魚沼産コシヒカリ自家製

 市場でほとんど販売される事のない本物の魚沼産コシヒカリです。
  現在通常販売されている魚沼産コシヒカリは、BL米を魚沼産コシヒカリと
  して販売しております。

  我が家では昔から栽培されている本物のコシヒカリ(従来品種)を栽培して
  お客様に販売おります。

いらしゃいませ!!


令和2年米発送中


魚沼産コシヒカリ
自家製
(2000年6月開始)
2021/7/29 更新

魚沼産塩沢米コシヒカリ販売中

いつも大変お世話になっております。
多くの皆様にお買い上げ頂きありがとうございます。

今年も新米予約の受付を開始致しました。
あっという間に新米の季節がやってきて、一年の過ぎるが早いです。
夏場の高温対策として、田植えを遅くして暑い時期と収穫時期をずらす
栽培方法を取っております。
今年は例年より新米の発送が遅くなる場合が御座います。

毎年ご注文を頂き美味しかったとのご感想を貰い、本当に感謝の一言
しか御座いません
今年も新米予約をよろしくお願いいたします。

 新米ご予約のページは下記をクリックしてください

  令和 3年 新米予約



 (平成30年稲刈り)

今年も従来品種のコシヒカリを作付け致しました。
我が家で栽培しているお米は従来品種のコシヒカリBL米では御座いません
詳しくは平成18年以降のお米についてをごらんください。
ぜひ昔ながらの本物の魚沼産コシヒカリを味わって見て下さい。
よろしくお願い致します。

玄米貯蔵庫を購入しH15年産米より低温貯蔵が可能に
なりました。詳しくは、玄米貯蔵庫についてをご覧下さい。
 
本当に美味しいと言える
お米は、農家から直接
買うのが一番です。

んにちは、私は新潟県南魚沼市中野でお米を
作っている農家です。
地図リンク (こちらで南魚沼市中野の地図が見れます)
NHKプロジェクトX(H12・10/24放送)で初めてコシヒカリを作った村と
紹介された、中之島村中子(現在南魚沼市中子)は隣の部落です。

 皆さんに、我が家で丹精こめて作った

本物の魚沼産塩沢米コシヒカリ
を知っていただけたらと思います。

(写真で分かりやすく説明)


(販売方法・料金の説明)


(魚沼産塩沢米コシヒカリの紹介)


(美味しいごはんの炊き方など)

による表示


(ご意見・ご質問)  

コシヒカリとは・・・

昭和31年に福井県の農業試験場にて初めて育成される。
その後、新潟県南魚沼郡塩沢町中子(現南魚沼市中子)で、
本格的に栽培されるようになり、味の良さや高価な取引値から、
全国的に生産されるようになる。

コシヒカリ(越光)の名前は、
「木枯らしが吹けば色なき越の国 せめて光れや稲 越光」
と開発担当者が命名。

コシヒカリの中で特に新潟産のお米の人気が高く、

魚沼産コシヒカリ
は日本で一番の人気ブランドです。

 特 徴 
食味・色・ツヤ・ねばり(お米の美味しさの4大要素)の
すべてを、バランスよく高いレベルで持合わせ、食べると非常に
美味しい。
ただし、産地により味は大きく異なる。


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