SION&URIKICHI
mobile


 

 

うりきち日記 2018年
uti

 

7月12日

「最近時々思うんだよなぁ」、、何をすか。
「、、、」、、、、。
「なんだっけ」、、、、。
「、、、」、、、、。

だいじょぶでっか?

「え?」、、だいじょぶですかい?
「わたす?」、、あなた。
「うーむ、人にだいじょぶな時ってありますのん?」、、うわぁお。
「ぐわぁお」、、びゅわぁお。
「でもだいじょうぶい!」、、ぶいぶいV!


「あ」、、なんでしょ。
「この夏まだセミの声を聞いてない」、、あきお君は今日信号待ちの時に聞いたって言うてましたぜ。
「負けたぜよ」、、なんにぜよ。
「あれだね」、、どれだね。
「俺のこの夏初めてのセミの声は野音だね」、、あ、そっすね。

 

 

 

7月11日

「外はどえらいことになっとるで」、、暑暑で溶けてまうがな。
「わややで」、、こういう時にいつも思うのはあれや、宅急便とか配達の人たちのすごさや。
「いやほんま」、、なのに俺はなにをやってんねんと。
「いや、今日は俺休みやし」、、この怠け者の役立たずがと。
「そこまではその」、、ボケッ!カスッ!このチンポコリンッ!がと。
「チンポコリンてなん?」、、よう知らんけど。


「しかしほんま思うわ」、、なんをや。
「ワシ夏いらんさかい」、、んなこと言うてもやな。
「前から言うとんのや」、、なんをや。
「夏が好きな信じられんのがおるやろ」、、そらいっぱいおるやろ。
「ワシの夏もろてくれへんかと」、、そら無理や。
「と」、、ジェネリック関西弁は続くのであった。

 

 

 

7月10日

たまごの甘えっぷりがすごいようで。

「いつものことですたい」、、なんでこんなに甘えん坊なんでしょうねぇ。
「それはね」、、それは?
「甘えん坊に育てたからです」、、あはは。
「だつて」、、ちっちゃい「っ」を使ってね。
「かわゆいんですもの」、、やわこいんですもの。
「「うん」とか「ん?」とか「おきゃえりなさいぃぃ」とか話すんですもの」、、、、。
「なに」、、それは親バカかと。
「ほんとだって」、、親バカかと。

 

 

 

7月9日

57、今日はリハーサル最終日。

「本日も無事終了です」、、足や首や腕はだいじょぶでしたかい?
「俺たちアスリートはみんなケガや病気を黙らせて闘っているのです」、、はい?
「2020年東京オリンピックまで走り続けるのです」、、そ、そうですか。
「押忍」、、ちなみに東京オリンピックには何の競技で。
「自分パンケーキとコサージュで金狙います!」、、、、。

 

 

 

7月8日

足の指ちゃんたちはどうですかい。

「ぷっくり紫っちょるけどだいじょぶだすよ」、、でも足引きずってはりますが。
「痛い風で年に60日は引きずってるからなんちゃあないぜ」、、さっすがぁ。
「そやろ」、、ではない。
「でも痛みも昨日ほどじゃないから問題なし」、、さっすがぁ。
「そやろ」、、だからそうではない。
「明日にはボールも蹴れるぜ」、、蹴らんでいいしボールないし。
「はて」、、はて。


明日はリハーサル最終日です。

「押忍」、、スタジオ変わるから間違えないように。
「やだなぁ、そんなお間抜け三太郎じゃないぜい」、、前に何回かあっただけだから心配してないぜい。お間抜け三太郎って誰。

 

 

 

7月7日

明け方トイレに行こうとした時、たまごの爪とぎがあったのでよけたらテーブルの脚に蹴躓いて(たまごはそこにはいません)「うわっ」とよけたらバランス崩して大きくこける57。

「かなり危険が危なかったっす」、、しばらくしたら足の指が紫色に。
「どこで打ったんだろう」、、だからテーブルの脚でしょうねえ。
「でした」、、他はだいじょぶですかい。
「そう言われたらわたす」、、なに。
「だいじょぶなとこ1個もないような」、、あらやだ。
「いやん」、、ばかん。
「なんだかなぁ」、、3本ほどぷくぷくになってきてますが。
「かわいいじゃろ」、、痛いじゃろ。
「なんともないね」、、あきお君は「病院土曜は午前中だけだからすぐ行った方がいい」と。
「でもDr.ひおんさんは「たぶん折れてないからだいじょぶ」と」、、骨折はかなり経験あるから分かるらしいDr.ひおんさん。
「どや」、、どやって。

 

そしてここんとこテレビはほとんど見てなかった57、ニュースで西日本の大雨のことを初めて知るという。

「こんな酷いことになってたんだ」、、大変です。
「一彦に「田舎だいじょぶか」とLINEして」、、はい。

「自然災害って、なんというか」、、うーむ。
「人をだましたりズルしたりの人のとこだけにはできんのかな」、、うーむ。

 

 

 

7月6日

リハーサル4日目。

「本日もドカッ!と」、、そして繊細に。
「気持ちよかった」、、みんな素晴らしいっす!
「ごきげんだぜい」、、いぇい!


でも帰り道でそのごきげん「ひゅ〜っ」と引くようで。

「だけど激混みの時間じゃないからまだいいっす」、、が、最寄り駅に着いた時には。
「休憩なしではもう歩けまへん帰れまへん」、、とかなんとか言って軽く1杯。
「許してちょんまげ」、、ちょんまげて。
「あれだなぁ」、、どれだな。
「もう電車と徒歩やめたいでござる」、、まあそうでしょうけど。
「俺も池畑さんみたいな攻めまくりのハーレー買おうかね」、、買えんがな。
「むむ」、、むむむ。
「じゃあ攻めまくりのブーツにするかね」、、歩けんがな。
「とほ」、、徒歩歩。


そしてリハーサルも残すとこあと1回です。

「そうですね」、、そうですよ。
「ぎゃんばる」、、ぎゃんばり。

 

 

 

7月5日

リハーサル3日目。

「今日もどかっと」、、お稽古お稽古。
「押忍」、、押忍。
「でも俺んとこのお稽古、時間はそんなに長くないですよ」、、気になったりこうしようって曲をやったらもう頭から通しちゃうという。
「そしてまた気になったりな曲をやったら「今日はこんくらいで勘弁してやりますか」と」、、終了。
「あれなんすよね」、、どれなんすかね。
「だらだらやるのはイヤなのす」、、レコーディングもそうですね。
「集中してどかっと」、、やると。
「はい」、、でも時間はそんなに長くなくても終わった時はもう。
「なに」、、かなりヘロヘロの57。
「なこたぁないっすよ、ぼかぁ何回通したっていいっすよ」、、うそつきました?
「はい!」、、ちゃんちゃん。


「そうそう」、、なになに。
「スタジオでDr.kyOnに久しぶりに会ったよ」、、名乗ってもらうまで気がつかないという。
「まあそれはいつものことで」、、あきまへんなぁ。
「たま〜にこうやって会うんだけど」、、みたいすね。
「レコーディングやったのはもう30年くらい前かなぁ話したり」、、ほんに時は矢のように。
「でござるの籠屋」、、なんじゃらほい。
「池畑さんと3人で話してなんだかほんわか楽しかったよ」、、いぇい。

 

 

 

7月4日

なんかうれしそうじゃありません?

「わちき?」、、わちきって。
「そりゃ嬉しいですよ」、、なんぜ?
「だつてお休みですもの」、、そういうことすか。でちっちゃい「っ」を使ってね。
「なに、お休み以上に嬉しいことってありますかい?」、、いっぱいあるような気がしますが。
「たとえば?」、、Naked Tracksの予約が止まらないとか。
「うわぁお、それはかなりかなりすっごい嬉しいぞ!」、、残念、予約とかありません。


ということで今日はリハーサル音源を聴きながら「ふむふむ」「おぅ」「いぇい」「ここはこうかすら」「ちゃんとしなさい俺」とかとか。

「ですね」、、はい。
「今日はとにかく食って寝て」、、あんど喉に優しく。
「そんな」、、1日。

 

 

 

7月3日

リハーサル2日目。

「ぼかぁ最初の駅に行くだけでもう」、、分かったから。
「しかし暑いのぅ」、、今日で9日連続真夏日ですたい。
「いやん」、、ばかん。


「そして今日も」、、ただただお稽古。
「MOGAMI いいぜぇ」、、いぇい!
「でも今日は自分、最後の方気が遠くなってしまいまして」、、あらら。
「こんな自分が嫌いだ」、、次は最後まで納得いくよう唄えるように。
「押忍」、、押忍。


「それにしてもたまご、かわゆくて」、、あはは。
「たまらんのぅ」、、かわゆいのぅ。

 

 

 

7月2日

57,リハーサルに出動。

「あ、暑い」、、34度ですきに。
「やめて」、、ここんとこずっと真夏日ですきに。
「ぼかぁ最初の駅に行くだけでもう」、、なに。
「最初の乗り換えの時なんてもう」、、なに。
「次の乗り換えの時なんてもう」、、だからなに。
「スタジオに着いた時はもうあれですよ」、、どれ。
「今日はもう飯食って寝る以外無理っす状態っす」、、みんなそうでしょうに。
「みんなは車ですきに」、、57もすごい車いっぱい持ってるでしょうに。
「あれはミニカーですきに」、、乗れんですきに。
「あらやだ」、、あらやだ。


「そしてとにかくお稽古お稽古っす」、、よっしゃ。
「やらねば」、、やらねば。
「スタジオは涼しいから嬉しいっす」、、本番は暑いんだからあんまり涼しくしない方がいいんでないすか?
「やだ」、、やだって。
「絶対やだね」、、、、。
「あ、そうだ」、、なんでしょ。
「今回は清水参戦です」、、ですね。
「いい音出してます」、、いぇい!

 

 

 

7月1日

7月です。

「聞いてない」、、え?
「俺は今日から7月なんて誰からも聞いてないど」、、誰も誰にも言わんですもん。
「じゃあなんぜ今日から7月なのだ」、、それは。
「それは?」、、7月だから。
「、、、」、、、、。
「大人ってずるい」、、おやじが言うな。


明日からリハーサル始まります。

「そうなんですよね」、、お稽古のお稽古しましたかい?
「明日何をやるのかは確認してですね」、、前に自分で決めたんでしょうに。
「君」、、君って。
「あの日の僕は前の僕なのさ」、、知らんがな。
「今の僕はあの日から2万光年は離れたあのそ」、、うるさい。
「、、、」、、、、。
「でも明日忘れ物しないように、明日持っていくものはもう玄関に出しときました」、、なんか。
「なにかな」、、それはそれでなんというか。
「なに」、、とほほやのぅ。

 

 

 

6月30日

今日も風が強かったっす。

「ここんとこずっと強いような」、、ですね。
「春1番?」、、明日から7月ね。
「あらやだ」、、あらやだ。


「今日は予定していたことができなかったっす」、、その言い方は違うような。
「はて」、、やらなかった、が正解ですかね。
「そこは「やれなかった」くらいにしていただきたく」、、してあげられなく。
「あらやだ」、、あらやだ。


「にしても今日も風が強かった」、、ですねぇ。
「なんというかなぁ」、、なんでしょ。
「うーむ」、、なんでしょ。
「、、、」、、なに。
「この風が収まるまではなんというのかな」、、なんというのかな。
「えっと」、、なに。
「、、、」、、、、。
「えっと」、、なになに。
「、、、」、、、、。
「休みたい」、、でた。
「休みたい」、、でましたよ。
「何もしたくないぞ」、、みなさんでましたよ〜。

 

 

 

6月29日

今日も風がびゅーびゅー。

「ここんとこの強い風、なんすかね」、、吹きまくってますね。
「びゅーびゅー吹いちょる」、、吹きまくっちょる。


「そして今日」、、関東甲信地方が梅雨明けしたそうです。
「なんか早くないすか?」、、平年より22日早くて、昨年より7日早い梅雨明けだそうです。
「ほう」、、関東甲信地方が6月に梅雨明けするのは初めてのこととか。
「そうなんだ」、、らしいっす。


「そして毎日暑いのぅ」、、毎日夏日で。
「夜も熱帯魚」、、熱帯夜ね。
「夏が来てしもうたのぅ」、、たまご部屋はゆる〜く冷房入れとかなきゃ蒸したまごになっちゃう。
「ということで何日か前から」、、ゆる〜くエアコン。
「ゆる〜くって、ええのぅ」、、そっすかね。
「ゆる〜くいきたい」、、あのう。
「なんすか」、、わりとゆる〜く暮らしてきてはる気がしますけど。
「おい」、、違いましたっけ。
「あのね」、、なんね。
「おら分刻みの分太郎だど」、、聞いたことないど。
「あっそ」、、そ。
「その時その時一生懸命やってきたつもりなんだけどなぁ」、、そうは。
「なに」、、見えんかったし、今も。
「なに」、、見えんのぅ。
「おらこれ以上ぎゃんばったらバラバラになるぞなるぞなっちゃうぞ」、、、、。
「、、、」、、、、。
「、、、」、、そうは。
「なに」、、見えんぞ。
「あらやだ」、、あらやだ。

 

 

 

6月28日

夜も暑かったですねえ。

「熱帯魚だった」、、熱帯夜ね。
「そして今日も麻生とジャケット作業」、、麻生選手忙しいのにぎゃんばってくれて。
「いやほんと」、、嬉しいっすね。
「俺は嬉しい!」、、はい。
「そしてジャケットとブックの中全部」、、ついに完成!
「麻生、ほんとありがとう!」、、ありがとうございました。
「マスタリングも終わって」、、ジャケットもできたということは。
「もしかしてこれで」、、もしかせんでもこれで。
「Naked Tracks11 」、、できたっちゅうことだすね。
「わぁお!」、、いぇい!
「あとはパッケージされて出来上がってくるのを待つだけと」、、いうことすかね。
「いぇい!」、、いぇい!
「麻生、柴くん、本当にありがとう!」、、ありがとうございました。


「じゃあ俺は少しお休みをもらって旅に出ます」、、野音の準備があります。
「、、、」、、、、。
「ですね」、、明日から野音モードに変わらねばです。
「人はそんなすぐに変われません」、、そりゃそうでしょうけど。
「まだ柴くんのスタジオで大音量で聴いたNaked Tracksが鳴っていますから」、、まあそうでしょうけど。
「だから少しお休みをいただいてですね」、、そげな時間はありません。
「、、、」、、、、。
「休みたい」、、、、。
「休みたい」、、、、。
「、、、」、、、、。
「腹が」、、、、。
「へった」、、知らんがな。

 

 

 

 

6月27日

夜中からけっこう強い風が。

「びゅーびゅー吹いてました」、、1日強い風でした。
「びゅーびゅーと」、、びゅーびゅーびゅーと。
「風に飛ばされそうになりながら麻生とジャケットを」、、家でメールでやりとりだから飛ばされませんが。
「たまごも横で手伝って」、、寝手伝いですが。
「あと少しっす」、、ぎゃんばれっす。

 

 

 

6月26日

57、今日はマスタリングに。

「年に1回か2回の原宿です」、、原宿はマスタリングかテイチクで取材がある時以外まず用事ないですもんね。
「テイチクは浜松町に移りまして」、、そうでした。
「柴くんのスタジオ原宿のままでよかったぁと」、、あはは。
「そしてみんなで聴くと」、、はい。
「曲間を決めながら聴くと」、、はい。


どうでしたかい?

「爆音で聴くNaked Tracks」、、いぇい!
「最後の曲が終わった時にはぼかぁ泣きそうになったっす」、、あはは。
「柴くん、今回もありがとう!」、、ありがとうございました。
「音源できました」、、いぇい!
「みんなで恒例の打ち上げに」、、乾杯!
「嬉しい美味しい酒でした」、、いぇい!

 

 

 

6月25日

57、夜InterFMに。

「5時の鐘が鳴ったらお家に帰らなきゃいけない僕だけど」、、え?
「9時に消灯時間の僕だけど」、、はい?
「消灯時間を過ぎてからの点灯、離室、まして外出は絶対禁止なんだけど」、、、、。
「行きますか」、、行きなさい。


「思ったほど電車混んでなくて助かったっす」、、よかったっす。
「そしてInterFMにちょっと早く着きまして」、、早い分にはいいでやんす。
「そしたらジョーや番組のスタッフさんが気を使ってくれて予定より早く呼び込んでくれました」、、なんかすんません。
「Daveさんとジョーとも久しぶりで」、、ですよね。
「楽しかったっす」、、InterFMさん、Daveさん、ジョー選手、ありがとうございました。

 

 

 

6月24日

「えっと」、、えっと。
「ここは何処?」、、お家。
「わたしは誰?」、、頸椎カラーマン。
「頸椎カラーマン、空は?」、、飛べません。
「飛べんか」、、飛べんよ。
「スペシウム光線は?」、、出ません。
「出んか」、、出んよ。


明日は久しぶりにDaveさんとジョー君の番組に出動です。

「はい」、、社長がNaked Tracks11から1曲かけましょうよとメールがありました。
「まだマスタリングしてないからちょっと悩んだんですが」、、音圧も上げなきゃですし。
「でも少し音圧上げてバウンスやりましょ」、、そうしましょ。
「はい」、、はい。
「、、、」、、、、。
「、、、」、、はよやりなさいよ。
「押忍」、、押忍。

 

 

 

6月23日

「けっこう降ってますよ、雨」、、雨雨雨。
「いやぁ昨日の晴れ」、、ほんとよかったっす。
「な」、、ね。
「すごくないすか?」、、この雨すか。
「そうじゃなくて」、、分かってまんがな。
「晴れてくれてありがとう」、、お礼は晴れ神さまに。
「え?」、、晴れ神さまにお礼を。
「はい?」、、どうぞ。
「えっと、晴れ神さま、昨日は晴れにしていただきありがとうございました」、、ありがとうございました。
「、、、」、、、、。
「晴れ神さま、なにか言うてらっしゃいますか」、、「よかよ」と。
「、、、」、、、、。
「晴れてよかった」、、ほんとに。


「そして今日は」、、雨の音を聞きながら。
「ただただぼーっと」、、頸椎カラーボーマン。
「なんじゃそれ」、、はて。


「そして、やらねばなこともあるのですが」、、音源も渡したし、ジャケット撮影も終わったし。
「ということで今日は写真を選んだ以外は」、、ただただ横。
「なんといいますか」、、ね。
「今日は許してちょんまげ」、、ね。

 

 

 

6月22日

晴れました!

「いぇい!」、、いぇい!
「昨日まではお梅雨なお天気でお雨が多かったんだけど」、、晴れました!、んで「お」をつけない。


今日は『Naked Tracks11』のジャケットの撮影なのであった。

「青空やで」、、ええですねぇ。
「ということで「気持ちええなぁ」とジャケットの撮影に出動。
「「あそことあとあそこと」と考えてた場所に行って」、、麻生選手パシャリパシャリ!
「楽しかったぜい」、、よかったぜい。


「そしてみんなで撮影終わったら恒例の打ち上げに」、、いぇい!
「ぷんぷんがお芋ちゃん連れて来てました」、、ちびちび赤ちゃん。
「新品やで」、、あはは。
「でも撮った写真見たりでちょっとしかぷにれませんでした」、、ぷんぷんちゃんごめんなさい。


「いい1日でした」、、ずっとひと坪スタジオでしたから。
「麻生ありがとう」、、ありがとうございました。
「さああとは写真を選んでと」、、やりましょやりましょ。

 

 

 

6月21日

今日は社長が音源を取りに来てくれました。

「マスタリングエンジニアの柴くんのスタジオにそのまま届けてくれると」、、会報のプレゼントも渡して。
「あとはマスタリングの日を待つだけですたい」、、そしてCD音源は完成。
「ほんとはアナログも出したいとこだけど」、、諸事情によりそれはさすがに。
「あは」、、あはは。

「Naked Tracks11、完成に近づいてるぜい」、、いぇい!

 

 

 

6月20日

さあ今日がミックスダウン最終日です。

「「これだ!」と終わったつもりの曲も」、、「ここはもう少しこう」というのが出てきたりして。
「全曲チェックしながら微調整」、、そしてついに。
「できた、、」、、できた。
「できた」、、できたー!
「やったぜ」、、やったぜ頸椎カラーマン!
「、、、」、、、、。
「うっ」、、泣くな。


「慎重に慎重にハードディスクとフラッシュメモリにコピーして」、、これでミックスダウン終了!
「、、、」、、、、。
「やったぜ!」、、やったぜ!
「、、、」、、、、。
「このちっこいのにここ何ヶ月の作業や思いが詰まっております」、、ですねぇ。
「、、、」、、、、。
「やったぜ」、、やりました。
「、、、」、、、、。
「うっ」、、泣くな。

 

 

 

6月19日

「久しぶりに青空をちょびっと見たような」、、外に出たすか。
「トイレの窓から見たっす」、、、、。


「さあ頭から聴いてみますか」、、聴いてみなはれ。

「もうこれで完成思っても」、、「もっとこうしたい」とこが出てくるんすねぇ。
「出来ることは全部やるのだ」、、やってみせるのだ。
「よっしゃ!」、、よっしゃ!

 

 

 

6月18日

今朝、大阪で震度6弱の地震がありました。

「地震、ここんとこ多いですよね」、、昨日は群馬で震度5弱、おとといは千葉で震度4ですから。
「怖いっす」、、いやほんと。
「東京もいつ大きい地震がきてもおかしくないらしいし」、、怖いっす。
「でもこればっかはほんといきなりですもんねぇ」、、どうにもできないですもんねぇ。


「ところでこの気圧」、、どうにもっすか。
「むむ」、、むむむ。
「気圧め」、、言うてもどうにもならんかと。
「どうにもならんことが」、、多いですねぇ。

 

 

 

6月17日

頸椎カラーマン、ミックスダウンの日は続く。

「途中違う曲と勘違いして危ない瞬間もあったりして」、、それは本当に気をつけなくては。
「いやほんとに」、、はい。
「でもいい感じっすよ」、、ね。
「もうこれでいいと思うんだけど」、、聴いてること「やっぱここは」とか「もっとこうしたい」が。
「ぎゃんばります」、、ぎゃんばりなさい。

 

 

 

6月16日

「夜中から朝までたまごが活動的で」、、毛玉タイム。
「かわゆいのぅ」、、かわゆいのぅ。
「ぬいぐるみほり投げたり」、、いっぱい喋ったり。
「横に来て寝たり」、、走り出したり。
「へたっぴグルーミングしたり」、、また横で寝たり。
「かわゆいのぅ」、、やわこいのぅ。

 

 

 

6月15日

頸椎カラーマン、ヘルニアンの診察日がリハーサルとぶつかったので診察日の日にちを変えてもらう電話を。

「野音終わってからですな」、、薬ありますかい。
「今月のはあるからなんとかなるでしょう」、、でないと困るでしょう。
「にしてもあれです」、、どれです。
「電話苦手だぁ」、、ですねぇ。
「電話ってほとんどせんですもん」、、ですねぇ。
「かけるのもイヤだしかかってくるのはもっとイヤ」、、あはは。
「なんで?」、、知らんがな。

 

 

 

6月14日

頸椎カラーマン、今日はほとんどミックス作業をしてないような。

「そうでした?」、、違いました?
「あらやだ」、、あらやだ。
「、、、」、、、、。
「そうでしたっけ?」、、たぶん。
「うーむ」、、、、。
「何と言いますか」、、なんでしょう。
「毎回そうなんですがそのなんちゅうか」、、本中華。
「ではなくてですね」、、なんでしょう。
「気をつけないとぼ〜っとしてきた頭と耳で続けてたら大きなポカをやってしまいそうな気もしてですね」、、どのような。
「大切なトラックに上書きしてしまうとか」、、それはあかん!
「大切なバックアップに上書きしてしまうとか」、、絶対あかん!
「今んとこ「うわっ、危なかった!」で気がついておりますが」、、たのむでほんま。
「いやほんとに」、、たのむでたのむでたのんまっせ〜。


「今日は何日でしたっけ」、、6月の14日です。
「押忍」、、押忍。

 

 

 

6月13日

「むむむ」、、なに。
「むむむむむむ」、、なになに。
「む×6=36」、、、、。
「、、、」、、、、。
「まああれですよ」、、どれですか。
「気をしっかり持って明日もぎゃんばります」、、それしかあらしまへん。
「ん?」、、なに。
「そうかなあ」、、あります?
「むむむむむ」、、む算はいいすから。

 

 

 

6月12日

「今日は30度になる言うてはりましたが」、、涼しかったっすね。
「まあ助かりますけど」、、はい。
「今日退社してたまご部屋に戻ったら」、、なになに。
「この時期のこの時間はタワーのハウスかリンゴのベッドの上で寝てはるんだけど」、、そっすね。
「今日は羊のかまくらに潜っておられました」、、ちょっと寒かったんすね。
「中のクッションで入り口半分ふたして」、、たまごそれじょうずっす。
「おけつ半分出てて」、、あはは。
「サザエなたまご」、、おけつ半分。
「かわゆいのぅ」、、たまらんのぅ。

 

 

 

6月11日

寒かったすね。

「なんで?、なくらい寒かったっすね」、、すぐ長パン長袖に。
「はい」、、はい。
「ひと坪スタジオ飛行舎は閉めきってるし機材の熱でエアコン必要なんすけど、トイレに行こうと外に出たら」、、すーっと冷えてて。
「気持ちいいっす」、、いいっすねぇ。
「8月までこんな感ずでお願いしたいっす」、、それは無理っす。

 

 

 

6月10日

「耳が」、、バカになってきたすか。
「ヘッドホンで大音量で聴くじゃないすか」、、楽しむのではなくアラ探しの聴き方っすね。
「はい」、、そりゃ長時間それやってたらバカになるでしょ。
「だから時々スピーカーから小さい音で聴いて」、、ですね。
「そしたら「いいじゃない」と」、、でも気になるとこが出てきて。
「むむむと」、、ここはやっぱと。
「その繰り返しの」、、頸椎カラーマン。
「思うのはみんなとのレコーディングはほんと楽だなぁと」、、あはは。
「4日くらいで全部録って」、、ですよね。
「そしてエンジニアにミックスしてもらった音を「ここはもうちょっとこうで」とか」、、お願いするだけで。
「いやほんと」、、はい。
「、、、」、、みんなとのレコーディングの予定は。
「いつ頃やろううかなぁ」、、ですねぇ。
「というか今はとにかくこれっす!」、、Naked Tracks っす!
「いぇい!」、、やれい!

 

 

 

6月9日

まだ落ちてはります?

「まあこれはこれで作業ぎゃんばっております」、、それでよか。
「しかしこのミックスいうのは毎回難しいっす」、、そりゃそうでしょう。
(ミックス(ミックスダウン、トラックダウン)=録音した声や楽器の音質や音量のバランスや定位などなど決めて整える作業)
「前にバウンスしたのがやっぱよかったかと思ったり」、、迷える頸椎カラーマン。
「でも「これは触れないな」な曲があったり」、、ふむふむ。
「まあぎゃんばるっす」、、ぎゃんばりっす。

 

 

 

6月8日

まだ落ちてはります?

「僕さまのお気持ちすか」、、だから僕さまて。
「ピザじゃダメでがんした」、、あはは。
「ちょくちょくこうやって顔を出す中年クライシス」、、まだ正気ってことですよ。
「そうでがんすかね」、、そうでがんすよ。

 

 

 

6月7日

「今日は昼前に1度退社して」、、ひと眠りが必要と。
「そうでがんす」、、がんすって。
「そしてまた出社」、、たまごに「はよ行かんかい」とケツ蹴られて。
「たまごはそんなことせんでがんす」、、そこは使い方違いません?
「知らんでがんす」、、がんすって。これってどこの方言なんすかね。
「ネットで見たら山形の庄内地方の方言とか」、、ふむふむ。
「あきお君とこでは言わないみたいでがんす」、、そうでがんすか。


「ところで」、、なんでしょ。
「ここんとこまた僕さまのお気持ちが落ち気味なんすよね」、、僕さまて。
「どうしたらよかでしょうか」、、落ち気味のお気持ちが去ってくれるのを待つしかないでしょうなぁ。
「あらやだ」、、あらやだ。
「、、、」、、、、。
「久しぶりにピザ食べたい」、、食べり。

 

 

 

6月6日

「雨」、、雨雨雨。
「出社したもののこのだるさとどたまの痛さは気圧のせいかすらと」、、どたまじゃなくて頭ね。
「どたまが割れるっちゅうのよ」、、だから頭ね。
「あんどしびびん祭り」、、負けるな頸椎カラーマン!
「やるさ!」、、やれい!


「そして「今日はこんくらいで勘弁したる」と退社」、、ふらくら頸椎カラーマン。
「タクシーでたまご部屋に戻ってと」、、3メートルやがな。
「たまごをなでながら話すわけです」、、なにをすか。
「雨の中ひとりで留守番頑張ったん?、えらいなぁ、よう頑張ったね、と」、、寝てただけですやん。
「雨に濡れんかったかん?と」、、家の中ですやん。
「そして「プシュッ」と」、、はい。
「ふぅ」、、あ、そういえば。
「なんすか」、、関東地方も今日梅雨入りしたそうです。
「お梅雨かぁ」、、「お」をつけない。

 

 

 

6月5日

57、作業は続きます。

「途中なんだかどうにもふらふらくらくらしてきたから外の空気を吸いにでたりして」、、ふわくら頸椎カラーマン。
「この状態で続けてたら間違いなくミスりますから」、、それはあきまへんから。
「はい」、、はい。
「あじさいが咲いてました」、、ほう。
「お梅雨も近いんだろうなぁ」、、「お」をつけない。
「梅雨っちゃうんだろうなぁ」、、もうすぐでしょうねぇ。
「梅雨っちゃいやん」、、いやん言われても。


「さてと、続きをやりますか」、、やりなはれ。

 

 

 

6月4日

58、今日はヘルニアンの病院に。

「まだ57ね」、、こりゃ失礼。
「今日はちょいと待ちました」、、前は2時間待ちとかけっこうあったけど最近では珍しいっすね。
「でも順番がきてノックして「こんにちは」と入ったら「お待たせしてすみませんでした」と普通のことが言える先生で」、、よかった。
「この科の最初の、なんでそうなんか知らんけどものすっごい威張ってたおこちゃま先生だったら」、、「こんにちは」言うてもふんぞり返って「、、、」だったでしょうねえ。
「やっぱあのガキ今度張り倒」、、もう会わないからいいのっす。
「んだな」、、んだんだ。で、しびびん治まらないとちゃんと話しましたかい?
「はい」、、やっぱ手術すか。
「それは最後の手段ですからもうひとつ薬を処方してくれました」、、ふむふむ。
「これを1ヶ月やってみると」、、ふむふむ。
「やってみましょう」、、やってみましょう。
「そうそう」、、なになに。
「調剤薬局で28日分出してもらったらコンビニでちょいと買い物したくらいの量で」、、わお。
「笑ってしまいました」、、あはは。


「今日はいい天気で」、、でした。
「その病院の帰りはいつも行く喫茶店で一服」、、水出しアイスコーヒーだ。
「それ!」、、はい。
「日差しが強いからロールカーテン全部おりてたんだけど」、、ちょっと開けてもらって。
「下の交差点を見ながら今回のアルバムを聴いたりして」、、ふむふむ。
「これがなかなかいいんだ」、、自画自賛。
「許してちょんまげ」、、ちょんまげて。
「全曲聴いて店を出て歩いてたら」、、なになに。
「こんなとこにお芋ちゃんの店が」、、ペットショップすか。
「かわゆい毛玉が」、、あはは。
「ずいぶん前だけど遅い時間までやってるペットショップの前でベロベロに酔っ払ったおねえちゃんとお財布君がいて」、、「猫でも飼おうかなぁ〜」だ。
「鼻の下伸ばしたお財布君は「どれがいい?」って」、、どれって。
「なんだかなぁ」、、なんだかなぁ。
「この毛玉ちゃんたちは大切に大切にしてくれるとこに行くんやぞと強く思った忠相であった」、、ですねぇ。って誰。
「、、、」、、、、。
「たまごに会いたい」、、はよ帰り。

 

 

 

6月3日

「まずい状態っす」、、なになに。
「音を聞きたくないっす」、、聞きたくなかろうがなんだろうがやらなきゃでしょうに。
「なんか違うことをやりたくなったっす」、、クライミングとか。
「両手がこんなでできるかい」、、こりゃ失礼。
「だから新しい曲を書いたり」、、あらステキ。
「そしてそうそう」、、なになに。
「お姉ちゃんからLINEがあって」、、ほう。つうかどこのお姉ちゃんすか。
「血の繋がったお姉ちゃん」、、ふむふむ。
「「今日電話していいですか?」って」、、なんだろ。
「そうなんす、こういうの怖いっす」、、電話しましたかい?
「しました」、、だいじょぶでしたかい?
「はい」、、よかった。
「声が聞けてよかったっす」、、よかった。
「ぎゃんばらなきゃな」、、そうだぜい。
「もう4月かぁ」、、6月ね。

 

 

 

6月2日

「昨日から曲順に並べて聴いております」、、いいですねえ。
「曲順に並べた波形がなんだかかわゆくって」、、はい?
「かわゆくって」、、えっと、それはよう分かりませんが。
「ひとりで「にっ」てしてるからいいのす」、、そっすか。
「そっす」、、じゃあこれでもう完成。なわきゃないですな。
「聴いてたら「あ」とか「え?」とか「うわっ」がどっさりありますから」、、あらら、じゃあそこをやっていくと。
「ですね」、、はい。
「マスタリングまでまだあるから気になったとこをいっこいっこ」、、いっこいっこ。

「今回もマスタリングは柴くんにお願いしたっす」、、麻生選手と同じでめちゃくちゃ忙しいのにこんな直前に、なのに。
「やってくれるって」、、いぇい!
「うれしいのぅ」、、柴選手、ありがとうございます。

 

 

 

6月1日

「たまごの毛替えがすごいっす」、、ブラシするたびにすごい量の毛が。
「なのにふさふさ」、、そっちかい。
「こっちはシャンプーのたびに「こんなにぃ?」と切のくなるのに」、、切のいのぅ。
「いやん」、、ばかん。


「ところで今日から4月ですか」、、6月ね。
「あらやだ」、、あらやだ。
「ぼかぁ4月でもかまわなくてよ」、、それは無理だわよ。
「つうか俺の体内時計では4月なんすよね」、、知らんがな。


「ところで」、、なんでしょ。
「今日は麻生にジャケット写真のお願いメールを」、、麻生選手忙しいのにこんな直前に。
「でもこのあたりにNaked Tracksの撮影になるだろうと」、、あけてくれてたすか。
「うれしいのぅ」、、ありがとうございます。
「で1曲添付して送ったんだけどグッときてくれたようで」、、いぇい!
「「この思いをジャケットに込めます!」言うてくれました」、、うれしいっすね。
「うれしいのぅ」、、いぇい!

 

 

 

 

 

 

 

SION NEWS
uritama

 

☆SION-YAON 2018 with THE MOGAMI☆

2018年7月14日(土)@日比谷野外大音楽堂
OPEN 17:30/START 18:00
プレイガイド :2018年4月7日(土)から一般販売開始
チケットぴあ TEL:0570-02-9999(Pコード:110-831)
ローソンチケット TEL:0570-084-003(Lコード:70623)

 

☆『NT 11~夢の世界~』
2018年7月14日発売!

収録曲

01.Hyacinth
02.はじまりは月
03.粟野川
04.風に立つSilver
05.俺は5つで70で
06.春の海空
07.髑髏とタンデム
08.ポンコツを楽しむさ
09.夢の世界
10.笑っていくぜ

 

 

☆『今さらヒーローになれやしないが』
2017年9月20日発売!

CD

LP

収録曲

01.春よ
02.洒落た日々から遠く離れて
03.起きろ
04.大好きで
05.ひとり綱引き
06.デジャビュのあやとり
07.これ以上どうしろっていうんだ
08.追っつかない
09.Hello~大切な記憶~
10.今さらヒーローになれやしないが

 

 

☆『しばらく月を見てなかった〜Naked Tracks10〜』
8月19日野音&通販発売!

できたできました!

01. やるだけやったら
02. あの唄を耳にすると
03. 痩せ我慢ピエロ
04. あの日のまんま
05. 道は聞かなかった
06. どっちを選ぶよ
07. しばらく月を見てなかった
08. 夢と言えば夢
09. 一番新しい傷から
10. 分かってるだろ
11. 抱きしめてるのは俺だが

 

 

 

☆DVD「SION-YAON 2016 with THE MOGAMI」発売中!

収録曲

サイレン
ブーメラン
ONBORO
傘いらんかん
夏の終わり
ありがてぇ
遊ぼうよ
好きで生きていたい
俺の声
ガラクタ
12号室
元気はなくすなよ
お前がいる
後ろに歩くように俺はできていない
ノスタルジア
春よ(新曲)
パニック
新宿の片隅から
マイナスを脱ぎ捨てる
お前の空まで曇らせてたまるか
サラサラ
Hallelujah
今さらヒーローにはなれやしないが(新曲)
このままが

Vocal:SION / Drums:池畑潤二 / Keyboards:細海魚 / Guitar:藤井一彦 / Bass:清水義将
収録:2016年8月11日 日比谷野外大音楽堂

 

 

 

 

☆「Hello~大切な記憶~」
Naked Tracks 9発売中!

01.春の陽をあびて
02.洒落た日々から遠く離れて
03.大好きで
04.春よ
05.今さらヒーローになれやしないが
06.これきりに憧れ
07.追っつかない
08.デジャビュのあやとり
09.ひとり綱引き
10.Hello ~大切な記憶~

です。

全16ページのブックレット、かなりのボリュームです。よ。

 

 

 

 

 

 

☆「30th milestone」6月22日発売!

30周年記念限定盤

35曲のスタジオ音源(Disc-1、Disc-2)
デビュー前の貴重なライブ音­源15曲(Disc-3)
未発表映像を含むライブ映像とビデオクリップを合わ­せて20曲収録した特典DVD(Disc-4)
音源、映像全部合わせて70曲収録。
全曲リマスタリング
SHM-CD×3、DVD×1(4枚組)
LPサイズ・スペシャルケース入り(シリアルナンバー入り)
LPサイズ歌詞 & フォトブック(20P)封入


CD Disc-1(30周年記念限定盤:TECI-1500 / 通常盤:TECI-1503 共通)
新宿の片隅から(「SION」 / 1986年)
俺の声(「新宿の片隅で」 / 1985年)
SORRY BABY(「SION」 / 1986年)
風来坊(「風来坊」 / 1987年)
12月(「春夏秋冬」 / 1987年)
このままが(「春夏秋冬」 / 1987年)
サイレン(「SIREN」 / 1988年)
カーテン(「Strange But True-Strange side」 / 1989年)
記憶の島(「Strange But True-True side」 / 1989年)
夜しか泳げない(「夜しか泳げない」 / 1990年)
12号室(「夜しか泳げない」 / 1990年)
夢を見るには(「かわいい女」 / 1991年)
蛍(「蛍」 / 1992年)
月が一番近づいた夜(「I DON'T LIKE MYSELF」 / 1993年)
ありがてぇ(「I DON'T LIKE MYSELF」 / 1993年)
彼女少々疲れ気味(「SION 10+1」 / 1994年)
金魚(「抱きしめて」 / 1995年)
全17曲収録 / 収録時間 76:18

CD Disc-2(30周年記念限定盤:TECI-1500 / 通常盤:TECI-1503 共通)
がんばれがんばれ(「フラフラ」 / 1997年)
通報されるくらいに(「SION comes」 / 1998年)
お前がいる(「SION comes」 / 1998年)
薄紫(「DISCHARGE」 / 1999年)
砂の城(「好きな時に跳べ!」 / 2001年)
雪かもな(「UNIMELTY FLOWERING」 / 2002年)
キャスト(「ALIVE ON ARRIVAL」 / 2003年)
ガラクタ(「ALIVE ON ARRIVAL」 / 2003年)
たまには自分を褒めてやろう(「東京ノクターン」 / 2005年)
夏の終わり(「東京ノクターン」 / 2005年)
マイナスを脱ぎ捨てる(「20th milestone」 / 2007年)
Hallelujah(「住人~jyunin~」 / 2008年)
鏡雨(「鏡雨~kagamiame~」 / 2009年)
お前の空まで曇らせてたまるか(「鏡雨~kagamiame~」 / 2009年)
燦燦と(「燦燦と」 / 2010年)
気力をぶっかけろ(「Kind of Mind」 / 2012年)
後ろに歩くように俺はできていない(「不揃いのステップ」 / 2014年)
ONBORO(「俺の空は此処にある」 / 2015年)
全18曲収録 / 収録時間 79:54

CD Disc-3(30周年記念限定盤:TECI-1500 のみ)
SION LIVE 1986 at SHIBUYA LIVE INN(収録:1986年6月17日 渋谷ライブ・イン)

風向きが変わっちまいそうだ
やるせない夜
コンクリート・リバー
春夏秋冬
ハード・レイン
ダーリン
SORRY BABY
TONIGHT
俺の声
レストレス・ナイト
はやく慣れることさ
ハングリー・ナイト
街は今日も雨さ
KNOCK ON THE HEART
クロージング・タイム
全15曲収録 / 収録時間 76:03 / M-8,M-10以外は未発表音源

DVD Disc-4(30周年記念限定盤:TECI-1500 のみ)
SION LIVE & CLIPS

1986年2月28日 渋谷ライブ・イン / RARE LIVES
風向きが変わっちまいそうだ(未発表映像)
俺の声
12月
1988年5月29日 汐留PIT / RARE LIVES
バラ色の千鳥足(未発表映像)
パニック
ノスタルジア(未発表映像)
1989年3月2日 NISSIN POWER STATION / RARE LIVES
もの悲しい風(未発表映像 / モノラル音声)
こんな大事な夜に(未発表映像 / モノラル音声)
カーテン(未発表映像 / モノラル音声)
STRANGE CLIPS
春夏秋冬
サイレン
元気か?
水の中にいるようだ
SION-YAON with THE MOGAMI 2010>2015
住人(SION-YAON 2010)
遊ぼうよ(SION-YAON 2010)
どけ、終わりの足音なら(SION-YAON 2011)
コンクリート・リバー(SION-YAON 2013)
月が一番近づいた夜(SION-YAON 2014)
お前の空まで曇らせてたまるか(SION-YAON 2015)
このままが(SION-YAON 2015)

 

 

 

 

 

☆「Naked Live 2014~SION + Sakana Hosomi & Kazuhiko Fujii~Naked Tracks 8」6月14日発売!

【収録曲】
Disc 1
01.雪かもな
02.ウイスキーを1杯
03.それさえあれば
04.いつでもどこでも会いたい
05.バッカス
06.休みたい
07.バラックな日々
08.test
09.地下街
10.泡沫の世を飛ぶ
11.胸を張れ
12.人様
13.お前を信じてる
14.お前の空まで曇らせてたまるか
15.ONBORO

Disc 2
01.気力をぶっかけろ
02.後ろに歩くように俺はできていない
03.マイナスを脱ぎ捨てる
04.Machiko(弾き語り)
05.12月(弾き語り)
06.諦めを覚える前の子供みたいに
07.jabujabu
08.お前がいる
09.Hallelujah
10.月が一番近づいた夜
11.このままが

 

 

 

☆「俺の空は此処にある」3月4日発売!

01 ONBORO
02 唄えよ讃えよ
03 jabujabu
04 けちってる陽だまり
05 水色のクレヨン
06 いつでもどこでも会いたい
07 休みたい
08 人様
09 俺の空は此処にある
10 諦めを覚える前の子供みたいに

 

 

☆「Naked Tracks7~泡沫の世を飛ぶ~」


01 泡沫の世を飛ぶ
02 水色のクレヨン
03 人様
04 ONBORO
05 jabujabu
06 けちってる陽だまり
07 0点
08 諦めを覚える前の子供みたいに
09 バラックな日々
10 いつでもどこでも会いたい

 

 

☆「不揃いのステップ」発売中でござる!

 

 

☆「Naked Tracks6~後ろに歩くように俺はできていない~」

6月29日野音発売!

01 胸を張れ
02 川の向こう
03 お前を信じてる
04 この雨を慕いて
05 後ろに歩くように俺はできていない
06 休みたい
07 輝美(悪夢ちゃん)
08 顔
09 人
10 路肩の花
11 長い間

通信販売は7月1日からになります。

Naked Tracks6

 

 

 

 

☆「Naked Tracks 5 "Naked Live 2011~SION with Bun Matsuda~"」
                   

収録曲

Disc 1
01 雪かもな
02 この街の力まで塞がないでくれ 
03 気力をぶっかけろ
04 恥を知れ
05 もう奪わないでくれ
06 不揃いのステップ
07 風が出てきた
08 彼女少々疲れ気味
09 こんなに天気がいいからよ
10 お前の空まで曇らせてたまるか
11 Darling
12 午前3時の街角で
13 遊ぼうよ
14 お前がいる
15 ハード・レイン
16 Hallelujah
17 マイナスを脱ぎ捨てる
18 元気はなくすなよ

Disc 2
01 ちょっといいな(弾き語り)
02 Machiko(弾き語り)
03 12月(弾き語り)
04 赤鼻のトナカイ(弾き語り)
05 俺の声
06 バラ色の夢に浸る
07 たまには自分を褒めてやろう
08 そして あ・り・が・と・う
09 このままが

こちらから購入できます。
http://shopping.deli-a.jp/item_List.php?c1=19&c2=1117

 

 

 

☆「Kind of Mind」

収録曲
01 まるで誰かの話のようだね
02 ひと笑い
03 独り善がりのアウトローより
04 気力をぶっかけろ
05 何処かへ行きたい
06 同じ空の下、違う屋根の下で
07 タイトルなし
08 奈落をぶち破れ
09 お前が好きなんだ・Bang!
10 バラ色の夢に浸る

【限定盤DVD収録曲】("SION-YAON 2011 with THE MOGAMI"公演より)
01 どけ、終わりの足音なら
02 鬼は外
03 Slide
04 タイトルなし
05 同じ空の下、違う屋根の下で
06 一瞬
07 ハード・レイン
08 ちょっとでいいんだ
09 マイナスを脱ぎ捨てる
10 忘れられない人のひとりくらい
11 バラ色の夢に浸る

 

 

☆「Naked Tracks 4 ~同じ空の下、違う屋根の下で~」発売中!

4
「Naked Tracks4~同じ空の下、違う屋根の下で~」

01 不揃いのステップ
02 ウィスキーを1杯
03 kira kira 
04 タイトルなし
05 恥を知れ
06 もう奪わないでくれ
07 気力をぶっかけろ
08 同じ空の下、違う屋根の下で
09 左と右へ
10 試されるように続いている
11 風が出てきた
12 この街の力まで塞がないでくれ
13 バラ色の夢に浸る

こちらから購入できます。
http://shopping.deli-a.jp/item_List.php?c1=19&c2=1117

 

 

☆25th ANNIVERSARY ALBUM 「燦燦と」2010.10.20発売!


収録曲

(オリジナル盤)
01 石塊のプライド
02 勝たなくていいのさ
03 自分の胸は自分ではうまく温められない
04 からっぽのZEROから(SION & The Cat Scratch Combo Ver.)
05 狂い花を胸に
06 そして あ・り・が・と・う(SION with THE MOGAMI Ver.)
07 カラスとビール
08 どんなに離れてたって傍にいるから
09 ちいさな君の手は
10 燦燦と

(お祝い盤)
01 俺の声 / BRAHMAN
02 調子はどうだい / 藤井一彦
03 がんばれがんばれ / Ken Yokoyama
04 SORRY BABY / 花田裕之
05 早く帰ろう / SAICO

 

 

☆アルバム「Naked Tracks 3 ~今日が昨日の繰り返しでも~」


収録曲

01 カラスとビール
02 あの子の部屋の窓は叩くな
03 どんなに離れてたって傍にいるから
04 ひとり遊び
05 水
06 18000回以上も
07 狂い花を胸に
08 自分の胸は自分ではうまく温められない
09 お前のちょっと前を
10 キャラバン
11 観覧車
12 痛いくらいに強く想っていても
13 二人は
14 金色のライオン
15 燦燦と

 

☆アルバム「Naked Tracks 2 ~鬼は外~」発売中!


収録曲

01 もうひとり分強くなる
02 やるせない夜2009
03 Teardrop
04 お前がいなけりゃ
05 放つ
06 ちいさな君の手は
07 ライダース
08 kitatani
09 頑張ってればたまに
10 鏡雨
11 花はいらんかね
12 誰も見てなくても
13 今日の全部を
14 鬼は外

Naked Tracks の第二弾です。
このアルバムは通販かライブ会場での販売となります。

 

 

☆ALBUM
「鏡雨 ~kagamiame~ 」2009年7月15日発売!


収録曲

01 鏡雨
02 おまえの空まで曇らせてたまるか
03 お前がいなけりゃ
04 放つ
05 鬼は外
06 雨に混ざらず
07 karan
08 Slide
09 Teardrop
10 今日の全部を
11 磨りガラス越しのオレンジ


 

☆ALBUM
「Naked Tracks ~光へ~」


収録曲

01.住人
02.どけ、終わりの足音なら
03.暦
04.なるようにしかならないが
05.ジョニーデップ以外は
06.Hallelujah
07.karan
08.いつか海を見て
09.Slide
10.宝物
11.表に
12.光へ
13.磨りガラス越しのオレンジ  

このアルバムは通販かライブ会場での販売となります。