宝塚記念枠順


枠番馬番馬名性齢斤量騎手予想
@ 1 テイエムオペラオー 牡5 58 和田
A 2 サイレントハンター 牡8 58 吉田
B 3 ステイゴールド 牡7 58 安藤勝
C 4 メイショウドトウ 牡5 58 河内
D 5 マチカネフクキタル 牡7 58
E 6 マチカネキンノホシ 牡5 58 岡部
E 7 メイショウオウドウ 牡6 58 飯田
F 8 ラスカルスズカ 牡5 58 武豊
F 9 オースミブライト 牡5 58 武幸
G 10 ジョービッグバン 牡6 58 山田和
G 11 グラスワンダー 牡6 58 蛯名


たいちゃん♪の直感馬券予想

キーワードは「株と競馬は同じだ!!」

4-6, 1-4, 4-8, 4-11, 1-6, 6-8, 6-11 (馬連)4-6(ワイド)

”今回は「コラム」形式で”

もしこの宝塚記念が半年前に行われたなら、1対10という対戦形式になっただろう。
しかし、この形式はまったく違うものとなった。
グラスワンダーの2戦連続大敗。
これの表すものはなんなのか?
単なる調整ミス?それとも衰えによるものか?
この答えを決めるのはまだ早いと思います。
その答えが決まるのが今回の宝塚記念でしょう。
ここで負けて引退をするか、それとも勝って凱旋門賞に行くか。
やはり勝って凱旋門への夢を、われわれ競馬人にもたせて欲しいです。
しかしグラスワンダー本命とは打てないのが今の私の答えです。
以上、グラスワンダーに対するコラムでした。

それではここで本命となるのはどの馬か?
株式を買うときに、成長株を買えといいます。
今年の成長株は「テイエムオペラオー」、「ラスカルスズカ」、「マチカネキンノホシ」、「メイショウドトウ」の4頭です。
そしてこの中でテイエムオペラオー、ラスカルスズカはすでに株価が上がってしまったもの。
そしてマチカネキンノホシとメイショウドトウはまだそれほど上がってないもの。
株式を買うときの基礎として、安いときに買い、高いときに売るというものがあります。
今の買いはまさにキンノホシとドトウです。 また、この2頭がオペラオーとラスカルと直接対決をしてないのも魅力的です。 あとはグラスワンダーをおさえておく。


結果1着テイエムオペラオー
2着メイショウドトウ
3着10ジョービッグバン

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