SMAPとイク?

SMAP SAMPLE TOUR FOR 62 DAYS

05/09/28 東京ドーム

・芸能人が!!
芸能人がいましたよ!っていうか、いたレベルを超えてましたが(笑)まず、剛のソロで、落ち着いて座っていたら誰か出てきた!あれシンファやんけ!!と慌てて立ち上がる私たち。(←ひどい(笑))
ものっすご歌ってました。バックコーラスとは思えないほどに(笑)歌い終わった後、剛からの紹介もあり、すげー、オーラスでもないけどシンファ来たー、シンファーと思う私ですが、彼の名前はよく解っておりません。いわしくんの友達は、彼の大ファンです。韓国まで行きます!
そして、クイズの女王での問題が、今日会場に来ている芸能人は誰か。
剛が答えたのが久本雅美で正解。木村さんが、らっせーらーらっせーら、ポーツマス!ポーツマス!にゃー!までやって「猫ひろし!」ゆーたのに、これが×。慎吾も吾郎様も丸ってやってましたが、スクリーンには×が。本当は来ていたそうなんですけども。
そして、アンコールでトロッコがアリーナの真ん中で並ぶところで、私たちはDブロックの前から2列目なんてとこにいたんで、首が!首が痛い!もったいない話ですが、2列目だと、リフターが上がってしまうと、思いっきり首を折って見上げても、見えにくい、なんてことがあるんですね。あぁ、もったいなやもったいなや。
で、ま、細かい話はともかくとして、降りた後は、剛が私たちより前、Cブロックにかって、何かアピールをしてました。木村・吾郎・慎吾が戻っていく時も、Cブロック向き。ちょー、しょうがないかー、夜空はこっち向いて歌ってくれたんだしーーと過ぎ去ったトロッコを見送って、あ、と思ったら。
ああっっ!!
み、三谷幸喜さんが!!Cブロックの最後列に(笑)!さ、最後列って、三谷さん(笑)!
ライブグッズのキャップを被り、慎吾のうちわを振っている三谷さんがそこにいました。三谷さーーん!!とものすご声かけた私たちですた。
オープニングで、中居さんと剛が近くを歩いてたんですが、その時は通路に出なかった理性あふれる私たちが、思わず通路に出てしまった。そんな魅力的な三谷さん(笑)帰りは、規制退場の中、スタッフに案内されて、群衆とは逆方向に向かっておいででした。さらに、三谷さーん!と声をかけてましたが、はずかしそーな様子が可愛かったです♪

・ということで、今日はアリーナDブロック。アリーナ席に入るのがもっとも!大変なのが東京ドームです。・・・いや、すべての会場でアリーナ入った訳じゃないけどさ・・・。
アリーナじゃなくても、会場に入るのが一番大変なのは確実に東京ドーム。ともかくペットボトルをいれさせてなるものか!と強い意志を感じる荷物チェックです。もしかして、カメラとか録音機器よりも、ペットボトルも憎んでいるのではないか!?と思わせるほどのチェックのいれよう。
で、入るのに長蛇の列ができてます。そして私たちの努力でどうすることもできないのに、早く入らないと入場制限がかかりますー!!というアナウンスがしつこく流れる・・・。あぁ、焦る・・・!私は5時半まで働いて、列の最後についたの6時10分前ですよ!
あーーー、イライラするーーーと思いながら、7分前に会場入りし、ペットボトルはいかんが、紙パックのジュースはいいってことで、ジュースを買って席へと急ぎます。階段を下がって・・・!通路を走って、あああ!もう一段下がるんですか!!深い!深いよ、東京ドーム!!
ほんとにギリギリでした。もー・・・!
いわしくんは、この日お友達からプレゼントでもらった、というすざましい厚底の靴に履き替えていました。
・・・多分、後ろの人がイラっとするほどの大きさでございました。ざっと木村拓哉同じくらいのサイズのはずでございます(笑)
でも、さすが東京。アリーナであっても人々が落ち着いてますね。動きまわるでなく、通路に出るでなく。ちょっと何列か後ろのおばちゃんたちが、ここはあんたんちの居間か!今君らは居間でライブDVDでも見てんのか!って思うくらいたのしそーに喋ってたくらいでね(笑)

・オープニングでは、中居さんと剛が来る側。一瞬、ちらっと見えたくらいでしたが。
画面で見ていた木村さんは、くわえていたバラの花をちょっと手に持って、ちらっと茎あたりを舐めるようにして、またくわえなおしてました。やっぱり長時間くわえ続けることは苦しいようです。でも、せくしぃでよかったですよーーー!

・ステージに上がった後は、どうしたんでしょうか、というほどくねくねと踊っていた木村さん。中居さんは、階段途中で傘をぶんまわしながら上ってきました。ステージ上に全員揃ってから歩き出して、中居さんはその傘をこれまでステージ上がる時に、階段のとこにいるスタッフに渡してましたけども、今回は、ステージ上から投げてたそうですー。

・バンバンバカンスのピース、木村さん、なんてーの?曲げた片腕の上で銃を構えてバンっ!ってやっててかわいいーーと思ってました。よく見えるところだったので、双眼鏡で凝視してましたら、吾郎様は、中居さんの肩に手をおいて、バンってやってたそうで、中居さんと吾郎様が女子高生みたいだった!といわしくんがゆってました。
「タトゥーみたいに?」
「微妙ー・・・」
パフィーみたいに?とゆったら喜んでくれました(笑)

・最初の挨拶、自分のが終わった後、ジャケットを肩にひっかけている木村さん。全員の挨拶が終わるまでそのままで、その後投げてました。ちょっとイキっててよかった(笑)

・東京ドームは、音が悪いというイメージがあったんですが、あら、あんまりワンワンせずに聞こえるなぁ、と思ってたんですが、実はそうではなかったみたいです!
MCも普通に聞こえるわーと思ったらスタンドの上の方から聞こえないーー!!のすごい声が。でも、そうかもなーとは思ったです。ほんとに東京ドームは音が悪いから。
でも、SMAPさんたちもすごかった。スタッフにすぐ対応させて、途中から聞こえやすくなったって言うんですよ!やっぱり技術は進歩してるのねー。騒音に対して逆の音をぶつけて消すなんてことができるんですから。多分、調整もしてたんでしょうけど、満杯になった状態でのチェックができてなかったんかもしれません。
裏で中居さんに激しい叱責をされたに違いない・・・(笑)
他の会場だと、アリーナの方がむしろ聞こえなかったりもしていたんだけども、来年は、すべての会場でパーフェクトな音声が聞こえればいいのになー。うん。MCのとこだけは(笑)

・アロハワイで、大の字で寝ている中居さん。飛び越える慎吾。木村さんはしゃがんで、寝てるダンサーのももを叩いていたり。

・木村さん、ちょっと久しぶりに見ると、髪がなんかふわっとして王子さまのようでした(笑)量多いよなー。もうちょっとさらーーの方が好きと言えば好きだが。いいんだ。可愛いから♪

・今回のMCは!!スペシャル♪前半でやってて、もう1回コールがはびこりだしてからはすっかりなくなってしまった・・・・・・(しょぼーーーん)、優雅の物まね。東京はさすが冷静なので、もう1回コールがなく、やたっ!と思ったら、なんと!ヒカルさんの物まねプレゼントになって!剛のソロで登場したシンファの物まねと、ついでに剛に物まねもしてくれました!スペシャルーー♪

・今までに何度も見たのに、どうにも書きわすれてしまうこと。スカーフェイスグルーブの後、降りてくるステージに座っている中居さんが、人形みたいにカクカクなっているのがとてもかわいらしー。たいこ叩く人形みたいなのー。

・このときの中居さんの衣装、えっらい前があいてるような気がしたけども、こんなもんだったかしら。ジャケットが翻って、ノースリの肩から脇あたりが見えるのがよいー!

・しかし、このダンスメドレーのところ、不思議な間をおいてから、火薬が鼻を直撃いたしますわ・・・。ほんとにいつもメンバーのことが気になります(笑)

・ホリディインザサンの5面になったところで、久々に中居さんの指先までが映って、やーよかったよかったって感じー。この歌で剛のソロのところだと、ツートップのツーショット映像が映るんですよ。いまさらですけど(笑)

・世界に一つだけの花で、ちょっとバイオリン弾いてる風な木村さん。指揮してるしてる風なのも可愛いーー!

・中居さんソロ、子供に、明日で終わりだからね!ってゆった後、お金を返しなさい!お金を払いなさい!とムチをふるってました(笑)でも、決めポーズがなかったわーー。

・ソロの後、帽子なしの中居さん。
・・・でも、名古屋の時ほど可愛くなかった(笑)大阪の時には及びもつかず。前髪がおかしいんだと思う。ふわふわしている意味が、理由が解らない。ここで、吾郎様あたりが、べしゃっ!と頭に水でもひっかけてくれれば、しっとりとええ感じになると思うのよ。乾燥しきって、摩擦によってふわふわしちゃってるのがどうにもおかしい・・・。
あぁ、なんか・・・という感じ。

・剛、リフターに乗った後は、もう片足をてすりにかけて、座るような感じになってます。むしろ、その方が安定して見えるからいいか、ってくらい。

・対する吾郎様。リフターの中で、ひざついちゃって、手すりから顔と腕だけを出した状態で手を振ってました(笑)極端すぎだ!!
1度二人が乗れるリフターを作ってもらって、二人に乗ってもらいたい。吾郎様相当怒るとおもう(笑)

・ダンディダーリンの最後、ジャケットをまっすぐに伸ばした左手で持ち、足を広げて左側に腰をちょいっと出した中居さん。そのまんまの姿勢で、木村さんが、あんたなんでそんなに元気なん?というほど、激しくシャウトしながらジャケットをぶん回しているのを見てまして、最後、よいせっ!とそのジャケットを投げてました。
ほんとに元気だぜ、木村さん。剛もあんましまわせてないのに。

・君色おもいで、ステージが下がった後、ものっすご低い姿勢でダンサーを躍らせている木村さん。すっかり楽しくなっているようですー。
君色おもいの歌いだしの中居さんは、MCでスタンドから聞こえないと言われたのもありましたんで、「聞こえるように歌わせていただきます」とご挨拶。歌の途中でも、「聞こえますでしょうかー」と気にしてましたー。

・がんばりましょうでは、ステージに座っちゃってた中居さん。何かしようとして座ってるのか、単に疲れて座っているのかが見えませんー。ステージ上がっちゃうもんだからー。

・トロッコは慎吾が目の前で、わーーー!!って感じでした。慎吾も中居さんみたいに夜空の途中で座るんだけど、リフターの軸が揺れて揺れて、怖い怖い(笑)いや、誰が乗っても揺れるんだろうけど、慎吾が乗ってるって思うだけで、ものっすご!揺れてるような気がしてしまうのです(笑)

・Wアンコールで登場した剛、いつものようにでべその先まで来まして、その時、帽子を脱いで三方向へお辞儀。帽子、マイクをステージにおいて、バク転の準備ー。バク転した後は、帽子をかぶりなおして、また激しく踊ってました。

・Wアンコールのバンバンバカンスの最後あたり、でべそに戻ってきた吾郎様が、ものっすごぎこちなくフリ通りに踊ってるのもおかしかったなー(笑)

・帰るところで、中居さん、タオル、帽子、タオルと、いちいちステージに叩きつけていってました。あれすごく好き(笑)

・サマーソングコレクションでは、客席に風船が投げ込まれますが、いつもどこから現れ、どこに消えるのか解りませんでした。ま、風船見てるよりステージ見てなあきませんから。が、とりあえずスタッフが、CブロックとDブロックの間にいて、そこにきた風船をよいせーよいせーと前に前に送っているのは見えましたよ。えぇ。

・Wアンコールのバンバンバカンス。最後、ピースのところで、全員なんとなくでべそにいたんですよ。
お!珍しいじゃーん!とおもいましたが、それからでも木村さんは右ウィングへと移動。どんだけそっちに行きたいのか(笑)最後中居さんが、「あれ?木村は?」と気にしてくれてましたよ・・・。
剛は、左ウィングの根元で中居さんの自転車を拾って、右の根元まで。そこから吾郎様と一緒に真ん中まで戻ってきて、でべその先あたりで乗りまわしてました。中居さんはちゃりに関して放置。

・あ、スイートサマーサーフィンシーズンでは、中居さんと吾郎様二人乗りしてました。途中落ちちゃったけど吾郎様(笑)

・ソロダンスで慎吾が階段まで戻った後、中居さんとなんか喋ってました。

・夜空を歌っていた木村さん、途中、声がでなくなったのか、もしくは音が聞こえなくなったのか、なんかおかしくなってました。イヤモニに手をやって、ん??みたいな。

<MC>

中「こんにちはー!こんばんはー!改めまして、SMAPラーイブイン!東京ドーム!はいお座りくださーい。はい、お座りくださいー」
木「先はまだまだ長いから、座っといた方が、一応、いいぜ。汗をかいた人は服を脱ぐとか、鼻の下が濡れてる人は拭いとくとか、前髪がまとまっちゃった人はばらしておくとか。ちょっと暴れすぎて、(肩)こっからきしめんが出ちゃった人はしまっとくとか」
中「そうですね。ライブ、画面がありますけど、画面にね、みなさんの顔が映ったりしますからね。くれぐれも眉毛と眉毛がつながってる方は剃っていただきたいなと思います。暑くなったからノースリーブになるのは結構なんですが、わき毛の処理はチェックして下さい。ぼーぼーっ!てなるのはちょっと勘弁なんで」
慎「あ、じゃあ一緒に来てる人で、鼻毛出てる人、言った方がいいよ」
中「はははは!」
慎「一緒に来た友達がね?今日会った時から、待ち合わせしてる時から、あ、鼻毛出てるんだって気づいてるけど言ってないのダメだよ。友情ってそんなじゃないよ」
中「おまえ言う?メンバー」
慎「俺は言えない・・・(笑)」
中「鼻毛がって・・・」
吾「ちょと、なに」
吾郎様の鼻をじーっと見つめる中居さん。
中「ごろちゃん・・・・・俺は言えない」
吾「俺は鼻毛は生えない。いや、今日はね」
慎吾が見に行き、剛も見に行き(笑)
慎「ごろちゃん、リアルに出てるけど」
吾「どっちかっていうと、か、カットしてるの!」
中「そんなこといって、5万人の前でごろちゃん鼻毛出てるよって」
慎「だって、ウソつけない。ほんとに1本出てる」
吾「出てない!ちゃんとチェックしてる。だって、僕は抜くより、切る派なんですけども?」
中「今日また髪の毛べっちょりしてる」
吾「マジデ!?いや、ちょっとねー・・・(画面見て)あぁー・・・・・・」
中「下の毛じゃないの?これ」
吾「ちゃっ、ちゃっ!ちゃっ!」違う違うがすごいスピードで。
?「(ぼそっと)」
中「え?」
吾「ちっちゃい声で・・・(笑)」
木「誰だ?今言ったの」
中「毛はちょっと・・・」
?「(ぼそっ)」
中「今誰だ」
慎「俺言ってないよ?」
木「俺っぽく声を替えてるけど、俺じゃない(笑)」
中「ごろちゃん、下の毛じゃないの(笑)?」
?「(ぼそっ)」
慎「誰だよぉ〜」
吾「誰だよー」
中「剛!」
剛「ちがうよ!」
中「こんなとこでチン毛って言うことないだろ!」
剛「言ってないですよ!」
中「ごろちゃんにチン毛って」
吾「小学生のいじめだよ、これ(笑)。いや、大丈夫。次のコーナーから髪の毛すごく綺麗になってきますから。いや、すぐドライヤーするよ。だんだん綺麗になっていく、アンコールにむけて(笑)」
中「そんな中でライブですけどもで、ね、夏から始まりましたSMAPのツアーですけども、2ヶ月にわたりまして21回公演。今日明日で、こちら東京ドームで最後ということですけど、ほんとあっという間と言えばあっという間ですけど」
木「でもついにきたね」
中「寂しい?」
木「えっ?」
中「寂しい?」
木「寂しい気持ちは、今全然ない」
中「でもどんな」
木「寂しいって言うより、毎回毎回思いっきりやってやるって」
中「明日でもう終わっちゃうんだよ?」
木「ん?」
中「明日終わっちゃうんだよ?」
木「始まったら終わるよ。終わったら始まるよ」
中「木村だから言えるセリフだよ。俺が言ったら、何言ってんの(笑)?」
木「いやでも」
中「早いね、ごろちゃん。いかがでした?」
吾「あっという間だねー。燃焼しきれました。1年分の汗かきました。1年分の汗をかいて、メンバー同士のね(笑)楽しい交流があって(笑)」
中「どんな交流がありました」
吾「ほら地方にいくと、剛くんと食事に行ったりとか」
中「お、剛くんと」
吾「ね」
剛「そうですね。今年は吾郎さんと交流があった年でしたね。あのほら、結構わりかしみんなさ、ホテルにぱっと帰っちゃう。でもごろさんとか割と外に出るから、2人で居酒屋行って」
中「二人で」
吾「そうなんですよ地方では」
剛「食事して」
吾「そうだね」
剛「で、今年はごろさんとすごいなんか親密になりましたね」
吾「そうだね」
慎「いろんな地方行ってね、この二人が二人だけ食事に毎回のように行っててね、ほんとになんか、怪しいんですよ」
木「最近なんです、最近でしょ、剛が吾郎のこと、吾郎さんって呼ぶの」
中「ちょとこわくなってきた、今・・・」
木「え?」
中「最近だっけ」
木「最近だよ?」
中「なんか・・・」
剛「ま、でも」
中「もしね、いやね、なんか、解んないよ?ごろちゃんと剛が、ほんとに付き合う・・・」

ってところで、客席からすごい声が!

中「なんだよ!今がんばらないといつがんばるんだよ!!歌いにきたんじゃない!喋りにきたんだよ!」
慎「助けて!って言ったよ!?」
中「助けて!?どした!みんな一斉に言わないで一人で!」
スタンド席の上の方から、すごい声が降ってきてます。

慎「ステージの僕らとアリーナ席のみんなは同じ気持ち。スタンドかんばれ!もうちょっとで僕らに解る!」
中「せーので言おうか!」
慎「せーので!」
中「しーー・・・。せーので言うから、みんな相談して、一言で終るように打ち合わせ、できないか。せーので言って。いくよ?せーの!」
客席「聞こえなーい!」
中「なるほど解った!俺らの言ってることが聞こえない!」
客席「わーーーー!!」
慎「あらー」
木「聞こえない」
中「聞こえないの」
木「じゃ、今まで」
中「今聞こえる?聞こえないか。聞こえる人上半身脱いで下さい」
木「おいおい。何万人相手にセクハラしてんだよ!」
中「今聞こえる」
客席「(声少ない)聞こえるー」
中「え?聞こえた方がなんが盛り上がらないってやだ(笑)」
木「え?MCに限ってなの??」
中「歌も?」
木「歌も全然聞こえなかった?」
中「歌聞こえなかった?じゃあね、なんですか?オープニングからもっかいやれってんですか?」
客席「わーーー!!!」
そりゃやってもらいたいので、聞こえていた私たちもわーーー(笑)!!
中「みなさん座って下さい。じゃあ帰りに500円ずつ足していきますよ?」
慎「500円、オープニングから今までってそんなに安いんだ(笑)」
中「今聞こえる?」
聞こえるーといってるのか、聞こえないー!なのかがもう解りません・・・!
吾「いや、聞こえてるよね」
中「はい聞こえる人ー!」
客席「はーい!!」
中「聞こえない人ー!」
客席「はーい!!」
中「聞こえない人ー!はーい!っておかしいでしょ」
木「なんで?俺らのライブよりも耳鼻科に行った方がいいんじゃないの?え?」
中「スタッフの方が、自分たちで騒いでるから聞こえないんじゃないかと(笑)」
慎「今ね、少し直したみたいだから、いったんちょっとシーンとしてみれば聞こえるんじゃないかな。いかがでしょうか!あ、今の聞き方ダメだないかがでしょうかー!っていうと、きこえるーー!!とかでかえってくるからしっかり聞こえてるか、聞こえないかで聞かないと。つよぽん」
剛「(ハングル)」
中「聞こえるか聞こえないかって言ってるのに(笑)」
木「いやでもね、きっと意味的にはそういう意味だと思うんだよ。でも彼の中では最近の日常会話が、ハングルだから(笑)」
中「おまえもおいしい顔すんな。受けたって顔すんな」
剛「ついつい(笑)」
中「言いたくなっちゃった」
剛「言いたくなりました(笑)」
中「どんぐらいから聞こえない?歌とか聞こえなかった。歌とか聞こえてなかった??」
客席「わーーーーー!」
中「疲れてきた・・・」
木「いや、大丈夫。聞こえてるはずだよ。今歌を歌って、その歌の続きをみんなに歌ってもらえば」
慎「あ、上の人たちに」
木「ね、そうでしょ?」
中「だんだかだんだかだんだかだんだか!」
木「何だそれ!」
中「はうえばー、えばー、しーずん?しーずん、おーらい、ばんばかばんばか♪」←オープニングの映像のとこ
木「一応さ、20公演やってきたんだから(笑)」
中「歌えない(笑)歌えるか、オープニング。なんつってんの」
木「ばんばんばんばか・・・」
中「ばんばんばんばかばんばかばんばか・・・」
慎「もう、いいいよ。もういい」
木「どこ歌う?誰が歌う?」
慎「歌何にしよう」
中「何が?」
木「どうする、ここですっげー、すっげー俺たちがゴスペラーズとか歌って(笑)」
(そっと下がる剛)
木「なんでいま一歩さがったんだよ。そこの白いズボンはいてるやつ!」
剛「いやいやいや(笑)」
木「歌うたおうぜって言った瞬間、すっげー早いの。俺の視界から消えてるの」
慎「今ね、ゴスペラーズ並って言ったから、つよぽんの背中をずっと押してたの。早く撮ってほしかったのカメラさんに。そしたらずーっと映らないのつよぽんが。ずっと中居くんが映ってるの(笑)スタッフサイドは中居くんを(笑)」
中「何」
木「何がいい」
中「サマーゲート」
木「サマーゲート!はははは!」
中「さまげーー♪」
木「サマーゲート!」
中「サマーゲート(笑)」
木「サマーゲートって行った瞬間(笑)」
中「サマーゲートーはっ♪」
木「もう、俺らの歌じゃない方がいんじゃねぇか?」
慎「あれは!アレにしようよ、昔の歌で、アルバムを友達がいっぱいいるところで流して、中居くんのソロになったら、友達がラジカセをぶったの!あのね・・・大サビで一人で」
吾「あーあったねー」
慎「言えばよかった」
木「言えばよかった」
中「あーあの歌。あれやだ。」
慎「(歌う)そぉーんなーにぃーとくいくんだぁーーーー(笑)友達がラジカセをたたいたの。とんとんとんって」
木「俺の知り合いは、車をね、ちょっと側道に寄せたらしいよ。走ってて聞こえてきたら、なんか起こる(笑)」
中「ちょと聞いて?あのさ、慎吾NTTでさ、コマーシャル一人で」
慎「ひかるーうみ♪」
中「そう!5人バージョンでやった後、慎吾の流れてんじゃん。次、吾郎じゃん。吾郎になった時に、あれ!?一人バージョンくるのかなと思って。そしたら、こないだ撮影行ってさ、レコーディングやりまーすって、ひかるーうみ、ひかるおーぞら!ひーかーる!28回歌いました。ひかるー!って、電話ボックスみたいなちっちゃいところで、ずーっとね、スタッフもね、だんだん上手くなってるよ。って。でも明らかに違うじゃねぇか?って。一生懸命歌ってるのに、なかなかオンエアねーなと思ったら、とばされた(笑)あれきびしいね(笑)ひっかるうみー!」
吾「やったよー、一人で」
中「大丈夫かーおまえ」
剛「やばいねー」
中「俺28回歌った」
剛「えーー」
中「ひっかるうみーひかうおーぞら、28回。今回NTTは」
客席「わーーーーーーー・・・・・」
中「えっ?あのさー、MC参加型じゃないんだよね」
慎「解ったわかった」
中「どしたの」
慎「うるさいって」
中「うるさい!?」
木「でもそういう」
ここでもっとも激しい聞こえないコールが!!
慎「おいおい!このままいくと暴動がおきるぞ!」
中「するめいか!?するめいか?」
木「え?」
慎「解った解った」
木「ほりちえみ!?な、なに?なんつってるの?」
慎「中居、中居」
木「聞こえない?」
慎「なかい、かえれ!」
木「いや、聞こえないって。聞こえない!」
中「MCは、まぁあれだけど、歌は聞けないくらいでいいと思う。いや、みんなのことを考えると。聞こえないくらいが(笑)」

けれども、騒ぎは一向に収まらず・・・・

中「あったま来た!ひっかるうみー!ひっかるおおざおらーひかるだーいーちー!」
木「・・・このステージと、客席の関係はなんなんだろう・・・」
客席「ゆっくり喋ってー!」
木「ん?」
慎「なんていった今」
吾「喋って剛くん?」
剛「(はっ!)ゆっくり喋ってって言ってんんだよ。早いんだよみんな喋るのが!」
吾「あーーー!(ゆっくり)そうか、ゆっくり喋れば、聞こえるんだ」
木「(ゆっくり)じゃあ、ゆっくり喋らなければ、いけない、ということは・・・」
中「(普通)この後の歌も、ゆっくり歌えってこと?」
木「(ゆっくり)ということは、そうだ、夏楽園でいくらラップをやっててもまったく意味が解らないということで」
中「そう、夏楽園今日完璧だったのに」
木「(ゆっくり)だから、これから、先、歌うやつは、すっげーゆっくり。だから、ライブ自体が、3時間45分くらいだとしたら、4時間半くらいに」
慎「(ゆっくり)4時間半も、ライブをやったら、僕、痩せちゃうよー」
剛「(ゆっくり)4時間半もライブやったらさ、おなか、減るよねー」
吾「(ゆっくり)ゆっくり歌うってことは、ゆっくり踊れて、僕はラッキー♪」
慎「(ゆっくり)今、すごくビールが飲みたい」
中「はははははは!それいわなくていいだろ!」
慎「(ゆっくり)すいませーーん」
中「むかつく(笑)!」
慎「(ゆっくり)なんで、むかつくとか、ゆーのぉーーー?」
赤「なんで画面もスローなんだよ」
動きもゆーっくりになってる慎吾(笑)
木「でもこのー、このシステムというか、この伝わり方は改善しないと」
中「そうだね」
木「スタンド席の人たちも、かなり苦しいよね」
慎「(ゆっくり)裏に入ったら、スタッフのこと、しっぺ、しとくね?」
中「もういんじゃない?普通で。何、わんわんしてんの?」

そして、メインステージに戻ってから、マイクの持ち方の問題ではないか?と言い出す中居さん。マイクが口に近いとわんわんするのではないかと。
中「離して」
と、木村さん、マイクを離して、地声で。
木「じゃあ!これくらいで喋ればいいか!だってさ!この先歌もこうやって歌って!」
中「声出てるねー!」
木「しょうがないよ!だって!後ろの席の人たち何言ってるか解らないって!」
中「すっごい、腹筋つかってる(笑)」
木「今日はみんな、腹筋使って行こうぜー!」
そして、慎吾は、揃えた足と足の間にマイクを置いて、あまりに遠すぎ(笑)
木「これはちょっと慎吾マイクを離しすぎー!!
中「離しすぎ」
慎「(・・・)」
中「聞こえないよ。アリーナしか聞こえてない(笑)」
慎「(地声)最後までー!マイクをもたない!」
中「ほんとかよ(笑)」
慎「ははははは!」
中「オープニングより太った?」
慎「・・・」
中「怒らしちゃったよ(笑)。気をつけしてる姿がね、すごくなんか・・・。あーー・・・ちょっとかおかしいね」
吾「!スタンド!聞こえない!」
客席から、慎吾の指示で聞こえないコール!
中「ちょとおかしい。おかしい。今慎吾が太ったってくだりは解ったでしょ」
慎「俺に変なこと言うと、スタンドがすぐ聞こえないっていうぞ」
木「なんでよ、なんでそんな客席をバックみたいにしてんの」
慎「ごろちゃん、今鼻で笑ったろ。スタンド!」
聞こえないコール!
中「どうすんだよ!」
慎「それ以上近寄ったら」
と、近づこうとしている中居さんを止める慎吾。中居さん、踏み出すために上げた足がそのまま(笑)
慎「これ以上は、お?なんだいいのか?後15cm」
中「踏みこんだら?」
慎「踏み込んだら。ウチのスタンドがくるよ」
中「んなわけねーだろ」
慎「はいー踏み込んだー、スタンド!
またまた聞こえないコールー!!

中「喋るの気をつけなきゃいけないの(笑)」
木「気をつけていかないとね」
中「気をつけて。そんななかで先月、先々月になりましたけど、バンバンバカンス出ましたけど、それと同時にアルバムの方出ました。このあとはアルバムを中心にきいていただきます。後ろのスタンド席の皆さんも、ちょっと聞こえるように、スタッフの方ちょっと相談して応急処置をとりたいとおもいます。皆さん最後まで盛り上がっていただきたいとおもいまーす!」

なんですか、MCも途中からは多少聞こえるようになってきたらしいですよ。東京ドームと言えば音が聞こえないと言われていたところですが、技術は進歩してますねぇ・・・。飛行機みたいに、前にモニターとかつけてくれんかな。それぞれの席にスピーカーとか(笑)

<コントコーナー>

カ「カツケンどぇーす!ここ東京ドームでSMAPさんがコンサートを行ってるってことで、ワタクシカツケン、応援しにきましとわぁーー!ノってる!盛り上がってる!みんなー、愛してるよっ!(かわいこぶった感じでゆっておきながら)ブーーーっっ!!ブっ!
カツケンの!暴れん坊東京ドーム!!明日でいよいよ最後となります・・・。ということで、今日は前夜祭ー!こちら、今回のツアー色々なところに行ってきました。そして東京ドームと言えばビックエッグ!ゆで卵!ワタクシカツケン!食べ尽くしまーす!」
皿に盛り付けられたのは、北海道のいくら、横浜のシュウマイ、大阪のたこ焼き、福岡の明太子、東京の人形焼き、名古屋の天むす。これらがどんどん口の中に入っていき、えっらい顔に!それでも全部入れましたからね!こえーー!口を開けたらイクラが歯についてました(笑)
カ「はっ!こんなことしてる場合じゃない!SMAPさんを応援しにいかなければー!」
今日のカツケン様は、かんざしの飾りが、SMAPさん5人の写真になってましたー。

吾「あー、今日のライブ盛り上がってるなー。盛り上がりすぎて、僕の髪の毛がもりもりしてきたな。これ早く直さなきゃ。スタッフさん。ちょっと、ジャケットとってジャケット!おぉ、ありがと。これこれ。京都名物生八つ橋。あっ、着れない。着れない、って当たり前だろー!ちょっと君ー!バカ!これは生八つ橋でしょー?僕はジャケットって言ったの!もういいからマイクマイク。マイクないと歌えないよー。おっ、ありがとう。そうそう。これこれ。ライブ中にはやっぱり甘いものを取らないと(バナナを齧り)ってバカー!これマイクじゃないでしょ。バナナでしょ、これは!」
ダ「すんごいノリツッコミやな」
吾「大体僕にノリツッコミさせることが間違いなんだよ!しょうがない。ドライヤーを取ってくれ。早くドライヤー!おっ、ありがと!ウィーンってバカ!これは扇風機でしょ!ね!?」
そうしてクビになるダメ人間。
このチリ毛!と捨てゼリフを残しステージへ。

ダ「・・・なんや。SMAPのコンサートに来たんか。おもろい?SMAPカッコええ?(カッコいー!!)そーでもないでー?みんなもうしんどいでー?30超えてな?ほんと誰とは言わんけど、きっついでー、ほんま。歌って、踊って、喋って。挙句の果ては聞こえねーって」
ダメ人間のダメな話1:今、草gはんが?歌って?ゲストの人?韓国ではスターらしいですけど、あの人はバックコーラスにも関わらず、剛より歌が上手かった。バックコーラスなのに、剛より声が大きかった(笑)
ダメ人間のダメな話2:聞こえない聞こえないって言うから、スタッフに、もうちょっと何か、改善することありますかー?なんすか、原因はー。『中居さんの言ってることがよく解らないんですけど』って言われました。カッチーーン!!
ダ「ほんまにダメ人間ですわー。(カツケンサンバ)あ、なんやろ。立ってええでー!立ちーや、立たなあかんで!」

カ「ノってる!盛り上がってる!聞こえてるー!?」
今日は、男向け、昔のファミコンモノマネ。スパルタンX。で、やりきったところで。
カ「・・・。(静かに)らっせーらー、らっせーらー・・・。えー、いろんな地方回って来て、いろんなことやりすぎて、いつも新しいことをしたいカツケンは。・・・・・・もう、ない。えーー・・・、中尾です。・・・久しぶりぃーー(邦衛)、あー・・・あーちーちーあちー!燃えてるんだろう、カモーン!!(郷ひろみ)えーーー、はい、らっせーらーらっせーらー、ポーツマスポーツマス!はい!」
カツケンサンバを踊りきった後、さらにポーツマスをやっていったカツケン様でした。

剛はスパイダーマン。
ス「いやいやいやー。いやー、辛いですねー。いやー、ここに出てきても特にやることがありませーん。いや、しかしね、この覆面を被るとみなさんのリアクションが解らなくて楽でーす♪若干視界もくもって来ましたー」
今日は、すぐに歌にいっちゃいました。

ヒ「おらおらおらおら!らっせーらーらっせーらー!こらー!」
ス「その声は!」
恋のマイアヒあって。
ヒ「みなさんこんばんは!ホストクラブヒカルの、ヒカルです」
優「そして、優雅です」
ヒ「ついに僕たちの地元。東京に戻ってきたな優雅」
優「戻ってきましたね」
やっぱり客席にはいい女がいいということで、コールにいきましょう。
ヒ「コール行く?」
優「いきましょう」
ヒ「綱吉えらいやっちゃ!は無理だろ?」
優「・・・ごめんなさい。あれは僕が覚えてません」
なので、いつものコールをやりましょう。練習はいつにもましてゆっくりで。スタンドの人が聞こえないといけないので。
ヒ「覚えたね?続いては、今の6倍速でいきます」
優「ちゃんとついて来てくださいよ!行きましょうか」
ヒ「スタンドもしっかりついてくるように」
優「僕が緊張しています。大丈夫・・・!」
ヒ「今までの新記録狙ってます。でわ!せーの」
はやっ!!
優「完璧!」
ヒ「やり終わった後、咳すんなよ(笑)」
優「緊張しました・・・。盛り上がりましたね!そこで今日は!東京スペシャルバージョンとして、もし皆さんがお店のお越しの際には、ヒカルさんの」
ヒ「(えっ!て顔のヒカルさん)」
優「さきほどのゲストに来ていただいた、剛くんのお友達。彼を、ヘソンくんを!・・・いつものお返しです♪」
ヒ「・・・・・」
でも、歌います。コーラスのところを歌い上げた後、剛のパートも歌います。
ヒ「キラキラー、かがーやくーー♪」
優「ヒカルさん」
ヒ「まだだってよ、うぁーーー♪♪(コーラスの盛り上がり部)」
優「ヒカルさん。ちょっとね。カッコよく決まりすぎ」
ヒ「だってあいつすげー歌うめぇんだもん。びっくりした。リハーサルで。シンファのって会った時にちょっと緊張したの」
優「剛くんと見詰め合って歌ってましたね。・・・僕はちょっと嫉妬しました。ソラ、永遠の愛」
まだ歌うヒカルさん。ノリノリ(笑)しかし会場の空気は、ホストクラブみたいな空気に・・・!

そして、カツケン様登場。ものすごく高いジャンプ。そして座りこむカツケン様。

カ「マツケンサンバ3はどうしてそんなに盛り上がらないんだ!はいどうしました?」
ヒ「カツケンさん、東京だからって、ちょっと飛びすぎでしょ」
カ「思いっきり!を入れました」
ヒ「今のカツケンさん登場ではなくて、発射です」
カ「あわよくば、骨折するところでした。さ、どうしました」
ヒ「いやちょっとですね。東京ドームのSMAPさんのコンサート、ライブの空気じゃなくなっちゃったんですよ。そこにカツケンさんが発射されてきたんですよ。発射された後は、産み落とされたみたいに・・・」
カ「座ってやったんです」
ヒ「多分ステージに近いお客さんはですね。・・・(パンツ)丸見えだと思います」
カ「初めてのパターンでしたね。今回。歌ってる最中から暴れん坊0♪座ってた時、優勝。朝青龍(笑)(←朝青龍が座ってるって体だったんですね)マツケンサンバ3がね、思いのほかいかないんだよ。だから、カツケンサンバね、3にならないんですよ。はいどうしました?」
ヒ「いや、あのー、今、笑うとこじゃないんじゃないですか?」
カ「さー、どうしました?」
優「さっきからカツケンさんの耳しか見えてなくて(笑)(ずっとヒカルさんと喋っていたので)ちょっと空気が。引き気味になってしまったんで、ここはカツケンさんに」
カ「キレーにブローしましたね」
優「はい。ここをなんとかしてもらいたいなと。空気をかえてしまったんで、カツケンさん一つ」
カ「いやー、よかったね、電車男」
ヒ「カツケンさん?この距離でも解るんですけど。ほんとにやることないでしょ」
カ「はいっ?さ、どうしましたっ?ささ、どうしましたっ?」
ヒ「(平板に冷たく)この距離で、目がちょっと泳いでますよ?」
カ「ヒカルさんにヘキサゴン」
ヒ「えーーー???」
カ「どうしましょ」
吹き出すヒカルさん(笑)
カ「スローダンスもけっこうよかったです。ふかっちゃんがね、妻夫木くんのね、布団に入ってて、『あのー、パンツ取っていただけますか?』」
ヒ「カツケンさーん?それ結構前の回ですよ?」
カ「さぁどうしました?ああー♪・・・テロテアリーナ♪すんごい人ですねぇ、いっぱいいますねぇ。いっぱいこっちをみてますね!」
ヒ「カツケンさん、ホントに目が充血してきてますよ?」
カ「いやでもね、もしも、もし、ヒデが、タカノを選んでたら、フジテレビに抗議の電話をしようと思った。まーでも、オマミ(?)と帰って欲しかったけど、はいどうしましたー?」
ヒ「・・・あのー・・・、今、本番中ですよ?しかも、この、ステージに対して客席からがんばって!っておかしいでしょ」
カ「あのねみんな、ヒデヒデ言ってるけど、結構スーザンっていい女だと思うよ。・・・はい、らっせーらー、らっせーらー!ほぅ!」
ヒ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・カツケンさん!マイク使わないで、僕にちっちゃい声ですいませんって言うのやめてください」
カ「えっ?どうしました?」
ヒ「ちっちゃい声ですいませんはやめなさい!汗かきすぎなんだよ!」
カ「ここにね、SMAPがいるんですよ」
頭の飾りを指差すカツケン様。うーん、いいね。SMAPかんざし(笑)
ヒ「何?最終手段?最終手段に行きたいのか!?何!?」
と、ヒカルさんにキスしようとするカツケンのぼけ。あ、いやん、指がすべっちゃった♪逃げるヒカルさん。
カ「なんでそんな僕の口をいやがるんです!嫌がられたので!スタンド!」
スタンドから聞こえないコール(笑)
ヒ「おかしいおかしい!スタンド!」
カ「オッケーオッケー」
ヒ「おまえな、そんなこと言ってるとな。アリーナ黙っちゃねぇぞ、おいアリーナ!」
アリーナからも聞こえないコール。
カ「おけい!オケオケ!それじゃここで、みーんなにも聞こえる、暴れん坊ミュージーック!ハーモニカふっきまーす!すごくいい流れですね♪」
こうして無事にコーナー終了。
島男は、島男ー!って声に。
島「はい、島尾です」
と、答えてました(笑)

カ「さ、今回のツアー、ワタクシカツケン、いろなんところでいろんなモノに挑戦てきました!ブタマン!今日は前夜祭ってことで、ブタマン3個!」
551のブタマン、1個でも、アホか!と思うのに、3個いれましたよ。こつは、先に入れたやつを、ぎゅうぎゅう、と押しつぶすこと(笑)

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