![]() 天に向かってそびえ立つ岩山中央の砦オルタヒサルが 目の前に出てきた。 |
天に向かってそびえ立つ岩山中央の砦オルタヒサルが 目の前に出てきた。 次に案内された場所は、ユルギャップとネベシェルヒルの間にあるオルタヒサルというところであった。 小さな村みたいな住居が集積しているところを進んでいくと、突然前方に地上から、天に向かってそびえ立つ岩山が目の前に出てきた。 名前は中央の砦という名前がつけているという説明であった。 ガイドの説明ではこの岩山が全部くり抜かれており、内部に無数の部屋がありますという説明であった。入り口があり、そこで入場料を取られた。中に入るとたくさんの土産物が洞穴の中で売られていた。土産物店を通り過ぎていくと、道が上に続いている。階段を上りながら部屋の中を通っていくと、やがて教会がでできた。 やがて道は穴の中から外に出てこの岩山の外側を回りながら頂上に道が続いていた。 この岩山の頂上まで登っていくようである。上にいくにつれて回りの景色が素晴らしい景観が広がってきた。 ガイドの説明によるとこの岩山は昔はとりでであったということであったが、いたるところこのあたりはこのように洞くつを掘ってそれが住居となっていたその典型的なひとつの例として私たちを案内してくれたらしい |
![]() 中央の砦オルタヒサルに到着 |
![]() 中央の砦オルタヒサル,岩山が全部くり抜かれ内部に 無数の部屋が |
中に入るとたくさんの土産物が洞穴の中で売られ道が上に続いていた |
![]() 中に入るとたくさんの土産物が洞穴の中で売られていた |
中に入るとたくさんの土産物が洞穴の中で売られていた |
![]() 道は穴の中から外に出てこの岩山の外側を回りながら 頂上に道が続いていた。 |
岩山の外側を回りながら頂上に道が続いていた。 |
視界が開けてきた、岩山の外側を回りながら頂上に |
目の前に中央の砦オルタヒサルが天に向かってそびえ立つ |
![]() カッパドキアのすばらしい景観が開けてきた |
ガイドの説明を聞きながら、岩山の外側を頂上に |
![]() 息を切らしながら下から西田さんがのぼってきている |
中央の砦オルタヒサルの頂上からすばらしい360度の展望 |
![]() 中央の砦オルタヒサルの頂上からすばらしい360度の展望 |
![]() 中央の砦オルタヒサルの頂上からすばらしい360度の展望 |