![]() 4.デバイスからの動力線をモーター端子に半田付けする |
![]() 5.モーターホルダーの溝にコードをしっかりはめる 使用するコードはホルダー溝と外装フレーム側のスペースが狭いので丁度良い物を使用する |
![]() 6.デバイスからの信号腺をスイッチ端子へそれぞれ取り付ける その際。端子ごと熱収縮チューブで完全に覆う事 ここの絶縁が不完全だと暴発する危険性があるので注意 |
![]() 7.全体 信号腺・バッテリー側動力線は熱収縮チューブで束ねておくと フレーム本体への組み込みが楽になる 信号腺は余裕を持たせて配線する |
![]() 8.デバイス本体はストック基部に収納される 9.バッテリーコネクターを取り付け外装パーツを取り付ける 戻る |