この商品は、ニューウェイジャパンとは関係ありません
★今、話題の《樹液シート》って何? 週刊誌や健康雑誌などで、体の各部の痛みに対する改善例が数多く紹介され、その反響の大きさに生産が追いつかない−といわれているほど最近大人気の健康増進商品です。その理由は、"足の裏に貼って体内の毒素と不要な水分を吸い出す"事にあります。貼るだけで、足がスッキリ!!体がさわやかになるという訳です。 《樹液シート》は、樹木を炭化させる過程で得られる木酢液(もくさくえき・消臭や殺菌などに効果があるとされている)、特に、カシ、サクラ、ブナなどの広葉樹から作った木酢液と樹木から抽出したエキスを特別な製法で粉末化し、和紙にキルティング加工をほどこした製品です。 ★《樹液シート》開発に25年 開発者は、『禁煙茶』や『爽健美茶』を世に送り出して有名な、中国医師の認定証を持つ川瀬 逸子さん。今回の《樹液シート》は七つ目の発明で、完成までに25年の歳月を費やしています。 開発者の川瀬さんは、「森の木々は誰からも水や栄養を与えられないのに、どうして何百年ものあいだ生き続けることができるのか」−問いう素朴な疑問と、中医学理論の中で「樹木の力を人間に生かすことができれば百二十歳までは生きられる」−といわれていることをヒントに研究に着手。二十年以上も富士山ろくの青木ヶ原を歩き回り、補聴器を木に当ててみては、水を吸い上げる力の強い木を探し回ったそうだ。そして、幹が硬い広葉樹ほどエネルギーが強いことをみつけたという。その木のエネルギーを抽出してパウダー状にしたものが、《樹液シート》です。 ★ 《樹液シート》の使い方(※基本は、足の裏と患部) 夜寝る前に、第二の心臓ともいわれる足の裏に貼って、翌朝はがす、というのが基本的な貼り方です。 細かい穴があいている面を足の裏に貼っておくと、通常は3〜4時間で粉末部分がドロドロにぬれて、白い粉末がクリーム色から茶色に変化していきます。これが体内の水毒であり、体調が悪い人ほど色の濃い、多量の水分が出てきます。(冷え性の場合は反応が出にくいこともあるので根気よく続けて下さい) 足の裏に加えて、痛い患部に貼れば、効果が高まりますが、足の裏のようにすぐぬれてくるとは限りません。足の裏には、全身が投影された反射区のツボがある場所です。多少健康に自信がある人でも必ずといっていいほど、シートはぬれます。他の部分に貼るよりも、一番反応がでやすいのは、このように足のうらにツボが集中しているためだと考えられます。それだけに水毒もたまりやすいのです。 ★ 体の中の水毒がシートに出てくる なぜ《樹液シート》を貼り、水毒が出ると、痛みや腫れが引いてくるのでしょうか? 東洋医学では、体に入った毒素が排出されずに蓄積すると、体内に滞って病気になると考えます。とくに水毒が水の中にたまって代謝異常が起こっている状態を水毒と呼びますが、《樹液シート》はこの水毒の解消に役立っているだろうと、臨床的には推測できます。 《樹液シート》をぬらす水の正体は、血液からにじみ出た不要なリンパ液ではないでしょうか。体内の不要なリンパ液がシートに吸い出され、よどんでいた水に動きが出てくる。その結果、全身の血液やリンパ液の流れが整って細胞の一つ一つが活性化し、病気に対する治癒力も高まって、痛みや腫れなどの不快症状が改善されていきます。これが、《樹液シート》がさまざまな病気や症状に有効である所以です。 ★どれくらいの時間貼っていればいいの? 《樹液シート》 はじめはサラサラの粉ですが、次第に水分を吸い取ると固くなり、さらには湿った状態になり、最後にはぬれてベタベタとした液状になります。液状にまでなってしまうと、パワーをすべて出し切った状態ですので、これをまず交換の時期だと思って下さい。 ※痛みや症状がひどい場合: 10分〜30分くらいでぬれ出して、1時間もすればベタベタという場合もあります。こうしたときは、どんどんと体の中の悪いものが排出されている状態なので、ぬれたらどんどん新しいものに取り替えていきます。 ※反対にあまりぬれない場合: 寝るとき貼って朝起きたらはがす、6〜8時間程度の時間で十分です。もし、それでもほとんどぬれておらず、サラサラのままでしたら、まだ樹液シートにパワーが残っていますので、捨てずに再利用するとよいでしょう。 ★ 毎日つづけないと効果はないの? 《樹液シート》は、ぬれなくなるまで、できれば毎日貼り続けてほしいのですが、症状が重篤な方、過去になんらかの病気で長期間、薬を服用していた方は、いつもでもダラダラとぬれつづける傾向が見られます。根気よくつづけてください。こうして、シートがぬれなくなれば、体内の毒素がほぼ排出された目安になります。しかし、日々汚染の進んだ大気を吸い、添加物を含む食品を口にして生きている限り、必ず体内にたまっていきます。どんなに健康な人でも、体の中には多少は悪いものが溜まっていますから、シートがぬれてきます。 《樹液シート》の力を借りて、排毒をすることをお勧めします。 ※使い方のコツ:かなりの量が染み出しているときは頻繁に取り替えながら多めに使い、一気に悪い水を吸い出してしまう。そして吸い出す水分の量が少なくなったら、使う頻度を減らすようにするとよいでしょう。 ※使う回数を減らす場合:1日使って1日やすむよりも2〜3日続けて使ったら、何日か続けて休むペースの方が効果的。吸い出すときは集中してやったほうが良いとの事。 ★野球・相撲・ゴルフなどスポーツ業界でもブーム! 中日ドラゴンズ 星野監督も絶賛 「薬のように飲んで体内にいれるものだったら、やはり不安があるけど、これは、ただ足に貼るだけなので、ちょっと試してみようという気にもなった。それで何も変化がなければそれで終わりだけれど、自分でこれはいいぞ、という実感があった。だから選手にも安心してすすめられたんですよ・・・」 ※自然のパワーで健康は蘇る 不思議樹液シートのフシギを探るより抜粋