(注意)本サイト利用時には日本帝國主義体制メディアや権力の人民拉致裁判制度(裁判員制度)翼賛情報にはくれぐれもダマされないように
オンライン書店ビーケーワン:裁判員制度はいらない
裁判員制度はいらない
高山俊吉著 講談社
人民拉致裁判日程表 原発全廃絶対実現
裁判員人民拉致裁判制度日本帝國最高裁合憲判決糾弾!!(詳細HP
日本の人民は裁判員人民拉致裁判制度体制拉致被害者!!朝鮮共和国拉致事件非難の資格なし!!
 裁判員人民拉致裁判制度は内容を見れば日本の人民のほとんどが嫌悪する政策であるのは自明です。人民に嫌われる政策であることは権力側も承知しており、国内権威が総与党化して不正をまかり通すような強権的手法で推進しました。
 2011年11月16日、政策推進に積極的に加担した日本帝國最高裁が八百長合憲判決を出しました。国家統治の根幹に関わる政策で人民の嫌悪を無視して権力総与党化で推進するのは、まさに
国策への人民拉致です(続きはここで)。
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非国民入門セミナー

非国民入門セミナー
前田朗先生
特定秘密保護法絶対廃止 集団的自衛権行使再禁止絶対実現 朝鮮共和国こそ世界へ正論を発信!!善良な世界人民全体で金正恩第一書記支持世論拡大に邁進しよう!!

・小規模経済・不当制裁下で人工衛星打上げを何度も成功させる高度な技術力!!全世界が注目するのも当然の団結力!!
・豊渓里での地下爆破実験は政権転覆扇動からの防衛目的でやむ得ぬ措置!!帝國主義勢力の侵略政策こそまず反省せよ!!
・帝國主義侵略政策がもたらしたイスラム国等アラブ、イスラム諸国の大混乱!!朝鮮共和国の防衛政策徹底強化は当然の帰結!!
・悪質脱北越南逃走犯罪者の対北デマビラ散布に対する正義の迎撃!!南朝鮮傀儡社会内の亀裂はさらに拡大へ!!
・総聨や朝鮮学校等への日本帝國反動勢力による積極的差別扇動!!朝鮮共和国のみならず世界全体から批判を浴びる始末!!
逃走者や誘引拉致被害者の捏造証言からの対朝鮮共和国不当人権非難扇動!!侵略目的と朝鮮共和国が疑うのは当然!!
・特大級挑発の帝國主義国連対朝鮮共和国最高尊厳名指し非難決議!!西側帝國主義勢力自身の人権状況をまず反省せよ!!

・尼崎複雑裁判での5ヶ月拘束等一般人民の限界を超える長期拘束事件続出
・オウム裁判ほぼ東京23区内管轄なのに400〜500人も初期抽出、辞退続出確実に
・帝國主義的悪政実態隠しが秘密合法化の悪法にて今後続出する危険性高まる
・被災地の定数削減をより加速化させる一票平等化喧伝侵略勢力の反人道ぶり!!
・踏切侵入死亡認知症高齢者家族に賠償請求した日本帝國JR東海の侵略的反人民性
・尼崎脱線事件の反省なき日本帝國JR西日本は原発交付金利用の小浜線電化も!!
・公的資金で再生させた日本帝國JALの影で小規模株主や労働者切捨ての悲哀!!
・近隣諸国との争い以前に、自国の福島を管理できない日本が領有権主張できるか?
・「頑張ろう日本」震災後は反人民的悪政擁護・新規推進がますます加速!!
・死に体政権に付け込む朝鮮共和国の姿勢、日本帝國安倍逆徒政権にも向かせよう
・大義なき2014年解散は2012年増税合意の責任回避で日本国の対外的信用問題!!
・安倍逆徒が目指す憲法改悪は戦後国際秩序への根本的挑戦と見做される危険性も
・帝國主義侵略五輪招致・施設建設への予算投入は被災地を食い物にする反人道性!!

反一人一票実現国民会議
これが米帝國の野蛮な反人権実態だ!!こんな米帝國に阿諛追従する日本・南朝鮮帝國主義勢力も同罪!!

・米帝國CIAがテロ容疑者拉致被害者を拷問!!自称「自由の国」での裁判の本性暴露、日本帝國体制下の取調べも同等の野蛮さ!!
・米帝國白人捜査当局が平気で黒人を殺害!!人種差別を公認する構造は日本帝國主義社会での東アジア差別扇動と同等!!
・黒人差別的陪審決定乱発は米帝國の根本的ガン!!日本帝國裁判員人民拉致裁判警官優遇無罪判決も同根の差別意識!!
・E・スノーデン氏極秘情報収集暴露後の米帝國異常激高!!世界最悪拉致体制の究極目的は特定人物への無人機による殺害!!
・サダムフセイン、ビンラディン、中国61398部隊将校…米帝國は自国安全保障目的なら他国内政も平気で侵害する本性丸出し!!
・原発爆発事件の反省なしでも再稼動容認、輸出推進を日本帝國政府へ扇動!!米帝國の身勝手国益目的が本質的背景!!
世界最悪の社会格差こそが帝國主義侵略政策継続の原動力!!こんな構造の社会をなくすことこそ世界平和への最大の近道!!

(警告)本サイト管理者や支持者及びその親族に対する人身危害・不当捜査や民事による弾圧、またはメディアによる不当非難報道、或いは管理者の了解なし突然サイト閉鎖が起きた場合には、管理者から拉致国家日本帝國主義体制による拉致行為が起きたものと解釈し、拉致事件問題交渉打ち切り進言を含めて然るべき措置を取ることを予告します

TPP参加絶対阻止!!  
消費税搾取やめろ
  日本帝國主義体制拉致被害者よど号メンバー
日本帝國の拉致被害者
よど号メンバー
日本帝國主義体制拉致被害者見立真一氏
日本帝國の拉致被害者
見立真一氏
何が朝鮮共和国人権問題だ??日米南朝鮮EU帝國体制の反人権社会ぶりを自省・除去してから物を言え!!

・帝國主義勢力総与党化不正乱発推進の裁判員人民拉致裁判制度。裁かれる被告人こそこの国家犯罪級政策の拉致被害者だ!!
・原発爆発で日本の人民を不幸に陥れ朝鮮共和国に全く謝罪しない日本帝國。東アジア全体への拉致行為同然の傲慢さ!!
・中東地区軍事介入西側帝國足並み混乱!!イラク侵略の再失敗を恐れるスキにイスラム国台頭、ますます解決困難な泥沼化!!
・セウォル号沈没時船員が無責任逃亡!!任期未満了辞任日本帝國最高裁元長官・無責任解散日本帝國首相の反人権性も同等!!
・誘拐被害者青少年への処刑デマを流した南朝鮮傀儡勢力!!朝鮮共和国の激怒は当然、南朝鮮傀儡社会の反人権性暴露!!
・選挙介入疑惑にゆれる南朝鮮傀儡国家情報院が統合進歩党と李石基議員を弾圧!!朝鮮南部人民の激怒で政治大混乱へ!!
・善良な拉致被害者を裁判員人民拉致裁判を通じて拉致実行犯側に転向させる日本帝國主義勢力を国際人権被告席へ座らせよ!!

  アメリカ帝国主義体制の拉致被害者・中国人民解放軍61398部隊将校5名
米帝國体制拉致被害者
中国61398部隊5将校

米帝國体制拉致被害者
E・スノーデン氏
「拉致」云々を喧伝する日本帝國靖國絶対擁護反動勢力の正体見たり!!この勢力に人権を語る資格なし!!

・安倍晋三逆徒「侵略の定義は誰が主体かで変わる」論理なら「拉致」も誰が主体かで定義が変わりよど号メンバーも拉致被害者!!
当事者家族組織「靖國批判なしが我々の総意」、対朝鮮共和国対話派排除でも見えた日本帝國主義思想取込み目的の本性!!
・帝國主義国連ダルスマン・カービー両逆徒が南朝鮮傀儡反動脱北越南逃走者集団とも結託する対朝鮮共和国不当圧力!!
・日本帝國反動勢力の本性を見ない自称左派勢力による拉致解決扇動!!彼らは裁判員人民拉致裁判翼賛勢力ともほぼ一致!!
・当事者家族幹部が日本帝國靖國絶対擁護政党から国政出馬!!当事者家族からも政治的中立性への懸念が出て内部分裂へ!!
・2014年11月15日を解散ムードで煽り37年前の「拉致事件」当日報道を誤魔化した安倍晋三逆徒!!日朝交渉失敗の反証だ!!
・一部勢力に「実力行使で取り戻す」主張も強行手段行使は確実に人質殺害
の結果を招き本来目的を達し得ない愚策!!


南朝鮮傀儡拉致被害者
李石基統合進歩党議員
 
南朝鮮傀儡拉致被害者の船長リム・チュンス氏、機関長キム・チョル氏、船員キム・テウォン氏
南朝鮮傀儡拉致被害者
朝鮮共和国の3漁民
裁判員人民拉致裁判制度に続く反人道的帝國主義侵略政策乱発!!世界全体の力で帝國主義勢力打倒を!!

・日本帝國与党が特定秘密保護法拉致失踪合法化・対米帝國追従売国法強行突破!!人民・識者の大反発一切無視の傲慢さ
・機械による人民一括統制目的の共通番号人民抹殺ボタン制度!!ビッグデータ翼賛報道徹底の帝國主義メディアも加担者だ!!
消費税人民搾取税増税は日本の人民及び多国籍帝國主義企業による外国からの搾取!!法人税回避行為と共に徹底糾弾必要!!
・環太平洋帝國主義侵略的経済連携協定(TPP)なる米帝國資本主義勢力による世界各国への主権侵略行為に世界からNOを!!
・集団的自衛権世界侵略体制容認を人事権行使でまかり通す日本帝國安倍逆徒政権!!東アジア諸国の猛烈な警戒は当然だ!!
・原発爆発事件の反省全くせず日本帝國政府は再稼動容認、爆発原発施設製造者による輸出推進の異常事態!!
・こんな政策が乱発される元凶は裁判員人民拉致裁判制度翼賛から!!制度翼賛の自称左派勢力の責任は極めて重大!!

2014年12月17日

2014年12月17日ブログ復活に際しての声明

 2014年12月17日、本ブログを新たにリニューアルする形で再発足させることと致しました。リニューアル初日は日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会の声明としてこの1週間の出来事を踏まえてのエントリーといたします。これからも本サイトをよろしくお願い申し上げます。なお、サイト整理の関係で、2014年12月10日までのエントリーは過去ログから参照ください。

 12月17日といえば、2011年に敬愛する金正日総書記が逝去された当日に当たります。その意味でも、まずは改めて金正日総書記への敬慕の言葉を述べるとともに、朝鮮民主主義人民共和国(=北朝鮮、以下、朝鮮共和国と表記)の発展に尽くした業績を称えることといたします。何といっても大きな業績として、人工衛星光明星の技術を飛躍的に発展させ、また、自衛力の格段強化を成功させたことも挙げられます。加えて、東アジアの厳しい政治・外交環境の下で自主独立の道を成就すべく、先軍政治の理論を確立し、周辺諸国との関係改善の業績もありました。今後の国家運営は敬愛する金正恩第一書記が引き続いて東アジア、そして世界全体の平和を実現するために手腕を必ず発揮いたします。

 先週12月10日に日本帝國主義社会にて拉致失踪合法化・対米追従売国法(=特定秘密保護法)が強行起動して1週間、日本帝國主義社会及び周辺諸国で大きな動きが色々起きた。まずは朝鮮共和国が一昨年、昨年と対外的に大きなアピールをした12月12日、南朝鮮傀儡(=大韓民国、以下、南朝鮮傀儡と表記)体制に誘拐され、南朝鮮傀儡社会内で処刑説まで出ていた9人の拉致被害者青年たちが記者会見を開いた。ここでは、朝鮮中央通信はもちろん、在日本朝鮮人総聨合会(=朝鮮総聨)機関紙・朝鮮新報やロシア連邦のイタール・タス通信、中華人民共和国の新華社通信などのメディアが参加していた。朝鮮共和国を人権弾圧体制と散々非難して、同国最高尊厳を国際裁判にかけろなどと扇動した西側帝國主義勢力だが、そんな西側帝國主義勢力のメディアが南朝鮮傀儡体制による拉致被害者青少年について朝鮮共和国内で処刑されたなどと勝手な報道を流した責任はどう取ってくれるのか?朝鮮共和国はますます西側帝國主義勢力の扇動を信用しなくなって当然というものだ。
 次いで2014年12月14日、アメリカ合衆国帝國主義体制籍のアルトゥーロ・ピエール・マルティネス氏が平壌で記者会見を開いた。この12月14日といえば、日本帝國主義社会内で日本帝國衆議院総選挙と称する八百長茶番劇が開かれた日だが、日本人を代表してこの八百長茶番劇よりもはるかにマルティネス氏の記者会見を重視したのも当然である。マルティネス氏は朝鮮共和国の法からすれば不法入国の犯罪を働いたが、アメリカ帝國主義体制の悪政を糾弾するという観点から朝鮮共和国は寛大な措置を取ったとのことである。マルティネス氏の会見では、アメリカ帝國主義社会における本質的対外的侵略性と社会内部全体の格差拡大構造について糾弾されている。選挙制度は富裕層の、富裕層による、富裕層のための新自由主義政治が徹底され、そんな富裕層による他国侵略によって社会発展を遂げてきたアメリカ帝國主義社会の本質的反動性について述べられている。そんな反動体制に反旗を翻すような体制は世界一の侵略的軍事力で制圧するアメリカ帝國主義体制にも触れられている。最近の例としてファーガソン事件やアメリカ帝國中央情報局による極秘スパイ行為も挙げられた。まさしくアメリカ帝國主義体制にとって触れられたくない暗部であり、つい先日にもアメリカ帝國中央情報局による拷問蛮行が明らかとなり、朝鮮共和国に正当な批判をされる始末である。
 2014年12月14日の日本帝國主義体制八百長茶番劇は、予想通り日本の善良な人民に揶揄される結果となった。昭和敗戦後最低の投票率になり、無効・白票まで考えると半分しか有効な票が入らなかった計算となる。しかも、北海道では「支持政党なし」なる比例代表候補政党まで出馬し、この候補政党は、政治理念も何もなく、法案に対してはインターネット世論から賛否を判断するとのことである。そして、この「支持政党なし」は、政党要件を満たす上に戦後政治における長い伝統を持つ日本帝國社会民主党得票数の約2倍、やはり政党要件を満たしており保守の中の保守勢力を目指した日本帝國次世代の党得票数の約3倍もの得票を果たしてしまった。日本帝國社民党や日本帝國次世代の党にとって政党としての存在意義まで問われる体たらくとなったのは間違いないだろうし、それよりも小政党とはいえ日本の政治を真面目に考えて政治活動をしてきた勢力に対して、政治理念も何もないと公言して2倍も3倍も得票する政党が現実に生まれてしまう日本人民全体の政治的意識そのものが問われるとしたものだ。日本帝國主義体制の国家として対外的な意味で屈辱的事態ともいえるだろう。しかし、そんな事態を招いたのは、そもそも今年3月の日本帝國大阪市長選挙で出直し選挙を仕掛けた現市長に対して主要政党が「大義なし」と候補者を立てなかった事態から起きてしまっている。今回の日本帝國衆議院総選挙と称する八百長茶番劇も同等といわれても仕方ないのだ。
 日本帝國主義体制社会が暴露してしまったこんな体たらくと、一方で朝鮮共和国が発信している正論はあまりにも対照的である。恐らく今後朝鮮共和国はこんな日本帝國主義社会の体たらくを心の中で嘲笑しながら強気な外交姿勢を取ってくることだろう。アメリカ帝國主義体制は日本帝國主義体制の現体制が従前と同じレベルの議席を確保したことで政策の継続に協力してくれるとの立場を取ったが、そんなアメリカ帝國主義体制とてイスラム国などの中東・北アフリカ地区への対応で大童になっているのが現実だ。奇しくも、アメリカ帝國主義体制社会のみならず、イスラム国勢力などによる武力行使などの強硬手段が最近でも世間を騒がせているが、そんな原因を作ってしまったのも、長年に亘るアメリカ帝國主義体制など西側帝國主義勢力による格差拡大戦略がもたらした異常事態なのだ。日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会としても、西側帝國主義社会の本質的反人権本性から真っ先に反省しない限りこのような異常事態は続くと見做すしかない。日本帝國主義体制などの西側帝國主義社会内での異常事態が起きれば起きるほど、朝鮮共和国が発信してきた情報がますます脚光を浴びるというものである。

 2014年12月17日
 日本帝國主義体制に拉致された日本人を救出するための全国協議会 代表 高野 善通(고선통)

投稿者 高野 善通 : 15:37 | 裁判員制度徹底糾弾 | コメント (0) | トラックバック (0)

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