基 本 理 念

国際高等教育推進協会


言語教育普及振興協会は、人と人とのコミュニケーションの基礎である言語を通じ、日本と世界、特にアジアとの文化交流をめざすことを目的としています。

当協会の母体であるビナ・アンタール・ヌサ財団(インドネシア・日本教育文化財団)は、1993年に設立され、インドネシア人のための日本語教室、現地長期滞在日本人のためのインドネシア語教室、および公的機関、団体との協力による日本文化紹介プログラム等を、運営し、発展させてきました。
この度、当協会は、国際高等教育振興協会の掲げている、“世界中の全ての個人に高等教育の機会を”との基本理念に賛同し、日本における協力機関として認定されました。