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■NEWS

●最新情報
・2020/05/03 ストーリー、自機設定、登場人物、スクリーンショットを公開


■STORY

地球はゴゴー軍団の侵略後も、さまざまな危機を乗り越え、地球連邦の設立に成功。
人類はこのまま繁栄の時代を迎えるかに思えた。

西暦1989年。
秘密結社「ネオローラン党」が、TDF(地球防衛軍)から収奪した兵器を駆り、全世界に対して武装蜂起した。
「第二次ローラン戦争」である。

バルカイザーを開発した超電気科学研究所はTDFと力をあわせ、ネオローラン党に敢然と立ち向かった。

これは「ARMED SEVEN」で描かれなかった、超電気科学研究所の決戦の記録である。


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ARMED SEVENの時代


■MECHBLAZEの自機

SER-28 ボストーク
超電気科学研究所が開発した陸戦用小型MCR。
天護(あまもり)博士が、研究所の技術力誇示と、道楽のために開発したMCRの一つ。

小型だが装甲が厚く、多種多様な武装を使用可能で、その戦闘力は重MCRに匹敵する。

ボストークの高性能に驚いたTDFは、当時開発中の陸戦用MCR「サラディン」の仕様要求を大幅に変更するなど、多方面に大きな影響を与えた。



■登場人物

仲矢ヒロコ
TDF(地球防衛軍)中尉。
ボストークのオペレーターを担当する。
TDFのエリートだが、超電気科学研究に強いあこがれを抱いている。
第二次ローラン戦争では人員不足の研究所をサポートするためオペレーターに志願した。
ゴゴー戦争時は幾度も侵略に巻き込まれ、学校では恩師を殺害された過去を持つ。

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GIGANTIC ARMYの時代(地球編)


村田ユキマサ
超電気科学研究所職員。
ボストーク戦闘訓練の教官を務める。
ゴゴー戦争ではロケットファイターのパイロットとして、バルカイザーと共に戦った。

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バルカイザーのひみつ


■SCREENSHOTS















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