★14歳の時、初めてTAROTを手に入れる。この時のデッキは、アレキサンドリア木星王さんの大アルカナ22枚のみのもの。
★1年間、一人占いをし続ける。こういう書き方をすると、非常に怪しい・・・。
★親に発見され、破り捨てられる。
★16歳の時、2セット目のTAROTを手に入れる。記憶に残らない程、おもちゃのようなデッキ。これも大アルカナのみの22枚セット。
★雨の日に濡れてしまい、やむなく廃棄。
★すぐに3セット目を購入。大アルカナのみの22枚セットで、すべてに花が描かれているTAROTだった。しかし以前のものに比べ、インスピレーションは格別に良く、様々な問いに素直に答えてくれた。
★この頃、ある女の子の青春から結婚までを言い当てる事になる。
★使いすぎてボロボロになり、惜しみつつ廃棄。
★18歳の時、1JJを購入。初の78枚フルセットだが、小アルカナが馴染み辛く、結局大アルカナのみの使用になる。この頃になると対人占いが多くなり、100人程かわるがわる何回も(リピーター多数)占う。
★1JJの消耗も激しく、カバラタロットなる物を購入するが、使いづらく、お蔵入りになる。
★23歳の時、THOTHのスモール版を購入する。正逆の無さにはまり、初めて78枚使いこなす。
★続けて、Original
Rider Waitを購入。黄箱に比べ、絵の段違いの素晴らしさに惚れてしまい、一気にメインデッキに抜擢される。
★ホームページを開設し、無料鑑定を行う。膨大な依頼数に挫けそうになるが、なんとかこなす。
★ひやかし半分の依頼の多さに、一時中断する。