01/02/18

第6話「愛がかなう日」

<お、お嬢さん・・・!>

さて、ようやくストーカー看護婦を追い返し、タバコ吸いつつ、酒も飲んでた直江先生。そこへ、またぴんぽーん。
また!?
と思ったら、今度こそお嬢さん。でも、直江先生は家にいれてくれません。
「小橋先生のところへ行け。もう来ないでくれ」
なんですとぉー!
ドアを閉められたけれども、ほんまにここのマンション、オートロックちゃうんや!とばかりにうりゃ!とドアを開けて入ってくるお嬢さん。
「どういうこと、それ!」
「君とはもう終わりだ」
「嘘でしょう・・・?急にどうしたの?私と小橋先生のことで怒ってるの?」
「愛してるから抱いてたわけじゃない」
あああ、なんてことをぅーーー!!お嬢さん、ショーック!
「・・・シムラノリコね」
「・・・関係ない」
ぷぅ。そしてでてくお嬢さん。
違うのよ、お嬢さん。直江先生は、お嬢さんの立場とか、将来とかを考えて・・・うう・・・(涙)ご自分は病気だし・・・うううう・・・・・・・・・

<そしてお嬢さん>
あんのボケストーカー看護婦!
と腹がたったお嬢さん、看護婦に電話です。

「行田ですけど。明日夜勤でしょ?1時に恵比寿の(なんちゃら。聞き取れなかったわ)に来てくれない?場所は、自分で調べて。必ず来なさいよ」
か、かっちょええ!!いやー、でも、あのボケ看護婦に、お店の場所を調べるだけの知恵はあるかなぁ、お嬢さん・・・。

<レントゲンと直江先生>
ストーカーとお嬢さんが帰った後、直江先生は愛するレントゲンと一緒です。直江先生はいつでもレントゲンと一緒(笑)
あちこちに書かれているのが、単に数字の「7」であり、なんで7かっちゅーことも、今日解るわけですが、それはもうちと先の話。暗い部屋の中でアップの直江先生目を閉じます。
と思ったら、レントゲン越しだったんですね!それで目を開けて、レントゲン投げちゃって、そしたら、部屋の中レントゲンだらけ!立ちあがった直江先生、そのレントゲンを見下ろしていて、そこにひざをついて倒れてしまう直江先生。苦しいというかなんというか愛するレントゲンと一緒にいたいというか・・・(笑)
目を開けたままで、指を伸ばす直江先生なのですぅ。綺麗ですぅぅ!

<お嬢さん、軽く苛立ち>
昨日はどうしたと院長から叱られるお嬢さん。
お嬢さんは、会食に行きませんでした。でも、小橋も行かなかったんでおあいこです。ママは泣いちゃったけどね。
そこに小橋登場。お嬢さんは来たことにしてあるからってゆったけど、お嬢さん、私も行きませんでしたから、と正直にゆっちゃいます。一度はどーにかできるかと思ったけれど、やっぱり無理・・・と思ってしまったんですね。でも大丈夫。小橋も、一度はどーにかなるかと思ったけど、やっぱり無理と思った口だから。
そんでもう、お嬢さんとは結婚できないから、大学病院に戻るとゆって、院長を慌てさせるのでした。
珍しく慌てた院長が結婚はいいから辞めるなんてことは言わないで下さい!ってゆってるのを聞きつつ、時計を見て、うーん、と困ってるお嬢さん。

<お嬢さんはゆっちゃう>
恵比寿のそりゃあ素敵なレストランにやってきたお嬢さん。看護婦に聞きます。
「あなた、直江先生の何?」
「は」
「あなた彼のマンションに行ったことあるわよね。看護婦のあなたが、何しに行ったの?」
でも看護婦生意気ざんす。プライベートなことですから、ゆーて、おまえ直江先生のプライベートにはずかずか土足で踏み込むくせに盗人猛々しいとはこのことじゃあああ!!!
なので、つい、失礼には失礼返しとお嬢さんもゆっちゃいます。
「あなた、彼に抱かれたことある?私はあるわ。何度も。だからあたしたちの邪魔しないでくれない?」
お嬢さん・・・。なんて嘘のつけないお人柄・・・(ホロリ)
それじゃあこのこずるい看護婦に、それってつきあってる言い方ちゃうやんって見ぬかれてしまうわー!お嬢さぁーーん!
「解らない人ね、あなたが可哀想だから言ってあげてるのに。あなたには無理よ、あの人は」
ちっ、やべ、気づかれた!?と思っても、高い位置から降りないお嬢さんなのでした(笑)
まぁ、多分、ほんまに愛し愛されつきあっていたとしても、この看護婦は、自分だけの世界で生きているヤツなので、邪魔はされますけどね。気の毒なことに。

<院長必死>
お嬢さんと小橋の結婚が白紙に戻ったってことを直江先生に報告する院長。
・・・なんでやねん・・・。
と、直江先生も思っているのかもしれませんが、そっけなく書物をしながら話を聞いてます。
これで後継者問題はふっきって、後は、小橋と直江先生という、優秀な外科医のため、仕事をしやすい環境をつくるために専念します、なんだそうですよ。
「今後ともよろしくお願いします」
如才ない院長に、
「いえ、こちらこそ。失礼します」
輪をかけて如才なく出ていく直江先生なのでした。かーーちょいーーー!!
「・・・腕は申し分ないんだか、どうも油断のならない男だ」
廊下を歩く直江先生りぃーりしーい!

<出たサヨコ>
薬を直江先生に渡すサヨコ。
「珍しいですね、病院に届けてくれなんて」
「もうマンションにはこなくていい」
薬を受け取り、いれた引き出しに鍵をかける直江先生。
「・・・つまり薬だけ運べってことですか?」
「あぁ」
内心、何おぅー!と思っていても、サヨコは計算ききますからね。それなら、条件として、この薬を使っている患者の名前を教えてくださいと言います。
「言えないなら、もう手を引きます。振られた上に、リスクだけ負わされたんじゃあ割に合わないもの」
言えるもんなら、言ってみんかい!くらいの気持ちだったかもしれませんが、直江先生は答えましたよ。
「七瀬。外来に来ている七瀬たかひろだ」
でも、違うの。これ以上巻き込んじゃいけないと思っているのよ、直江先生は・・・。薬はいるけど(笑)深入りさせたら、後で可哀想って思っているの。そうなの・・・・・・・・いや、知らんけど・・・・(笑)

<誰やねん>
直江先生が病院を出ようとしていると噴水の向こうにストーカー看護婦の姿が。関係ないもんねーと歩いていってすれ違ったら、お疲れ様といわれました。面倒だから返事しなーいと思ったら、呼びとめられて、何を言うかと思ったらゆーーーに事欠いて!!「私は大丈夫です」て、いやーーーーー!!!こわぁーーーーー!!!!さぶぅーーーーー!!!!!
真夏の琵琶湖も凍るわ!くらいのさぶさ!!
大丈夫もへったくれも、直江先生には関係ないのにぃーーー!!!直江先生も、何!?今の俺?俺にゆーたん!?と驚いて見ています。
こわっ!はよ帰ろっ!としたところで、婦長から呼びとめられる直江先生。お客さんですと言われて振り帰れば、あぁ、そこには懐かしい先生が!やあと手を振られ、先生!と驚く直江先生。しかしそれはさっきの背筋も300本凍るわ!という驚きではなく、嬉しい驚きなのです。だから、嬉しく嬉しくてにこーーと笑顔になってしまう直江先生なのでした。

<この人が外来に来ている七瀬だ>
すっかり綺麗に片付いた部屋で先生にコーヒーを出す直江先生。直江先生、散らかしては片付け、散らかしては片付けを繰り返しているんですね・・・。
嬉しそうにニコニコしているのがかわゆーーい!!
田舎から息子に会いにきたオヤジみたいだな、って先生は、顔が見たくてね、と直江先生に言います。
「ありがとうございます。僕のわがままで、先生の病院を辞めたのに、そんな風に言っていただけて」
「相変わらず、体のことは誰にも言っとらんのか」
「・・・(ちょっとはく?)はい」
立ちあがって窓の外を見ている先生の後姿を見ている直江先生に、首振りの兆候が現れてきた!やばし!直江先生ピーンチ!!

<その頃の石倉>
小橋に説教中(笑)直江先生は目が優しくて、目がいつも大丈夫ですよって言ってくれてるらしい。

<直江先生説明中>
「カルテには先生の名前をお借りしてます」
「この7は七瀬の七か」
「はい」
にこっといたずらっこ顔!かわゆいっ!!
「これが最新のです」
と資料を見せて、ぎりぎりでなんとか踏みとどまってる感じですね、と淡々と言う直江先生。
「おまえが一人で作ってるのか」
「はい」
「専門の私が見てもよくできてるよ。よくできてるだけにつらいな」
綺麗ねー!!直江先生、綺麗ー!!とってもーー!!
「仕方ありません。医者も病気になります」
と、電話がかかってきました。しかし直江先生はでません。先生は、おいって言うけど、いいんですって。
お嬢さんからって解っているのかしら・・・!お嬢さんしか、その電話番号は知らないとでも??
「いいんです」
「いいっておまえ。病院からだったら」
「病院からならポケベルがなりますから」

<お嬢さんがっくし!>
レストランで繋がらない携帯を眺めているお嬢さん。つまるところ、携帯は、人と人を繋げてくれる便利なものとは限らないのね。お嬢さん・・・。
それでも、繋がらない携帯を眺めてばかりのお嬢さん・・・。

<先生の眼鏡>
なんかいとったりかけたりしてるのよぅー!!
電話が気になって気になってしょうがないんですねぇ。でも、直江先生は、淡々と説明を続けます。もー、先生も心配で!
「直江!私と一緒に長野に戻ろう。おまえがこの部屋で、一人で向かい合っているかと思うと、俺はやりきれん!私に、できるだけのことをさしてはもらえないか」
「ありがとうございます。でもまだ・・・、ここでやるべきことがあります。この残された時間を納得してすごしたいんです。先生には本当、いろいろなことを教えていただきました。教え子として、最後まで。医者でありたいんです」
凛々しいわー!横顔もきれいだわー!あっ!でも、やばーい!「はく」出る寸前!

<ポケベル>
ポケベルが鳴ってますが、直江先生は苦しんでる真っ最中!ともかく、腕を出して、チューブ巻いて、注射の準備をしつつ、そんでも電話をかけるとは、医者魂!!注射準備中で、イヤな汗も落ちているけど、何があったか聞いて、「今日はいけるかどうか解らない」と状況も正しく伝えておりますわ!あああ!苦しいのに!直江先生ぃー!!
ぶちっと電話をきって落として注射をする直江先生。・・・今日は9時に間に合わなかったから、後でまとめてみようとしていたんだけども、たまたま!この瞬間、リモコンに手があたってスローになったんですよ!今まさに!ゆっくりと刺さろうとしていく注射器がスローで(笑)!なんか気持ち悪いことになってしまいましたが、うわーー!!と苦しむ直江先生・・・!

<さっすが直江先生!>
でも、注射もしたし、傷みも治まったから病院行ってみーよおっと、とコート来てやってくると、頭のみならず、体もろくに使えないのか、看護婦、ナースセンターのカウンターに吸引機をぶっつけて、どっちかを、もしくは両方を壊そうとしてます。
そこに登場した直江先生はカッコよかったねぇ・・・。スローモーションでやってきてねぇ・・・!

で、石倉がやばい!と聞いて、コートを投げ、急ぐ直江先生。直江先生!って小橋に呼びとめられ、お願いしますとちょと会釈。
そして病室では大騒ぎだ!
落ちついてください、落ちついてー、大丈夫、心配しないで、とじーっと顔を見て落ちつかせる直江先生。
また白衣じゃないとこも素敵ねぇ。白衣じゃなくて、でも手袋だけはしてねぇ。あーーー!!素敵ぃーー!!
吸引もしようとしているけど、一時ほんとにがっくりとなってしまった石倉で、直江先生は、負けるなー!負けるなこんなことで、負けるなー!!と激しく言うのです。
それは、ちょっと・・・・・・・

猪木に似ていた・・・・・・・・・

いたっ!いたいっ!角の尖ったものが投げられた!痛いっ!!

<落ちつきました>
様子をみに病室のドアをあける小橋。直江先生はじっと座っていたです。そんで、石倉から何かを言われたけども、酸素マスクに邪魔されて、私にはよく聞こえず、何?と思ったんですが、ともかく、直江先生は微笑むんですよ。起き上がろうとするのを助けて、大丈夫、大丈夫ですよ、と、抱きしめてあげるのです。おぉ、直江先生!
そっとドアをしめる小橋です。

<ナースセンターの直江先生>
クールに帰ってくる直江先生。お疲れ様でしたという言葉に特別返事はしないけれど、小橋には目礼。

「先生は、最後までがんばれとは言いませんでしたね」
何?と小橋を見ると、今日石倉から言われたと答えます。
「患者はみんな言われなくても頑張ってる。直江先生は、そのことをよく知ってるって」
二人分のコーヒーを持ってくる小橋。勉強になりましたといわれ、コートも着たから帰るのかなーと思ったら、座ってコーヒーを飲みます。
そして実際のところ、もうタンが自力で取れなくなってるってことは・・・と心配する小橋先生。
「確かに。もう時間は少ない。でもこんな突発的なことで死なしてはいけないんです。我々は最後まで全力を尽くし、死の形を整えてあげなくてはならない。一つの命のために、どれだけの手が尽くされたかを知ることで、本人も残された家族も、ようやく納得することができるんです。そんな最期を迎えさせてあげたい」
「・・・本当にそんなものがあるんでしょうか」
小橋の言葉に顔を上げる直江先生。
「そこに導くのも医者の仕事ではないでしょうか」
「ずっと臨床でやってきた先生らしい考え方ですね」

いつも、直江先生には言いくるめられっぱなし、反論の余地なし男の小橋も、今日は珍しく喋ります。今日は珍しいな?と顔をあげる直江先生も綺麗だわぁーーー!!
「さっき、処置をしていた先生は、いつもの冷静な先生じゃなく、別人のように感じました。うまく言えないけど、あれは、医者の顔じゃあなかった」
ぱちっ、と目を開けた直江先生。失礼します、と微笑んでナースセンターを出ていくのです。あああ!その目が!!その目が!!しゃぶしゃぶってやって、ポン酢でつるっといきたいっ!
エレベータに乗って、あー、もう帰ろーとしていたら、ものすごい足音がついてきてて、すわ!石倉にまたなにか!思ったら、深夜の病院にうるさいんじゃ、ボケ、というストーカー看護婦で、先生についていきます、しつこいですから、って、おまえほんまに、脳みそ溶けてるやろぅーーーー!!!大きい病院いけーーーー!!ゆー騒ぎですわ。マジで。

<今日は先生とデート♪>
おでかけ、おでかけ、とコートをぶわさっ!と羽織る直江先生。部屋を出ようとして、ちょっと振りかえるのです。もう帰ってこないかもしれないみたいに・・・l。
先生のカバンをお持ちしますだなんて、可愛いこと言っちゃう直江先生。まさか自分が院長から、女関係メインの身辺調査をされそうになってるなんて全然知りません。
・・・されたところで、別段痛くも痒くもないんですが・・・。でも、黒いコートはカッコいいし、中のジップアップもかーわいーー!!
先生とおそば屋さんに入る直江先生。
もしかしたら、そこは神田の藪そば?もしかして、外にはくりゅたんと雨宮がいるんじゃあ?そうなんじゃあ!?(看護婦並に頭がおかしい)
「今年、雪はどうでした?」
「今年も雪は多いよ。帰ったら、すぐに雪かきの陣頭指揮だ。おまえと違って、雪かきが下手でな」
えへって笑う直江先生。
くりゅたんが食べられなかったおそばがきました。いただきます、という二人・・・。しみじみねぇ・・・。
「そういえば、お前が初めて病院に来た時はやっぱり雪だったな」
「先生、雪かきしてましたね(笑)」
「荷物をそこらにぽんと置いて、手伝ってくれたなぁ。二人で並んで、雪をかいたな」
しんみり・・・。
そして今日、先生は夜行バスで長野に帰ります。夜行バスて!いや、時間の節約にはなるけども!
「奥さんの三回忌には伺えなくてすみませんでした」
「私がちゃんと覚えていてやれば、それでいいんだ。それが私の勤めでもあり、また、幸せでもある」
微笑む直江先生・・・。
そして、夜行バスの前で、差し出される先生の右手。
「じゃ、しっかりな」
「先生も」
そして握手する二人。
「先生も、元気で」
「うん」
でも、先生、ついゆっちゃうんですよ!
「直江!私は本当は、今のこの瞬間にも、おまえの首ねっこをつかまえて連れて帰りたい!・・・私は、教え子を、立派な医者に育てすぎたようだな・・・」
先生、思わず泣いちゃいます。先生、涙がでちゃう、だって、年とっちゃったんだもん♪
バスにせかされ、とりあえず乗る先生。直江先生も、前に出ます。
「頼むから、一人で抱え込もうとするな。自分が一人ぼっちだなんて思うなよ、いいな!」
そうよ!直江先生!直江先生には、いつまでも電話をかけてくるお嬢さんがいるじゃあないの!直江先生は一人じゃないのよぅー!
直江先生も泣いているの!おぉ!なんてかわゆらしくもいたいけな!!ああああ、いたいけぇーー!!!そして、ぐっとこらえて頭を深く下げる直江先生・・・!なんか、おひっぷの手が、ちと不自然・・・(笑)??

<ただよう直江先生>
それからバーで飲んで、川原を歩いて、とめてあるボートに乗って漂っていく直江先生。
な、直江先生・・・。
だ、大丈夫・・・?
夜に飲みだして、多分明け方ボートに乗って、そのまま、寝て、漂って漂って、陸にあがったら夕方!?探偵ナイトスクープで調べてもらうよ!そんな12時間近く漂ったらどこまでいけるかゆーて!!海までつくんちゃうんか!!
でも、ボートの中で寝ている直江先生は、可愛かったわよぅ!もう死んでるんかもって思ったけど、丸くなって寝てました。そんでも、やっぱり長時間川面で揺られていたため、脳みそは相当攪拌されてしまったらしく、目が覚めたら、たまたま近くにたんぽぽが不自然に咲いてる場所があり、それに対して、春を見つけました!とかゆーてる看護婦がいたもんで、ついほだされてしまったんですね。
薄いパンチドランカーみたいなもんです。
まだ持っとったんかい!な、ガラスの潜水艦を手の中でぎゅっと握って、でこに押し当て、魔よけのようにうりゃ!!と投げつけ、いそいでボートこいで逃げるか思ったら、逃げなかったものね。
私なら泳いででも逃げるね。タンポポの栄養として埋められるんちゃうかーって(笑)でも、このボートをこぐ顔は、まぶしい顔で、リーダー城島に似てるね。

いってーー!!いてーー!!火のついたものを投げてくるかぁーーー!!

<パンチドランカー度97>
「君は不思議な人だ。こんな風に春をみつけて」
そんなことを平気な顔でゆってしまう突如王子様モードな直江先生の方がずっと不思議。
ま、パンチドランカーやからしょうがないか。


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