
↑車山への分岐。今は小・中学校の野外学習とかの季節で、通年運行のリフトで山頂に上がった生徒達が、先回りしたバスの待つ車山の肩へ長い列を作って下るので、登るのは遠慮しました。↑車山の肩への道。周辺は車山湿原となっていますが、ほとんど乾いた草原です。
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車山の肩を過ぎた先はニッコウキスゲの群落地↑で、観光客もはいって賑やかです。
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先の沢渡・車山分岐の少し手前から振り返る車山→。
この辺の草原のまんなかにしゃれた山荘といった感じの建物↓がありますが、人影を見たことはありません。
草原にかすかな踏み跡がありますが、ロープでふさがれて はいれません。
先に沢渡への途中のカラマツ林の中で見た「ユートピア」という札の所からはいると、ちょうどこのあたりに出そうですが、そうだとすればぴったりの名前ですね。
こんなユートピアで一年くらい暮らしてみたいものだと思いました。
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