〜演奏活動について〜
Q.14年度の活動方針案に第二回バリテューバフェスタは含まないのか。(金子)
A.含むべきと考え、平成14年度活動方針を修正し再提出することとする(千葉)
〜休部制度について〜
Q.休部の期間について。年度をまたぐ事(例:12月〜2月までの3ヶ月休みたい場合)は認められないのか。(金子)
A.休部者にも積極的に部との関わりを持って欲しいと考え、「最長で1年」「年度を跨がない」としたが、再考の余地があると考え、役員あずかりとさせて欲しい(千葉)
→休部の期間については役員あずかりにて後日討議する。
Q.今現在休部している部員の休部費はいつから発生するのか。(田巻)
A.今現在、浦田・木島が休部中であるが、休部制度は平成144年1月に遡り適用する考えである。(千葉)
Q.休部を3ヶ月と申請しながらその後も練習に参加しない部員の処遇は?(田巻)
A.申請した休部期間の後はどうするのか、役員から本人に意思確認をとるつもりでいる(千葉)
Q.退部規定を設けるべきでは?(佐藤)
→役員あずかりにて後日検討することとする
Q.現在休んでいる部員について、どの時点まで遡って休部とするのか。(諸星)
A.平成14年1月まで。(千葉)
Q.休部費¥500の根拠は?年間で6000は高い(諸星)
A.会計処理の煩雑さを避けるためにキリの良い額に設定した。(佐久間)
Q.休部して休部費を払うより、一旦退部して再度入部したほうが得だという考え方もあるが?(諸星)
A.休部ならば練習に参加できるが、退部すると出来ないという違いがある。(佐久間)
Q.休部期間の途中で復帰したら?(諸星)
A.休部費は返還されるが復帰時点よりの部費が発生する。(千葉)
Q.休部費を復帰後に払うのはどうか(金子)
→役員あずかりにて後日討議することとする。
Q.休部費を練習に参加できたときに都度支払うのはどうか(河野)
A.会計作業が煩雑になってしまうので、一括で払うべきと考える。(佐久間)
Q.休部制度そのものが必要か(金子)
A.やる気があり、練習への参加も望みながら参加できないという部員が実際にあり(浦田さん)そういった人の
やる気を受け入れるために、退部ではなく休部という制度を設けるべきと考え提案した。(池ノ内)