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vol.33<雨の木の下で>![]() |
本部から酪農部まで | ||
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甦る9月![]() 緊縛の木 埋葬の季節 ![]() |
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「歴程web」/水橋晋個人詩誌「巡」が教えてくれたこと/今を書くこと 第1回歴程初夏の朗読フェスティバル |
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5月のハリネズミ ![]() 3月が耳をぬらすので ![]() 熱々ノ2月モチ ![]() 甦る9月 ![]() 堆積の森 ![]() 桜を見にいく ![]() 立っていたあの人は ![]() コケにまつわる考察およびその他 ![]() メイドの土産 ![]() 三鱗帽 ![]() 粘菌生活 ![]()
坂東里美詩集『約束の半分』あざみ書房2002.10.15刊より 帰宅 長い長い暗闇の方から |
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銀色の魚 (坂東里美) 春の庭 (関富士子) |
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宙吊りの家 新作! 空き部屋情報 ![]()
口の中の空洞 1 2 ![]() ![]() |
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三月が耳をぬらすので ![]() 飯店ゲーム ![]() ![]() 秋の光 ![]()
釣果 ![]() ![]() 7月に至るいくつかの理由 続 ![]() 6月に生まれて 続
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(中上哲夫『エルヴィスが死んだ日の夜』を読む) 関富士子 |
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![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 詩集『クモラス』(2001年思潮社刊)より ![]() ![]() ![]()
詩集『かんぺきな椅子』(1996年刊)より ![]() ![]() |
森原智子の詩「飲茶店『クレオール』考」を読む 関富士子 |
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Back Number 執筆者一覧
vol.32(2006)9.28-(2007)12.31 関富士子
vol.31(2006)2.22-9.28 関富士子・坂東里美
vol.30(2005)6.16-(2006)2.21 関富士子・奥野雅子
vol.29(2004)8.1-(2005)6.15 関富士子
vol.28(2004)2.22-7.20 関富士子
vol.27(2003)9.19-11.19 坂輪綾子・関富士子
vol.26(2003)6.16-8.13 阿蘇豊・関富士子
vol.25(2002.11.5-2003.2.4) 山本楡美子・中上哲夫・関富士子
vol.24(2002.8.7-11.6)宗清友宏・中上哲夫・関富士子
vol.23(2002.5.8-8.6)中上哲夫・関富士子
vol.22(2002.2.2-5.7)田村奈津子・ヤリタミサコ・斎藤悦子・織田京子・土屋敏・働 淳・石毛拓郎・山本楡美子・佐藤詠子・藤富保男・布村浩一・関富士子
vol.21(2001.8.24-10.24) 奥野雅子・布村浩一・関富士子
vol.20(2001.5.23-7.25) 中上哲夫・布村浩一・桐田真輔・関富士子
vol.19 (2001.1.31-4.24) 木村恭子・田中宏輔・桐田真輔・関富士子ほか
vol.18 (2000.9.27-12.27) ヤリタミサコ・桐田真輔・三井喬子・須永紀子・関富士子ほか
vol.17(2000.6.28-9.26)布村浩一・桐田真輔・佐藤文明・木村恭子・中上哲夫・関富士子ほか
vol.16(2000.3.30-6.27)三井喬子・豊田俊博・木村恭子・駿河昌樹・桐田真輔・須永紀子・関富士子ほか
vol.15 (1999.12.30-2000.3.29) 関富士子・金井雄二・三井喬子・ヤリタミサコ・桐田真輔ほか
vol.14 (1999.10.27-12.29) 関富士子・嵯峨恵子・桐田真輔・樋口俊実・ヤリタミサコほか
vol.13 (1999.8.26-10.27) 関富士子・水島英己・桐田真輔ほか
vol.12 (1999.6.24-8.25) 関富士子・河津聖恵・駿河昌樹・桐田真輔・倉田良成ほか
vol.11 (1999)4.29-6.23 関富士子・駿河昌樹・桐田真輔・倉田良成ほか
vol.10 (1999)2.24-4.28 関富士子・小池昌代・木村信子・桐田真輔
vol.9 (1998)12.24-(1999)2.23 関富士子・木村信子・藤富保男・桐田真輔
vol.8 (1998)10.29-12.23 関富士子・須永紀子・藤富保男・桐田真輔
vol.7 (1998)8.20-10.28 関富士子・倉田良成・桐田真輔・布村浩一
vol.6 (1998)6.25-8.19 関富士子・有働薫・宮野一世・桐田真輔・樋口俊実
vol.5 (1998)4.30-6.24 関富士子・宮野一世・樋口俊実・桐田真輔・倉田良成
vol.4 (1998)2.26-4.29 関富士子・田村奈津子・宮野一世・樋口俊実・桐田真輔
vol.3 (1997)12.25-(1998)2.25 関富士子・樋口俊実・桐田真輔
vol.2 (1997)10.25-12.24 関富士子・木村信子・樋口俊実・宮野一世・桐田真輔
vol.1 (1997)9.1-10.24 関富士子
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ふろく 関富士子の作品
関富士子の新詩集
『音の梯子』
既刊詩集『植物地誌』(在庫あります)
(以下は品切れですが、作品はすべて"rain tree"で読むことができます。)
『女−友−達』
「ピクニック」
「蚤の心臓」
「飼育記」
「螺旋の周辺」
エッセイなど
未刊詩篇