R01-037  
その頃向こうでは 表紙へ 地図 コメント
章頭へ くろだ屋

 片山 「あ、図書子さんだ、図書子さん、さようならぁ、また明日ねー」

 図書子「........さよなら...........」

 伊賀 「な、なぜ、伊賀流秘奥義の事を知っている......」

 片山 「え、だって図書子さん物知りだもの」