私が心から信頼し、心からの友情を寄せている友たち。それは中高一貫(間で私は2年転校したけど)女子校時代の同窓生です。その中でも7人のグループで特にまったりお茶したりおうちに遊びに行ったりしているんですが(子供生まれた子もいるしねー)今回はウェスティン。恵比寿のウェスティン。ごうぢゃす(≧▽≦)ノ★
なんというか、セレブ志向というわけでもないのですがどーもこう、「ちゃんとした場所」に行くことが大好きなのです。あんまし一緒に行ってくれる人がいないので(たいがいの人は腰が引けてしまう)こういう場所をサラっと選んでくる友はありがたい。←所詮中身が庶民まくりなので許してください。自分で選べるかというと疑問です。
今一番苦しい状況にいる子がぽつりと「今回の件でね、一番思ったのはね、友達っていいな、って」何を言っても偏見なく、また「こんな人だったんだ」等と思われることなく、事実を受け止め心の底から心配してくれる生涯の友たち。私は母親に「中高の友達は一生だから大事にしなさい」とかつて言われたことがありますが、今それを痛感します。私も鬱だったりその他でぐるぐるもやもやじたばたしたりしているけど、彼女らにらくちんに話せるのです。それは、同じ学校に通い、同じ授業、同じ先生、同じ部活、そういう空間時間を共有し、その中でも特に相性のいい子たちが残ったからだと思うのです(他にも大事な友人はたくさんいるけどスタンドアロンだったりする笑)。
何が言いたいのかよくわからんけど。ま、私も彼女らにちょっと楽にしてもらいました。中のひとりが医者なので、安心してお出かけできるのも心強い一因です(笑)
|