分に許可してきいてみたら、やっぱりそれはすごくすごくいいのでした。
そしてちょっとがーーーっと泣いたら、少し気分が晴れて、なんとかその日もがんばれました。
ほんと何年ぶりにきいたんだろう。

色々な事があって、もうきっとそのともだちだった子とは連絡をとれないだろう、
決してとらないだろうと思っていて、
でも、本当に心から思うのは、その子がどんな人間であったとしても、
わたしはその子の作る音楽のことは本当に信頼しているし、信用している。ということなのです。
それは、その子のことを肯定していることにはならないのかもしれない。本人は否定と受けとるかもしれない。
全力で激怒されるかもしれないし、冷たく鼻で笑われるかもしれない。
たぶん、無感情でスルーされるだろう程のちっぽけな感想です。ちっぽけでくだらない人間だと思われているだろうな。


いま、親友2人が妊娠と結婚して、わりとアバンギャルドなタイプの女の子2人が、意外な感じの幸せに落ち着いたので、
びっくりしつつも、心からお祝いできていたり、そんな自分に驚いていたり、安心したり、
という最中、アバンギャルド続行中の身のわたしとしては、
全然関係ないことかもしれないけれど、昔のともだちだったその子にも、どんな種類の幸せであれ、とにかく幸せでいてくれたらいいな、と思っているのです。
とにかく、ハッピーでいてほしいな今、と思いました。


たぶん直接伝えることも伝わることもないことなのだけれど、
くだらないとかもしれないけれど、ここに書いておきたくなったので、また来ました。
***







なんとか、もう少しだけ、頑張ってみます。
きっと結果が0だった時、またしばらくしてここに来て鬱鬱とした不定愁訴を書いたりするので、
掲示版にもまた。来ます。たぶん。苦笑

独り言なのと、いまメンタルめちゃくちゃ余裕なので、どなたもお返事不要です。ではではかしこ。

近況
soya[1月4日(水)12時40分]
久し振りに開きました。

色々ありましたが何とか年を跨ぐ事が出来、今日も生きている。
そういう現実が不思議でなりません。


「『わたし』という個性を持った存在がこの世に存在している」


恐らくそれは普通の人間は普段意識すらしない基本的事柄なのでしょうが、
私はいつもここが不安定だったり曖昧であったりするため、
そのことを感じた時に「ハッ」としてしまったのでした。




「生きてこの世界に存在している」という不思議さに、
「わたし」という限定的な時間軸に、私は驚きを隠せずにおりました。



あとは、対人恐怖症が強く出ていたり、不安や焦りや恐怖でパニックになることが増えていたり、
疲れやすかったり、落ち込みが長引いていたり、少しの事で心が弱く脆く影響されやすかったり、
拒食や過食や過食嘔吐が混在して日々の行動に現れたり、悪夢に魘されて不眠がちであったり、

…と、塞ぎがちで不安定な毎日を過ごしています。


苦しいことを苦しいと思えるようになったこと、色々な感情を自由に感じている自分が出てきたことなどが、
唯一の糸口になっています。
何の糸口になっているのかは、やはり怖いのであまり考えることをやめておきますね。


では。また。

追記
すみ[1月3日(火)09時56分]
昨日書いたやつは、あくまで今現在時点では元気な(痩せていない)ケースの拒食予防で、
痩せちゃうと、レッドブル系は心臓に負担が大きすぎてやばいので、
(わたしも昔痩せ時に別の市販サプリちょっとした量だけでで死にかけた)
痩せが始まってしまった場合、
やはり
エンシュアとポカリ(砂糖が入っているほう)の組み合わせが栄養価的にも電解質的にも最強だと思います。

あと、一般的には拒食はやっぱり体重減少を望む気持ちとの葛藤がメインだと思うので
昨日のは多動癖(交感神経高まると食べれないの始まる)がある人とかの
拒食再発予防というだけの個人的メモです。

あまり体には良くないので、一時しのぎ的なものとしてですのでーー


ではでは
かしこ。

すみ[1月3日(火)02時03分]
メモ
眠剤が効くまでの間のちらっとメモ。

減量目的ではない拒食になりかけた場合、
エンシュアとレットブルの組み合わせは最強。

実際わたしも、プレッシャーやストレス、多忙や緊張などの状態がひどくなると
咀嚼自体が無理になるというか、味が無理な感じに陥る癖があります。
食べることで気力を無駄遣いするのさえしんどくなる、というか。

が、ここで体重が減るとあとで過食やら
痩せてしまった場合の脳の損傷から回復するのが
またしんどい(という経験上の判断)
で、とにかく、カロリーと栄養と元気だけは維持するのが賢明で。

ダイエットから始まる拒食の場合、上の限りではないのですが、
ダイエットじゃない拒食からも、体重減少が始まると
いわゆる本当の拒食にスライドすることがあるので

とにかく、カロリー大事!そしてやっぱりエンシュアはすごいです。
さすが病院で最初に飲ませられるわけだったなあ、と。
栄養バランス完璧。
カロリー高い炭酸飲料にしてもエンシュアにしても、味はかなりあるので、
気になるようだったら、飲むごとに歯磨きうがいをすると、そんなに気持ち悪くないです。

あとは、ストレスで胃がムカムカしても、
吐き癖が戻ると、吐くとかの自傷こそ癖として戻りやすいので

とにかく意識的に好きなことで緊張感を取り除く。
ださいけど好きなポップソング大音量で聞いて歌いながら色々のりきる、とか。
とにかくお風呂は入る、とか。

自信のなさから不安が倍増している場合は、とにかくひとまずは、
自信のない事柄に対して具体的にアプローチする
結果だめなら、また次。
とにかく小さな経験を積み重ねていくしかないや。

ほとんど自分言い聞かせるように、な、メモ。
でした。

ああ眠剤効いてきちゃった、、、、

支離滅裂な文章なってたらごめんなさい!!><

メリークリスマス
nhat[12月24日(土)23時21分]
パーティーをしてきました。
とても楽しかったです。

師走ですね
nhat[12月4日(日)12時03分]
寒い!


{To:上へ} {To:最新ファイル} {現在位置:11/22;21時} {To:02/18;23時} {To:10/15;12時} {To:一番下へ}
あしあと、とひとりごと的な近況と
すみ[11月22日(火)21時46分]
あしあと
です。

昨今、本人の特定などがされやすいこの頃、昔の記録が今もこうして残っているのは怖いような、
気にし過ぎだともわかっているような、やはり怖いのは神経質だからなのだろうなあ、と思うような感じで
諸々のついでに寄り道で覗きにきた次第です。

にわかに身の回りが慌ただしくなり、毎年、1年前には考えもしなかったことが起きるものだなーとびっくりするやら、テンション上げないと乗り切れないやら。です。
あまり張り切りすぎるとあとで揺り戻しが来る、とわかっておりつつ、少しタスク数をあげて、ビタミン剤のんでひと頑張りです。
惜しい惜しいはゼロのうち、というのがここ10年くらいの教訓なので、
摂食においては0か100かは良くないものの、ひとまずはしばらく100で。さもなくば0の覚悟で。

結婚とか出産とかのますます人並みの事柄は遠のいているのですが、周回遅れで同級生たちが10年も前にやっていたような事柄に遅いペースでやっと追いつき始めた感じです。
マイペースでももうしかたないか〜〜。。いろいろとがんばろう。

それにしても、インターネット怖い昨今です。気にしすぎかな。
アップダウンの激しい人生であります。
が、がんばろーーー、、、

nhat[11月20日(日)00時01分]
久しぶりに会う友達とお茶してたくさん話して、
新鮮な気持ちになれた一日でした。
なんどもトライしたいなってまた思えてありがたかったです。

冷えますね
nhat[11月17日(木)17時48分]
頭痛の日

カウンセリングに
nhat[11月9日(水)22時26分]
行ってきました。

足跡を
nhat[10月24日(月)21時27分]
ぺたりと付けていきます。

soya[10月22日(土)07時51分]
最近また無茶な絶飲絶食+過食嘔吐を繰り返してしまったおかげで、体型もガリ細になりましたが、
先に電解質のバランスが崩れ、複数の病的症状に振り回されていました。
その後、食事と水分と嘔吐の加減を調整し、ようやく昨日頃から体調が改善し始めた次第です。

その際、勝手な自己判断で断薬もしたのが裏目に出、睡眠は一睡も取れない日が続き、肩や首の凝りも以前通りの最悪な
状態に逆戻りしてしまいました。
こちらも調整しながら再度服用を始めています。


世には排泄型だろうが制限型がろうが、本物の骨と皮と化した超一級者の拒食症者も多く存在していますが、
いやはや、自分はそこまで極限な自己否定と自己嫌悪(自己憎悪などという言葉もあれば付け加えたいところ…)、
もしくは超越しきった我慢の難しい何とも中途半端な人間だ、と感じます。

「自殺が怖くて出来ないから、せめて病死出来れば…」と思ったところで、そう甘いもでもなく、しぶとい生命力と
病的摂食異常が長引いてばかりです。

なんだか疲れ果ててしまいます。


最近はそろそろ「若者」「お姉さん」の年齢を超え、「大人の人」「おばさん」的要素が加わりつつある年齢に突入した
こともあり、10代、20代で経験してきた摂食障害(パーソナリティを含む症状表出や感情の起伏、葛藤の現れ方など)とも
異なる精神症状(もしくは思考の変化)が出現してくるようになりました。


やはり同じ摂食障害期間内であっても、個人の人生における様々な出来事(身体面の変化や偶発的事柄、周囲の環境の変化など
も含め)によって、多かれ少なかれ症状の内容の変動は常に続いているようです。



本音を言えば、理想はひっそりと静かに、人知れず息絶えて存在の自然消滅が成されることですが、あまり私にはまだ
その権限は与えられていないようにも思います。

「死にたい」という想いが長年強く心にありましたが、自らの手によって私という個人を殺害出来るだけの何らかを、
私は握ることが最終的に出来ないのだとも静かに自覚するようになりました。

かと言って「生きる」現象と上手く向き合ったり付き合ったり出来る程、私は優れた人間ではないことも自覚しています。

まあ…「『人間』という生死・一生」に関して、私は永久に不得意なままなのでしょう。


私とは極地関係にある母親の心理的雑さ、粗さ、大雑把さ、芯すらない程の図太さなどを少しでも見習いたいものです。
結局、あの方の金銭を上手くこちらに利用させてもらっているのは、私の根性悪ですしね…。






集中力の低下や意識状態の低迷も引きずったままの状態ですが、ぼちぼち洋書や洋画、オンラインで無料配信されている
ライブ放送などを見ている時間が、今は少しの楽しみ…かな。

あんまり日本語理解にとらわれず、分からないものはそのまま今は流すことにして、飽きたら止めたり、休んだりするように
心がけています。
発音などは、文字で一度日本語に直すと上手くいきません。「when」すら、やっぱり日本語理解上の「音」なのですよね。

「英語が出来るようになる」というのも、「見る・聞く・読む・書く・発話する・コミュニケーションをとる」など、
たくさんの要素が複雑に絡み合ってようやく全体の歯車が回転してくる代物であるように思います。



学生時代のように、「今詰めて何か一点を見定め努力する」という根気が年々薄れてしまった現在の私です。
「まあ…なるようにしかならんだろうな」と思いながら、英語に関して言えば「暇つぶしの正当化」として、
または護衛術としての完全な趣味と化していますね。まあいいか。




まーた終始独言のオンパレードでした。
摂食障害の方の多くは、身体の内側から冷え切ってしまう体質についついなりがちですので、これからの時期、
是非自分が思うよりも少し過度に自分を甘やかして、温感対策を取るようにしてあげて下さい。

ではまた。

鬱や落ち込みなど
soya[9月30日(金)09時42分]
先週のある日を堺に、また…
過食嘔吐以外で体力維持の為に食べていた食事(一応3回、食パンや豆乳や野菜やチーズ、蜂蜜、ヨーグルト、時々ハムなど)を
摂ることを勝手にやめました。
まあ成人しているので誰の許可も必要ありませんが…

一週間過食嘔吐のみで過ごしたところで、体重なんてものは1kgも落ちないものですね。体脂肪率も結構ありました。
体重を量るのは実は前回の拒食が回復してから一度くらいしかしておらず、体重計に乗るのも半年以上振りのことでした。
体脂肪率が2%だった私は一体何処へ行ったのでしょう?


前回の診察から二夜空けて、ですね。食べるのをやめました。きっと診察と何か関係もあるのでしょう。
「ガリガリになりたい」と再び考えるようになったのが確か1ヶ月と少し前からで、
その頃から色々なことに対する絶望感が増してきたようにも思います。
不安になると、過食するか拒食するんですねえ…。


いきなり過食嘔吐(一日に大量な食事が何度もある)以外の食事を食べなくなったことで体がビックリしたのか、
直ぐに貧血、目眩、立ち眩み、動悸、耳鳴りを頻繁に起こすようになりました。
拒食の時の体験で慣れているので対処法は理解していたつもりでしたが、先日、私の就寝中に家族が放っている雑音を
絶とうと部屋を隔てる扉へ向かったはいいのですが、気付くと扉とは反対側のクローゼットの下でのびていて、
一瞬自分がどこにいるのか理解出来ませんでした。
後頭部やお尻や右半身を強く硬い家具に強打したようで、恐らく貧血と睡眠薬の兼ね合いで意識が飛び、
転倒を起こしたのでしょう。

朦朧とした意識のまま父親に「後頭部を強打したので湿布を下さい」と説明し、ペコっと髪の毛の上から無造作に貼って
そのまま眠りに就いたのを覚えています。

医者で診察する程の異常はなさそうですので様子を見ますが、やはり身近な人(母親)にその話を笑って翌朝話した時に
聞き流されたのがショックだったと感じるということは、自分にとっての家族の視線が精神的な何かを左右しているのだ、
ということくらいは事実ではないかとも思います。


自分のことに興味がなくなると話が事実のみでつまらなくなる傾向があるので、今自分で記述していても、
この文章に何の意味もないことが分かります。

お腹、凄く空いているんですけれど、喉、とても渇いているのですけれど、死にたいんですよねえ。
ガリガリに痩せたい、と思ってしまいます。
次の精神科の診察も直ぐにありますし、自殺はしませんし、医療体制も整った環境におりますので、静観して下さい。

書かなくなる時が来るのは、治って実生活が忙しくなった時か、その逆ですね。
当分そのどちらもやって来ないでしょう。

孤独感など
soya[9月9日(金)09時48分]
摂食障害を呈してから、多くの時間が過ぎて行きました。
全ての時間が、とても大変で苦しいものであったことを記憶しています。
ただしそこには確かな『苦しさという実体感のある感覚を伴っている』ことに対する認識に、私は不完全であったとも思います。
苦しみの中に私は確かに存在していたのだと、それは個人的視点から見ると一筋の「生きている希望」と成り得ていたのかも知れません。


摂食障害の入り口に入ったばかりの頃は、自体の把握に戸惑います。
その後「何故?」「どうして?」という疑問が生じ、自己理解や自己洞察に費やす時間が増えていくことになると思います。
でもそれらが一通り終結した後にやってくるのは、どうしようもない虚しさや押し寄せる悲しみ、強く深い疲労感とそれに続く絶望、
そして言い様のない悲哀と孤独…

心はコロコロとそれらを往復しながら、やがて出口と答えのない拓けた場所へと到達して行くのかも知れません。




拒食や体重・体型への柵(しがらみ)や過食嘔吐の症状はその間もその後も殆ど変化がありませんが、
『摂食障害を生きてきた私』という者の人生の一部は理解が可能となった今、それが一部分に過ぎないこと、
しかしそれが簡単に切り取れるものではないこと、そして摂食障害の背景にあった私の心全体を支配していた不全感などに対する
やるせなさで、大きな抑うつ感が疲労と共に押し寄せていることが分かります。





さて、最近は、精神科への通院継続への苦痛が強くなっていたため、何度かキャンセルをしていました。
睡眠薬と抗不安薬が切れるまでには行かなくてはならないと、そればかりが目的となっている部分も未だにあります。

実家にいても虚しい日々の連続から、暫く子供時代に実家で同居していた祖父母の住む山と畑ばかりの田舎へ、戻ったりもしています。
都心部で発生するヒートアイランド現象が避けられる為、真夏の朝晩の自然な涼しさはとても爽快であります。
実家では日中でもリビングやキッチンの電気を付けないと生活出来ないのですが、それが不必要なことも嬉しい。
勿論夜はクーラーも扇風機も要りませんし、冬用の布団を使用することもしょっちゅうです。

感情に対する感度が強まるため、孤独感や寂しさも同時に高まりますが、洗濯物を物干し竿に通したり、祖父母の布団を引いたり、
祖母と畑の草むしりやちょっとした畑仕事を手伝うことも小さな楽しみでした。





それでも私は「元気がない」ようです。
摂食障害の症状に囚われ続けている苦痛な毎日よりも(とは言っても症状は毎日必ず5回程度出たままですが)、
「元気がないように見える」とは不思議なものです。
抑うつ感が高まっているとは、こういう事を指し示すのでしょうか。


私個人の意識上では確認出来ない程の細かな粒子が無意識化で動き回っているのだろうと思います。
大きく自分の中で何かが崩壊し、その感覚に圧倒された後の数ヶ月から数年間というのは、他者からも本人にも、
はっきりとした動きは見えないのかも知れません。

摂食障害
ちょここ[8月13日(土)21時06分]
こんばんは。はじめまして。私は、拒食症5年、今は過食症2年目です。
毎日、毎日、おなかがいっぱいなのに、食べると止められなくて、食べて嘔吐の繰り返しです。
1日食べることがやめられた、と思ったら、翌日にまた、食べての繰り返し。せっかく減った体重も元より増えて、どんどん太っていく私。
拒食症のときは、まったく病気にきずかず。そのときに、医者に通ってれば過食にはならなかったのかな?
家族には、知らせていません。だって、怖いから。医者にも、家族にわかってもらうのが、回復へつながる、といわれたけど、怖くてとてもいえなくて。
だけど、攻撃的な言葉で家族を傷つけて、旦那にさっきも怒られたばかり。栄養が、かたよっているから、
頭が働かなくて、話を聞いてない、っておこられるし。
栄養が、足りてないから、過食で足りない栄養素を補うから、足りない栄養素をサプリでとろう、という
栄養学の心療内科に5ヶ月通い、カウンセリングも通いましたが、「なんで(過食を)我慢できないの?」と言う心ない言葉を言われ、もう通うのをやめました。私は、本気で治したいのに。病院を変えようとおもいます。どこの病院に行けば治るのだろうか?
このまま、毎日を過ごすのが苦痛です。何をしても楽しくないし、心から笑えていない。
病気が治ればいいのに・・・。

雑記
soya[8月3日(水)08時55分]
妹と母親が来月、豪華ヨーロッパ4カ国ツアーへ行くそうです。
辛すぎて言葉を失くしました。
一人になって泣いたら、少しシコリが解れていくのが分かりました。

「辛い時、悲しい時、悔しい時、怒りたい時、どんな感情でもいいから、そのまんま湾曲させずに感じてあげられたら、
水のように流していけるのかも知れない。」

と、そう自分の中で実感をしたのは、新鮮な体験でした。
何度も聞いて知っている筈なのに、不思議です。




それから先日、スマートフォンを新しいものに変えました。
私は留学する前まではガラケーを使っていて、留学中はあちらでプリペイド式の安物を愛用していました。
スマートフォンを買ったのは帰国から随分後のことで、これが2代目です。
PCをMac、音楽をiPodやiPodtouchに変えて、スマホもiPhoneに倣うようにして変え、
各データ間の移行は大変便利になりましたが、如何せんお値段が高額なので、とにかく大切に長持ちするようにと努力しています。

しかし今はカバーや液晶保護だけでも何百万種類もあるんじゃないかと感じたり、ガラパゴス携帯でやりくりしていたあの頃の方が
ずうっと快適でした。
機械の性能が上がっていけば行く程、追いついていくのは私にとって大変です。




摂食障害の経過ですが、主治医には「何もしなくていいからゆっくり過ごして下さい」と言われていますが、なかなか難しいものです。
ゆっくりすることに不安や罪悪感が常にあり、怖くなって過食嘔吐に何度も走ってしまいます。
何もしていないのに、ゆっくり出来ずに過食嘔吐するとは、よく分かりません。

『ゆっくりする』という言葉と『恐怖』の感情が、常に高速でリンクし合っているかのようです。

「もう5年(通院期間や無職期間)もゆっくりして何もしていないのに!」と、焦りが走ります。
当たり前です。


今は図書館へ行って本を読んだり、寝転がって鬱々していたり、無になったままバラエティ番組を流している毎日です。
友人とももう半年以上誰とも会っていません。
会話も家族だけ。簡単なもので、感情的な交流はしていないし…。




そう言えば、最近TVで極楽とんぼの山本さんが久しぶりにスペシャル番組で出演されていましたね。
山本さんが居なくなる迄、私はあの番組が大好きでしたし、彼のことも凄く気に入っていて、面白可笑しく笑っていました。
10年前も摂食障害でしたけど…
摂食障害になる前の小学生だった頃などは、山本さんも出ているあの番組は、毎週欠かさずTVの前で見ていましたっけ。
あの頃はVHS録画の時代ですが、やっぱり放送している時間帯に真剣に見ていたんでした。
居なくなった時はショックでしたね。


その後もずっと彼のことはたまにネットで情報収拾していて、でもそうですね、相方の加藤さんやその他の仲間の愛情の方に
より焦点が当たりましたね。とてもたくさん泣いてしまいました。


最近TV業界が色々と騒がしくなっている中で、演者たちの動きも変わってきているように思います。
戦おうとか、受け身だけでやっていられないぞとか…。


たくさんの時間の流れを一つ一つ味わって経験して、挫折も失敗もそのままに、そうして再び一瞬、何かが変わっていったり…。


一人ひとりの人間が人生で経験する何かを、TVを通してでも、肌の感触から感じられる瞬間というのは、私も心動かされますね。






どうでもいい話ばかりでした。
だけど誰にも気持ちを分かってもらえる人、話せる相手が居ないので、ここで何かを置いていくことは、私にとって貴重な一瞬です。
どうも有難うございます。

soya[7月7日(木)08時25分]
こんにちは。
何度もここへ書き込みに来ようとしてタイプしては、途中で消去してばかりの日々を送っていました。

やはり再診を始めた精神科への通院も、その内また辞めるのかも知れません。
一年間は定期的に通いましたが、睡眠薬と抗不安薬の処方箋を書いてもらう以外は、あまり上手くありません。
自分にとってなのか、相手も私という一患者を扱いづらく思っているのかは不明ですが、恐らく相手にとっては大差ないことです。


摂食障害は相変わらず改善する見通しも立たず、毎日何度もの過食嘔吐があり、気分の落ち込みなどや慢性的な不安感など、
精神的な変化が現れている様子もありません。

両親の老いや無収入などの環境的悪化もこれからますます加速していくでしょうし、
私が歩いている道筋は徐々に狭まっているように映って仕方がありません。


それでも何かを変えることが難しいから、勿論何か一つ決めたとしても、それを守り通すことより変化させ続けていかなければ
この先やっていけないなあと感じる日々です。


ということで、最近は自分でも分かる通り、結構落ち込んでいます。
「またか…」なんて、もう何度思ったか分からないけれど、色々な環境にそぐわない自分に悲しくもなりますし、
慈悲を与えてやりたい気分にもなります。


「他の人になれたらよかったな」なんて、やっぱり思ってしまいますよね。
誰か別の人間の人生を送りたかったです。その人の苦労をもってしても。

自分という個人を生きるのは、とても大変です。

誰にも自分を見せられない
soya[5月29日(日)08時30分]
私が携帯電話を持つようになったのは、私立高校に入学してからです。
当時は『J-PHONE』という名前で売りだされた二つ折りの長方形の型で、
誰もそれが『ガラパゴス・ケータイ』という名称であったことなど知らなかった時代です。

その後大学生になり、インターネット上で『mixi』というSNSが流行り、
私も登録して時々日記などの更新をしておりました。
『Facebook』が主流になる頃には卒業と海外留学を間近に控えていた事、
SNS機能に悲観的になっていた内気な私は、Facebookには馴染まぬまま、
その後も『Instagram』や『Twitter』などといったその他SNSにも乗り遅れ、現在に至ります。

ああいった他者とのコミュニケーション機能に自分自身を表現することが、
精神疾患の病状が悪化するのと平行して非常に難しくなっていると感じます。
表と裏のギャップが激しくなる、またはそれらの区別を失くす程に、心全体が鬱色に染まっている。
すると何かを表現しようにも、無意識に悲壮感が出たり厭世的になったり、逆に批判的思考が混入したりと、
ポジティブ面の欠片もない、他者から敬遠されるものであることが自身でよく分かっています。

本当は自分がどんな者であれ、何かを表現する、もしくは発信している事は、私が元来愛している行動です。
人の反応がとても気になる、もしくは怖い。

これが常に自分が過去、勿論SNSやパソコンや携帯、インターネットがまだ殆ど未開発であった頃から、
私が抱えていた問題です。





その悩みの大元の原因を「母親がとても酷い人だったから」と、何度も何度も、主治医に言われますが、
私はその事に酷い嫌悪感があります。最近は『母親』という言葉を聞くだけでも吐き気がする。
事実をありのまま伝えない事には治療にならないので、今は正直な自分の思いも報告するように努めています。
(主治医はそれらを非難することのない治療を取り入れている事を承知の上で…ですが。)

30歳になった今でも、朝母親が台所に立つと、それだけで横に居た私は萎縮してしまいます。
「何が起こるか分からない不安」がそうさせるのだと思います。
「彼女が怖い」という以上に、「彼女が暴発的に投げつけてくる非人道的な言語的暴力の威力」を恐れています。
存在の全てを一瞬にして潰してくるので、身構える時間もなく、常に緊張感が漂った家庭環境です。
母親の自覚症状は皆無で、家族会や母親のカウンセリングなども全く通用しませんでした。


それらを総して医師は「だからあなたは頑張ってきた」と呼称するのでしょう。
けれどあまり良い気持ちはしません。
何も変わらないですし。


意欲の湧かないまま、唯々諾々と生きている自分が鬱陶しいです。


何処にも吐き出す事の出来ない何かが溢れると、ここに書き込む事を繰り返しているような気がします。

soya[5月18日(水)19時36分]
少し前、とある自傷行為をする方のブログを閲覧している中で、「南条あや」という故人を知りました。
現在でも当時(1998〜1999年)の彼女の日記がメモリアルサイトの中に残されているということで、少しずつ読んでいました。
(因みに「卒業式までは死にません」というタイトルで書籍化もされています。)

私自身は自傷行為の経験は無いのですが、自分の身体を刃物や注射器で傷付ける行為は、
私の過食嘔吐のそれとあまり大差がないように感じました。

彼女は結果的に自身の自傷行為が仇となって、本来致死量に達しないとされる向精神薬の過剰摂取により、
18歳で薬物中毒死をしています。

彼女の生きていた時代の日記には、MDプレーヤーやプリクラ、ノストラダムスの大予言、モーニング娘。、Cocco、
PHS、パソコンやインターネットの普及など、何だか懐かしさを覚える言葉が沢山並んでいました。



私はと言うと、当時は摂食障害の入り口に立ったばかりの頃で、病識なんてものも殆どありませんでした。




今月、私も30歳を迎えました。
病識を持ち、摂食障害という精神疾患と本格的に向き合うようになってからは、15年以上…ですか。
毎日、日課になってしまった10回近い過食嘔吐をしながら今も様々な事を感じていますが、症状の変化は程遠いです。



先日は精神科の診察で、主治医に向かって「私は(自分の病気が)治るとは決して思いません!」と
強い口調で逆ギレに近い言動を取りました。
自分自身の事なのに主治医に逆恨みをするなんて、少し笑えますね。
主治医も少し気を悪くしていました。


本気で「治るわけがない」と考えています。
それでも「苦しい、辛い、治してくれ」と、甘えているんですね。


母親にも「おまえが何を頑張ってきたというのか」「おまえがどれだけ家族を犠牲にしてきたか、分かっているのか」と
訊われます。


そんな毎日です。

nhat[4月30日(土)17時02分]
こんなつらい思いしながらでも生きていかなきゃなんて
もういやだ
もういい もうたくさん
楽になっても一時的なのがよくわかった



soya[4月16日(土)09時05分]
毎夜、何かしらの悪夢に魘されている。
眠りは「心地良いもの」ではなく「精神を脅かすもの」。
睡眠薬を飲んでいるが、夢の内容は操作出来ない。
「いっその事断薬してしまおうか」と何度も考えるが、実行すると中途覚醒が始まり、そのまま深夜の過食嘔吐へ移行する。
悪夢に魘されるの現象は、薬を飲もうが飲むまいが変わりなかった。


家族を含め、人間と関わるのが怖くて仕方がない。
挨拶が先ず出来ない。
「おはよう」「そうだね」「うん」「いいえ」これが言えない。
それに続くコミュニケーションには恐怖を感じて凝り固まる。
着替え、化粧、入浴…それらも出来ない。
隔週で電車通いしなければならない精神科へは、部屋着の上からコートやスカートを二重で履いて誤魔化している。
メイクはもういい。
友人との連絡も雑になるか、そのまま返信を怠るようになってしまった。
心も身体も静止していると思う。



診察室でも何も話さない。
「前回の(診察記録の)コピー&ペーストでいいです」と報告する。つまり何も変わっていない。
過食嘔吐が始まって17年目になるが、何一つ変わっていない。

主治医から「寂しさの感覚の有無」について詰問され、答えている内に恐怖が押し寄せて来てその場で少しパニックを起こした。
「寂しさ」を感じることと「恐怖心」を感じること、それに続く過食嘔吐が一体になっているように思う。
が、今回は主治医が先を急ぎ過ぎたようにも思う。
「調子の狂わされる」というのは、こういうものか、
主治医が少し焦りや巻き返しを図ろうとしている意向が伝わり、急に恐ろしくなった。

「寂しさ」をあまり無理に感じようとすると心が壊れてしまうようにも思う。
「今は恐怖が私を守っているのだから、ゆっくりとそれを感じていく中で糸口を見つけていこう」と、勝手に思う。
今回の先生はどうかしていたんじゃないか。


友人との外出も断っている。
家族との行事も断っている。
「行きたくない」のではない。恐怖心が先に立ってその場に踏み留まらせている。



寂しさを強く感じると苦しくなって、それが恐怖に変わる。
毎時毎分、その繰り返しだ。




「まあ…いいか。」と、静かになる。
やっぱり、何処かで自分でブレーキやネジを外しているとも思う。
悲しみは、とめどない。

sallyさん、瀬里香さん
すてぃっち2[4月9日(土)19時42分]
以前、すてぃっちとかくっしょんとかで書き込んでいたことがあります。
sallyさん、瀬里香さん、書き込みありがとう。
きゅるるさんのこと今日知りました。
ちょっといろいろ思い出していました。
きゅるるさん、今は天国で笑って楽にしているといいな。
瀬里香さん、sallyさん、ゆきんこさん、覚えています。
私は元気です。

駄文の羅列です。
soya[4月4日(月)02時33分]
桜が満開になって来ました。
今週は雨の予報が続くので、直ぐに散ってしまうでしょう。
花粉症なので辛い時期でもあります。

人、外の環境、時間…
それらが「怖い」と感じます。


数日前、無意識的に未遂を図りました。
途中で冷静になって「これじゃあ失敗するな」と考え、その日はそれで終わりました。


過食嘔吐も、対人・社会・広場恐怖のようなものも、不安発作も、鬱状態も、そのままです。


心も、身体も、動かない。



先日、小指を深く包丁で誤って刻んでしまいました。
一週間以上経ちますが、まだ完治しません。もうそろそろかな…


”この場(不特定)”に居ることが辛くなることがとても多くあります。
ギューっと心が固まって、表情が無くなって、動かなくなります。
過食嘔吐で少し抑制されますが、根本的解決ではありませんね…。


本当は「今直ぐにでも消えてなくなれたら」と思います。
去年は26,000人近い自殺者が出たそうです。


よく分かりませんが、頑なに守り続けて来たものが崩壊して、全てがぐちゃぐちゃに入り乱れています。
希望は、ありません。

「経過を見ましょう」と医師に言われました。
「まだ生きなきゃいけないのか」と思いました。
「またおいで」と続けて言われました。

最近の診察は、殆ど無言です。
何を目的に通っているのかも分からぬまま、ぼうっと宙を向いています。
流れている涙の意味も、分からぬままです。


自分なんて、消えてなくなればいいのに。

すごろく[3月31日(木)17時59分]
こないだのアニメは
救いたいと思ってた子の想いは届いてただろうけど
やっぱり止められなくてバッドエンドで終わり・・
だったんだけど群像劇のいいところは
たくさんの登場人物がでてきて
いくつかのエピソードが同時進行してて
一見関係ない事柄がじょじょに絡まったりして
成り行きで直接的間接的に相互作用するところで。
意外なひとたちが意外なかんじに助けてくれました
よかった

作者さまの遊び心とサービスにより
ツイッターでの実況とミニ解説付きでたのしめたのもありがたや。
今の時代ありがとう。

すごろく[3月24日(木)00時10分]
http://www.bayfm.co.jp/flint/f20140201.html
http://www1.e-hon.ne.jp/content/sp_0031_i_hukuokashiniti.html

すごろく[3月23日(水)22時57分]
映画の「めぐりあう時間たち」のなかで、1950年代のアメリカ女性が
旦那と息子がいて特にお金にも困ってないけど
妻である自分・母親としての自分にあまり幸福を感じてない・・といえばいいのか
トイレで泣いてたりして
親友に対して同性愛をもってた的描写
結局、旦那と息子をすてて別の場所でひとり暮らすんだけど。
捨てられた息子は、大人になっても精神的な病でくるしむ。

これ見たときリアルにありそうな話だよなと・・
女の幸せとされてる道に入ったけど、自分の心がほかにあるとかさあ・・
苦しいだろうな・・


自分が悪い母親だということを認めてて変な言い訳しなかったのはよかった。


<wikiより>
彼女はリチャードの小説の中で「怪物」と呼ばれ「殺されて」いた。
ローラは、ホテルで自殺を図った1951年のあの日、「二人目が生まれたら出て行こう」と決心し、
その後子供二人と夫を置いて失踪したとクラリッサに話す。
小説の中で自分が「殺され」ていることに衝撃を受けながらも、
「後悔してどんな意味があるのでしょう、ああするしかなかった。出来ることをした。誰も私を許さないでしょうね。
私は死ぬより生きることを選んだ」と述懐。

すごろく[3月22日(火)00時36分]
私的に、絶対に信じられるもの寄りかかれるもの、帰結できる基準を探した結果行き着いたのは、
「体は常に重力を受け続ける物体」「私が生きてても死んでても常に元素は巡り続ける」
ですよー・・ほんとに、なんだこれはなんだけど、
言葉とかイメージなど実体のないもので形づくられたものは解釈次第でいくらでも変容するしさ〜〜〜
人間として生物としてのほかに、物質としての私があったんだねっていうね。
死んだら私の体の物質として性質は生きてるときと変わるんだろうけど、元素としては移動してるだけで
物質としての親の地球に会えるというか一緒になるのかなとか・・?
地球物質は宇宙物質が混ざってできたから宇宙探索はルーツの旅なのか・・?

パワースポットていわれる場所も物質的に人間の身体と相性がいい場所なんだろなとおもってる。
温度湿度気圧風向き酸性度とかよくしらんがそーゆーモロモロな条件の総合で出来た風土の性質。
体の物質に作用してくるんだろうなと。

すごろく[3月20日(日)20時41分]
来週最終回のアニメなんだけど
昨夜のクライマックス回であー
ずっと、この子なにかんがえてんのかな?わかんないな?て思ってた子が
よーやく君はそう思ってたのかって思えるセリフと行動をとってくれてちょっと理解できた気がするけど
想像してたよりもっと深刻なかんじにその子の心が削られててびっくりした
いろいろ迷いは見せてたけど基本的に表面上は穏やかだったからなあ・・
その子の友達たちが体張ってすごいがんばってるけど来週どういう決着になるのか・・
最後は拍手で皆さんお疲れさまでしたありがとうっていいたいわたのむ

この物語には個性的なキャラクターがたくさん出てくるけど、
ほぼ全員が大なり小なり引くほど歪んでる
でもどこかしらの部分で誰かやなにかとつながって折り合いをつけようとがんばって
なんとか精神の安定を得てる、そこにリアルを感じるし私にも癒しをくれる。

ほんと物語の展開に号泣であたまいたいわ・・
声優さんたちの演技に圧倒されるありがたさ
キャラにピッタリの魅力的な声質と台詞回しの巧みさで、震える泣き声や叫びの演技の凄みを披露されたら
ひれふすしかないですまじでありがとうございます
こまやかで様々な感情が入り乱れる声の表現、上手い人はほんっとーーーーーにすごいですな
作者さまがつくった架空の世界観と物語の一部に本当になって、
視る人聴く人に揺さぶりをかけるとゆー魔法。

雑感です。
soya[3月18日(金)17時56分]
妹の誕生日に「おめでとう」と言えませんでした。
『おめでとう』って、その言葉の意味を考えれば考える程、妹に向かって言ってやれませんでした。
顔も合わせずに、言葉も交さずに、あの子は愛人と一晩を過ごすようです。
妹の抱える影の一面を思うと、何も言えませんでした。
言葉って、難しいです。

その前日は診察でしたが、やはり薬の処方箋を要求する以外、何も言えませんでした。
先生の発した簡単な質問にすら、言葉が出てきませんでした。
口だけが小刻みに震えて何かを言いたそうにしていました。
先生はそれらの表情や何かを読み取って、「このままでいい」と言っていました。
ただ何も言えずに涙を流して終わりました。

私は先生があまり好きではありません。
だからこの人に慰められるのも嫌い。治されるのも嫌。
でもそれ以上に、生きることが怖い。


体調は少しずつ回復しています。
過食嘔吐は相変わらずですが、夜は薬で眠るようになりました。
朝起きて、食事も一応簡単な物を3回は胃に入れています。

相反する矛盾を言語化出来ずにいます。
本当は生きたくないのに、生きる営みだけが揃い始めている。
本当は治ってはいけないのに、治すための場所へ通っている。
「病気のままでいたい」気持ちが自分の中に強くある事を意識しています。

独りぼっちは、怖くて痛い場所なのです。

soya[2月29日(月)10時10分]
余談ですが、少し前に主治医から「ちゃんと面倒見るから」と言われました。
「あなたのことは先生がちゃんと面倒見てやるから」というお情けのように聞こえました。

「もう全部投げつけてしまおう」と思いました。この人に。
「自分はとっ散らかって馬鹿になったまま、この人に私という人間の処理をしてもらおう」と、
何処のなく人生の責任を放棄しました。

私は自分の全人生の責任を全て負い、自分を追い詰めたり、無理難題なコントロールを強いることが
無意識にプロットされているので、この投げやりな態度はどうなのでしょうね。
逆に功を奏するでしょうか…

という蛇足でした。

soya[2月29日(月)09時58分]
花粉の飛散が始まったようです。
目尻を擦ったりクシャミが出たり…「ああ嫌だなあ」と思っています。

過食嘔吐の症状が元通りに悪化し、再度精神科に通院するようになってから8ヶ月が経過しますが、
その間に主治医に言われて自分なりに咀嚼し、消化し、吸収していった筈の全ての栄養は
また何処かへ排泄されてしまったようで、またゼロからやり直しのような気もします。

いつもそう。
良い所までは行くのだけど、途中で空っぽに戻っています。

食べ吐きをしていないとそわそわして落ち着かず、自分が無くなったような錯覚を覚えて気持ちが悪くなります。
発狂したり、自己を喪失してしまうのではないかという恐怖もあります。
食べ吐きをしている時点で正常ではありませんが、精神異常者にでもなるような恐れを抱いています。


主治医は「(過食して)耐えてなきゃいられないってことだな」と要約していましたが、さっぱりです。
食べ吐きを無理矢理止めたら、それこそ直ちに過剰服薬か首でも括っているでしょう。


もう楽になりたいです。


{To:上へ} {To:最新ファイル} {To:11/22;21時} {現在位置:02/18;23時} {To:10/15;12時} {To:一番下へ}
すみ[2月18日(木)23時00分]
ああ、また誤字脱字だー。。
いつもごめんなさい。
では、また来ます。

早く冬が終わって、あたたかくなりますように。
みなさま風邪にお気をつけてお過ごしください。

すみ[2月18日(木)22時53分]
近況。と、あしあと。と体調メモ。
と、雑感などなど。

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今年の始めは大きな変化があり、
なんというか、(以下、漠然としていてすみません)

いままでゴミ同然に扱われてきたものに価値をつけてもらえる動きが現れたり、
当然といっていいのかそれを損得で交渉せねばならぬ手続きもあり、
世界がひろがったり、そのぶん自由ではなくなったり
の中で、
そもそもそれまで客観的には無価値だったものを交渉の対象にする場合
「それにかかった費用(物質や時間など)」というよりも
(わたしの場合、全部の根源が親戚トラブルに起因したので)
「精神的な代償への賠償金」と捉えたほうがすんなりと実感できるんだなあ、、と。

でも、なんとなく、悔しい。
不思議と。

人生のなかで、これが出来ないから情けなくて悲しくてみじめで悔しい、と思う項目の
チェックボックスのチェックをはずす作業。というのを、ここ1年でクリアにしてきたはずなのだけど、
(たとえば 結婚は急がない、恋愛はする、出産は諦める、貯金はしてみる、
 世間で主流の働き方は完全に諦める、健康は諦める、責任はなるべく負う、目標はゆっくりでも達成する、
 惜しいときは0か100かではなく60パーセント達成でも受け入れる  などなど)
なぜかいつも悔しいし恥ずかしいし情けない。
なにか出来なくて恥ずかしいというのじゃなく、出来るようになっても出来ないのと同様に根本的に恥ずかしいのだ、
という事実に直面したのでした。

60パーセント達成しても0と同じように悲しい。
婚本的に、悲しい。
し、すごく悔しい。
憤りというほどではないけども、常に怒っている。
表情や態度はどっちかというと壁のむこう側にあって実感の外なのだけど、
壁のこっち側、実感の伴う場所では、すっごく怒っている。
何に、かは不明。
でも、怒り(と、その裏にある情けなさ、恥ずかしさ、悲しみ)が生きていくための一番のエネルギー源になっている気はしている。

過食嘔吐する体力と若さがあったときには怒りの矛先が肉体に向かっていけた気がしているのだけども、
いまは多分コントロール下に置かねば納得出来ない事柄が、社会的な体裁と折衷できる範囲に収められているため?
多少の不自由感だけで済んでいる。

でも、世間的にまっとうっぽい目標を60パーセント達成したような出来事と、
拒食や過食嘔吐で痩せを獲得することとはあまり感覚として大差なかった、と感じる。
だからか、恥ずかしくて悲しい気持ちからあまり変わらない。

けれど、これが昇華と呼べるものならば、もっと生産的に見える動きのなかで精一杯がんばってみたいなあと、
がんばるっていう表現が的確か微妙だけど、
気分的に、今年はがんばりたい!!!って思っている2月なのでした。

うん。がんばろう。
がんばろう。
なぜか内心怒っているけど、それを糧に頑張ろう。

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体調面では
疲れからか、最近眠りがスムーズです。
冬だからかも。
起き抜けはしんどいけど、今年は雪がひどくないので冬季うつ的なものも比較的軽い気がします。
恋愛は、あいかわらずふんわりばくぜん。です。


あとは
ここ1年、家族が親戚の恐喝にあっている、、、
みんなで相談して警察にも被害届け出したけれど、もし本当に不審な事件で我が家に被害がでたら彼女のせいだと思う。
暖冬でも多少の積雪があって欲しいのは、
いまの時期、雪があると家まではやって来られないで済むからです。
こんなことってあるんだなー、という気持ちが半分。
こんな親戚だったからこそ、最初のトラブルに遭ったときこっちが病んで当然だったんだよなーという腑に落ちたのが半分。

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最近、もうむかしのインターネットとは違うからなんでもかんでも書いたら怖い、とも思いつつ
書ける範囲ですこし空気抜き。です。

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しばらく、食べ物に近しい現場にいたのだけど、
人の欲というのは、健康な(はずの)ひとの発するそれでさえ、かなり強烈だー、、という感じで
食欲、購買欲、所有欲、儲け根性、承認欲求、出世欲などなど
去年はかなり人の欲ッ気にあてられた年でした。
健康な人の、食をとりまく欲望のほうが複雑でどぎついかもしれない。
生に関する欲望の象徴のように見えて、だから昔は最も受け入れ難い物だったのかもしれないなー、と少し思いだしました。
自分自身も含め、みんな持ってるはずの欲なんだろうけども。
こんなときに宗教があれば楽なんだろうなあと、思ったり、したのでした。

0か100かで誰か偉い人か赤の他人が裁いてくれたら、
こんなに自分勝手にあるものないもの想像して落胆しなくてもいいだろうのになあ、と
変な感傷に打たれたりした数ヶ月でした。

soya[2月14日(日)04時15分]
もう何時間か前から強い雨と風邪が窓をビシビシ、ビュービューと唸り鳴らし続けている。
最近は毎晩必ずと言っていい程悪夢に魘されていて、今晩もそれで中途覚醒した。
また悪夢を見るために眠りに就くのは毎回うんざりで、暫く眠れないまま布団の上で微睡んでいる。


「石川恭三」という内科医のエッセイ(主に出逢ってきた患者の話)を何冊か読んでいる。
他人の色々な人生を生と死の入り乱れた中で事実で綴ってあるのがよい。
そこにファンタジーの入り込む隙が無いからだ。

最期まで暗い話は、正直心が落ち着く。
人生をとことん諦めて死んでいける。
諦めた時の死に顔は妙に静かで落ち着いていて、泣きつかれた後の様に穏やかだ。
私も同じ様に死んで生きたい。



人生、自分の思い通りにならない事の方が多い。
最初に「こうあってほしい」と思った期待などはいとも簡単に打ち砕かれてしまうし、
努力したことが結果に繋がらないなんてもはや偶然でもなんでもなく常識論に近い。

つくづく、私は「持っていない」類いの人間なのだろうと思う。
そんな自分を「憐れ」と感じていた時間も流れ、ただ受容する他ない心境に近付いているが、
「受容」というより「諦めた」という語彙の意味する敗北感の方が大きい。


無様だ。最期まで偉くを語れない不格好な人間だ。
私に何が出来る?自分が人生の袋小路に迷い込んだままなのだがら、人から助言を求められたってそれに答えられる訳がない。
こんな当たり前のことにも気付かず、30年間それなりに真剣に人生にも人とも向かい合ってきた。

私が求めたのは人の心の中にある温もりで、生肌でそれに触れ、温かさを直に感じていたかった。
とても簡単な理由で、頑張っていたのだと思う。


「人の心の中にあるあったかさを自分だけのものにしたい」という欲望があるが、それは到底叶わない。
自分の冷えきった心だけ持っていてもろくな代物にならないし、誰も欲しくはないと思う。私も要らない。


どんなに温めても冷たく凍って凝固していく。
誰も自分に近付きたがらない存在に自ら変容していく。



寝ぼけてタイプしたから、気味の悪い剥き出しの心になってしまった。
一応読み返してみたら、「絶望感」についての記述であることが何となく理解出来た気がした。

本年も宜しくお願い致します
soya[1月9日(土)12時48分]
新年を迎え、一発目の診察がありました。
毎回の内容に大した違いはありませんが、肩や首の凝りと緊張や不安感が強い事などを考慮し、
「抗不安薬を試してみたい」と医師に打診しました。その他自立支援医療に関する情報を受け取りました。

人間関係は劇的に変わったと思いますが、過食嘔吐に関しては未だ変化は見られず。
「放っておきなさい」と言われています。

変わらないもの、変えられないもの、色々と出てきます。
「努力や無理な頑張りを手放す」とは、自分の意志ではどうにも出来ないものから解放される一方で、多くの諦めも経験します。


最近は自分自身が孤独な存在であることをとても強く意識します。
街や風景や人々が違って見える事もよくあります。

「私」という存在には必ず限界があり、やがて無くなるものです。
「私」が感じた事、考えた事、思った事、体験した事は、全て一過性のものです。

「私」の存在を終える時、私はそれらに満足を感じているだろうか?と考えることがあります。



「私」の存在に責任を感じず、自由な発言や表現を始めるようになりましたが、それと摂食障害における治療がどのような
結び付きを持つのか未だ分からぬまま、自分の未来を放棄しています。

非常に危険な生き方を身に付け始めています。

nhat[12月27日(日)14時40分]
こんにちはー
えらく久しぶりです。
年の瀬ですね。
一年過ぎるの、はやー

2015年、ありがとうございました。
みなさま、どうぞよいお年をお迎えくださいね。

ここにみなさんの書き込みがあるの、ほっとします。

2016年、どんな一年にしようかな。
生きていくって前提があるのが少し複雑ではあります。。

また来ますね〜


良いお年を
soya[12月26日(土)16時32分]
こんにちは^^

相変わらず詰まらない退屈な毎日です。
お金なし、貯金なし、仕事なし、彼氏なし、働く意力なし、健康もなし。無い無い尽くしです。

過食嘔吐の方も相変わらず。

色々な事を自由に感じたり考えたり思ったりを繰り返していますが、現実ってのは変わらないものですね。
ちょっと良い事があったくらい。

今年は本当に自分にとっては崩落の一年間でした。
まあ頑張った方じゃないかなあと思います。

先の見えない不安もありますが、年末年始も自分らしく過ごせるといいなと思います。
母親には極力近付かないようにしたいですね。


翌年はどのような一年になるのか…
色々な人と出逢えたらいいなあと思います。
お食事したりお喋りしたり、それが私の一番好きなことですね。
好きな人と一緒だともっとハッピーですけど…

「好き」とか「嬉しい」とか「楽しい」とか「幸せ」とか、
今まで自分の中に殆ど無かった感情をたくさん感じてみれたら素敵です。

ではでは、良いお年を。

すみ[12月19日(土)21時44分]
最近、ラブリーサマーちゃんが好きです。
この曲は過食の頃を思いだして泣いてしまった。明るそうな曲なんだけど、真っ暗で耳に残って衝撃だー。。
(けっこう、摂食の人には破壊力強い曲なので、刺激に注意かもです。)

ラブリーサマーちゃん「私の好きなもの」
https://www.youtube.com/watch?v=fS8xikn17Ko


近況、、、というほどの近況はないのですが、
忙しく貧しく清く忙しく清く、ほどよく健康に、ほどよく不健康に、すごしています。
好きな人とほんのりした会話をするのが楽しい。です。
うまく睡眠をとれる要領を身につけたいなあ。

soya[12月12日(土)09時33分]
自分ばかりの投稿、失礼します。
最近小さかった頃の記憶や今まで苦戦してきたことなどを、改めて振り返る機会が多くなりました。
生活していると、稀に幼い頃の自分の叫び声(主に恐怖感情ですが)が蘇って聞こえてくることなどもあり、
今在る自分はそこに囚われている訳ではなく感じているだけですが、何とも不思議な感覚を体験します。
先日は心細さや不安を抱えていた幼少期の自分と今の自分が重なって歩いているかのような錯覚に陥りました。
至極淡々と自己回帰している感じなのでしょうか…。柔和な、決して悪くはない感覚だとは思います。


私がこれまで社会生活を送れなくなる状況と言うのは必ず決まっていて、その輪の中に溶け込めず(感覚的な体験で
現実的な孤立はありませんでした)殆ど無感覚で離人した自分を感じた後、突然の恐怖感で精神的に混乱してしまい、
学業や仕事、人間関係の維持が保てなくなりました。
「自分がいけないのだ」という自責感がこの状況を唯一支えていた柱であったようにも思います。

「何のために?」という言葉が、常にぽかんと宙に漂っているような感覚がありました。
勉強、仕事、人間関係…楽しい筈、嬉しい筈、喜べる筈、頑張ったり努力するだけの成果がある筈の物事の中に、
感覚の消失と虚無感を理解する自分の存在を嫌悪し恐れていたように思います。
「自分」や「人生」という何かの存在が私には欠落しているかのように感じていました。

それを感覚的な直感として理解し、完全に社会及び日常生活が崩壊したのは約5年程前からですが、
これからの自分が一体どのような生き方を送るようになるのか…現時点での想像は全く出来ません。


「終わり」と「始まり」の間には、ほんの少しの何もない空間が存在しているような気がしていて、
私の心は今その場所にぽつねんと存在しているかのように想像します。




あ、それと話が脱線しますが、先日とある知人と食事をして来ました。
別に何もないのですが、なんだかとても楽しくて、食事も美味しくて、私は幸せを感じていました。

「現実の世界で自分が普通に人間をやっている」というこの不思議が、心地良いと感じました。

また投稿しに来たいと思います。

しこり
soya[12月11日(金)13時54分]
昨日は精神科の医師の診察がありました。
「良くなったね」と言われ、診察も穏やかに進行し、帰宅しました。
ですが心に一つしこりが残っていました。

以前治療を中断した時もそうでしたが、一つ、何かが届いていない感覚があります。
掴みかけに必ずそれは起こるものでしたが、今回も似たような不全感を体験しています。
…やはり何かが違うのです。


過食嘔吐の症状は全く変わっていません。
「忘れていく」と言われていますが、そうではないのです…。


どうしたことか…。

すごろく[11月29日(日)23時39分]
イメージでは食べ吐きしなくなるって左か右かを選んだくらいの後味かなーと。単なる想像。
克服した!てあんまり実感なさそー。
価値基準が変化して、選択の判断が変わったときにおとずれそー。
優先順位として何を先にもってくるかで取捨選択がスムーズに行って
行動や世界観がいろいろ変わるだろうし。
生物として人間として伸びやかで心地よいほうに行くとおもうんだけど。
リラックスしないとどんどん世界がせまくなって苦しくなるから・・
まあその価値基準の変化っていうのがスゴイ長い時間かかるっぽいね・・
いろんな体験や実感や人に会ったり影響うけたりの成り行きの総合で変容。
私のイメージとしてはアレなんだよね、ルービックキューブ。
色が変わっていって、面の様相が変化する。
わたしにとっての食べ吐きは体・心・頭の解放ってかんじなのー今までをふりかえるとたぶん
食べ吐きしてないときって無意識でもすぐに既定の枠っぽいやつを探して
それにガッチリはめようはめようと、はやくじぶんをころさなきゃ方向にいくからな・・
自分でもこれがおかしいって気づいてはいるけどほかの道がわかんないし途方にくれる。
枠にはめることが自分にとってよいことで治る道って信じてたけど
それこそが自分の首をしめてるっぽかったし。
どこがどういうふうに自分を形成してるのか最近はちょーっとづつ気づくことできてきたけど・・
本当は鈍行でいかないとまわりの景色がどうなってるのか見えないよってところを
新幹線でいってるようなもんだからまわりがザーってなっててよくわかんなかったってかんじ。
自力だけじゃどうあがいても速度おとせないからこわいはなしだよーん。
おかげさまさまってやつだね・・

節約できたお金
レンカ[11月29日(日)10時01分]
昨日で連続24日間ストップ。
24×1500円=36000円節約。

過食を止めてから、節約できたお金
レンカ[11月28日(土)16時02分]
過食費は毎日1500円程度でした。それを18年間続けると…1500×30=1ヶ月45000円1年54万円18年972万円を
無駄にしました。
止めてから23日間で、1500円×23日=345000円の節約です。
自分のためにかけるお金が出来ました。ヘアアクセサリー、洋服、靴、下着など新しいものを買いました。
美容院にも行けて、スッキリしました。食べ物はいいものを買うようになりました。料理も丁寧に作るようになりました。
家族が健康で嬉しいです。

心がポカポカ報告
レンカ[11月28日(土)15時49分]
パパと娘たちが協力してうどんを打ってくれた。
弾力があり、もちもちして美味しかった。
心がこもったものを美味しく食べられるって幸せでした。
吐こうという気はもう起きない。このまま維持していこう!

今の状態
レンカ[11月28日(土)10時43分]
レンカです。連投失礼します。
今、昨日で23日連続ストップしています。
それ以前は子供が二人いるので上の子が幼稚園に行っていて、下の子がお昼寝している間と、みんなが寝静まった後1日2回過食嘔吐がありました。
止まった原因についてはまた書かせていただきます。
ある晩、意識改革によりピタッと止まりこの状態を維持しようとインターネットを読みあさり相談センターと言う摂食障害専門のサイトに行き着きました。
無料で電話相談をしてくれるというもので、無料だったらと申し込みトータルで5日の電話相談を受けました。
聞いた事は、とても理にかなっていて十分納得できるものでした。5日の間に止めないといけない、この状態をどうしても維持しなくては一生続く難病だという事がわかり、無料相談に参加した事はと
ても有意義でした。
どうして無料なのかと2.3日目で疑い初め、やはり思っていた通り最後は高額な金額で相談を続行できると言われ、やはりか、と思い続行はしませんでしたが、
相談を受けている間はそのサイトの掲示板に書き込む事ができ、自分がこの状態を維持したり、掲示板に書くということを通じて幼い頃の記憶を辿ったり、自分の深層意識は何かと考える機会を得たりとかなり自分にとってプラスでした。
毎日、止めて良かったこと、心の変化、温かい気持ちになれることが増え、それと同時に周りの人たちの私に対する態度も明らかに変わっていきました。そして毎日過食していた過食費も、目に見える形で計算し、止めてから昨日まで過食しなかった分を
毎日計算し、いくらの節約になったかを書き込んでいったことも、励みになりました。
難病だということ、何もしなければ70〜80歳の体力が続くまで止められないこと、周りの人への影響、過食嘔吐の親に育てられると子供も精神病にかかるということ、自分の身体がボロボロになるということ、たくさん知りました。
その掲示板の利用は続けたかったのですが、今後は使えないという事でしたので他の掲示板を探しておりましたら、ここに巡り会いました。
皆様の迷惑でなければ、克服の道についてもしかしたらヒントがあるかと思い、参加させていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

お久しぶりです
シュウ
[11月28日(土)10時19分]
しばらく訪れませんでした。

以前は低空飛行ながら、浮つ沈みつでしたが、ここ数ヶ月
今までにないほどしんどくって、何をするにも億劫で、ようやく久しぶりに書き込みしてみようかな、と
思えるまでなりました。

久しぶりすぎるので、自己紹介、の様なものを。
摂食障害と躁鬱で心療内科に通っています。
先日、家族の話を聞いてしまいアスペルガー(先生は家族には伝えていたらしいです)でもあるそうです。

今回、落ち込む前に不眠がひどくなりました。
そう先生に伝えたからか(以下は僕の想像です、睡眠効果のある薬だそうなので)「テトラミド」を処方されました
が、僕自身には合わなかったようで、本来の症状の辛さ以上の副作用でした。
四環系抗うつ薬は初めてだったからかもしれないです。

そんなこんなで、最近はぼちぼち、なんとか過ごせています。
そろそろ冬、本番になりそうなので、皆様、風邪など召されませんように。

はじめまして
レンカ
[11月28日(土)08時55分]
カレンと申します。
17歳の頃、ダイエットをして拒食症になり、その後過食嘔吐に移行して行きました。
大学生ぐらいから過食嘔吐がひどくなり、1日5〜6回いつも食べ物のことしか考えていませんでした。
仕事中も営業車の中で過食、スーパーやモールのトイレで吐くという事を繰り返し、その後社内勤務の仕事に転職してからも、初めは朝昼は抑えていましたが、だんだんと
昼御飯の後お菓子を隠れて食べて、会社のトイレで吐いたりしていました。
どんなに疲れていても、具合が悪くても、帰りが遅くなっても、過食嘔吐だけは必ずしていました。
そうしないと寝られないのです。
親にバレて、関係が悪化し一緒に居るとお互いがストレスなため仕事で海外に一人で行きました。
それでも休日は1日5〜6回過食嘔吐して、何もない休日は食べる事しかしていませんでした。
その後付き合っていた彼と同棲した後も夜隠れてスパゲッティを茹でたり、こっそり抜け出してラーメンを食べに行ったりしました。
結婚した後も、夜、過食嘔吐していたため、早く寝ろと思うようになり会話もそっけなく夫婦の会話もなくなっていきました。
子供を授かり妊娠中も臨月の生まれる日まで嘔吐し、出産後も帝王切開の手術後動けるようになった日からまた過食嘔吐が始まりました。
子供は大切で育児もしていましたが、イライラする事が多く上の子には寝ないと叩いたり怒鳴ったり、イヤイヤ期で言う事を聞かないと部屋に閉じ込めてドアをバンバン叩いて怖がらせたり、
泣いていても無視したり、暴力はやめようと思って抑えていたら今度は言葉で罵倒して泣かせたり、バカバカと何度も言って泣かせたり本当にひどい事をたくさんしました。
そんな感じが私の過食嘔吐です。
また改めて色々な事を書かせていただきたいです。
よろしくお願いいたします。

soya[11月27日(金)07時53分]
こんにちは。
色々な心の整理が進んで、何となく吹っ切れたり、多くのものを諦めたりしながら日々のんびりと過ごしています。

本当、近頃は諦めることが多くなりましたね…。

「頑張って生きなきゃ」と焦ったり、
「皆みたいになりたい!」って無理して合わせたり、
「普通の生活がしたい」って出来ない自分を責めたり、
今まで抱いていた目標や夢を一度手放したり…

しょうがないですね、みんな。
私はきっと自分に対して酷く無理をし過ぎてしまったのだろうと思います。
それだけ大変な生き方をして、今日までの30年間やって来たのでしょう…。

これからは義務感や自分を縛り付けるような厳しい枠組みの中で生きようと藻掻くのではなく、
楽しく明るい生き方が出来ればいいな、と思います。


自分を否定し責めている私というものはいけないものなのだとばかり考えていましたが、そうでもないのですね。
一生懸命に生きようと頑張り続けた結果の勲章みたいなものなんですね、「自責感」というのは。


色々な過去の出来事を思い出しては、当時とは違った目線から自分の心をもう一度見つめ直すことも多くなりました。
昔と違ってとても温かい気持ちで、過去の私と手を取り合っている感じがします。
頑張っていた頃の自分がとても懐かしいです。


叶わないものは叶わない。
それが分かって、少し踏ん切りが付いたのかも知れません。
またブレたら…何度でも前に戻ってやり直せばいいんですね。
そう思います。

なんとなく…
soya[11月17日(火)11時19分]
少しずつですが、色々な自分を感じられるようになって来ました。
「私は寝ている時も含めて、24時間色々な事を感じたり考えたりしているようだ」と、段々自分の事が分かるようになってきました。
生きるのは大変なままですが、こうやって私かもしれない存在を感じられるようになったことで、
僅かな心の安定が得られるようになっているとも思います。

治ること、良くなること、生きること、社会復帰することに囚われ過ぎているとも思います。
つい色んな気持ちを抑えつけたり我慢したり、自己否定や存在自体を拒絶して「駄目だ」と考える癖も何も変わっていませんが、
それを自覚出来る様になってきました。
少し心の中にスペースが出来てきたようです。

日々色々なことを感じながら自分の存在を感じていられることが私の安心なのかもしれません。

現実は1mmだって動いてはいませんが、自分に対する信頼感のようなものが生まれ始めているかもしれません。


存在の揺れ、揺らぎを感じているのが、気持ちが良いです。

すごろく[11月15日(日)02時10分]
「天使禁猟区」は加藤くんに萌えでしたな。
好きなキャラはベリアル・ミカエル・ウリエル・ライラだったなー
各キャラクターが与えられたもの与えられなかったものそれぞれの立場と関係性のなかで
必死にがんばってるかんじがよかった。

由貴さんの作品では「伯爵カイン」シリーズもおもしろかった。
これはオスカー萌えだったなあ、唯一の健康元気キャラだったよーな印象・・。


https://www.youtube.com/watch?v=2CK36qaMswM
https://www.youtube.com/watch?v=Zq5lF6oTmbY
https://www.youtube.com/watch?v=w7CZzmyyRtA
https://www.youtube.com/watch?v=YgiDL3Z2iBc
https://www.youtube.com/watch?v=lPS7MXjrsjY&list=PLAefUUXajJQwAE-D-UCumbzM9iK0zdstW
https://www.youtube.com/watch?v=W60IPexop30
https://www.youtube.com/watch?v=vWbaah51-Sk
https://www.youtube.com/watch?v=PIb6AZdTr-A
https://www.youtube.com/watch?v=RA_vxjTdw7A

すごろく[11月15日(日)02時09分]
愛については
由貴香織里さんの「天使禁猟区」というまんがで
あるキャラがあるキャラに対し「僕は僕なりに君を愛してるよ」といいながら
やってることがひどいですというシーンがあって
あれ見てひとつのナルホドを得たという記憶が。
「僕なりに」ってウマイ言い方だよなあと・・

そーですか、それがあなたの愛し方ですか、しょーがないですね、でも私は永久に異議ありです!
と思った。
まーね、架空の人物だけどさ。

やるほうも自覚があるんだかないんだか
それしかやりかた知らないみたいなのもあるだろうし・・

重い愛とか縛る愛を向けられても、向けられたほうは
そんなの重すぎて抱えられません・受け止めきれませんてなるよな。
無理したら巻き込まれて倒れるし。
どうやってうまくかわす抜ける逃げるかみたいな話になってくるよ。
相手のことが好きならこれは悲しいだろうな。

soya[11月12日(木)13時18分]
相変わらず毎日PCの前に座って、ぼんやりと生きています。
過食嘔吐の頻度は少し落ち着いて来ましたが、特記すべき変化はありません。

精神科の診察では、私と母親との関係性について丁寧な説明と指導を受けました。
その事について書きます。

私は実母に対し、強い恐怖心を抱いていました。特に『母親の愛情』とされる類のものに対してです。
あの人に抱き締められることも、頭を撫でられることも、見つめられることも、体が拒否反応を示していました。

私はあの人から与えられる一方的な愛情が苦手でしたが、あの人はいつも私のことを「大好き」「愛している」
「大切でいつも一番に考えている」と言っていたので、結局それに耐える他、術はありませんでした。

しかし主治医は今回の診察で、母には私に対する愛情がないことをはっきりと指摘して頂きました。
私と彼女の間には、母と子の繋がりが無いそうです。

私は小さい頃から母親に気持ちを分かってもらったり、感情を共有することが出来なかったので、
他の人々や社会との間に一枚壁を挟んだ距離感が生まれてしまったのだそうです。
緊張と不安と恐怖が強いのは、母親が「躾」と言って私を虐待していたからだそうです。


「母親に自分の気持ちを分かってもらえなかった」「母親は私を愛してはいなかった」
それは悲しんで良いし、そう理解して良いことなのだそうです。

「美味しいな」「綺麗だな」「美しいな」「楽しいな」
そう思った直後に泣き出しそうになるのは、私がその気持を分かってもらいたかった人と共有出来ず、
その悲しみをずっと感じないように封印していたからなのだそうです。
人生の初期から世界が人と違って見えていたのも、そういう絡繰りがあるからなのだそうです。


母が「親の愛情」というものは愛情とは区別すべきものなので、もう私はそれに耐えなくてもいいのだとも言います。
もうあの人との心の繋がりを維持しなくてはならないと怯える必要もないし、あの人が「愛」というものを
受け入れなくてもいいのだそうです。最初から愛など無いからです。

「悲しい」と素直に感じることが出来れば、色々な事は自然に変わってゆくそうです。
主治医からは「あなたは幸せになるよ」と言ってもらえました。

「母には愛がない」と分かったことを幸せに感じました。
私があの人の為に我慢すべき理由が無くなるからです。


その後、悲しみを感じた時に「悲しいって感じていいんだよ」と自分に言ってあげたら、
自分が悲しかったことに今更気付きました。
誰とも気持ちが通じ合えたことがなかったのは、私がずっと我慢をしていたからみたいです。
我慢が解けたら、私の世界はきっと変わるのだと思います。

これからも色んなことを感じてみようと思います。

すごろく[11月12日(木)00時33分]
https://www.youtube.com/watch?v=Z9c8YmDYR8k
https://www.youtube.com/watch?v=WmV0gWzp9PQ
https://www.youtube.com/watch?v=qCu_NlwLN0g
https://www.youtube.com/watch?v=qfcVbyi2fZw
https://www.youtube.com/watch?v=2HOc7aW64ng
https://www.youtube.com/watch?v=sqTt4xxjMUE

たかがRock'n'Roll されどRock'n'Roll
すごろく[11月12日(木)00時01分]
夜はしたたかだね

https://www.youtube.com/watch?v=iMoZ1WVQ3Lk

こどものころ聞いたときは声とメロディと音がすきなだけだったけど
こないだの冬のおわりにラジオで流れて
なつかしーと検索して
歌詞をきちんとよんできいたらじぶんでもまさかの大号泣・・
季節が歌詞の世界と同じころだったのでより世界観に入りこんだわ。
コメント欄に「美しい歌」て書いてる人がいて
最初みたときは「美しい?」て思ったけど今は全面同感同意・・
そーかー、こーゆーのも美しいって捉えることできるんだなーとも認識改まり。
この歌詞のなかの女の子のなー、心のうつりようを
景観の風情に重ねて描写ゆたかにうまく表現しててね。
夜の凍るアスファルトやとけなかった雪と、ダイナマイトの対比とか。
今晩だけの熱い想いと、流れる音楽・・
三番までひとつのお話で三番でこの女の子の張りつめてるかんじがちょっとほどけるとゆーか
一息つけたとゆーか落ち着いたかんじで応援したくなるかんじがありがとう。
「ひそむようにほほえんだら私はダイナマイト」から「ひそむように息を止める私はダイナマイト」にうつり
「ひそむように輝いてる 心はダイナマイト」で締める、この流れと言葉の選びの見事さな、
さわるとケガしそうなギラギラした危険で熱いものが外に出てたけど、でも結局それを中にしまった、
でもそれは心のなかに熱いエネルギーとして輝いてるってゆー、
強く生きていこうっていう意思が感じられて次につながるかんじがさあああ!
失恋したけど「今夜は朝まで恋を抱きしめていたい」ていってるのがまた切なくて良いわ・・

みく[10月30日(金)17時22分]
何年も前に、、、
もう17年??前くらいには、夢中になってこの掲示板を見ていました。
摂食障害って検索しても、数えるほどしかヒットしなかった時代。
今は、もう山のように摂食障害のブログがあったりHPがあったりしますね。
それだけ、、患者さんも増えてるんだろうな。
未だに、卒業できていない私。
それでも、結婚し出産もできた。これには、感謝。
いろいろあって、ネットも怖くなってしまっていたけど、はやり、誰かとつながりたい気持ちがあったりします。
まだ、私のHNで投稿できるんかなぁって思って。
10年以上ぶりに投稿してみました。
もう、症状の渦中にいる。。。というより、習慣化してしまってるような状態ながら
とりあえず、吐くのを我慢しよう。と頑張ってます。
でも、食べてるとガーっと詰め込んでしまったりするので、常に食べ過ぎ状態。
そりゃ、体重も増えていくのも当たり前ですが、、辛いです。
治るときに体重が一時的に増えるって聞いたこともあるので。
それだと思いたい。
もう摂食障害になって、23年が経ちました。もう、、卒業したいよ。。。

自分を変えるのは難しい…
soya[10月28日(水)17時49分]
最近はほぼ独り言の羅列になっていますが、自分の心の整理のために続けてみようと思います。

主治医曰く、「我慢をして色々な事を感じないようにしていると、いつまで経っても治らない」のだそうです。
逆に「我慢をせず何でも自由に感じてあげると、現実が動き必ず変わっていく」のだそうです。

怒り、恐怖、否定、悲しみ、喜び、憂い、不安…これら全て感じてあげて良い感情だそうです。
「あなたは何も変えなくていい。思考を組み立てようと努力する必要もない。生きてりゃいいよ。」と助言されました。


最近の私の変化ですが、約1〜2ヶ月程前から自分の中に生起する喜怒哀楽の感情を、割と自然に感じられるようになってきました。
特に怒りと恐怖、喜びに関して感覚麻痺が強かったので、これはとても大きな変化です。

けれどやはり「感情」と「それを感じている自己」との間に隔たりや冷たい距離感があり、
双方の伝達が滞っている、もしくは回線が上手く繋がっていない状態に感じられ、それが苦痛だったりします。
しかしこれも「その内変わってくるから心配要らない」のだそうです。

過食嘔吐の症状には変化がありません。



自分で必死に抑えていた我慢を取り払ったこと、
「自分が母親の事で人とは違う大変な苦労をしてきた」と自認するようになったこと、

変化が起きたのはその二点のみですが、主治医の助力がなければそれも挫けていただろうと思います。
一人で自分で変えようとするのは、やっぱり私には難しかったなとも考えています。

何度もこの場で私信をすみません…(TT)
Risa[10月16日(金)21時42分]
結杏ありがとうねv
夕方届いていたのを只今確認しました!
タイムラグ、少しサーバーの不具合があったのかな?
明日の午後!返信しますね!^^
不安にさせたくなかったのでまたまた掲示板をおかりしましたm(_ _)m
メールだとまたタイムラグがありそうなのでm(_ _)m
Risa

Risaへ
結杏[10月16日(金)13時13分]
午前中2回返信したけど届いたかな?

皆さま何度もすみませんm(__)m

私信を失礼しますm(_ _)m
Risa[10月16日(金)12時30分]
結杏♪
メールありがとうね!届いています!
午前中に二通に分けて返信しました
時間のある時に返信もらえると嬉しいな^^
Risa

Risaへ
結杏[10月15日(木)13時51分]
念のためこの板にも・・
今メール送ったけど、どうかな?届いたかな・・・


{To:上へ} {To:最新ファイル} {To:11/22;21時} {To:02/18;23時} {現在位置:10/15;12時} {To:一番下へ}
Risa
[10月15日(木)12時43分]
気がせってるのかな(汗汗

結杏お忙しいだろうに…!

嬉しさのあまりについ…^^;

今朝メールしてみたのですが、さっき確認現在でまだ御返事がなかったので、私もボタンを貼りつけますm(_ _)m

Risa

また独り言ですが…
soya[10月15日(木)08時42分]
いよいよ寒くなって参りました。
風邪を拗らせぬよう、気を付けなければいけませんね。

相変わらず私の生活に変化はありません。
食べて、吐いて、寝て。毎日はその連なり程度の時間でしかありません。
少し自分が可哀想な気持ちになります。

亡くなった友人の自宅へお線香を上げに行き、片想い中の男性に生まれて初めてラブレターを手渡しました。
肩と首の凝りが酷く、ストレッチをしたり、枕を変えてみたり、高さの調整を行っていますが、どうも調子が良くありません。
日々小さな出来事はあるものの、自分の中の時間は止まったままになっているようにも思います。


主治医には「母親とのことで我慢し頑張ってきた」と説明されます。
そうなのだろうと思います。酷く無理な我慢を自分に強いる事で、頑張って生きようとしていたのかも知れません。

私や妹が病気になり、母は病院を探し、カウンセリング先を見つけ、摂食障害の書籍を書い、講演会へ出向き、親の会に参加し…
それは客観的に見れば「愛情深く協力的な母親」に映っていたと思いますし、私もそう考えていました。
けれど母親の行動には中身が伴わず、心の真ん中には常にぽっかりと大きな空洞が空いていました。
母親の大変さに、今の主治医は常に共感を示してくれるのが有難いです。

どんなに自分を変えようと努力しても、心の穴を埋めることが出来ませんでした。




手紙を渡した男性には、「あなたにラブレターなんて物を書いてしまいましたよ」と、正直に白状してから渡しました。
自分が三十近くにもなって男性にそんなものを書くようになるとは考えてもみませんでした。
でも中身には「あなたのことが好きです」なんて、一言も書いてありません。当たり前ですかね…。
ただ自分の現状や失望感、諦め、未来に対する希望などを書き連ね、彼への感謝を伝えました。
中島みゆきの「糸」を連想するような文章になってしまった気もします。恥ずかしいですね。

彼への気持ちに気付いたのも、そう言えば過食材料の買い出しに出掛けた店のラジオ放送から流れていた、
工藤静香の『慟哭』がきっかけだったようにも思います。
二つとも、私の世代ではないのですが…(苦笑)
最近気に入って聞いている歌手は、村下孝蔵さんです。日本語の発音がうっとりする程良い響きです。
…話が脱線し過ぎてしまいました。


その日彼と食べた洋菓子は、亡くなった友人のご両親から頂いた物です。
彼が悲しみを分かち合ってくれたことが、大きな安心と喜びとなりました。
勝率は一割程度ですが、自分を偽らずに気持ちを伝えることの出来た安堵感の方が、今の所大きいです。


日々は淡々と過ぎていくようです。
それで…それが…幸せだったのかも知れませんね。

皆様も体調管理に気を付けてお過ごし下さい。

本当に?
結杏
[10月14日(水)19時43分]
Risa?本当に?
何となくで、何年ぶりかでここにきて、Risaを思い出して....
まさか返事がくるなんて思ってなかったからビックリしたよ!
メールボタン付けたから見たら連絡ください(*^^*)
取り急ぎ...

Risa[10月14日(水)12時53分]
結杏!
結杏結杏結杏!

めちゃくちゃ久しぶりにこのページ開いたら
全く思いがけずに結杏のHNがあって、私のHNを呼んでくれてて、
びっくりした!

本当にね、偶然開いたから、、。

結杏、ずっとずっと会いたかったよ・・・・・・泣
そして
謝りたかった
ごめんね
本当に、ごめんね。。。
(何を謝りたいのかを具体的に言うと結杏の事情を書くことになるから書きません;

元気かな…
結杏、ここに来るってことは、いま不安定なのかな…と心配してしまいます…

私事、携帯電話を親に取り上げられて
もう一年以上、携帯無しの生活をしています
だから、携帯では連絡取れないのだけれどごめんね
もしまたこの板に結杏からのメッセージがあったら、この板にこちらのEメールアドレスボタン(設定先はパソコンのアドレスだけれど)を貼ろうと思います

書き込み本当にありがとう…!!!

あまり公の場では色々と話したくないのだけれど(汗)、私はなんとかやってるよ!^w^
本当色々あるけれど^^;

結杏、もしよかったらもう一度だけ書き込みください…!

Risa

みなさま、私信を失礼致しました><;

結杏[10月9日(金)14時29分]
Risaは元気かな

nhat[9月27日(日)21時34分]
胸が苦しい。
どうしていいかわからないから、音、継ぎはぎしてはごまかす。
しんどいなぁ
----------------------------------------------------------

みなさんはこの掲示板、文字化けせずに見えてますか?
soyaちゃん すごろくさん すみちゃん は、見られるし書き込みできるみたいですね。

nhat[9月27日(日)18時45分]
今宵は中秋の名月らしいですよ
で、明日は「スーパームーン」

まで書いて、タイミングよく友達から「お月さんきれいに見えるよ〜!」のメールが。
急いで外に出てみました。
大きくてきれい。。。
でもお団子まだ用意してない><
皆さんのところからも見えるといいな

nhat[9月27日(日)17時26分]
https://www.youtube.com/watch?v=0zb941Admo4

井上陽水さん「少年時代」
なんとなくこれ聴きたくなって。

何故か、最近ずっと文字化けしてて読めなかったけど今日やっと書き込みできそうです。
テスト送信してみますね

soya[9月27日(日)09時30分]
またまた精神科に通院してきました。

主治医からは、

「いいか、過食嘔吐をやめるんじゃなくて、貴女の人生が明るくなるようにするんだからな?
過食嘔吐はその途中で忘れていくから。」

と説明して頂きました。

その為には「色々な感情を我慢せずに感じてあげること」だけでいいようです。
あとは安定した睡眠の質の確保か…。

すると必ず事態が好転するきっかけが訪れるようで、
私の感じ方も三ヶ月前から(良い方に)変わってきていると言って頂きました。

と言っても、私の話した内容の殆どは孤独感に由来するもので、苦痛の方が強いのですが…。



話は変わりますが、先週、親しかった友人の訃報を伝え聞きました。
しかし状況の把握が難しく、他の友人達もまだ混乱しています。

私と他界した友人は互いに特別な関係であっただけにショックも大きいですが、
それでも自分の冷静さと落ち着きには私が一番戸惑っています。

「100%」という確率は中々ありませんが、生命の終わりは確実なものです。
私はその友人との濃密な思い出や記憶で満たされていて、悲しみこそあれど、安堵する思いも無くはありません。


「気持ち悪いから、夢枕にだけは立たないでくれ」と、故人に向かって念を送っておきました。
また扉一枚隔てたあちら側の世界で再会出来る日を、心待ちにしたいと考えています。

私もその時は、彼女が亡くなった年齢に合わせて、若いままの姿で行かねばね。

通院してきました。
soya[9月13日(日)17時18分]
急遽入院になった知人から再度連絡がありました。
症状が改善したらしく、近い内に退院出来るとのことです。
良かった…。


私は昨日、精神科へ通院してきました。

今は兎に角睡眠を重ねることが大切なのだそうで、たっぷり眠ろうと思います。
と言っても熟睡には未だ至りません。


自分について、「随分大変な中を生きてきたのだな」と考えます。
主治医に毎回「よく頑張ってきた」と褒めてもらえるので、有難い思いです。
素直に人前でも涙を流せるようになりました。


それから、主治医に「独りぼっちだったんだな」と言われ、同意しました。

私は昔から「私は独りぼっちだ」という人が、悲劇のヒロインを演じている様で好きな方ではありませんでしたが、
本当に独りぼっちだという孤独を抱えていると、どうやら反対にそれを否定したい感情が湧くようです。

自分がとても「寂しい人」に思え、それが恥でもあり、隠し通したかったのかも知れません。
心が貧しい人に思えてしまいますし、何より心細さでいっぱいになりますし。
誰だって独りぼっちになんてなりたくはありません(と思います)。本当は。


「独りでも平気よ」という顔をして人の前に立っていたと思います。

皆には隠せても、自分自身を騙し通せる訳はありませんね…。




今は自分の事をそんな風に見つめ直しながら、知人からの退院の報告を待っている所です。

soya[9月9日(水)04時56分]
こんばんは。否、お早うございますかな?

一昨日の晩、知り合いが急遽入院になったようで、翌日私との間で予定を組んでいたものですから、
朝十時前に病院の公衆電話から連絡がありました。

けれど私の携帯では「非通知」と表記されてしまっていたこと、私が過食の買い出しに店内音のうるさいスーパー内を
彷徨いていたことなどが重なり、三度もの長い着信があったにも関わらず、私は一度も取れませんでした。

「もしや」と悪い予感もありましたが、不安や警戒心や疑念、罪悪感などが重なり、もうあと一歩で
電話を取らなかった事を、知人のメールで真実を知った後に、死ぬ程後悔しました。

知人の命に別状はありませんが、一週間程は入院になるとのこと。
電話も禁止されているので、許可が下りたらかけると私を安心させてくれました。



予定が延期になってしまった昨日、私は知人にどうしても伝えたい内容があったのですが、
それももう少し先延しになりそうです。


どんなご縁かは分かりませんが、知人が緊急入院した日付けは、私が去年同じく緊急入院になった日付と
全く同日でした。

その知人も私と同様、自分に無茶をするので、体調が心配です。




知人の入院の知らせをきっかけにして、私の中の我慢の糸がぷっつりと途切れたのでしょう。
様々な事柄に関する後悔と悲しみが一挙に押し寄せ、誰も居ない場所で泣き崩れてしまい、
その後は暫く心が一切の動きを止め、死んだように感じていました。

昨日は一日中涙が溢れて止まらなかったので、今も目が塩分でしょぼりとします。
昨夜は睡眠薬の効果もあまり出ませんでしたが、それは当たり前ですね。



過食嘔吐を止められない自分に対しても、自分を律する(我慢する)事を手放せない自分に対しても、
何も出来ない・動けない自分に対しても、そこにあるのは大きな悲しみでした。

「なんで自分はこんなに悲しんでいるのだろう?」と思いますが、それでも後から後から悲しみが追い掛けてきます。




もう少し朝まで時間がありますので、また横になろうと思います。

最近は話をしても、結びの部分が上手く繋がりません。

soya[8月30日(日)10時07分]
最近、毎日肌寒い日が続いていますね。
冬用の毛布をいつもの寝具に追加して眠っていますが、それでも少しゾクッとします。

精神科に通院するようになってからは、睡眠薬のお陰で夜は熟睡出来ています。
過食嘔吐や鬱の方は変化無し。
精神治療薬の処方は無いので、15分の診察だけで16年間の過食嘔吐が治るのか、とても不安です。
心の苦しさも、自分で乗り越えていくしかない。


私はいつも焦って生きていて、人一倍頑張らないと、皆に追い付けないと思っていました。
でも今は、時計の針と一緒に生きている人々を見ると、自分がその流れに乗ることはもう出来ないように感じています。

随分頑張って生きた30年間でした。
頑張って生きている自分が好きでした。一生懸命な自分も。



いつも「私は一人でも平気かなー」って顔をして、ほんわりと微笑んでいるような子でした。
文句も、人に怒りを向けることもなく、ただ諦めていました。「いいよー」ってニコニコして。
今も続けているんだろうな、そういう態度。


主治医と、「我慢が解けるといいね」という話をしていました。
私もそう思います。我慢が解けてくれるといい。


この頃は、精神科の診察以外は人と会うこともなく、「自分はこんなに孤独な人間だったかな?」と思います。

幼い頃から、自分と人との間に、埋まらない壁が隔ててあるように感じていました。
例えそれがどんなに親密な相手であっても、その壁や溝のようなものを埋めることが出来ませんでした。

それを壊したい、埋めたい、満たしたいと、必死だったのかも知れませんね。
それが私の頑張りの源だったかな…?違うかな?やっぱりそうなのかな?


自分自身を大切にした経験が私にはありません。
自分との間にも、知らず知らずの内に距離が出来ていたのかもしれない。



後悔でいっぱいの人生です。

すみ[8月26日(水)22時49分]
よいしょ、よいしょ。よっこいしょ。
久々にちょろっと来ました。お返事またこんどゆっくりしに来ます。

近況だけ。
ちびちびこつこつと、目標に向かって何とかやってます。

最近はずっと元気で、ここ半年以上は、この15年とはうってかわったように普通に生きてこられてます。
なんというか、もうオセロの黒と白をぐわっとひっくりかえしたみたいに。別人みたいに、普通。
なんなんだろう。平穏すぎて、しかも急に平穏すぎて不気味だ。
けど、平和であります。きっといまだけ。い
まだけかもしれないから、覚悟して楽しむんだー、、。みたいな。


時々、夜中に過食、、、でもないのかもしれないけれどストレス食いというかやけ食いみたいなのをします。
が、続かないので、ちょっと太ってーまた痩せてーーみたいなのを、たぶん平均的な女子(女子じゃないか、もう)
ぐらいのスパンで繰り返しております。
そんなものかもなあ。
ちなみに、眠剤のむので、過食の記憶がなくて、
朝、パンの袋とか散らかっててびっくりします。笑
まあ多少はいいやー、もう。気にすると疲れそうなので、慣れた、、ことにしたいです。苦笑



ふとよみがえった記憶の中で、
たしか高校生くらいまで人一倍二倍がんばりが効く子だったんだけど、
いきなり摂食を患ってから人一倍二倍がんばれない子になって、
今はそのがんばりが効く子時代に戻ったみたいな感じ。
なので、いきなりまた何にも出来なくなるんじゃないかと、怖い。すこし。

それまでは勉強なり部活なり人間関係なり、高校生らしくも
それらがコントロール下にあることが心のよりどころだったんだけども、
ある時突然に、物事は以外と理不尽で報われないという事実に直面して、
そっからは体重とカロリーだけがコントロール可能な物事に置き換わってしまったんだったなあ。
と。思いだすくらい、最近の状況が既視感です。

いま、たぶん調子がしばらくの間だけいいのは、
人間関係なり物事の進行なり目標の達成度合いなりが、わりと自分の思い通りに制御できるタイミングにたまたまある、
というだけで、
オールオアナッシング思考自体は全く変われてないので、
結果がついてこなかった時や不調にぶちあたった時(更年期とか)に、急にまたへこたれる可能性は多々ある。

と肝に命じて、更年期までの残り数年だけかもしれない小康を有り難く享受しておこうと
おてんとさまに手をあわせて拝むような日々。です。


ががっといきおいで書いたからまた変かも。

また来ますー


あ!最近すきなひとがまたできました。
もはや結婚とかめざさず、単にぽわんとした子供の恋愛みたいにお花畑感でいっぱいですが、
楽しいです。恋は。やっぱり。



nhatちゃん、はがきありがとう。
また折りをみて連絡する予定ですーー!

では。
かしこ

精神科へ通院してきました。
soya[8月18日(火)09時15分]
こんにちは。

毎日過食嘔吐を繰り返して、大金をトイレに流し続けています。

「自分虐めを止めなきゃな」と思うのに、やっぱり毎日そうしていないと、
暗闇に飲み込まれていくかのような恐怖感があります。


先日、精神科へ通院してきました。
主治医からは、母親の育児行為を虐待として認識されており、
治療方針は私の中の被虐待者としての認識力を深めること、
それ即ち自己受容であると説明を受けています。

(大雑把に言うと、「自分を責めなくなれば治る」なんだけどさ。)


精神的な暴力・ネグレクトというのは傍から見ても、否、内側から見ても、
それだと判りづらい部分があるように思います。



主治医に質問を投げかけた所、

「貴女は一度治ったら、もう再発もぶり返しも絶対しないから、安心しろ」

と言われた事は、少しホッとしました。


「私は親から愛されていた」という、自分の浅はかな考えを覆されるよりも、
摂食障害を抱えたまま、この先も生き続けなければならない事の方が、屈辱的です。


「あの人(母)は親らしい事は出来なくても、
あの人なりに子を愛そうとしてくれていたのだから、恨めないよな。」

というのがいつも自分の妥協点になっていましたが、
やはり現実を事実として認識する部分が、また今の私には欠けているのかもしれません。


自分では、

「虐待と言っても、他のもっと酷い、あからさまな虐待に比べたら、私の受けた傷なんて大した事ない」

と考えているのですが、

主治医曰くそうではないらしく、やはり自分の受けたものは「間違いなく」「酷い」虐待なのだそうで、
母が私に与えたその他の愛情は冷酷にも打ち砕かれ、
「酷い親」「大変な親」の一言で片付けられてしまいます。


「なんだかこの世界の仕組みの方が、複雑で不平等なんだよ」と、言いたくなります。


でもそう主治医に言われた私は涙を流していたので、
きっと頭の事実と心の真実は、違っているのだと思います。

すごろく[8月8日(土)19時14分]
温暖化減少てなんだ温暖化現象ね

すごろく[8月8日(土)19時11分]
神様ってそーいや死神・疫病神・貧乏神とかも
お話のなかにいたなと
そもそも日本には付喪神とか




デュラララ!!アニメあいしてる



血界戦線のedはひさびさにどハマリ何十回みたことか映像と歌の絡まりのすばらしさ
しゅがーそんぐとびたーすてっぷ


https://www.youtube.com/watch?v=0QWlVPLBAMk
映像曲調声ぜんぶが好みでまじ感謝
この作品がいろんな段階を経て作者のひとたちの個性が化学変化のマジックあー胸熱



https://www.youtube.com/watch?v=2HwwOSNCxzo
https://www.youtube.com/watch?v=NcYvoqRfoCE
https://www.youtube.com/watch?v=6F302UFvMvk
https://www.youtube.com/watch?v=-HqBqbURAIM
https://www.youtube.com/watch?v=zIiSc0P4At4
https://www.youtube.com/watch?v=lYBfrf6v95I
https://www.youtube.com/watch?v=1ITLe5FwLfE

すごろく[8月8日(土)19時06分]
あべさんがあんなにあのほーりつだっけ必要だつってるの
そんだけ世界のなかでの日本の状況立場がこわいことになってんのかとな・・
昔は経済力とか売りにできてたんだろーけど今はもうちがうんだろうし・・いろいろ地雷抱えまくってるし・・
日本のトップで世界のあちこちいって各国のえらいひとたちと交渉しまくってる人たちにしか
見えない知ることができないものって多いんだろうしな
未知のことは想像できないっすよ

攻め込むほうにとっては相手が平和主義だろーがなんだろーがどーでもいいわけだし
スイスみたいに永世中立国名乗るには国民が皆いつでも国をまもるために戦いますっていう
自覚と実際の厳重装備が前提にかー
攻め込む対象が装備済っていうの実際の抑止力になるんだろうね

やっぱ日本は無防備すぎるんだろうかいろいろ・・
前の戦争がトラウマですぐに過去に結び付けちゃって今の現実がみえずらく・・とかさー
状況とか9割似てても1割の要素が絶対的に違うと全体の様相は別物になるのに・・
島国だし戦争経験すくないし・・経験値のうすさから世界基準からずれるんだろーか・・


あーーーーー
つーーーーーーーーーーーー
いーーーーーーーーーーーーーー


はー
温暖化減少はもうとまれないらしいし
そのせいで何が起こるか予測不能らしいし
わたしが生きてる間に人類滅亡してもおかしくない気もする
恐竜だってあんなに長い間栄えたのに滅亡したしさー
誰かのなんかの発見や発明がめぐりめぐって人類をすくうことをねがう・・
だからどこにその才能があるんかわかんないんだからのばすひともだいじなじんざい

soya[7月29日(水)17時26分]
精神科へ通院して来ました。
11月まではキャンセル待ちで通うことになっているので、この日も当日連絡です。

主治医はいつもおんなじ事を繰り返し私に理解させようとしています。

「あなたは(人の数倍我慢して)頑張ってきたんだよ。」


『頑張ってきたね』と言われに行く為だけに、交通費含め毎回二千円弱の出費です。
普通はさ、皆、無料で身近な人から貰える言葉よね…。
私はお金を払って、いつも他人にそう言ってもらいます。

私は、診察室ではもう殆ど自分の話をしていない。
だけど主治医は自分の経験から、この言葉が私に有効だということを知っていて、
そういう治療をしています。

色々…色々複雑で、悲しいです。


私の前の予約の人が診察室から出てきた時、一目見て拒食症の女性である事が分かりました。
年齢は三十代前半くらい…かな?
大粒の涙を滲ませ、表情は歪み、悲しみに満ちた顔をしていました。
先生に、「ちゃんと帰れるか?」と優しく声を掛けてもらっていました。

私は自分の診察よりも、その女性の姿の方が目に焼き付いてしまい、
帰ってからも心に引っ掛かっていました。


私はああいう悲しみも何処かへ置いて来てしまって、
もう彼女のような純真さが自分に残されていないような、淡い寂しさが心に残りました。




色々な事を、複雑に絡まり過ぎてしまった様々な感情を、そのまま感じている日々が続いています。
でもその中核を担う感情が悲しみである事に自分でも気付いていて、それは解決のない悲しみであって…、


私は自分の両手に持ちきれない程の重荷を、「持とう」「持とう」と、頑張っていたのかも知れません。

「もう手放してもいいんだよな」という安堵のような諦めと、
「そしたら『皆と一緒に』と思ってきた生き方は失うな」という寂しさと、
「独りぼっちだな」と感じていた悲しみと、

全部小さな私の心の中に、一緒くたに収まっています。


「空っぽだな」と思っていた私の中は、悲しみでいっぱいに満ち足りていたのかも知れません。

朝が来た
nhat[7月29日(水)05時05分]
いちろうさん

いっぱい励ましてくれてありがとう。
大丈夫みたいです、私。
ほんとにありがとう。

音楽いいですよね。
ライブ行かれるのかな?

私も、どうしようもなく好きな音楽があって
YouTube聴いてたら眠るタイミングを逃してしまい、朝です W(`0`)Wワオ
おはようございます。

またお話しましょう♫

16、17、18、19いけるなら絶対いっとけ
いちろう[7月26日(日)17時37分]
KREVAが好きで
思わず書いちゃったけど

絶不調になると
思い出す

摂食障害に落ちてった
高校生の夏を


6年前と同じだって思って
気持ちが落ちてた夏が

年重ねるのと同時に
12、16年前と同じだって
年々数が増えてって

これって周期があんの
とか思いながら

今年は
19年前と同じだって
思いながら

KREVA
今日も聴いてます

nhatさん
落ちてく時は
すごくツラくって
苦しくて
あてもなくて
本当にどうしようもないけど


大丈夫って言いたい
全然励ましに
ならないかもしれないけど

先は長いから
やり直しできるから
今泣いていいから
何回でもできるから

何だか
私も泣けてきました

失礼な文で
申し訳ありません。



納得‥
いちろう[7月26日(日)17時13分]
頑張ったら頑張っただけ
見返りを得られる人間

私もどこかで
その9割に入りたいと
思っている



見返りをずっとずっと求めている
結果、報酬や名誉や
色んなものが欲しくって
心も体も欲がいっぱいで
なんだかツライ

頑張ってて、実際に
何らかの見返りはもらえてる

だけど私が欲しいものは
それじゃないから
満足できない
だから見返りになってないって
不満が中で爆発する
それで今は
精神が絶不調
体もダルイ

だから今、ツライ
それでも頑張らないとダメな状況

でも仕方ない

頑張りながら
きっとこれは
罰なんだろうなって
どこかで絶望してる

我慢して我慢して我慢して
これは罰だ
お前が悪いって
言い聞かせる

言い聞かせてるけど
それもフリで
どっかできちんと自覚してる

罰なんだと
多分じゃなくて
確実に言えることを

私が悪いって
確信持てることを

この見返りは
最期にならないと
得られないな

頑張るゾー

nhat[7月26日(日)06時33分]
眠れず朝になってしまった。頭の中と体とが10年くらい前の、雪が舞う冬に戻ってしまって、。
もうすぐ終わるんだなぁってなってた頃の。
動車の中で動けなくなってもう訳分からず、運んでもらって、目が覚めたらピアノの先生がそこにいた時の。
私、あのとき何故か着物を着てました。
診察室入ったら英語しか出なくなって。
体がばらばらになって、意識が遠のいて、ふうっと楽になって、深いところに居たときみたいな、、

変。
夏は始まりと終わりがいっぺんに来るのかな。
涙が出るだけまだましみたいです。
ピアノの先生に逢いたい

nhat[7月25日(土)23時44分]
やばいほどドキドキしてる。
普段から頻脈なのに今、なお一層脈が速い。
夏が始まるのってこんなにわくわくしたっけ。
ぬーん眠れそうにないけど、横にならなきゃ。。」
生活リズム乱れるのはあんまりいくないですね。

夏が始まったよ。
nhat[7月25日(土)20時40分]
今年は冷夏だと言っていたいつだかの天気予報が外れに外れ、
毎日うだるような暑さが続いてますね、皆さん如何お過ごしですか?
私は耐え切れずに昨日クーラーをつけ始めました。

今日は各地で夏祭りが行われているそうですね。
LINE仲間の子供達の、お神輿担いでる写真や花火大会の楽しそうな様子を眺めながら
夏休みの始まりのわくわく感を思い出しています。

がしかし気を付けないと、起きた途端に聞こえる蝉の声も、すぐに終わって、秋が来るってこともわかってきたので
心して過ごさないとなって思ってます☆彡
(暑中見舞いを早く出さなければ…)

皆さんもどうぞ、楽しい夏を\(^o^)/




独り言です
soya[7月19日(日)08時56分]
今日も言いっ放しで失礼します。

「頑張ったら頑張った分だけ、その見返りを得る事が出来る人間」

というのは、全体の約9割を占めるそうです。

そして残りの1割は、それを知らない世界に住んでいるのだそうです。


「信じるもの」がなければ、人生を構築するための土台はどんなに努力しても作られません。
唯一「仮の」とか「偽りの」とか、「自分にそう強く思い込ませる」ことで、
なんとか残りの9割の人間に自分を近付けて見せようとします。


それは「発達障害」とか「人格障害」とかその他の精神病とは区別されるもので、
しかしそれらととてもよく似通っているので、誤診される事がよくあるようです。


彼らは人に対する怒りを持てず、孤立して生きているのだそうです。
責任の全ては自分自身に向き、自分に厳しい戒律を強いる事で、
世界との関係を保持しようとします。


無意識的で強い我慢と緊張、不安、それらが壊される恐怖がピークに達すると、
彼らは様々な不調に苦しめられるのだそうです。



自分を保ち、支えてきたそれらが完全に崩壊すると、彼らは自然と新しい生き方を始めます。

我慢と緊張と不安と恐怖が、小さく影を潜めていきます。
穏やかな波と良い香りの風が、自分の内面に吹き込みます。



そういうお話を、聞きました。


ここには1割の人がたくさん居るなあ、と、勝手に感じています。

神社へ行きました。
soya[7月14日(火)16時45分]
先週、友人とと或る神社へ参拝に行きました。
摂食障害になってからは、私に「信仰心」などないのですが…。

そこは恋愛成就で少し有名な神社なのだそうですが、
友人が絵馬を購入して熱心に願い事を書いている横で、
私は「人と人、心と心を結ぶ鈴」というのを見つけて、
久し振りに御守として購入してしまいました。
とても可愛らしい静かな音の鈴が、淡い桃色の紐で三つ、結付けられています。
早速携帯に付けてみました。


毎日、地が大きく揺らぐような恐怖に直面しています。
それを抑えるのに、過食嘔吐してしまいます。

恐怖、怒り、悲しみ、痛み、
それらをあるだけ全て感じ、自分を労ってやる事が摂食障害を治す為に必要なことのようです。
「三年半前から、同じ事やっていた筈なのになあ…」
そう思うと、少し悲しい。

私は、人に対する恐怖心も強いことを知りました。
「人が自分を好意的に見つめてくれている」というのが、どうも苦手です。
『自分なんか居なくなればいい』と三十年間感じて生きてきたので、
『自分が在っていい』と思うことが恐怖だったりします。
「一生孤独のままでいい」とすら、思います。
孤独と苦痛に耐えている方が、安心してしまいます。

でも今回はやっぱり愛したり愛されたりしたい相手も居ることですし、
ちょいと治療も真面目に取り組んでみようと考えています。はい。


やっぱり人を愛することは楽しいし、思いきり愛されてもみたいなあ、と思います。



それと…

「先ずは自分が先!」と思うようになりました。
これ、私は我儘だと思っていました。

いいんですね、自分を優先しても。あはは。

(明日はきっとまた自分を一通り責めると思います。)

nhat[7月13日(月)01時22分]
出産についても、友達との会話の中でよく話題になる。
年齢的に今ちょうど、不妊治療をしてる、とか、してて授かった、で、出産した子たちが周りにちらほらいたり
助産師してる友達がいるので。
人工授精して二人目、の子がいたりね。
不妊治療をがんばってもなかなか授からない子もいたりして。

あー。

出産に関しても私はよくわかんない。
多分産まないだろうなぁ。
いろんな妊娠や出産や育児の話を聞いてるとなんだかめっちゃ大変そうで
わたしには、そういうことをする元気が残ってない気がして。

それでも親戚の子供たちを見てると本当にかわいいし
この時期、親子で海へ行ったり夏休みの計画をたてたりって話を聞くたび、
子供がいる生活って豊かだなぁって、すこし羨ましくなったりするのも本音。

nhat[7月11日(土)15時45分]
結婚か〜。私もいろいろ考える。だってもう若くないもの。

んー。いつも以上に言葉が続かないなぁ…


曲を作りたい最近です。
素敵なピアニストさんを見つけて、興奮して眠れない夜がありました。

風邪ひいてしんどい。

「してねい」って。。
すみ[7月4日(土)01時48分]
タイプミスです。
しまりすくんみたいな語尾になってしまった。。笑

すみ[7月4日(土)01時46分]
そうそうそう、
自分が「末代」になるんだなぁ、、というのは結構しみじみ思います。
きょうだいがいるので、家の直系血縁者がこの代で最後になるかはわからないけども。
自分自身の子孫っていうのはいないんだなあ、、、と。

家族でお墓参りに行った時とか、
「ああここのお墓に、ここに集まった全員が入って終了だなー」と。

年齢的に過渡期なのですが(妊娠を望むとしたらかなりぎりぎりのところ)
産まないし、産めないし、正直!に言えば産みたくない、、んだろうなあ、とも。

わたしも「普通」になるのが最終目標だったのですが
どこまで行っても地平線みたいな感じで、苦笑
普通の人っていうのは存在しないんだろうなーとも諦めたり

幸運にも、ある程度人としての健康の最低限度中の最低ラインあたりまではクリアできてみた今になって
たとえ現在の自分が「普通」と呼ばれる領域に近いとしても、
かと言って
結婚したり、出産したり、あるいは正式な就職をしたり、という未来は見えにくいものだなーと
思います。
なんというか、「向いてない」。
普通っぽい人生に適性が、ない。どこから踏み外したかはわからないんだけど、とにかく向いてない。

うーん、でもまあいいかーーーと思う昨今です。
楽しいし。
楽しければ、万事いいかー。いいやー。

ごはんがあんまり上手に食べられなくても、
まともな恋愛に向いてなくても、
立派な仕事してねいけど、
もーなんか楽しければいいやー。

いいやー





最近は100均の収納グッズを集めるのがけっこう好きです。
掃除することは、精神衛生にも、とても良い気がする。

早く梅雨終われーっ

soya[7月3日(金)09時58分]
今日は私の住んでいる地域は大雨警報が出ています。
「びゃー」っと、びっくりするような雨音が窓の外から聞こえてきます。

先日クリニックの医師と話し合った内容について、思考を巡らせていました。

色々なことが分かりました。


「ああ、良かったなあ」と思いました。

摂食障害も引きこもってしまうことも変わらないけど、
あんまり自分を責めないであげようと思います。

「頑張りすぎて疲れちゃったのかあ」と、思います。


初めてかなあ?
「私は私でよかったわあ」と考えました。
心を病めて、たくさん悩める自分で、良かったです。有難いです。


明日が来るのが怖かった自分を見つけました。
夜、布団の中で目を閉じるのが怖かった自分に気付きました。

それはとても悲しいことだけど、
「よく生きてきたなあ」「耐えてきたなあ」と思います。



「私は生きていてもいいのかなあ?」
そういう恐怖と不安はまだ変わらないけど、多分そのうち、
「いいんじゃないかなあ?」に変わり、
「生きてるんだなあ」に変わる日が来るのかもしれません。

「生きてるんだなあ」が分かれば、いいなあ。


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