Q&A

質問13 インバーケア社のニュートロンをエルピダで購入し、電動リクライニングに改造してほしいのですが?(2004/01/07)

A:エルピダでは、ニュートロン(パワー9000)、P100などのパイプフレームの軽量車種や国産電動車椅子のイマセン、スズキなどの販売と改造を現在は行っていません。

理由@:国産や軽量型からレンジャーXやブラストなどの車種(今後10キロ車と表記)に乗換えたユーザーの変化が劇的である。乗換えた電動車椅子にユーザー本人が非常に高い評価をしている。
     「人生が変わった」「今までと全然違う」などと言うユーザーが多い。家族、友人、知人などから性格が明るく積極的になったと言う話を多く聞く。
理由A:乗換えたユーザーが今までの自分の国産電動車椅子や軽量車種(今後6キロ車と表記)に、非常に低い評価を下している。
     「良くアレに乗っていた」「もう2度と乗りたくない」などの辛らつな評価が多い。

上記の理由から電動車椅子の車種選定の重要性が感じられると思います。電動車椅子を使用する障害者・ユーザー本人が非常にハッキリした評価をしているのですから。ではその違いは何でしょう?

違い@:パワー
     一般的に6キロ車が普通の電動車椅子で、10キロ車がスピードが出る贅沢な高級外車のように思われています。この先入観が強く、多くの人が6キロ車を選択します。

質問12 冷却ファンのバッテリー消費量はどれくらいですか?(2003/12/27)

A:電動車椅子が最大出力80A〜100A(アンペア)で、エルピダで採用している冷却ファンのモーター(2個で)は0.24Aです。電動車椅子のバッテリー消費量の300分の1〜400分の1ぐらいになります。試合が始まってから最後の試合が終るまで一日中付けっ放しでまったく問題ありません。電動車椅子を2分動かすのと、冷却ファンを10時間回すのがほぼ同じバッテリー消費量です。

質問11 P200で電動車椅子サッカーをしています。電動車椅子を送って、電動車椅子サッカー仕様の改造(低床シート、サッカーバンパー、タイヤガード、メインコントローラをニューコントローラへ交換、冷却ファン、モーターユニット・メンテナンス)をしてほしいのですが?(2003/12/26)

メインコントローラをニューコントローラへ交換、

冷却ファン、

モーターユニット・メンテナンス

タイヤガード製作

A:低床シートやバンパー、タイヤガード(バンパーと一体型の場合)はユーザーの座位に関わってきますので、改造作業は本人来社が前提になります。電動車椅子を送ってもらって出来る作業はタイヤガード(バンパーと一体型でないタイプ)、メインコントローラ交換、冷却ファン、モーターユニット・メンテナンスになります。

以前は、何台か電動車椅子だけを送ってもらい改造を行いました。昨年の横浜の全国大会で初めてそれらの電動車椅子とユーザーに対面してショックを受けました。ユーザー来社で改造した電動車椅子のパフォーマンスに比べて、かなり劣っていた為です。
エルピダに来社してくれれば、全然違ったはずなのにと言う後悔が残りました。お話しをさせてもらって、電動車椅子や改造の知識がほとんど無いので、さらにショックを受けました。

上記の体験から、来社してもらってオーダーメイドの改造作業をする基本方針を徹底するようにしています。
エルピダの改造作業はユーザーとのキャッチボールですので、一度の来社では終らないケースも多くあります。最初の改造で、ユーザーの身体に合ったオリジナルのシート(この時点では自宅で長期間使用してわかる事には完全には対応できません)になり、電動車椅子や改造の知識も増えて、改造の可能性が解ってきます。その後は「ここをこうすればもっと良くなる」改善点が見えてきますので、さらに進化させることが出来るようになります。
是非、エルピダ・ユーザーに改造体験談を聞いて見てください。

質問10 @セカンドカーとして2台目の電動車いすが欲しいのですが、中古車は手に入りますか?Aまた、エルピダ以外で購入した場合、改造・修理をエルピダでお願いできますか?(2003/12/26)

A@:中古車はレンジャーX(トルク)、P200の2車種のみの限定ですが入手する努力をしています。エルピダで中古車購入の場合はエルピダでの改造が前提になります。

AA:中古外車の入手は難しいため、エルピダ以外で購入した場合でも、改造・修理は承ります。

質問9 エルピダで新車を購入して電動車椅子サッカー仕様の改造だけしてほしいのですが?(2003/12/21)

3GレンジャーX電動車椅子サッカー仕様
の改造例

アイアンポーニーズ岡山の藤岡選手

低床シート、エボリューションクッション、側湾に対応した背もたれシート、電動リクライニング、ジョイスティックの位置、コントローラガード、フットレストの位置など微妙な改造をオーダーメイドで製作。

ニューコントローラ交換、冷却ファンなどのマシーン改造も万全

@現在はノーマルの2GレンジャーX(トルク)で電動車椅子サッカーをしている。
A病気は筋ジス、側湾あり。お尻が痛くて、クッションはロホを使用。
B予算の都合でシートの改造はなしで、新車購入しサッカー仕様の改造のみ(タイヤバンパー、タイヤガード、冷却ファンなど) 希望。

A@:2GレンジャーX(トルク)はポテンシャルが高い電動車椅子ですので、新車を購入しなくても改造してゆけばかなり戦闘力を上げることが出来ます。☆バッテリー移設の低床シート改造。☆ニューコントローラ交換。☆高トルクモーター交換などのマシン改造メニューがあります。2GレンジャーX(トルク)の本当のポテンシャルを引き出さず、知らないまま買い換えるのはもったいないと思います。

AA:ロホクッションはお尻が安定しないので、電動車椅子サッカーには向きません。ジェイの粘土状のクッションも体温でやわらかくなりお尻が傾いたり底打ちしますので激しい動きには向いていません。エルピダユーザーの中ではお尻の形に合わせてくれるバリライト社のエボリューションクッションの評価が高いです。側湾ありで、ロホじゃないとお尻が痛いということなのでシートのオーダーメイドが必要と感じます。

AB:エルピダの基本方針は、ユーザーの来社による体型に合わせたオーダーメイドの改造です。特に電動車椅子サッカーでは電動車椅子とのフィッティング、重心のバランス、ジョイスティックをベストポジションに設定することなどが重要です。それと電動車椅子での長時間活動をサポートし、腰やお尻の痛み、疲労に効果絶大な電動リクライニングなどのシート改造はユーザーに高い評価を得ています。電動サッカーで強くなりたい気持ちは良く分かりますが、新車購入とサッカー仕様の改造のみで、シート改造は節約するというのは優先順位が逆だと思います。
エルピダで改造して電動サッカーが劇的に強くなったユーザーのみなさんは、しっかり身体にフィットしたシート改造をしています。是非、強豪チームのエルピダユーザーから生の意見を聞いてみてください。

質問8 クイッキーP−222SEを電動車椅子サッカー用に改造してほしいのですが?(2003/12/13追記してます)

P−222SE

A:(業者さんからの質問に対して)
エルピダは同業者さんを通しての仕事の発注はお受けしない方針です。それはその業者さんがマージンを取らなくても一緒です。仕事の依頼はユーザーさんからの直接依頼だけです。
Q:(業者さん)じゃあ、うちで買った電動車椅子をユーザーが直接お宅(エルピダ)に改造をお願いすれば良いんだね?
A:残念ながらNO(ノー)です。
エルピダでは他業者さんから購入した新車の改造に関しては、基本的にお断りしてます。現在のところ購入してから1年以上経過していればお受けする事にしています。(例外:購入した新車に改造しないと乗れない等の、特別な事情のケース)

A:(ユーザーさんからの質問に対して)
エルピダのP−222SEに対する評価
重心:高い。低重心に改造できないフレーム構造。
パワー:コントローラの出力100Aで最高時速8.5マイル=13.7km。これはブラスト850と同じ数値で100Aの出力も一緒です。
P222SEもブラスト850もノーマル仕様のまま電動車椅子サッカーで使用すると10分ぐらいでモーターが過熱してパワーダウンします。速度が速いということはモーターのギア比が大きいということになり、低速トルクが出にくい構造です。
強度:モーター&バッテリーのユニットをシートからワンタッチで取り外せる機能や、しなった形状のアルミフレームを採用しているためフレームの構造が弱い。そのため電動車椅子サッカーでは衝撃や急発進・急ブレーキの際に、シートの揺れや反動として出てきます。
制御:コントローラはエルピダでも使用しているP&J社製でP200もブラストも同じもので、現在では最高のものが搭載されています。しかし、重心が高く、強度が不足、中輪駆動に近いホイールバランスなどの影響でフルパワーでの操作制御に問題が出てきます。前進・バック・旋回など個々の単純制御はフルパワーでOKですが、それらの制御が複雑に組み合わさってくると思うように制御できない。つまり暴れると言うことです。体幹の保持が弱い人が乗ると首振り人形のようになってしまいますので、要注意。制御するにはパワーを落とす設定か、微妙なジョイスティック操作が必要です。感覚的に思いっきり思い通りに操作できないということです。
実績:4台のP222SEでビクトリーロード奈良が今年の全国大会優勝で結果を出した?!
しかし、その同じチームがP222SEで全国大会前までは実績を残せませんでした。これはどういうことでしょうか?エルピダの推測ですがこの電動車椅子を改造した大阪の山口テックさんの並々ならぬ努力の成果だと考えます。・メインコントローラ移設(過熱対策) ・冷却ファン(過熱対策) ・頑丈なガード(強度アップ) などなどP222SEの弱点を改善する改造を相当頑張ったのだと思います。
電動車椅子サッカーでの活躍を陰で支える業者さんの存在は大きいですね。エルピダも負けないように頑張りますので期待してください。
電動車椅子は改造によって戦えるレベルになりました。でも、最強の戦闘力ではなかったと考えています。それでも優勝しました。それ程ビクトリーのチーム戦術とストライカーの個人技が優れていたと言うことです。重松選手の技術は目立つので分かりやすいですが、チームの連携・判断の早さ・ボールにからんでいない選手のポジショニングなど、さすがです。ポイントは電動車椅子の性能だけでは強くなれないということです。
エルピダのDVDで是非強豪チームの戦術を研究しましょう。目立ちませんが特に4.5キロの選手のポジショニングが良いです。これは大変難しい事です。なぜならば、ボールは6キロで動いていくからです。自分の役割、状況判断、先に流れを読んで動かなければ4.5キロは6キロの後追いになってしまいます。DVDで強豪各チームの4.5キロの選手だけを集中して観察してみましょう。勉強になりますよ。

上記の評価の結果、つまりP222SEの圧倒的な性能でビクトリーが優勝したのではなく、技術&戦術で優勝したと評価していますので、エルピダでは電動車椅子サッカーの改造のベースとなる電動車椅子としてP222SEは選ばないと言う結論です。
パワーの項目で、書いたブラスト850に関してもエルピダでは電動車椅子サッカー用には今後お勧めしないことになりました。ブラストHDをお勧めします。いままで電動車椅子サッカー用にブラスト850をエルピダで購入されたユーザーに関しては、冷却ファンの設置かモーター交換をお勧めしています。ブラストHD用の高トルクモーターとの交換を特別サービス価格で行う予定です。

つまり、エルピダ推薦の電動車椅子サッカーに向いた電動車椅子2004年版
☆P200: ニューコントローラ(100A出力)に交換すれば、電動車椅子サッカー最強です。
☆ブラストHD: 低重心。頑丈なフレーム。最初からコンローラ100A出力搭載。今後の実績に注目です。
☆3GレンジャーX: ニューコントローラ(100A出力)に交換すると生まれ変わります。低重心へ改造可能で頑丈なフレーム。ブラストシリーズ同様、高トルクモーターへの交換を計画中です。関心のあるレンジャーX ・ トルクユーザーは連絡ください。
エルピダが推薦するのは以上の3車種です。

質問7 電動車椅子サッカーに向いた電動車椅子は、どういうタイプですか?(2002/10/12)

A:■重心
・低重心であること(既存の電動リクライニング車では重心が高すぎます)
パワー
・ハイパワーであること(国産の6km/h車では弱すぎます)
強度
・対衝撃に対して受け止められるフレーム強度が必要です。
制御
・ハイパワーでも思ったとおりに動いてくれなければ、高度なプレーは出来ません。

以上の条件を満たしたタイプを選べばよいわけですが、判断の基準はやはり実績中心で行いましょう。
電動サッカーの強豪チームで6キロ車のレギュラーとして活躍できる車種は
☆P200 (電動サッカーNo.1車)
☆3GレンジャーX (普段使用を考えれば総合力No.1)
☆ブラスト (期待のニューフェイス)
の3車種です。これ以外の車種に関してはまだ実績がないか実力がないということになります。
繰り返しますが、実績で選ぶことが大切です。実力がある車種は必ず試合で目立ってきます。

質問6 バッテリーの充電時期ですがホームページの中で使用後速やかに充電することが望ましいとありますがバッテリーは充電回数に限りがあり、あまり頻繁に充電しますと寿命を短くすると思いますが?(2001/06/22)

A:自動車バッテリーでは放電をくり返す事にバッテリーの容量が低下するのに対してサイクルユースバッテリーはある一定回数まではほとんど容量の低下は見られず容量の低下も緩やかです。

しかしバッテリーは放電の深さによりバッテリー寿命に違いがでます。サイクルユースバッテリーでもその使用方法によってはバッテリー容量の70%放電で500回程度くり返し使用出来る物でも100%放電では200回程度に低下してしまいます。

過放電させてしまったとしてもすぐに充電すればバッテリーは元に戻り元の性能を発揮することができますが放電したまま時間をおげばサルフェーションを起こして劣化を早めてしまいます。

サルフェーションを日本語で言うと「白色硫酸鉛化」といいます。これは、最も注意が必要な、バッテリーの劣化現象です。

過放電や高温長期間放置後,電極面上に白い硫酸鉛(PbSO4)が析出する現象で、電極は導電性の悪い膜で覆われ、充放電反応が阻害されます。その結果、バッテリーの容量が少なくなります。

バッテリーは、硫酸が鉛と反応して放電し、放電したバッテリーを充電すると、放電と逆の化学変化を起こし、バッテリーが元の状態に戻ります。このとき、硫酸が極板から離れて電解液に戻り、電解液の比重が上がるのです。 放電したまま放置しておくと、放電時に硫酸と反応して作られた硫酸鉛が結晶化して元に戻りにくくなります。元に戻りにくくなるということは、当初ほど電気を蓄えられない、ということです。結晶化が進むとますます電気を蓄えることができなくなります。このようにしてバッテリーは寿命に近づいていきます。

バッテリーはいつも充電状態にしておいたほうがいい、というのは硫酸鉛を結晶化させないためなのです。

ディープサイクルバッテリーは使用後はできるだけ速やかに充電をする!これが長持ちの秘訣です!

質問5 海外で充電する時の変圧器はどのようなものを買えばよいですか?(2000/12/19)

A:国によって電圧が違いますので、このサイトで確認してください。
     http://www.rakuten.co.jp/sacom/index.html
  変圧器を購入できるサイト
     http://www.rakuten.co.jp/sacom/299487/
     http://www.noguchi-trans.co.jp/

ご使用になる充電器の消費電力を確認して(ほとんどの製品は定格表示されています)、それよりもやや大き目の容量(最低でも20%UPを目安に)の商品を選んでください。
ご質問してくださった方の充電器は「入力100V、250VA」とありました。大体300W(VA)の容量が必要ということになります。
入力電圧が全世界何処でも使える110Vから240Vの自動変換で、容量が300W、重量が1.5kgと軽量の忠利CCW-300W をお勧めしました。
     http://www.rakuten.co.jp/sacom/299487/516644/443121/

質問4 再充電する前はなるべくバッテリーを使い切った方が良いのですか?(2000/12/14)

A:電動車椅子用鉛蓄バッテリーは、メモリー効果はありませんので空になるまで使い切らず使用後すみやかに充電して下さい。バッテリーが早期にダメになる原因としては過充電、過放電がありますが、ほとんどは過放電によるものです。
過放電させてしまったとしてもすぐに充電すればバッテリーは元に戻り元の性能を発揮することができますが時間をおげば内部の化学物質が結晶化して充電を妨げることになり劣化を早めてしまいます。
バッテリー本来の性能と寿命まで使うコツは、使ったらできるだけ速やかにまめに充電することです。

電動車椅子サッカーで使用しているケース
1日で消費電力が大容量なる場合は、1晩の充電では満充電しないことがあります。自動充電器には過充電を防止するために満充電でストップする機能とタイマー機能が付いていますので、充電が大容量になる場合は満充電前にタイマーが働いて切れてしまうことがあります。その際はもう1度、電源を入れなおして追い充電してください。

普段乗っていない電動車椅子のバッテリーは
使わなくても自己放電していきます。目安は様々な条件で変わってくるのですが、10日で5%自己放電すると考えてよいと思います。20日〜1ヶ月に1度充電すれば良いでしょう。新品のゲルバッテリー(密閉型)などは箱に入れっぱなしにして放置しておくと、新品なのに・・・(>0<;)ということになってしまいますので、要注意!

※ヤマハの簡易型電動車椅子は
鉛蓄バッテリーではなく、ニッカド(旧型)ニッケル水素(新型)電池を使っていますので、メモリー効果があります。充電器にもリフレッシュボタンが着いていますので、充電前に完全放電してから充電します。間違わないようにしてください。

質問3 電動車椅子用のデープサイクルバッテリーと自動車用のバッテリーの違いは?(2000/12/14)

A:デープサイクルバッテリーは、深く放電でき、同時に何回も充電できる能力を持っています。自動車用のバッテリーは、少し放電するとすぐにバッテリー上がりを起こしてしまいます。 自動車用バッテリーは電動車椅子用には使えません。

質問2 電動車椅子の改造専門なんですか?(2000/6/2)

A:手動車椅子、座位保持装置、もちろん電動車椅子の販売も行っています。ホームページの内容も徐々に充実させていきますので、ご期待ください。

質問1 出張サービスはありますか?(2000/05/22)(6/5加筆)

A:基本的に出張サービスは行っていません。
来社して頂くことによって、より高品質なサービスを提供してゆく方針です。

理由:特に改造サービスの場合、本当に車いすが体の一部として機能するためには細かな修正や、いくつかのパターンを試してみることなど、エルピダ(当方)とユーザー間のキャッチボールをベストポジション・ベストチョイスが見つかるまで続ける必要があると考えています。 当社はお客様にご来社していただくことによって、お客様のご要望を徹底して聞かせていただき、妥協することなくお応えさせて頂きたいと考えています。

(改造コーナーの実例を参照してください:来社していただいたときに、仮あわせを行います。ユーザーに合ったベストの車椅子を目指して、可能な限りパターンを試し、修正をして、ユーザー&家族&エルピダ、みんなで力を合わせて仕上げてゆきます)

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