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| こみパをやってみて |
| コスプレをすることで、 自分の好きな物を表現し、 主人公のことを異性としても見ていない玲子。 その自然な振る舞いが私は好きです。 主人公とお互いに好き合っていたと分かった後も 好きですけどね(笑) 初恋をした初々しさとか。 1度目の遊園地へのデートは 完全にただで入れるからと言う理由でしたが、 2度目のデートは、 クリスマスイブに同じ場所にいたいという、 憧れとか、そういったのが目に見えてホント可愛いです。 主人公の馬鹿たれは なかなかそれに気づかなかったりしますけど。 彼女の好きなシーンは、 彼女が好きでもないキャラのコスプレを、 受け狙いだけ、 チヤホヤしてもらいたいだけのためにして、 主人公に怒鳴られるところです。 あの後のお互いに怒っていると思い、 なかなか謝ることが出来ないところ。 そしてお互いに謝ろうとしていたのがわかり、 仲直りするところ。 あの一連の出来事があったから、 玲子は主人公に嫌われたくないと思ったのでしょう。 後はやっぱり下宿先に仲間を連れて 乗り込んできたところでしょうか。 そのころの玲子は主人公を全く異性と思っていないので、 シャワーは浴びるわ、 エロ本は読むわ、 同じソファーで寝るわで、 本来の魅力があふれていたと思います。 あの自然な感じがやっぱり好きですわ。 |
| 追記:猪名川でいこうをやってみて |
| こみパ本編ではやばかったのか、 押さえていたところを爆発させています。 確かこみパ自体では 「やおい」のことはハッキリと表現していなかったのが、 それしか頭にないのか?って思うぐらいそう言うネタを出します。 極めつけは主人公と大志、そして立川兄の3人で、 三角関係を持っていることにしようとするし。 彩までそっちの道に引きずり込もうとするし。 こみパ本編で主人公が好きになったのが嘘みたい(笑) そう言えばこみパで堂々とエロ本見ていたけど、 猪名川でいこうでは主人公のアレを見ていたな(笑) |
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