

・作る商品の形をイメージする

コイル部分の太さを選ぶ
※既成の太さ(1.2φ、2φ、2.5φ、3.2φ)
太さによって商品のデザイン、強度が違ってきます。太ければ強さがあり、細ければ邪魔にならない便利さが備わります。

コイルの色・ウレタンの中にワイヤーやケプラー繊維を入れるか決める。
強度を必要とする商品にはワイヤーやケプラー繊維を入れることにより強度を増すことが出来ます。ワイヤー・ケプラー繊維に色のついているものもあるので透明なウレタンを使えばデザイン性もアップします。

コイルの長さを決定する
使用する目的に合わせてウレタンの長さを決めます。
※既成の長さ(最長約30cm)

使用目的によって付属品を決定する
クリップ・ナスカン・根付紐・リングなど、様々なものを取り付けることが出来ます。