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モノの内なる美を見つめて
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制作過程
白日会
日 展
東京美術倶楽部

このサイトは洋画家「丸山勉」の公式サイトです。
アクリル絵具にこだわりながら、日常の中のモノに内在する美を表現できればと考えてます。
MARU'S WEB SITE
制作年: 2008年
技 法:キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: F4号
画題: 「地球防衛軍」

制作年:
2008年
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: F4号
画 題: 「子上がりの蕪」

制作年:
2008年
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: SM号
画 題: 「雨 蛙」

制作年:
2008年
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: SM号
画 題: 「ベリーズ」
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「かけがえのない仲間たち」

制作年: 2010年NEW
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: F3号
画 題: 「五爪青龍図」

制作年:
2009年NEW
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: F3号
画 題: 「四瞳猛虎図」
2009年の年末に今年は寅年ということで虎を、2010年の初めには龍を描きました。朝鮮民画を参考に色彩とマチェールに自分なりのアレンジを加え制作しました。
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「花の言葉」
美しく奏でられる旋律、はらはらと舞う花びら、爽やかに駆け抜ける風・・・
どれも私達に何かを感じさせてくれる一場面です。
何気ない日常の中にも、直感的に美しくある瞬間があり、そのささやきに耳を傾ける事ができるよう、いつも願い、心に染み入る「言葉」を拾い集め表現するのが、私にとっての絵を描くという事なのかもしれません。
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制作年:
2008年
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: P12号
画 題: 「薔 薇」
薔薇は、独特な「華やかさ」「生命感」「象徴性」が大いなる魅力です。そして、それを支える「器」も僕にとっては、大事なこだわりです。
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制作年:
2009年
技 法: キャンバス、アクリル、金泥
S I Z E: ミニアチュール
画 題: 「ふくもの」 |
【後記】
作家という人種は本来、最も好奇心旺盛な人間であったように思います。
アナログな画家という職業がパソコンというデジタルツールに親しんでいるのも、どこか現代的でオモシロイかなと一人で納得しています。
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■WHAT'S NEW
■TOPICS
■2010年主な展覧会予定
2月
●名古屋松坂屋
白日会選抜展「白翔の会」
3月
●白日会
4月
●伝統からの21世紀展
東京美術倶楽部〜

●静岡松坂屋
個展
5月
●山手画廊
5月15日〜30日
6月
●相模屋美術
店 第3回水無月会
6月18日(金)〜24日(木)
8月
●中山アカデミーイン蓼科講師
11月
●日展
●渋谷東急本店個展
その他、グループ展、選抜展等
<オススメ>

ART AWARD
NEXTは、新進作家たちの埋もれた才能を掘り起こし、日本の美術界を背負う有力な作家を出来る限り多く世に送り出すために企画されました。
また主催者である東京美術青年会は、長い歴史を持つ東京美術商協同組合の下部組織として活躍し、今後の美術業界を担うために努力している団体です。
私たちの目標は美術史に名を残す作家を生み出し、ともに歩んでいくことです。美術史の文脈を深く理解されている審査員の方々とともに、日本のみならず、世界の美術史に名を残す作家の方々の挑戦を心よりお待ちしております。(一部省略)


月刊美術


最終更新日時 2010/02/02
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