十勝岳温泉から安政火口への沢を乗り越し、D尾根に取り付きます。化け物岩から下は天気の良い時に好みの側壁を、安政火口への沢に向かって滑ります。ちなみに化け物岩(写真右の岩山)直下の斜面を滑りました。(この命知らずめが!)
情報提供者は、道立林業試験場勤務の長坂です。(こんな所単独行で行くなよなあ)
富良野岳
標高〜1912m、標高差〜約1400m
原始が原コースの紹介です。尾根上はクラストしてたり最中状態だったりで、雪質は安定してません。下りはピークから5の沢の源頭に向けての谷間を滑りました(写真は原始が原から富良野岳を望む。三角形のピークの真っ正面の斜面のことです)。雪崩に注意しましょう。(そんなもん、見りゃわかるわい!。)
上ホロカメットク山
標高〜1920m、標高差〜約700m